央輝 さん プロフィール

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央輝さん: त्राःtraaH1372
ハンドル名央輝 さん
ブログタイトルत्राःtraaH1372
ブログURLhttp://tarak1372.blog.fc2.com/
サイト紹介文NikonFE2で撮影した写真を主に。日々、感じるままに。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供78回 / 99日(平均5.5回/週) - 参加 2017/03/22 02:28

央輝 さんのブログ記事

  • ラジオ
  • 佐渡島にて‘09.10 オリンパスミューTVが部屋にある期間の方が短くて、ラジオと音楽ばかりの生活、だった。今は、ラジオも聴かなくなった。そして、路上で歌う男子に恋をした。1人は歌っているのを聴いて、上手いなと思って通っていた。いつのまにかいなくなったけど。その後知り合った人が、たまたま路上で歌っている人だった。結局、振られた・・・のだと思う。思いを伝えたら、連絡が途絶えた。携帯もない時代。何年か経って [続きを読む]
  • まぐれ
  • このブログ、始めの頃にupしたベンチの写真や影の写真、そしてこれも、佐渡島へ旅した時のものである。オリンパスミュー、コンパクトフィルムカメラ。当時の友人にカリパクしたカメラ。今は、もうないが。その後、一度使ってみたがこの旅の時のような写真は撮れなかった。縁とは、そういうものでもあるのだと思ったりもする。(単に使い方だけ、だと思うが・・・ww。)とにかく、映った写真が好きになれなかったのと、彼らとの縁 [続きを読む]
  • 一枚
  • 水面を滑るように 移動する ウミネコ。どんな場面でも シャッターを切るのは 一枚だけ。良く切って 二枚 だけど 躊躇う。猫とか 鳥とか 移動する動物の時は 三枚くらい かも。まぐれで いい写真が 撮れるわけがない とは 思っているけど。フィルム も 現像 も 馬鹿にならない。だけど。デジカメを 買うつもりは 全く と言っていいほどない。それに 昔 買って 旅のお供にしていた クールピクスもある。や [続きを読む]
  • 恥ずかしげもなく・・・
  • 写真のネタが切れそうです。まずいな。。。その上に。最近、沢山の方のブログを訪れていますと、自分の写真が稚拙すぎて、少しばかり、恥ずかしくなってきたのであもあります・・・。まあ、こればかりは重ねていくしかないのですが、目が肥えてきた証でもあります。音楽でも、始めの頃弾いていた曲を弾いてみると、先生はよくこの演奏でOK出したよな・・・と感じることがしばしばあります。それは、上達してきたからこそ耳が肥えて [続きを読む]
  • 流行り
  • 今、何が流行っているのか、さっぱりわからない。ぼさぼさ頭を整えてもらった。今年に入って見つけた美容室、と、担当のお兄さん。髪形を考えるのも面倒だから、長さだけどうしたいか伝えて、後はお任せ。今日の結果。もみあげ、バリカンで剃り、前髪はシンメトリー。もみあげ剃りは、ツーブロックになるそうだ。流行り、と、美容室ではなくその後会った人に云われた。そうなのか・・・。この剃りは、ツーブロックになるのか。鏡を [続きを読む]
  • 眠気の理由
  • 右の二本は私の足です仕事中、眠かった・・・。月のモノもあり 朝から鎮痛剤を服用していたし、重たい方だから ずっとそのせいだと思っていた。家(アパート)の近くまで帰ってきたとき 、近所に6月末の深夜工事の看板が目に入り、ハッとした。朝、起きたらアパートの前の道に電柱が一本増えていた・・・。そういえば、昨夜、遅く、なんか、うるさかった・・・。電車の中では痛みに耐えられず、すでにそんなことは忘れてしまっ [続きを読む]
  • 夏至
  • 太陽のパワーが全開な今日は  一日 雨の予報。雨の音が心地いい。癒しの雨 恵みの雨  傘もささずに 雨の中をよく歩いたのは 18、9の頃。傷み 哀しみ すべてを 洗い流してくれるような気がしていた。今は。心の中の 要らない 雑多な 感情を 流してほしい。それは 卑怯さであったり 狡賢さであったり 自信のなさや 負の連鎖を起こす すべての感情。ま、そんな感情も持ち合わせてるから人間なんですけどね。聖人 [続きを読む]
