小松 さん プロフィール

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小松さん: ワーホリアルLife
ハンドル名小松 さん
ブログタイトルワーホリアルLife
ブログURLhttp://lina2.hatenablog.com/
サイト紹介文人に進められ、なんとなくでオーストラリアに来てみた結果…今のところなんとかなってる話し
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供30回 / 119日(平均1.8回/週) - 参加 2017/03/28 10:06

小松 さんのブログ記事

  • 簡潔に
  • 先日数人の友達とLINEで電話していたらみんなの性格の話になった。そして私が言われたのは、話しが長い。"いつもとにかく長い!オチの直前から話せ!朝家を出るとこから話し始めるレベルで長い!滑舌が悪いくせに!たまに小松の話を聞いてない!"とみんなに散々言われた←(別にいいんだよ‼話聞いてないとき私も察してるよ!!でも話せればそれで気が済むんだよ!!!)確かにこう読み返せばブログもやたら長い。辻褄が合わないと [続きを読む]
  • ワーホリや留学で長く日本を離れる人の奨学金返還期限猶予願
  • 学生の時に日本学生支援機構から奨学金を借りて授業料などを助けてもらい社会人になって返還しているけどワーキングホリデーや留学で日本から長く離れるから返還が困難になる方。日本学生支援機構に奨学金返還期限猶予願を提出すれば返還をストップできます。渡航前に奨学金返還期限猶予願の手続きを済ませておきましょう!!大まかな流れは日本学生支援機構のホームページから「奨学金返還期限猶予願&チェックシート」を印刷→記 [続きを読む]
  • シャークベイの中心の街デナム!
  • デナム(Denham)には車で船を引っ張っている観光客がたくさん訪れる。沖合では大きな鯛などいろいろな魚が釣れるようだ。しかし船を持っていない私たちは釣りがしたくても陸から釣るしかない。そこで私たちが目をつけたのはイカ釣り。なぜなら桟橋に大量のイカの墨の跡があったからだ。竿にエギと呼ばれるイカ用のルアーを付けて投げてみる。ペニー夫妻はバッセルトンでいつもイカ釣りを楽しんでいたようで、イカ釣り歴は長い。私 [続きを読む]
  • ブーストモバイル(BOOST Mobile)リチャージ方法
  • オーストラリアのプリペイド携帯はアプリから簡単にリチャージすることができる。しかし私の持っている携帯ではブーストのアプリをダウンロードすることができないので、私はいつもスーパーに行ってリチャージしている。その方法を紹介しようと思う。 スーパーでのリチャージはブーストだけでなく他の携帯キャリアでも簡単にすることができる。そしてスーパーでのリチャージ方法は3つある。 まずはプリペイドカードの購入。iTunes [続きを読む]
  • 西オーストラリア!モンキーマイア観光!
  • 西オーストラリアのシャークベイ(shark bay)にあるモンキーマイア(Monkey Mia)は自然のイルカがビーチにやってくると有名で朝からたくさんの観光客がビーチに訪れる。ビーチにやってきたイルカに毎日3回エサをあげるのだが、エサを食べに来る時間はイルカ次第。そして自然のイルカなので1日に3回エサをあげたら、それ以上はエサをあげることはない。そしてその3度のお食事タイムはほぼ午前中で終了する。そして自然のイ [続きを読む]
  • オーストラリアの携帯キャリアBOOST Mobileを使ってみた
  • 私が使っているオーストラリアの携帯キャリアブーストモバイル(BOOST Mobile)について説明しようと思う。元々オプタスの携帯を持っていた私は引っ越し先のファームがオプタス圏外だった為に携帯のキャリアをテルストラに変えなければならなくなった。詳しくはコチラの記事へ↓lina2.hatenablog.comそして私はタウンに携帯ショップがなかったので、様々な携帯を扱っている電気屋さんのような店に行った。そこで店員さんに事情 [続きを読む]
  • 西オーストラリア!シャークベイ観光!
