kobayashi007 さん プロフィール

  •  
kobayashi007さん: 不動産鑑定士が教える明るい未来を作るアイデア
ハンドル名kobayashi007 さん
ブログタイトル不動産鑑定士が教える明るい未来を作るアイデア
ブログURLhttp://hac14444.info
サイト紹介文不動産鑑定士が教える不動産投資!その他、相続対策・資産運用のアドバイスも伝えていきます。
自由文宅地建物取引士、不動産鑑定士、マンション管理業務主任者、
ビル経営管理士、コンサルテイング技能士、相続対策専門士、
などの資格を取得し、不動産業界で実務経験を積んできました。
また、投資一般に関する資格としてCFPやFP1級、
貸金業務取扱主任者なども保有しています。
そんな私が見てきた実情、そしてこれからの展望について
発信していきたいと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供121回 / 94日(平均9.0回/週) - 参加 2017/03/22 14:18

kobayashi007 さんのブログ記事

  • 「働く力を君にーセブンイレブン鈴木敏文」に学ぶこと
  • 「働く力を君にーセブンイレブン鈴木敏文」に学ぶことその1:仮説力を鍛える・全ては「本当にそうだろうか」と疑問を発することから始まる。・今「二匹目のドジョウ」では成功できない。・仮説を立てるとは「ストーリー」を考えることである。・「撃て、確かめろ。」へ「狙え、撃て」ではなく。・「情報の価値づけ」ができなければ本当の情報足り得ない。・世間の情報を鵜呑みにして本当のようなウソに騙されていないか。・成果が [続きを読む]
  • 「クビーでも年収1億円」に私もなれるか
  • 「クビーでも年収1億円」に私もなれるかその1:誰がクビになったのか小玉歩様がクビになった。1981年秋田県出身。2003年に新潟大学を卒後後にキャノンマーケテイングに入社。バンド活動を開始、その後株式投資で数百万の損失を出して、その穴埋めをするためにサラリーマンでありながらも居酒屋のアルバイト。インターネットビジネスで稼いだ金額が1億円にになり、会社をクビになった。現在、フロンテイアマーケテイング [続きを読む]
  • 歩き続ければ、大丈夫、佐藤芳之という生き方
  • 歩き続ければ、大丈夫、佐藤芳之という生き方その1:佐藤芳之とは誰ですかケニア・ナッツ・カンパニー創業者。オーガニック・ソリューションズ代表取締役1939年生まれ。宮城県南三陸町で幼少期を過ごす。東京外国語大学インドパキスタン語学科卒業後ガーナ大学に留学。32歳で単身ケニヤに戻り、鉛筆工場、製剤工場など小さなビジネスを起こしたが最終的にケニア・ナッツ・カンパニーに成長させる。その後微生物を利用した公 [続きを読む]
  • 「銀座の秘密ーなぜこのクラブのママたちは超一流であり続けるのか」の答えは?
  • 「銀座の秘密ーなぜこのクラブのママたちは超一流であり続けるのか」の答えは?その1:魔里のママ「私の信条」今になって無欲の勝利だったかなと思うほど。欲がないから期待しないでしょう。だから期待を裏切られることがない。それに欲がないから美味しい話に飛びつかないの。だから騙されることもない。 「一流の人間とは」出世した男性ってみんないい顔をして笑うのよ。そもそも出世する人というのは若い頃から勢いがある。今 [続きを読む]
  • 「なぜ、町の不動産屋は潰れないのか」の疑問の解き方
  • 「なぜ、町の不動産屋は潰れないのか」の疑問の解き方その1:著者はどんな人ですか著者は牧野智弘様です。1959年アメリカ生まれ、東京大学経済学部卒業。第一勧銀、ボストンコンサルテインググループを経て三井不動産でオフイスビルの買収、開発、運用、証券化業務を経てJーREITの日本コマーシャル投資法人を上場。現在はオフイス・牧野代表取締役 「なぜ、町の不動産屋は潰れないのか」の疑問の解き方その2:なぜ、町の不動 [続きを読む]
  • 「本物の大富豪が教える金持ちになるための全て」に教えられること
  • 「本物の大富豪が教える金持ちになるための全て」に教えられることその1:著者はフエリツクス デニスイギリスを代表する大富豪。メデイア・出版王。1947年生まれ。2014年他界。貧しい家庭で育ち、幼少期は無一文同然に過ごす。豊かな商才によって一代で富を築きサンデータイムズによって大富豪100人に選出。 ※大金持ちであったデニスの正直な気持ちを綴っていて深く考えさせられる内容を含んでいる。本当に自分はお [続きを読む]
