オカルトゾンビ さん プロフィール

  •  
オカルトゾンビさん: オカルトゾンビ
ハンドル名オカルトゾンビ さん
ブログタイトルオカルトゾンビ
ブログURLhttp://occultzombie.ldblog.jp/
サイト紹介文ゾンビの様にオカルトな話題をむさぼるブログです!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供121回 / 40日(平均21.2回/週) - 参加 2017/03/21 20:09

オカルトゾンビ さんのブログ記事

  • 【恐怖体験】なぜかひしゃげた自転車
  • 家に帰る途中、近道になるから公園を自転車で走ってたんだ。 公園って言っても、運動場とか広場があるようなでっかい公園なんだ。その公園は場所によっては外灯があんまりない。 だから自転車の明かりだけが頼りな状態だから前を注視して走ってた。 なのに、突然壁にぶつかったような衝撃を受けて自転車がぶっ倒れた。ロープとかそういう次元じゃない。 続きを読む [続きを読む]
  • 【不思議体験】肝試し中に聞こえた謎の声
  • 中1の時に3泊4日の自然教室で県境にある山へ行ったんだ んで、宿泊2日目の夜に泊まる前から決めてたイベントの肝試しをやろうってことになった ルートは1番麓側にある広場から、Y字の分岐路を山側に登って管理棟まで真っ直ぐ登るってやつ もちろん、その途中には脅かし役が手ぐすね引いて待っている クラスの女子がキャー怖いとか言うなか、ビビらされる心配のない脅かし役の僕やクラスの奴らは、三々五々に [続きを読む]
  • 【恐怖体験】溺れそうになり必死に掴んだのは・・
  • 学生の時、7月くらいの夜の海で泳いでいたら(服のまんま)自殺と間違えられてK察にめっちゃ怒られた その三日後くらいに同じ場所で昼間泳いでいたら、何だか身体が沖に流される 泳ぎは得意で、足が着かないところも長くいれたのにその日は何だか不安になってきていた しばらくしたら「ヤバい、溺れそう」と、バタバタしたら手が柔らかなぶにぶにしたものを掴んだ 掴むけど、ぶちぶち切れて凄い臭いがした&n [続きを読む]
  • 【恐怖体験】スペインのホテルで・・
  • もう20年以上も前の話らしいが、当時うちは結構裕福で、良く海外旅行をしていたらしい。 で、母と祖母(母の母)が2人でスペインに行った時に起こった。 その時に母が泊まったのが、古城だか砦だかを改築してホテルにした場所だった。 夜、母と祖母が部屋で寝ていると、突然銅鑼の音が鳴り響いた。寝入り端の轟音に驚いて母は目が覚めてしまった。 しばらくベッドから辺りを見回していると 「バキッ」「ド [続きを読む]
  • 【不思議体験】葬式がある事が事前にわかる姉ちゃん
  • 姉ちゃんは読書が好きで、毎日本屋か図書館へふらふら行っては二時間立ち読みで読破するという生活をしていたらしい。 翌週、三軒隣のおじいさんが亡くなった。 また翌週は、そのお隣の婆さん。 家族でも「不幸が続くね」なんて言ったのは、俺も覚えている。 で、同じ地区だと回覧板で回るから、葬式とかわかるんだが、地区が違うとよくわからない。 姉ちゃんは、また、本屋へ向かって自転車を走らせた。&n [続きを読む]
  • 【恐怖体験】窓の隙間から妹を見つめる目
  • 小学生の時の話 夜中にふと目が覚めたら、やけに外が明るい。 明るいというより、セピアっぽい感じ。そしてやけにうるさい。 その時は二段ベットで上に妹がいて、自分は下で寝てた。 窓際に二段ベットを寄せてて、夏だったんで少し窓を開けて寝てた(鉄格子が付いてた するとコツン、コツンって足音がしたから新聞配達でも着たかなー?と思ったら窓の隙間から軍服のお兄さんが窓の隙間から妹をじーっと見 [続きを読む]
  • 【不思議体験】口の奥に女の人の頭部が・・