  • カルバリー観光を終えて次に私たちが向かったのはデナム(Denham)という街。デナムとはシャークベイ(Shake Bay)という西オーストラリアで最初に世界遺産に登録された地域の中心にある街だ。シャークベイにはハメリンプール、シェルビーチ、モンキーマイアなど世界でも珍しいものが見られる観光名所が点在している。カルバリーからデナムまでは車で約4時間かけて行くことができる。まず初めに私たちが寄った場所がハメリンプール [続きを読む]
  • 西オーストラリア!カルバリー観光!
  • 私はズッキーニの収穫が始まるまであまり仕事がなかったので、あえてボスから数日間の休暇をもらって、ペニー夫妻と共にカルバリー(Kalbarri)とシャークベイ(Shark Bay)に観光に行くことになった。 私はカルバリーとシャークベイに行くのは初めてでそして私が日本を出る前から西オーストラリアの中で1番観光で行きたかった場所だ。ここに行けば西オーストラリアに未練はないなんて思ってた場所でもある。そしてラウンドも経験 [続きを読む]
  • バギオから行くイロコス観光(ビガン.ラワグ)
  • イロコス州とはルソン島の北部に位置する州で、バギオからは車で約8時間ほどで行ける。私たちは運転手付きのバンを予約して、金曜の夜から土曜の朝にかけて現地に向かった。山を抜けるまで2時間ほど激しい山道が続くため心配な方は酔い止を買っておこう。酔い止めに関してはコチラの記事を参考にどうぞ↓lina2.hatenablog.com私たちの日程は1日目(土曜日)ブルーラグーン→バンギ・ウィンドミル・ ファーム→カプラプラワン [続きを読む]
  • 新しい住人がやってきた。
  • ある日、私のファームに日本人の夫婦が仕事を探しにやってきた。しかしうちのファームは私ひとりで人手は足りている。なのでボスはいつも仕事を探しに来た人をさっさと追い返すが、ボスは何やら彼らと話しをしている。彼らはパースからグルっとラウンドしてきてそろそろ仕事を始めようかとカナーボンに辿り着いたらしい。その為、彼らはカナーボンに家すらなかったのだ。そこでボスはウチに住んでもいいよと彼らに話していたのだ。 [続きを読む]
  • ファームジョブ〜植物への想い〜
  • 私は車もなくファームステイしているため 小さなタウンにさえ自由に行けず、畑に囲まれて毎日生活している。私の滞在しているファームではマンゴーを中心に、ハニージュー、ロックメロン、ズッキーニ、ビーンズなど色々な植物を季節ごとに栽培している。ここには本当にたくさんのマンゴーの木があり、ボスいわくマンゴー栽培はかなり儲かるそうだ。確かにうちのファームは明らかに周りのファームより儲かっている感がある(笑) [続きを読む]
  • オーストラリアで自立(独身女20代後半)
  • 私はパースに到着してから1ヶ月半で5件の家を移動しやっと今の家に落ち着いて早くも2ヶ月が経とうとしている。今までの人生ほとんど家事をしてこなかった私。オーストラリアに来て腰を据えたこの地で掃除や洗濯はもちろん食材や調味料を買い込んで、人生で初めての本格的自炊が始まったのだ。最初は美味しくないと思っていた自分の料理。最近美味しく感じるようになってきた。今まで自分で作る料理は(途中で味見とかするし) 美 [続きを読む]
  • バギオから行くサガダ観光
  • バギオ近郊にはたくさんの観光地がある。しかし電車や飛行機が無いためバスなどで移動することになる。そしてバギオ周辺には高速道路さえないので激しい山道を移動することになる。そこで、車酔いが心配な方はご安心を。フィリピンの酔い止め…めっちゃ効く。私は自分自身で車を運転してても酔う時があるくらい直ぐに車酔いをする体質だ。だがしかしフィリピンで売っている酔い止めを飲めば、ビックリ。全く酔わない。眠気が襲うこ [続きを読む]
  • 日本とオーストラリアの違い【初級編】