  • 3つの真実とは何か
  • 3つの真実とは何かその1:「人生を通じて最も人生を通じて最も望むものは何か」をはっきりとさせること多くの人間は自分が人生で最も望んでいることは何かを知らない。それゆえに起きる出来事に振り回され、感情や衝動に流されてしまう。人は皆幸せであることを心から望んでいる。仕事で成功し、欲しかったものを次々と手に入れても幸せでない人がたくさんいる。本当の幸せとは何かを知らない。 3つの真実とは何かその2: [続きを読む]
  • 3つの真実とは何か
  • 3つの真実とは何かその1:「人生を通じて最も人生を通じて最も望むものは何か」をはっきりとさせること多くの人間は自分が人生で最も望んでいることは何かを知らない。それゆえに起きる出来事に振り回され、感情や衝動に流されてしまう。人は皆幸せであることを心から望んでいる。仕事で成功し、欲しかったものを次々と手に入れても幸せでない人がたくさんいる。本当の幸せとは何かを知らない。 3つの真実とは何かその2:どの [続きを読む]
  • 「仕事は99%気配り」ということは本当に仕事に効くのか
  • 「仕事は99%気配り」ということは本当に仕事に効くのかその1:著者について著者は川田修というプルデンシャル生命保険のエグゼクテイブ・ブライフプランナーです。1966年東京都生まれ。2001年には約2000人中の第一位の営業成績を達成されています。 ここで著者が言われていることは実際に役に立つと思います。実際に成果をあげている事実が証明をしているのですから。それぞれの言葉は深い味わいがりますが大好き [続きを読む]
  • 二宮尊徳の教えは現代に役に立つかと考えてみると(2)
  • 二宮尊徳の教えは現代に役に立つかと考えてみると(2)その1:報徳仕法の実際はどうだったか(桜町)(1)下層民と上層民・下層民を荒地開拓事業の労働力として派遣することにより彼らの救済と荒地開拓に役立てた。・上層民に報徳金から低利融資をすることで商売をさせて収益を得させるとともに下層民の後見をさせている。上層民が下層民に代わり金を借り、借財のリスクを引き受けた。(2)報徳金は村落共同体内の融資関係と行 [続きを読む]
  • 二宮尊徳の教えは現代に役に立つかと考えてみると(1)
  • 二宮尊徳の教えは現代に役に立つかと考えてみると(1)その1:二宮尊徳とは誰かを知っていますか。二宮尊徳は1787年7月23日(天明7年)に相模国足柄上郡栢山村(現在の小田原市栢山)に農民利右衛門の長男として生まれた。足柄山麓に位置して酒匂川に沿った集落であった。金次郎が5歳の時に酒匂川が氾濫して家と田畑の大半を流失するという災害にあっている。14歳の時には父を失い、16歳で母に死なれて一家離散とな [続きを読む]
  • 「あたりまえからはじめなさい」をどう思うか
  • 「あたりまえからはじめなさい」をどう思うかその1:この言葉は千田琢哉様の書名からこの本の内容はこれから引用するような言葉が書き連ねられています。納得できる言葉もあり、反発するような言葉もあります。逆に何にも感じない言葉もあります。違和感を感じないか、全く感情を掻き立てないような言葉です。ここでは、何らかの感情を覚えた言葉だけを記しておきます。 「あたりまえからはじめなさい」をどう思うかその2:職場 [続きを読む]
  • ニトリの成功の秘密とは何か、似鳥社長の言葉
  • ニトリの成功の秘密とは何か、似鳥社長の言葉その1:プロとは1プロを動かすのは理論ではなく、思想であり、見果てぬロマンとビジョンである。2プロとは障害を認めない人である。従って、どのような障害があっても求める必要な結果を必ず達成する。3プロとは常に現状における自己否定を繰り返し、自己革新を続ける人である。従って、3ヶ月経って何の変化もなければすでにプロではない。 ニトリの成功の秘密とは何か、似鳥社長 [続きを読む]
  • ソフトバンク孫正義の成功哲学 孫の二乗の法則とは何か
