能天気な女子の日記 さん プロフィール

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能天気な女子の日記さん: 能天気な女子の日記
ハンドル名能天気な女子の日記 さん
ブログタイトル能天気な女子の日記
ブログURLhttp://aroe49610.muragon.com/
サイト紹介文何となく生きてることを日記に しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 99日(平均4.1回/週) - 参加 2017/03/21 11:58

能天気な女子の日記 さんのブログ記事

  • そうだと思う。
  • 彼も、彼の親も、 私を見下すことで ストレス解消しているのだ って感じる。 またまた、 デブ呼ばわり、ブタ呼ばわり。 ごみ呼ばわり。 して、当たるんだろうなって。 いつでも逃げれる気持ちで いたい。 彼を裏切るけど、 仕方ないとしか考えられない。 彼も私を見下すから。 口癖が。 「お前みたいなのが〜」 とか。 ホント。 一緒にいるのがバカみたい。 でも、 遊園地には行った。 乗り物に乗ったのは、 [続きを読む]
  • 変わらない日常
  • 彼の父親は、 変わらない。 昨日は、 ブタ呼ばわりするのは、 1回だけだった。 けど、 朝は、 「少し足らない」とか 「異常」とか 口ずさむ。 ホントに変わった人。 [続きを読む]
  • 食べることの幸せ
  • お弁当を買って食べた。 それだけ。 温かいお弁当。 動物の毛が入ってないお弁当。 卵の殻が入ってないお弁当。 動物の唾液が入ってないお弁当。 動物が食べてないお弁当。 彼に食べ過ぎって 言われたけど、 食べた。 幸せって思えた。 [続きを読む]
  • 無感情。
  • 彼から話をきいた。 職場で出会った人で、 バチがあり、 愛人がいた男性aの話。 aさんには、 結婚して子どももいた。 しかし、愛人がいた。 けど、愛人が浮気したため、 犯罪を犯してしまった。 刑務所に入ってる間、 妻から離婚を言われ、 離婚。 現在、元妻は彼氏がいて、 結婚するみたい。 aさんは、がっくりしていた。 かれは、元妻がひどい と言ったので、 彼とは、 離れたいって思った。 一生結婚した [続きを読む]
  • 朝から
  • 悪口ばっかり。彼の父親は… 彼も親に似て。 すごく、私をけなす。 彼の父親は、 「デブ、ブタ、ブス、メスブタ デブ女、早く死んで、 絶対屑だ。」 と朝から言う。 彼はなんでも、 私のせいにしてくる。 彼も私をブタと呼んだりするし、 ゴミ呼ばわりする。 こんなとこ居たくない。 早く離れたい。 まともなご飯が 食べれるのが ここしかないから… 戻ってきてしまった。 友達の家は、 自炊しない。 鍵をかけ [続きを読む]
  • 気づいてた。
  • 私には言わないことを 彼が親に言ってる。 悪く。 親ににて。 悪口ばっかり言ってるのが 前から気づいてた。 けどけど、 信じないようにしていた。 今日わかった。 彼は私のことを悪くしか言わない。 少しも誉めてくれない。 けなすだけ。 信じてる私がバカだった。 彼に殴られたり、傷痕つけられたり したけど、 少し信じてた。 あんなにも簡単に 「別れる」 「豚」彼と親が、話すときは、 私は「豚」と呼ばれ [続きを読む]
  • いきたくない。
  • バカな彼なんか信じた方が ダメだった。 彼氏と彼は言うけど。 全然彼氏ぽくない。 彼の指示に従わないといけない。 今日は、 また、彼の親と食事に(強制的に) いかされる。 行きたくないのに。 私には否定するのはできない。 否定したら、 出ていけ!って言われるし。 彼が嫌いで嫌いでたまらない。 憎い。 早く出たい。 [続きを読む]
