まあ坊の気ままな旅日記 さん プロフィール

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まあ坊の気ままな旅日記さん: まあ坊の気ままな旅日記
ハンドル名まあ坊の気ままな旅日記 さん
ブログタイトルまあ坊の気ままな旅日記
ブログURLhttps://maabou2016.muragon.com/
サイト紹介文軽キャンからピコ、マッシュに乗り換です。 貧乏車中泊を極める日記書きながら老後資金 を積み上げ
自由文軽キャンからピコ、マッシュに乗り換
貧乏車中泊を極める日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供99回 / 150日(平均4.6回/週) - 参加 2017/03/22 14:56

まあ坊の気ままな旅日記 さんのブログ記事

  • 2017年7月30日「道の駅知床・らうす」展望台から国後島が見えました。
  • 2017年7月30日12時30分 2階の展望台に行くための階段を上ると踊り場に新海水の機械がありました。 無料のサービスなので飲んでみました 青の水の方を飲みました。 味は無味無臭で美味しかったです。 吹き抜けの天井部分がガラスなので明るいです。 2階の部屋には冬の知床や羅臼の写真パネルが展示していました。 部屋の真ん中に流木のような木が置かれています。 奥にトイレがあるようなので躓かない様に注意 [続きを読む]
  • 2017年7月30日「道の駅知床・らうす」幻のカニがありました。
  • 2017年7月30日12時15分 道の駅の売店は美味しそうな海産物で溢れています。 この売り場は旅行記念の衣料品や小物です。 お昼なので食堂は人でいっぱいです。 噂のうに丼はどんな味なんでしようか 羅臼と言えばカニです。 どのカニの味も絶品ですよ。 羅臼の紅鮭と時鮭は有名です。 値段も安そうですね。 幻のカニがありました。 たらばは幻のカニになったようです。 夫婦なのか二人で真剣にお土産選びをして [続きを読む]
  • 2017年7月30日「道の駅知床・らうす」国後島に一番近い道の駅です。
  • 2017年7月30日12時00分 「知床峠」の駐車場から羅臼へと曲がりくねった国道の坂道を下りながら進みます。 突き当りの交差点を右に少し走ると「道の駅知床・らうす」がありました。 道の駅知床・らうす(みちのえき しれとこらうす)は、 北海道目梨郡羅臼町にある国道335号沿いの道の駅です。 晴れた日には、この駅から国後島が見る事が出来ます。 北方領土 国後島に一番近い道の駅です。 ちょうどお昼の時 [続きを読む]
  • 2017年7月30日「知床峠」雲が目の前に迫って来ました。
  • 2017年7月30日11時20分 「道の駅うとろ・シリエトク」を出て「知床峠」を目指します。 うとろ側から峠にに上る坂道から見る知床の景色は絶景です。 途中知床五湖には立ち寄らず知床峠を目指しました。 愛車のハイゼット君はターボが付いているので坂道も楽でいいです。 程なくキツネ達がが現れ出すと峠に到着です。 この日の知床峠は絶景です。 夏の知床峠は いつも霧がかかり なかなか晴れた日の風景を拝めま [続きを読む]
  • 甲子園 2
  • 今日は家族が待ちわびたドラフトの日 家族はみんな緊張していた 原辰則が指名された時である 余談ですが 私の中学のクラスメイトも甲子園のマウンド踏みましたが 指名はありませんでした 原監督率いる東海にボロ負けです。 話を戻します 脱線してご勘弁 家族誰しも同じ思いである 指名されますように 無情にも どの球団も指名は無かった 兄は諦めた 俺の野球人生はここでおしまい 進学させてね おふくろ 母一人の [続きを読む]
  • 甲子園 3
  • 今日は甲子園の決勝戦 彼は冷えた缶ビール片手にテレビに釘付けである 母校の野球部が久しぶりの甲子園での活躍 監督はチームメイトで特に仲のいい奴だ マスメディアが彼の偉業を褒め称える 母校の大活躍 後輩達の活躍 嬉しくないはずがない 前の晩 監督であるチームメイトに激励のメールも出した ついに優勝である  奴が母校の優勝監督  長男は複雑な心境だ  妻は留守である 二人はいつもすれ違い  妻は陶磁器 [続きを読む]