  • ソフトバンク孫正義の成功哲学 孫の二乗の法則とは何かその1:理念、道 天 地 将 法・道・・・まず志をたてよ・天・・・天の時を得よ・地・・・地の利をえよ・将・・・優れた部下を集めよ・法・・・継続して勝てる仕組みをつくれ ソフトバンク孫正義の成功哲学 孫の二乗の法則とは何かその2:ビジョン、頂 情 略 七 闘・頂・・・ビジョンを鮮明に思い描け・情・・・情報を徹底的に集めよ・略・・・戦略を死 [続きを読む]
  • 中村天風とは誰か、どのような教えを説いたか
  • 中村天風とは誰か、どのような教えを説いたかその1:中村天風とか中村天風、本名三郎。明治9年7月30日(1876年)旧東京府豊島郡王子村(現東京都北区)生まれ。明治35年参謀本部諜報部員(スパイ)として旧満州に派遣され、スパイ活動に従事。30歳の時に奔馬性結核を発病した。救いを以てめてアメリカ、ヨーロッパを巡るも回復せず日本への帰路、ヨガの聖者カリアッパ師に奇遇。ヒマラヤの麓カンチェンジュンガで修行 [続きを読む]
  • 「麺屋武蔵 ビジネス五輪書」に感じたこと、参考になること
  • 「麺屋武蔵 ビジネス五輪書」に感じたこと、参考になることその1:著者について著者は矢都木二郎氏で株式会社麺屋武蔵の代表取締役社長です。創業者のイズムを継承し、常に革新的で上質なラーメン店作りを目指している。新しい取り組みとしてコラボレーション商品を提案、ロッテ、カルビー、旭酒造などの企業から自治体や生産者まで幅広く、コラボレートして革新的なラーメンを生み出している。「書いてあることは、ビジネスにつ [続きを読む]
  • 逆境の中にこそ夢がある、蒲島郁夫氏に学ぶこと
  • 逆境の中にこそ夢がある、蒲島郁夫氏に学ぶことその1:蒲島郁夫とは1947年熊本県に生まれる。東京大学法学部教授。専門は政治過程論、計量政治学。熊本県立鹿本高校卒業後地元農協に勤務。1968年に農業研修生として渡米し、ネブラスカ大学農学部に入学。豚の精子の保存方法を研究し、1975年大学院修士課程修了。その後ハーバード大学大学院博士課程に進学。ここでは政治経済学を研究し、博士号を取得。筑波大学社会工 [続きを読む]
  • 「経営者には幸せにするべき5人の人がいる」を見て感動したこと
  • 「経営者には幸せにするべき5人の人がいる」を見て感動したことその1:この本の著者についてこの本の著者は久保華図八(くぼ かずや)という方で北九州市でBAGZYという美容室を7店経営するほかカフエやペットサロンを展開する経営者です。私は一読して著者の考え方のフアンになりました。何も付け加えることはありません。 「経営者には幸せにするべき5人の人がいる」を見て感動したことその2:はじめに久保さん曰く、 [続きを読む]
  • 「香港と中国における不動産評価の理論と実務」を読んで感じたこと
  • 「香港と中国における不動産評価の理論と実務」を読んで感じたことその1:本の紹介この本の著者はBMI Appraisal という香港に本社がある不動産鑑定評価会社です。支社が中国本土の北京、上海、深圳マカオなどにもあるようです。それを日本の株式会社東京カンテイが英語から日本語に翻訳したものです。元々は香港市場へのIPOのための不動産評価を中心として書かれています。評価の考え方についての記述が興味を引いたので読んで見 [続きを読む]
  • 「香港と中国における不動産評価の理論と実務」を読んで感じたこと
  • 「香港と中国における不動産評価の理論と実務」を読んで感じたことその1:本の紹介この本の著者はBMI Appraisal という香港に本社がある不動産鑑定評価会社です。支社が中国本土の北京、上海、深圳マカオなどにもあるようです。それを日本の株式会社東京カンテイが英語から日本語に翻訳したものです。元々は香港市場へのIPOのための不動産評価を中心として書かれています。評価の考え方についての記述が興味を引いたので読んで見 [続きを読む]
  • 人を見ればドロボーと思えということわざは正しいか、どんな役にたつか
  • 人を見ればドロボーと思えということわざは正しいか、どんな役にたつかその1:「人を見たらドロボーと思え」ということわざの意味は「人を見たらドロボーと思え」ということわざがあります。一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。このことわざの意味は、他人を迂闊に信用しないでいったんは疑ってかかれということです。他人を軽々しく信用せず、まずは相手が泥棒だと疑ってかかるくらい用心しろということ。この言葉は、 [続きを読む]