  • 昨日の昼間の話なんですけど 仕事の休憩時間に置き鏡見ながら 化粧直しをしていたらアクビが出そうになったんですよ そしたら口の奥に 黒髪長髪っぽい女の人の頭部 (リカチャン人形サイズ?)が居て 暫く見つめあったんです意味が分からなくてパクリと口を閉じたんですが 暫く考えてもう一度口を開けたら 口の中には当然ながら誰も居ませんでした見知らぬ人の顔だし何で私の口の中に居た [続きを読む]
  • 【不思議体験】お稲荷さんへのお願い
  • お稲荷さんって即効性のある神様だっていうじゃん。 お願い事をするとすぐに叶えてくれるけど、 お礼をきちんとしないと酷い目にあうって。 商売繁盛とかを祈願すると、お礼に鳥居建てたりするんだってね。 だからものすごく大量に鳥居が連なっているとことか あるじゃん。綺麗だけどちょっと怖いようなの。 あれってお礼なんだって。 もう15年くらい前になるんだけど、飲んで友達に 送っ [続きを読む]
  • 【恐怖体験】深夜のベッドに忍び寄るモノ
  • 帰省中の姉ちゃんが、さっき話してくれた話が、俺的にも怖かったので書いてみる。 姉ちゃんは、二階の一番奥のベッドと本しかない小さな部屋に寝ている。 階段上がって、真っ直ぐの廊下を突き当たると、姉ちゃんの小部屋がある。 最初はイタズラかと思ったらしい。 真夜中、3時過ぎになると、誰かが玄関にやって来て、ドアをガチャガチャやる。 音が気になるし、万が一不審者だったら、男は軟弱な俺しか [続きを読む]
  • 【恐怖体験】就寝中のラジカセに吹き込まれていた音声
  • 夜、就寝する時 何かの気配を感じて寝付けない事がある。 吐息を感じたり物音がしたり空気が違ったり眉間が痒くなったり。 ある時、お約束の如く気配がむんむんしてきたから 我慢できなくて小型のラジカセを用意して 寝る時に「今からこれを録音状態にするから言いたい事があったら これに吹きこんでくれ とにかく眠るのを邪魔するな」といって寝た。そうしたら自分の周りの気配がピタッと無くなった。 [続きを読む]
  • 【不思議体験】登山服のおじさんの正体は・・
  • 里帰りしてきた姉ちゃんが、昨日話してくれた話。 姉ちゃんは、俺がビビりと信じて疑わなくて、色々怖い話をしてくる。 大概実体験。 うちは、古くから曰く付きの家で、女ばかり霊感が強い。 だから、俺は幽霊とか見たことないんだが、姉ちゃんは昔から変わっていた。 姉ちゃんが、友達と大学裏の山に肝試しに行くことにしたらしい。 そこは、徒歩で20分も歩けば山頂に着き、小さな神社と茶屋があ [続きを読む]
  • 【恐怖体験】深夜の防波堤で見たモノ
  • 彼女と福井へ旅行に行った。 日本海側の壮言な景色を堪能し、海岸沿いにある旅館へチェックイン。 贅沢な海の幸に満足し、展望露天風呂にも入ってまったりした。 泊まった部屋は3階の北側で、窓の向こうは日本海。 部屋に案内された時、波の音がうるさいかもしれませんが・・・と言われていた。 見下ろせば、海岸に荒波が打ち付けられる様子がうるさく聞こえる。 続 [続きを読む]
  • 【不思議体験】砂の中から出てきたのは・・
  • わたしの父は多少霊感があるそうです。 父曰く、「見えると行っても、何を訴えているかなんて全くわからないし、もちろん祓うことも出来ない。害がありそうか、なさそうかくらいしか感じることが出来ない」とのこと。 そのため、何かを見てしまっても周りの人間に話すことは滅多にありません。話したところで周りを怯えさせるだけで何も出来ないから、と。 父の霊感の真偽のほどは定かではありませんが [続きを読む]
  • 【恐怖体験】いきなり沸いたおっさん
  • 俺は釣りが趣味で富士の湖でバスフィッシングをしていた時の話 朝から出かけぜんぜん釣れなくてもう昼だし飯でも食うかと思い 周りを見渡すと木陰の丁度良い感じの石が椅子の代わりなりそうな感じだった ツナマヨを食べながらだいぶ暖かくなってきたから梅干しとか殺菌作用がある具が良かったかな なんて思ってるといきなりおっさんが横に立ってるの。 続きを読む [続きを読む]
  • 【恐怖体験】廃病院に2度行った彼氏