  • 甲子園 1
  • 人のいい亭主であった  男前であった 家族思いの父でもある 一家の大黒柱である 働き者の妻もいる 妹思いの兄がいる 可愛い妹二人がいる 家族の平和が突然音もなく崩れていく 父親が離婚届テーブルに残し 蒸発である  人のいい父親の性格に付け込んだ悪人達に嵌められた 膨大な借金が家族に残された 妻は働いた 妻は田舎の親戚頼り借りられるだけ借りる  夫の蒸発前にも貸してるのに返す当てあるのかと親戚に問い [続きを読む]
  • 2017年7月29日「道の駅しゃり」暗闇に消えたふたり。
  • 2017年7月29日 あたりが暗くなりかけたので慌ててハイゼットに戻ります。 お腹を空かせた知恵が待っていました U゚ェ゚U クゥ〜ン!! 知恵に夕飯を食べさせ 僕は軽い食事で済ませて休んでいると 隣の堺ナンバーの旅の車もカーテンを閉め就寝モードです。 後ろに泊っていたホンダのミニバンの後ろのドアが観音開きに開きました 中から自転車が現れます それも2台です。 夫婦で買い物に出かけるのかなと思いま [続きを読む]
  • 2017年7月29日「道の駅しゃり」しれとこ斜里ねぷた。
  • 2017年7月29日18時28分 道の駅裏口から入ると休むところがありました。 このエリアは24時間トイレの入り口にあります。 トイレも明るく手入れが行き届いていてシャワー付なので申し分ないです。 平成29月7月21日(金)、22日(土)行われたしれとこねぷたが展示されていました。 本家青森でも ねぷたまつりがありました。 今から約200年ほど前の1807年、北海道周辺に出没していたロシア船に備え [続きを読む]
  • 2017年7月29日「神の子池」オショロコマを探してみました。
  • 2017年7月29日16時28分 神秘の小池に生息しているらしい オショロコマ (サケ目サケ科に属してカラフトイワナとも呼ばれている魚) を探してみます。 目を凝らして探してみます。 「オショロコマ」は湧水の出るところに生息するらしいです。 水清ければ魚住まずと言われていますが 「オショロコマ」は例外見たいです。 人の話し声がこだましているせいか隠れているかもしれません。 今日はだめみたいです。 [続きを読む]
  • 2017年7月29日「神の子池」道東の奥深い森に佇む神の子池。
  • 2017年7月29日 「裏摩周展望台」を後にしてから北海道道1115号摩周湖斜里線を斜里方面に進みます。 すぐ近くにある噂の観光スポット神の子池(かみのこいけ)に向かいます。 神の子池は、北海道網走管内斜里郡清里町にある神秘的な池です。 程なく神の子池の案内板がありました。 森に囲まれた細い砂利道を2キロ程走ると噂の小池に辿り着けました。 大きなキャンピングカーだと木の枝が邪魔をして無傷でたどり着 [続きを読む]
  • 2017年7月29日「裏摩周展望台」小さな展望台。
  • 2017年7月29日 天気も良さそうなので愛車ハイゼット君に知恵を乗せて 久しぶりの車中泊の旅に出ました。 前回置いてきぼりの知恵は大満足です 今回の旅先は峠や細い道があるのでマッシュでなく ハイゼット君でお出かけです。 2017年7月29日16時00分 「裏摩周展望台」に無事到着です。とても小さな展望台なんです。 霧が無く綺麗な摩周湖が見れるといいのですが。 駐車場もとても狭く混んでいる時は入 [続きを読む]
  • 2017年7月17日「道の駅厚岸グルメパーク」給電くんは凄い。
  • 水族館「プティ」を出てから車に戻りスタンプブックを持参しました。 図柄は道の駅厚岸グルメパークがデザインが良いですね。 無事スタンプをゲットして駐車場に出ると以前から気になっていた 給電くんが目の前にいました。 給電くんとはオートワンさんの大人気の軽キャンピングカーなんです。 「軽キャン」呼ばれ注目度が高いようです。 オーナーさんは横須賀からご夫婦で観光している団塊世代の方でした 以前は各地の登山 [続きを読む]