Bond Fertility さん プロフィール

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Bond Fertilityさん: 代理出産、卵子提供のBond Fertility
ハンドル名Bond Fertility さん
ブログタイトル代理出産、卵子提供のBond Fertility
ブログURLhttp://ameblo.jp/bondfertility/
サイト紹介文代理出産、卵子提供プログラムを提供する弊社の紹介や、関連ニュースを発信しています。
自由文ボンドファーティリティーでは、それぞれのクライアント様に合わせて代理出産、卵子提供プログラムをご提供いたします。

卵子提供プログラムは中国系マレーシア人の方にドナーを依頼することで、ご費用を抑えることが可能となりました。マレーシア人ドナーの方の肌の色やお顔立ちは極めて日本人に近く、ドナーを決定する際にもお写真を見て頂けるので、安心です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 31日(平均3.6回/週) - 参加 2017/03/26 22:47

Bond Fertility さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 晩婚。自己治療?卵子提供?
  • 自己治療はトライすべき!昨今は男性?女性に限らずリーダーとなれる社会で、仕事に没頭するあまり晩婚化が進んでいます。国勢調査によると、5年ごとに1歳づつ程初婚年齢が遅くなっており、一番最近の調査結果では平均初婚年齢は29.3歳だったと記憶しています。すると、初産の年齢も30歳を超えているという結果です。しかしながら。人間が最も繁殖に適している年齢って、ご存知ですか?びっくりしますよ。22歳頃だそうです!大学を [続きを読む]
  • アメリカでの代理出産
  • アメリカでの代理出産は受け入れ窓口が広いんです。代理出産というと、かなり大掛かりなプログラムだというイメージがあると思います。実際、簡単ではありませんし、いつでも命がけである出産を他人にお願いすることになるので、リスクも伴います。それが理由で、ヨーロッパでの代理出産は受け入れ条件が厳しく定められていて、子宮が無い方や完全に自身での妊娠? 出産が無理な方のみ、プログラムに挑戦出来ることになっています [続きを読む]
  • 自分の染色体は正常?
  • 染色体に異常があっても、生活に何ら支障が出ないことは十分にありえます。受精卵に染色体異常があると、ほぼ流産してしまうというお話を先日書きましたが、"ほぼ流産してしまう"に該当しない場合もあります。ダウン症はそのうちの一つでしたよね。ダウン症のように、染色体異常を持って生まれることで目に見える障害が発生することもあれば、全くわからずに生活できる場合もあります。まず、染色体異常が発生した場合にも生まれて [続きを読む]
  • 卵子提供の告知について
  • 卵子提供、子供に告知は必要?自身での不妊治療に終わりを告げる時、その後の選択肢として、今は卵子提供という選択肢があります。第三者のドナーの方から卵子を提供頂き、ご主人との体外受精の後、移植-妊娠-出産は奥様が行い、生まれてくるお子様もご夫妻の実子となるプログラムです。先天的、もしくは後天的な何らかの理由により、自身で卵子を作り出すことが不可能な方にとっては、我が子を出産できる可能性が最も高い手段とも [続きを読む]
  • もう一つの着床前診断(PGD)
  • 遺伝子疾患のある受精卵を見つけることも出来ます。 ひとつ前のブログで、着床前診断(PGS)についてお話ししましたが、着床前診断にはもうひとつ種類があります。それは着床前診断(Pre-implantation Genetic Diagnosis = PGD)です。同じ着床前診断でも、PGSとPGDの2つがあるのです。何がどう違いのでしょうか?今日はPGDについて書いてみたいと思います。 PGSは受精卵に染色体異常があるかどうかを調べる検査であると [続きを読む]
  • 着床前診断の選択は自由
  • 着床前診断は染色体の異常を見つけるための検査です。不妊治療を続ける中で、多くの方が移植後の未着床や初期流産を経験します。体外受精となると、確実に妊娠が出来るような治療の手助けを行うにも関わらず、なぜか思うような結果にならず、治療後生理が来るたびに なぜだろう。 と落ち込んでしまうこともありますよね。受精卵が着床しない、もしくは着床後、妊娠10週までに流産してしまうほとんどのケースでは、受精卵の染色体異 [続きを読む]
  • 卵子の老化とは?
  • 卵子だけが老化しているのではない!最近よく耳にしますよね。卵子の老化。卵巣機能の低下。。。お医者様が言います。「うーん卵子の質かなぁ、老化が進んでるのかもね」と。でも、実際のところ、この卵子の老化とは何なのでしょうか?何が問題で着床しなかったり、初期流産を繰り返してしまうのでしょうか?女性は、一生分の卵子を持ってこの世に誕生します。多くの方は、胎児の段階で700万〜800万個程の原始卵胞を持っていると言 [続きを読む]