  • リズム
  • 将棋藤井聡太君が快進撃中である。本屋で羽生善治さんの将棋入門の本をチラッと見た。将棋にもリズムがあるらしい。この手を指すとこうなる、みたいな・・・。それを、経験を積めば積むほど様々なパターンが見えてくる。と、コラム的なところに書いてあった。沢山の人の写真ブログを訪れながら、音楽を共にupされていると、つい、聴いてみる。最近は、そんな音楽から元気を分けてもらっている。自分が好きな音楽と何かしらリンクし [続きを読む]
  • 容量
  • 心のキャパシティは、決まっている。いや、当然だろ、と思いがちですが、油断すると溢れかえり心身に様々な影響を及ぼします。空ければ自ずと、必要なものは入ってくる。これも、また、自然の理であるように思うのです。逢いたい人がいる。彼は、太陽のような人でした。見事に振られましたが、今は年賀の挨拶くらいの連絡です。憧れであり、尊敬であり。彼にギターを師事していました。夏のライブのお知らせがFBにupされているにも [続きを読む]
  • 潔癖
  • 自分の前を 通り過ぎた人たちを 男女問わず 時々 思いだす。影響しあい そして 離れて また出会い。随分も前に、同年代美女と働いていた頃。自分の立場をいいことに、女性の体を触るクソ爺が居た。私はそういうのが大っ嫌いで、自分の立場を忘れ、ほんの少しだけ揉めたことがあった。その時に美女が「央輝は、潔癖すぎるんだよ。」と云った。当時の私は自覚なく、むしろ汚いと思っていた。化粧もしないし、風呂も一日くらい [続きを読む]
  • 平常心
  • 光 強きところ      影 濃き理あり影を怖れて        光明はなし不幸あるとも       勇気出せ治にいても        乱を忘れじ地底深き水は      旱雨の別なく    滾々として 息吹く平常心           是れ我が道なり西国第二十九番青葉山 松尾寺 [続きを読む]
  • 糺す
  • 選んだのは自分 だけど やっぱり 選ばされている気がする道は 課題は 人其々にあって 間違っていても それは 間違いではない気がする下賀茂神社 夕暮れ時に ふらっと 行ってきた糺の森久しぶりに行くと また 感じるものも違うタダス は 正す に通じており 道を正してくれる森でもある社務所は仕舞っていた。自己投影 されたものを 見つめ。 受容体としての 自己を 見つめ。ああ  道は  果てないなぁ・・ [続きを読む]
  • 脱力
  • 篠笛を吹くとき オクターブの違う音を出すには 息の量と強さを変える呼吸は 力むと 上手くできないピアノを弾くとき 腕が疲れないように しっかりとした音を出すには脱力し 重力を利用する体の筋肉を使うとき 強張っていては上手く動かせないばねを利用すること 軸を保つことが 大切オフロードバイクでもオフの道を走るときは抗わず 身を任せながら バランスを取る久しぶりに 写経をした筆を写経用のものに変えた無理 [続きを読む]
  • 蒼い風
  • 現職場、半年の勤務。そろそろ、新鮮さが失われる頃。しかも、様々な内部事情も絡み・・・。利用者はどうなる??不甲斐ない思いを抱えたまま・・・。それでも、引き返しはしない。ただ、前を向いて歩く。私にしか、書けないことも、きっと沢山あるはず。失い、また、得るもの。この歳で、五月病かい!!と、わけもなく突っ込んでみたり。。。いや、もう六月でした。失礼しました。 [続きを読む]
  • 伝馬船
  • 祖父が使っていた船と同じ形のもの。祖父が使っていたものも船小屋にあるが、撮影したが、仕損じたのでこちらを拝借。この船、通常の船より幅が狭い。ので、此処を通り抜けることが出来る。小さい頃、通ってもらった記憶がある。帰省したので、昔の話ばかり・・・。まだ、続くかも・・・。いや。もう一つ、ついでに。 [続きを読む]
  • 上書き保存