  • 毎日毎日
  • 悪口を言われる。 彼の父から デブ。ふっとてる◯◯。 彼の母からは、 バカ。 と言われ。 きょうも、 夕御飯が、嫌いです。 やっぱり。 彼はわかってくれない。 捨てたい。 [続きを読む]
  • 怖いこと。
  • 思い出したこと。 彼の両親と 食事に行った。 彼の父運転。 前の車が遅かったらしく。 キレていた。 彼の母が止めた。 私は苦笑いした。 彼は、携帯をいじっていた。 止められたのが 気にくわなかったのか、 3人にぶちぎれていた。 私はキライになった。 こんな父親を 彼は好きと言うし、 私は、 いなくてもいいと言う彼。 に無力感を感じた。 [続きを読む]
  • ゆっくり
  • 彼とけんかして 家を出てから。 私は戻ってきてしまいました。 彼といたほうが幸せだったようにおもえます。 祖父や高校時代の友達に 頼ろうとしましたが、 かえって お互い嫌な気持ちに なってしまいました。 嬉しいような、悲しいような。 そんな気持ちになり、 「寂しい」「寂しい」 とお互い思ってしまい、 彼の家に 戻ってきてしまいました。 戻ってきても 彼とはケンカしましたが、 やさしい時も つめたい [続きを読む]
  • 裏切られた気分
  • 母親と一緒に寝てたのがびっくりした。 しかも、パンツ1枚で。 お風呂で急に、母親を呼んだり。 母親に裸を見せたり。 もう無理。 なにを買うにも、 母親にきくし。 気持ち悪いって思った。 こんな人って思わなかった。 気持ち悪かった。 [続きを読む]
  • 疲れ(^_^;)
  • 彼母が 睨むように見てくる。 気持ち悪い。 ほんとほんと変わってる。 私の顔に なにかついているのだろうか? 気分が悪くなり吐きそうだ。 彼の父も母も、 悪口ばっかり言う。 「ブタはいないのか?」 「デブねぇ〜」 たまに会うときに言い出す。 彼はそれを変とも 思わないから。 かえるのこはかえるのこ だと思った。 彼も、 デブ、ブタという言葉に なんとも思ってないみたい。 彼も私をたまに、 ブタと呼 [続きを読む]
  • 変わってる
  • 彼の母親は 変わってる。 いきなり「ばーか」とか言い出すし。 彼の父親も変わってる いきなり「ブタ」とか言い出す。 本当に変わってる。 彼が仕事をやめたけど、 給料を渡さないから。 弁護士に相談した。 けれど、 彼の母親は、 「もらわなくていい」 と言い出した。 びっくり。 母親が働いてもらうお金じゃ ないのに、 もらわなくていいって なんだか、モヤモヤした。 [続きを読む]
  • 赤ちゃんみたいな彼
  • 親の前にだとしっかりしている様子 だけど、 たまに、 腕とか噛んでくるし。 私のスマホも噛んでくる。 寝るとヨダレ垂れてるし。 たまに私の服で拭いたりするから。 臭い。 わざわざ私に頼んでくる。 これ持ってこい!あれ持ってこい! 自分でしろ!っ思う。 たまに言う言葉が 「お前って 人の気持ちわからないだろう?」 とか言い出す。 それはあなたでしょ?って言いたい。 本当に変わってる。 親子揃って変わ [続きを読む]
  • 離れたい
  • 離れたい。 そう思う。 食事中も 睨まれる。 食事には毛が入る。 食事の時は、 犬から足を舐められる。 食事中に 彼の父親、母親は悪口を 言い放す。 こんな生活が苦痛。 毎日毎日、 無理矢理ご飯を 口に詰める。 ほんとは食べたくない。 一緒にいたくない。 彼はわかってくれない。 彼は、私をいじめてくる。 モラハラと、DV。 もうダメかもしれない。 彼が、 夢を描いてることに腹が立つ。 いままで、 [続きを読む]
  • ニコニコ