  • 代理出産、卵子提供、1度の移植で上手くいく?
  • 必ずしも初回移植で成功するとは限りません。 少しネガティブなタイトルですが、きちんと知っておいていただきたいこととして書いています。人工授精、体外受精、卵子提供、精子提供、代理出産、いずれも不妊治療ですが、これらをはじめる前にそれぞれにどういったリスクがあるのかはきちんと患者側が把握しておく必要があります。クリニックやエージェントを選ぶ際にも、自分たちに合っているのかどうかを見極めておきたいで [続きを読む]
  • 不妊治療はパートナーとの二人三脚
  • 不妊治療の主役は誰なのでしょうか? まず、不妊治療が必要と判断するのは、どんな時なのでしょうか?産婦人科学会は、男女が避妊をせずに適度な性交を行っているものの、1年間妊娠に至らないことが不妊の定義であると定めています。(妊娠を希望する男女それぞれの年齢が生殖年齢であるうえでの定義です。)この定義を踏まえると、例えば結婚したカップルが妊娠を望み、1年間夫婦生活を営んでも妊娠が成立しない場合には、治 [続きを読む]
  • 治療向きな時期とは
  • 治療に適した時期はあるのでしょうか?最近はやっと桜が見頃を迎え、マフラーも不要な程暖かな日中となりましたね。昨年までは桜が早咲きで、学校の入学式には葉桜になってしまっていたことが続いていたような気がしますが、今年は桜満開の中での入学式を多くの方が迎えられたのではないでしょうか。4月は学校の始まりや、企業の年度の開始月。色々なことがフレッシュに開始される、区切りの月です。なんとなく気持ちの良い、うき [続きを読む]
  • マレーシアには沢山の魅力があるんです
  • マレーシアの魅力とは何でしょうか?弊社が本社を構えるマレーシアですが、最近ある事件で話題を集め、その機会に国名を耳にした方も多いのでは無いでしょうか。少し前にはマレーシア航空の飛行機が乗客ごと失踪したというニュースもありました。この事件は結局どうなったのか、知っている方がいらしたら教えてください。少し本題をそれてしまいましたが、少し物騒なニュースで名が広まってしまったマレーシアですが、行ってみると [続きを読む]
  • 代理出産はどんな時に選択肢になる?
  • 代理出産はどういった場合に選択肢となるのでしょうか。 代理出産を利用する方々の理由は様々です。基本的には子宮が無い方や、子宮がある場合にも妊娠継続が難しい場合、出産が生命を脅かす場合等が主な理由だと思いますが、アメリカ(商業的な代理出産が合法な州)では「代理出産を選択しなくても子を授かることのできる方」による代理出産の依頼も少なくは無いようです。 例えば、海外セレブが代理出産を利用して子を [続きを読む]
  • マレーシア人ドナーによる卵子提供
  • 弊社では、中国系マレーシア人ドナーによる卵子提供プログラムをご案内しています。 先日ブログにて、日本国内での匿名ドナーの方からの卵子提供について書かせて頂きましたが、日本国内で卵子提供を受けるにはまだまだ体制が整っておらず、治療を受けるための条件も制限されています。そのため、現在のところ規制のかかっていない海外での卵子提供を希望されるご夫妻は多く、年間千組以上の方々が海外で治療を受けていると言 [続きを読む]
  • 匿名ドナーからの卵子提供により出産、国内初
  • 日本国内で、匿名ドナーからの卵子提供により出産された方がいると、発表されました。 卵子提供、まだまだ日本国内では自由に受ける事は出来ないものの、国内でも卵子提供を出来るようにしようという動きはあり、実際に行われた方々もいらっしゃいます。これまではドナーは身内の方や友人など、身元を明らかにしたうえで卵子の提供をされていましたが、先日発表されたニュースでは、卵子は匿名のドナーの方に提供され、無事出 [続きを読む]
  • 各国で行う代理出産プログラムのメリット
  • 代理出産プログラムを行う国を選択するため、それぞれのメリットを知りましょう。 代理出産プログラムは、先天的もしくは後天的に子宮が無い方や、何らかの疾患によりご自身での妊娠・出産が困難な方、男性同士のカップルなど、様々なご事情を持った皆様にとって、ご自身のお子様を授かるためのひとつの選択肢です。 代理出産でなければお子様を持てないのかというと、そうではありません。状況にもよりますが、養子縁組 [続きを読む]
  • 初めまして、ボンドファーティリティーです
  • 私達は海外での代理出産、卵子提供をご提供しているメディカルツーリズムカンパニーです。海外での不妊治療を検討されている方に向けて、弊社のプログラムや関わりのあるニュースなどを発信していくためのブログを始めました。 日本人に限らず、治療内容や治療をどこで行うかは、それぞれが自由に選択できる時代です。特に日本国内では制限があり自由に行いない治療も、海外では長い間提供され、安全性が確認されていることが [続きを読む]
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