sentyo さん プロフィール

  •  
sentyoさん: ビックリポン天草市医師赤ベー
ハンドル名sentyo さん
ブログタイトルビックリポン天草市医師赤ベー
ブログURLhttp://fanblogs.jp/tomu24/
サイト紹介文天草市医療の現場を患者の目線で見ています。気になるメタボ 肝臓 治療の仕方 ミスは
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供11回 / 8日(平均9.6回/週) - 参加 2017/03/20 18:07

sentyo さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 近況
  • 午前4時就寝 6時に起きて朝飯。お薬のんで又寝たら午後1時までぐっすり。ちょっとおかしくねー。 肝硬変の合併症 肝性脳症?。昼と夜の逆転現象?。起きてもスッキリせずもやもや。1歩2歩3歩に注意して 遅い散歩に近所をぶらぶら。帰って大相撲観戦。 すごいねキセノ里 逆転優勝 何事も諦めなければ日の目を見る。久々に感動した瞬間でした。俺の体調もいつかは。いつかじゃ遅いんだけど赤ベー先生。早いとこ決着つけないと [続きを読む]
  • ぼんやり一日
  • あーあ今日はダメだめ。頭はぼんやり 足はよたよた 息はハーハー。これがあるからたまらない。眠る前は明日はあれしょうこれしょうと考えるけれど 一夜明けると立ち上がれない。昨日は船のエンジン点検 おかげさまで一髪点火。ドッグ入りの準備はしたものの 何時になるやら?。明日は日曜日 造船場も休みだからゆっくりいいかと思ってるけれど。謎解きは 赤ベーの回答が29日にくるからそれからでもいいし。昨日は歩きすぎた [続きを読む]
  • 赤ベーの関連項目
  • プログランキングに参加しました。人気ブログランキング肝硬変 腹水 合併症 肝性脳症  横紋筋融解症  門脈圧亢進症  低カリウム血症薬物副作用 医療ミスとは 医療行為の判断の誤りや間違いを言う薬物性肝障害ー肝臓の処理能力を超えると発症 アレルギー性肝障害アルビミン点滴  アルビナー25パーセント 12.5g 50ml   プロセミド注 20mg血液検査腹水刹刺   薬剤添付書  ウイルス  熱中症  C型肝 [続きを読む]
  • 赤ベー3
  • 10月3日 さていよいよ入院です。バタバタと部屋に案内され いきなりアルビミン点滴 利尿剤の静注です。普通は入院といったら 精密検査 病気の原因の確定 そこから治療と来るはずなのに?。まーとにかく治療が始まり 優雅な入院生活が始まりました。ところが むくみが3日経っても4日経っても減らない。5日にようやく兆しが見えたと思ったら 赤ベーイワク。あすは針をさして腹水を抜きましょうとの事 。翌日 準備万端 い [続きを読む]
  • 今日の出来事
  • 3月22日 予約の診察日。赤ベーへの質問状もっていきました。ワープロの書面見てほめるわほめるわ。今時誰でもやってるんです。解からないことでも ネットで一発ででてきますよ。どこまで本気でいってるのか。人間一度疑いだすときりがない。素直になれない。症状のほうは安定すこしずつ良くなってるって。俺の肝硬変 そんなに簡単に良くなるのかい。本当に肝硬変だったのかい?。と言いたい所をぐっと我慢 これが男だぜってド [続きを読む]
  • 赤ベー2?
  • おはようございます。目がさめちゃった。そういえば 肝硬変の合併症に肝牲脳症と言うのがあるそうです。昼と夜が逆転するそうです。昼寝て夜活動する現象で悪化すると寝たきりになり死に至るそう。ほかにも薬物肝障害の合併症には横筋融解症があり 歩行障害 腎不全と命に関わる合併症がたくさん。その為の 早期発見 早期治療なんだけど 俺の場合何か 怪しい気が?。 明日は診察日 退院して5かげつになろうとするのに相変 [続きを読む]
  • 赤ベー登場1
  •   さていよいよ赤ベー登場です。血液検査 胃カメラ 画像検診 触診を経て病名は肝硬変の初期自分でも見せて貰いましたが おせじではなく。ピンクのきれいな肝臓でした。 お酒を控え 休肝日を設けること と言うことで肝臓のお薬 ウルソー プロへパール グリチロン 胃薬としてレバミト  を58日分処方して貰い帰宅した次第です。それから暫くは真面目に薬をのんで お酒の量も控えておりましたが 時々異常な脱力感 筋 [続きを読む]
  • ぼちぼち開幕
  • さていよいよはじめmしょうか。 まずは概要から。私は赤ベーの診察をうけている患者になります。これから患者目線で 赤べーの診療および治療の内容を公開していきます。その中であれ ここは何かおかしいぞ。あそこで何か間違ってるのじゃないかを探していきます。長くなるかもしれませんので休憩を交えながら進めて生きたいと思いますので悪しからず。事の始まりは2016年5月に遡ります。同じ病院の他の 科に勧められ内科を健 [続きを読む]
  • 過去の記事 …