VOICEASE さん プロフィール

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VOICEASEさん: SATC気に入ったセリフで英会話
ハンドル名VOICEASE さん
ブログタイトルSATC気に入ったセリフで英会話
ブログURLhttp://ameblo.jp/voicease/
サイト紹介文人気の米ドラマ「SEX And The CITY」のセリフで英会話のボキャブラリーを増やしましょう!
自由文SATCはオシャレでハイセンスなセリフが満載!
最高の英会話学習ネタ!

みなさんにも、きっと気に入ったシーンがあって、
そこにはビビビときた言い回し、
お気に入りの フレーズがあるのでは?

そうした、心に残るフレーズをみなさんと共有しながら、
英会話力を楽しくアップできれば素晴らしいのでは
と思い、このコミュニティーを作ってみました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 144日(平均1.9回/週) - 参加 2017/03/21 10:00

VOICEASE さんのブログ記事

  • #039【バーガー】オシマイ・終止符・終幕・終焉:closure
  • Season6 Episode3 time 22:50元カノからの留守電に対して、執拗にイラついているバーガー。その様子を見て不信に思うキャリー。バーガーに問い詰めるときのバーガーの返事。バーガー:She just drives me crazy.(とにかく彼女はしつこいんだよ)She wants to go out to lunch for "closure". That's her word.(彼女に言わせれば、関係を「オシマイ」にするためのランチに行きたい、っていうんだ)CLOSURE : (辞書だと→)閉 [続きを読む]
  • #038【バーガー】ショボい・ださい:pathetic
  • Season6 Episode3 time:15:12バーガーのアパートに泊まったキャリー翌朝、バーガーとキャリーの会話。自分の作家仲間を「ショボい」と言うバーガー。そのときのやりとりバーガー:"We are very pathetic." (おれら売れない作家はショボいんだよ)キャリー:"And for the record, you are not pathetic."(参考までに行っておくワ。アナタはショボくないわよ)ショボい・ダサい・・・・これって、意外に日常会話でよく [続きを読む]
  • #037【キャリー】One has nothing to do with the other
  • Season6 Episode3 time:12:49 いつものレディーズ4人のサタデーブランチ。バーガーをつきあいつつも、BIGとフォンセックスしてしまったキャリー。 シャーロット:「いつまでもBIGのこと思ってないで、バーガー一筋で行ったら?BIGにバーガーのこと話しなさいよ!」キャリー:「One has nothing to do with the other」(←字幕)      「One does not have anything to do with the other」(←キャリー) [続きを読む]
  • #036【キャリー】元カレ、元カノ :ex-〜〜
  • Season6 Episode3 time:05:42バーガーと親しくなってきたキャリー。初めてバーガーのアパートを訪問。その翌日、レディーズ4人でなんかワケワカラナイ、「かばん展示パーティー」に行ったときの会話。キャリー:Last night, Berger started opening the ex-file.(昨晩、バーガーが、元カノとの出来事を話し出したのよ)open the ex-file:「昔のファイルを開く」←コレ転じて、↑のような意味に使っているんでしょう [続きを読む]
  • #035【ミランダ】(赤ん坊の)おしゃぶり:pacifier
  • Season6 Episode3 Time: 13:10レディーズ4人のサタデーブランチに、当然のことながらついてくる、ミランダの赤ちゃん。突然泣き出し、そこでミランダのセリフCome on pudding, I'll get your pacifier.(ヨチヨチ〜泣かないのよ!おしゃぶりあげまちゅからね〜)Pacifier:(赤ん坊)のおしゃぶりこの単語が意外に使えるんですワ。↑転じて、*なだめる人(もの)*調停者*(空腹を)いやす物*鎮静剤といった感じで使えま [続きを読む]
  • #034【シャーロット】早ければ早いほどイイノヨ!:The sooner, the better