  • もう8年も前の話なんだけど、私が実際に体験した話。 当時その辺りでは割と有名だった、今は無き廃病院に当時の彼氏とその友達2人の合計4人で肝試しに行きました。 全員が全員チキンだったので全体の4分の1程度探索して、特に何が起きるでもなく無事岐路に着きました。 その翌日の夕方、彼氏の突然の訪問で叩き起こされたのですが、特に用事は無かったようで30分程で彼は帰ってゆきました。 私は特に気 [続きを読む]
  • 【恐怖体験】あれ以来叔父さんは行方不明
  • ガキの頃、親の実家に帰省したときの話 都会育ちの俺(小1)を楽しませようと小6の従兄弟と叔父さんがカブトムシ捕りに連れてってくれる事になったんだ 叔父さんは仕事があったから俺と従兄弟は1度寝て、仕事から帰ってきた叔父と夜中に山へ出発した 山のふもとには湧き水を汲む場所と車数台が停められる駐車場がありそこに車を停めて3人で山の中へ懐中電灯と虫捕り網とカゴを持って山の中の舗装されてない細い砂 [続きを読む]
  • 【恐怖体験】呪いを受けた先輩達
  • 看護師やってます、看護学校時代の話です。全寮制の学校で兎に角先輩には絶対逆らえない学校だったのですが、毎年夏に二年生が仕組んで一年生が受ける肝試しがあったんです。 解剖室→標本室→霊安室と回るんですが各部屋に予め自分の名前が書かれた紙が置いてあるのでそれを持って来てゴールに居る先輩に渡して終了というルールがあって、私も一年生の時には受けさせられました。 解剖室や霊安室はさして怖くないのです [続きを読む]
  • 【恐怖体験】原爆ドーム観光後の霊体験
  • 厨房の時、修学旅行で広島へ行った。 原爆ドームへ向う道中、川に架かった橋を渡っていると、ガイドさんが「原爆で大火傷を負った人々が水を求めてこの川に殺到し、大勢がこの場所で生き絶えた」と教えてくれた。 お調子者のKは同じ班の俺やその他の連中に「おい!川に無数の手が見える!」「人々の呻き声が聞こえる!」などと不謹慎な冗談を言いまくっていた。 勿論Kに霊感など無い。ただの構ってちゃんである。 [続きを読む]
  • 【恐怖体験】三つ首が在る狐を見たS
  • 後輩に、S君という子がいた。 自分が小学の3,4年のときのこと。 その日、体育館の掃除を4人でやっていました。(4人のうち、2人のことは、省略します。) 掃除が終わって教室に戻ろうとした時、S君はなぜかステージを見つめていました。 S君がステージをみつめてる理由を聞くと、 S「ステージに何かいる。」 そう言って少しS君の様子を見ていると、突然S君が走り出して、それに乗じて自分も逃げ [続きを読む]
  • 【恐怖体験】追いかけてくる白装束の女
  • 初めて変な経験をしたのが4,5歳。もう30年以上前の話をしてみる。 父親は離婚のためいなくて、6畳一間のアパートに母親と二人暮しだった。 風呂がなく、毎晩近所の銭湯に行ってた。 いつもの通る道には、その町では割と有名な大きな柳の木がある。 ある日の帰り、その木の根元に、白装束の女の人が立っていた。 じっと俺のほうを見ているのだが、怖いとかそういう気持ちはなかった。&n [続きを読む]
  • 【恐怖体験】自称霊能者の遊び
  • 子どものころ、自称霊能者の友達から変な遊びを教わった。 印を結んで、目をつむって歩く。 この動作を毎日繰り返すと、目を瞑っても、ものを見ることができるようになる、というものだ。 一時期、俺らは公園でこの遊びを毎日やった。 やがて、本当に俺は目を瞑っても前が見えるようになったんだ。 続きを読む [続きを読む]
  • 【恐怖体験】N団地でYに起こった悲劇 後編
  • いつもなら何の音かわからずびっくりしていただろうが、今は何となくわかる 。飛び降りた人の音だ 。見てはいけないと本能がいっているのになぜか自然に音のなった方をみてしまう 。不自然に… 首が身体の下敷きになっていて腕が一本曲がってはいけない方に曲がっている「人間」みたいな物がそこにあった 。ピク ピク と動きながら首は下敷きになってるのに少しずつ動きながらこっちに這いずってくる 。目を [続きを読む]