  • オーストラリアに来て約3ヶ月が経過した。まだまだ新米のワーキングホリデーワーカーだが、一旦ここでオーストラリアに来て思った日本との違いや驚いたことについて書こうと思う。『街が綺麗』到着してすぐ感じたこと。どこ行っても綺麗。どこの公園もコンクリートとか新品みたいで芝も綺麗に刈られて枯れ葉すら落ちてない。それを見て"税金高いんだろうな〜"と思った。『デフもオシャレ』日本に比べて体が大きな人が多いけ [続きを読む]
  • フィリピン、バギオ観光
  • 私が留学していたフィリピンのバギオの楽しみ方や文化などをざっくり紹介したいと思う。先に言っておくがバギオは留学にはおすすめだが、観光にはおすすめしない(笑) 街の印象として、あまり綺麗ではない。街並みも空気も汚い。山なのに家が多くて、人が多い。見ての通り山に家が大量に立っている。街中どこに行っても急な坂が多い。その為自転車を乗っている人がいない。そしてまるでタイムスリップしたかのような日本との差。 [続きを読む]
  • フィリピンのバギオにある語学学校へ留学
  • 私がフィリピンのバギオという街で3ヶ月間留学したときのお話。バギオとはマニラから車で約6時間北にある街だ。フィリピンの中でも山岳地帯にあり、気候はとても涼しく年中とても過ごしやすい街だ。私は毎日ロングTシャツで過ごし少し寒い日はパーカーを羽織って、天気の良い昼間は半袖で出かけた。私が滞在していた11月〜2月は冬にあたり平均気温が15〜25度なのに先生たちは「寒い、寒い」とコートやダウンを着ていたのが面白 [続きを読む]
  • カナーボンでファームジョブ開始
  • カナーボンに到着してはや1週間が過ぎていた。友達から私へ連絡がきた。「前のボスが働ける人を探している。メロンの収穫だから男が良い。誰か心当たりある?」との話だった。私は即答で「はい。私行きます。」と言った←「多分無理だと思うけど」と言われながら私はボスの電話番号を教えてもらってテキストを送った。電話での英語が苦手だからテキストにした。ただでさえ英語聞き取れないのに電話だと本当に聞きづらい。と言うか [続きを読む]
  • カナーボン到着
  • 私はパースから北に約1000?ある街カナーボンに到着した。パースからここまでは夜行バスで13時間かけてきた。もちろん飛行機でも来ることはできるがお金も高いし飛行機に乗るのはめんどくさかったので夜行バスを利用した。私はバスにはよく酔うほうだが全く酔うことはなかった。なぜならパースからカナーボンまでほとんど曲がり道がなければカーブも信号もないからだ。カナーボンに到着したのは街のメイン通り。しかし何もない。 [続きを読む]
  • パースから車で行くピナクルズ観光
  • パースから車で約2時間半で行ける有名な観光地ピナクルズに行った話。1人が午前中に用事があったので昼頃にレンタカー屋に向かった。全てのレンタカーが出払っており私たちは3件目でやっと車をレンタルすることができた。後で知ったが、どこのレンタカー屋でも事前にネット予約ができたらしい。そして私たちは24時間無制限保険込で103ドルで車を借りることができた。この時にはもう午後4時ごろになっていた。普通なら行くこと [続きを読む]
  • フリーマントルでの生活
  • 私はパースに1週間滞在しその後フリーマントルに移動した。私は日本人オーナーの家にフリアコで滞在した。フリアコとはフリーアコモデーションの略で家のお手伝いなどをする代わりにタダで住み込みができるというシステムだ。仕事をしていない私にとってフリアコはとても魅力的だった。 私に任された仕事は10日間オーナーが海外出張に行っている間に犬の世話と掃除をすることだった。1日2時間仕事をすることで家賃が無料にな [続きを読む]
  • フリーマントル観光
  • フリーマントルという街はパースから電車で約30分の港町だ。街並みはまるでヨーロッパのようでたくさんのカフェが立ち並び昼間からみんながコーヒーを楽しんでいる。私はパースから移動しここに約1ヶ月滞在した。私がおすすめする観光地は旧フリーマントル刑務所だ。ここは様々なツアーが用意されている。私が選んだのは2つ。刑務所の中だけを見学するツアーと刑務所の外周を中心に見て中も少し見学できるツアーだ。ツアーの参 [続きを読む]