  • Season6 Episode3 time:05:55へんなかばんおばちゃんのパーティー会場にて。レディース4人の会話。キャリーが、バーガーの元カノの話を聞いたことについてキャリー:「元カノのこと、こんなに早く聞いちゃっていいいのかしら・・・ビミョ〜〜」シャーロット:「ナニイッテルノ! "The sooner, the better"」これは、まんま覚えちゃう系ですね。SATCならでは、のフレーズじゃないですけど、超〜〜便利に使えるフレー [続きを読む]
  • #033【バーガー】久しぶりだね、どうしてた?:What've you been up to?
  • Season6 Episode2 time:13:30うんちゃらかんちゃらあって、バーガーがキャリーに夜電話をしているときの会話から。バーガー:「なかなか電話できなくて、ごめんね」キャリー:「いいのよ」バーガー:「うんちゃらかんちゃら(このバーガーのうんちゃらかんちゃらがなんか気に入りませんw)」     「What have you been up to?」(ところで、久しぶりだね。どうしてた?)What's up? (よう!)の現在完了形、すなわち [続きを読む]
  • #032【スティーブ】来週の木曜: a week from Thursday
  • Season6 Episode2 time;20:20ベイビーとお留守番をしているスティーブ。帰宅してきたミランダ。壊れていたケーブルTV。修理のアポは今日のはず。帰宅すれば、ケーブルTVが直っているはず!という、シーンですね。ミランダ:「で、修理の人は来てくれた?」スティーブ:"They called and said they have to reschedule for a week from Thursday."(いーや。電話があって、来週の木曜になるらしいよ)A week from〜:  [続きを読む]
  • #028【シャーロット】(苦情などを)報告する:report
  • Season6 Episode2 time:11:08シャーロットがユダヤ教に改宗しようと、ユダヤ教のラビを何度か訪問するシーン。しかしながら、何故かいつもラバイから門前払いをくらい、ショーロットが頭にきて文句をいうシーン。Hello, I need to report a very rude man.(もしもしぃ〜、ものすごく無礼な男性がいるので、ここに報告するわ!!) ←ちょっとわかりやすく、と思い、逆に不自然な訳になってしまいましたが、オユルシクダ [続きを読む]
  • #027【ミランダ】Your expectations were too high
  • Season6 Episode2 time : 08:44キーワード : "expectation" と "high"バーガーとの初エッチに対して、いろいろ「不満」を述べているキャリーに向って、ミランダが一言"Your expectations were too high."(期待しすぎだったんじゃないのぉ?)簡単な単語の羅列で日常表現をする、いい例かもしれませんね。****************ボイトレで、SATCのような英語サウンドを身につけましょう!【目指そう、声のイメー [続きを読む]
  • #026【シャーロット】表情を作る : make a face
  • Season 6 Episode 1 time : 05:52シャーロットと彼氏のハリーが夕食のテーブルでオーダーをするシーン。ハリーがスープとテンダーロインポークを頼んだとき、シャーロットがちらっとしかめっ面をしますね。そのときの会話ハリー:What's with the face?      (なに、その表情は?)シャーロット:I didn't make a face.       (なんの表情もしてないわよ)make ってスーパ [続きを読む]
  • #023「ナンバー2
  • 「ナンバー2」ってどういう意味で使ってるでしょう?SATCの素敵な女性人4人が、日常用語だけど、「はずかしくて」堂々といいにくいことを「number 2」と表現してましたね。覚えてます?****************ボイトレで、SATCのような英語サウンドを身につけましょう!【目指そう、声のイメージアップ】「相手に好印象を与える声」「チャンスをつかむ勝負声」「ネイティブ英語サウンド」どの声も確実に習得できま [続きを読む]
  • #022 ローフードとは
  • Season6 Episode2 03:20さすがSATC、今日本でブームの健康食ローフード、NYで大人気のローフードレストランからのロケ。ローフードに関する説明を、4人のLADYたちはこんな風に話しています。C: The next night, Samantha convinced us to go to Raw, where the scene was hot, and the food was not.(翌日、サマンサはみんなをローフードレストランに連れていった。ホットスポットレストラン、でも料理はCOLD)C: [続きを読む]