  • 彼親の前ではニコニコ。 ニコニコしないと、 両方に責められるから。 彼氏が嫌い。 子どもを育てられないくせに。 避妊してくれない。 無理矢理してくる彼が憎い。 テレビで 虐待された犬や猫を 見ている彼。 車で引いてしまった猫を 見捨てた彼。 彼は偽善者だ。 こんな彼氏なんか信じたくもない。 イライラしたら 冷蔵庫に当たる。 殴る。 人がミスしたことを笑う。 そんな彼を信じれるわけがない。 一生信じ [続きを読む]
  • 夜中には帰る。 そういったのに、 朝10時すぎても帰ってこない そう、また、嘘ついた。 こんな奴だったのか。 昨日も今日も 結局。彼と出会ったのは間違い。 もう、100%信じられない。 [続きを読む]
  • お昼
  • バカにしてくる彼母がいや。 サプリを飲んでる。 けど、イライラする。 あの人は、人の悪口を いうのが生き甲斐みたいなもの だから、そうなのかも。 最近はしつこい。 私の着ている物を、 嫌みたらしく何度もいう。 彼はなんにもしてくれない。 夜もそう。 わたしのことをデブという、彼母。 1時間ぐらいで帰ってくる。 そういったくせに。 帰ってこなかったり。 また、嘘をつく。 夜中になにしてるか わからな [続きを読む]
  • 信じてはいけない
  • 彼の言葉は信じない。 毎回嘘、言ったことを守れない人が できるわけない。 自分のこと考えてない彼。 そんな彼が嫌い。 守れないことを言って、嘘をついてご機嫌を 取ろうとしているのが嫌い。 彼の親はじろっとにらんでくる 独り言も多く。 いきなり氏ね氏ね氏ねと言い出す 帰れ、出てけと ブツブツ言ってる。 お風呂は覗いてくるし。 部屋にもどかどかと入ってくる。 ドアの隙間から覗くし。 もう気持ちなんてど [続きを読む]
  • 間違っていなかった
  • 彼も彼の親も猫をかぶっていた。 ただそれだけ。 後悔した。 こんな人と付き合わなければ よかった。 彼に何もいわなくても いいや。 さすがに、 もう無理。 どす黒い裏の気持ちが 彼にあるって知ってしまった。 [続きを読む]
  • 常識、非常識
  • 常識、常識って言う人が 常識を知らなかったりする。 常識っていうくせに。 常識を知らない。 もうついていけない。 この家族からしたら、 私は1番下。 嫌み。 悪口。 睨まれて生活しなきゃいけない。 [続きを読む]
  • okasii
  • なんにもかもいやになりました。 彼は、私のことは好きじゃないと感じました。 お金がないから。 身体目的で付き合ってるだけ。 わたしと一緒にじゃなくて 親と一緒になにかをする。 親が1番 相変わらず、彼の親は悪口を言う。 もう楽になりたいから書く。 ご飯を食べる時、猫か犬が乗っている。 猫が飲んだ水に入ったしゃもじで ご飯をつぐ。 ごはんやおかずには毛がはいってる。 食べたあとの茶碗、 ゼリーが入っ [続きを読む]
  • 嫌い。
  • 彼の親がホントに嫌い。 朝から 誰のコトか、知らないけど 悪口ばっかり。 ドアの閉める音を おもいっきりたてる。 私はそれでびっくりする。 食べていた物を落とすくらい。 テレビを見ていても びっくりするぐらいの 凄まじい音。 嫌がらせなのかな? なんで、 悪口しか言わないんだろう。 息子(彼氏)の前で 言えばいいのに。 息子の前だけ、 言わない。 だからだから、 嫌い。 こんな所いたくない。 [続きを読む]
  • 何もない日
  • 何もない日が幸せ。 朝から 怒られない。 彼の親は よくドアを思いきり閉めて 音が大きくて、 私はそれで、 びっくりする。 舌打ちされる。 けど、悪口言われるよりかは まし。 また、夜に 怒られないかが心配。 もう死んでしまいたい。 1人になりたい。 忘れたい。 [続きを読む]