  • 私の場合、間違いなく上書き保存。その時に有効なのが、音楽。自分が好きな音楽、よりも、昔、流行ったバラードとか、身近な他の誰かが聴いている音楽。効果覿面。なので。昔付き合った人が好きだった音楽は、自然と聴かなくなる、のは、もともと、自分の好みではなかったから、ということになる。が。たまに例外もあり、もともと興味はあったけどというアーティストは、引き続き好んでいたりする。男女関係が終わっても、友人で居 [続きを読む]
  • 豪華な旅はいらない。鈍行を乗り継いで、小さな町で降りてふらっと散歩して。また、電車に乗って。地元の美味しい料理と自然の恵みをを少しいただき、のんびりと風に吹かれて、雨に降られて、延々と、そんなことがしてみたい。 [続きを読む]
  • 空っぽ。
  • 波にさらわれる足跡潮風にさらされる頬足元をくすぐる水際瞼を閉じて心を委ね満たされていく身体疲弊した感情は流れすべて  空っぽに [続きを読む]
  • 名曲、名画、そして名言。
  • いのち短し 恋せよ少女 朱き唇 褪せぬ間に熱き血潮の 冷えぬ間に明日の月日の ないものをいのち短し 恋せよ少女いざ手をとりて 彼の舟に いざ燃ゆる頬を 君が頬に ここには誰れも 来ぬものをいのち短し 恋せよ少女 波に漂う 舟の様に君が柔手を 我が肩に ここには人目も 無いものをいのち短し 恋せよ少女 黒髪の色 褪せぬ間に心のほのお 消えぬ間に今日はふたたび 来ぬものをこの映画は病気が主体ですが、戦時中は [続きを読む]
  • 欲しいもの・羨むもの
  • それはきっと、自由、である。みんな「自由」になりたいのである。私を見て、好き勝手に生きて居るように見えて、「自由」にみえて、自分と比べ妬むのである。独りで居ることの寂しさとか、そっちのけである。私は割と長い期間一人の男性とお付き合いした。どうにかして信頼関係を築き、将来を共に歩みたいと願った。でも、どの方もそれが出来なかった、から、結果独りを選んだ。もし。誰かがきちんと受け止めてお互い支えあえる関 [続きを読む]
  • アクセル全開
  • 喩えで云うなら、アクセル全開。レンズを買い、一つは早速破損し店頭で訊ねたら「こんな壊れ方・・・初めてみました・・・。買いなおした方が安いですよ。」と言われました。もう一つ購入していたので幸いしましたが、絞りを全開に近い状態で撮りまくったものだから、白飛びしている写真が多く、なんだかあまり綺麗じゃない・・・。バイクに乗って、調子に乗ってアクセル全開で高速を走っている感じ。それも、オフロード車で・・・ [続きを読む]
  • 来た道、行く道。
  • 喩えで云うなら、アクセル全開。レンズを買い、一つは早速破損し店頭で訊ねたら「こんな壊れ方・・・初めてみました・・・。買いなおした方が安いですよ。」と言われました。もう一つ購入していたので幸いしましたが、絞りを全開に近い状態で撮りまくったものだから、白飛びしている写真が多く、なんだかあまり綺麗じゃない・・・。バイクに乗って、調子に乗ってアクセル全開で高速を走っている感じ。それも、オフロード車で・・・ [続きを読む]
  • むかないモノ
  • 向き不向き、というのがある。例えば。相手が別居中だろうが、家庭内別居中だろうが、不仲だろうが、離婚協議中だろうが・・・私には「不倫」は向かない。遊び、としてつき合ったとしても。無理だな・・・とつくづく感じた。女より男の方が、絶対!!我儘である。先日。ちょうどいい頃相のメッセンジャーバッグを見つけた。気に入った色が店頭になく、アマゾンで買った。そういえば、以前にも買ったことがあるよな・・・。まあ、で [続きを読む]
  • 色褪せても褪せないモノ
  • 山の写真が多いが、生まれは海の傍である。海の傍、といっても三方は山で峠を超えないといけない、陸の孤島である。写真は施福寺へ参拝する山の道中にあった、おそらく、昨年の紫陽花。間もなく、今年の紫陽花がそこいらじゅうで開花し賑うであろう。紫陽花は花ではなく、葉であるそうだ。だから、蕊もない。色は落ちても。美しいと思う。帰省の際、北部の観音霊場へ参る。そして、長年の友人と語らう約束を取りつけた。私の一番核 [続きを読む]