  • #021【バーガー】正式には〜〜:Officially
  • Season6 Episode3 The Perfect Present(男と女のEX-ファイル)  time03:18"OFFICIALLY"キャリーがバーガーのアパートを初めて訪れて、そして夜一緒に寝るときのシーン。電気を消して、静まってみると、蛙の鳴き声が・・・なかなか寝付けないバーガーの工夫、自然音のBGMがありましたよね。そこでバーガーのセリフ"Officially, we're in the rainforest."(正式には、熱帯雨林の中のサウンドなんだ)蛙や鳥の鳴 [続きを読む]
  • #020【シャーロット】ピッチあげてるの:accelerate
  • Season6 Episode3 The Perfect Present(男と女のEX-ファイル)  time 07:09"ACCELERATE" 車のアクセルと一緒ね。加速するってこと。センスのない靴・かばんのデザインをやっている太ったおばちゃんのパーティーに4人で行くシーンあるじゃないですか。そのときのシャーロットのセリフ"I'm accelerating my studies."(勉強のピッチあげてるのよ)〜ユダヤ教への改宗までのクラスを早く終えたいからですね。この動詞 [続きを読む]
  • #019【エイダン】近況報告しあおう : catch up
  • Season6 Episode1 26:48やっぱりエイダンはカッコイイ・・・ダサイ格好をしているから、バーガーに見つからないように走って逃げるとき、エイダンとばったり再会したキャリー。別れ際のエイダンのセリフ。We should get together and have coffee sometime and catch up.(今度コーヒーでも飲みながら、近況報告しあおうよ)まんま覚えていい、「使えるフレーズ」ですね。****************ボイトレで、SATC [続きを読む]
  • #018【サマンサ】So, details「もっと細かく教えて!」
  • Season6 Episode2 04:23 So, details.(で、ナニガアッタノ?細かく教えて) みたいな感じですかね。 Please tell me more! でも全くOKなんですけど、今回の表現使いやすいですよね。 毎度「完全な文章」を作文しようとする必要なんてなくて、今回の表現のように、伝えたい単語だけでもオッケーなわけです! 伝わればいい!作文じゃないんですから& [続きを読む]
  • #017【キャリー】〜といえば・・・: Speaking of 〜
  • Season6 Episode1 15:10キャリーのオフコメSpeaking of high-risk investments...(「リスクの高い投資」といえば・・・)例) 広尾といえば、どこのお店が一番好きですか?   Speaking of Hiroo, which shop do you like the best?****************ボイトレで、SATCのような英語サウンドを身につけましょう!【目指そう、声のイメージアップ】「相手に好印象を与える声」「チャンスをつかむ勝負声」「 [続きを読む]
  • #016【バーガー】話してやり取りする : voice-on-voice action
  • Season6 Episode1 13:08ジャックがキャリーに電話をする。留守電になって、メッセージを残しているシーン。なぜかしらないけど、キャリーとお話をする度胸がない、というジャック。だから留守電にメッセージを残しつづけているときのセリフ。I'm not ready for actual voice-on-voice action.(実際にお話をする準備ができてないんだよね)ナサケナイ関係がこじれて話したくない時とか、この表現使えますね。そしてメールで対応する、 [続きを読む]
  • #015【サマンサ】方向を簡潔に示すとき
  • あっち向いて。え、あっちでどっち?だーかーらー、えーっと・・・みたいなネ。はい、解決策!Season5 Episode1 04:40ブランチを終え、外に出たときに、ステキな水兵さんたちを見つけたときのサマンサのセリフ。Ladies, seamen, 12 o'clock(わー!みんな見て!ステキな水兵発見!12時の方向よ?)要は時計が12時をさしているときの針の方向、すなわち真正面を伝えたいときの表現ですね。例)Look at your 10 o'clock.(あな [続きを読む]