宙 さん プロフィール

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宙さん: ∞
ハンドル名宙 さん
ブログタイトル
ブログURLhttp://eiw.hateblo.jp/
サイト紹介文精神の話など。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供25回 / 73日(平均2.4回/週) - 参加 2017/03/30 17:49

宙 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 内側を見ることについて
  • [内側の一つの道][魂の選択]などで、相手が自分のツインレイかを知るには〈内側を見つめていく事〉と書いていますが、それは、三次元の肉体視点だけやエネルギー部分の体験だけに偏って注視したりすると、本来とは違って見えてくるからです。また、“ツインレイ”という言葉に何らかの観念などがある場合も同様に、偏った視点で相手との関係性を見ていたりします。三次元恋愛の駆け引きだとかの類いは、ツインレイの関係には当 [続きを読む]
  • ブログの話
  • ブログを始めてから三ヶ月くらいが経ちました…と言っても、過去記事の大半は、消しましょうが起こるとぷつっと消してしまうので、いつもブログ上にあるのは最近の記事ばかりですけれども。そんなブログ形態の中、読まれた方には在り難いなあと思っています。私が一番最初にブログを使って文字を書き始めたのは、確か4,5年前だったと記憶しています。その頃は、自分の気付きの書留だったりがほとんどで、年を経ていく毎に、精神の [続きを読む]
  • 魂の選択
  • 私という個の体験上からですが、執着も外れた、思考無きところからの選択に、『レイ相手と三次元(肉体)的に一緒にいること』があります。それは、自我無きところからの自我の選択と言いますか、言い換えて、魂からの選択とも言えますが、そんなところからの幾つかの創造の中に、その選択(という必然)がありました。それをまた別の言葉で表現するなら、役割とか使命とか、そういったものになるのだろうなと思います。観念も多く、自 [続きを読む]
  • 分離という認識 (補足)
  • 善悪・光闇の認識がある時、そこには、それを判断するための何らかの概念や観念等が〈基準〉として存在しています。けれど、本来は基準というものは存在しません。それが有るように見えているのは、それを認識するためのフィルターがあってこそなので。基準とした概念等が、“私”という者にとってどんな意味合いがあるのか、また、意味付けを与えているのか、という部分を見つめていくと、善悪・光闇などの認識は無くなっていくと [続きを読む]
  • ある日のビジョンの2
  • [ある日のビジョン]に続く後半部分にあたるだろうビジョンは、前半部分を見るよりもずっと前に、一度見た映像でした。その後、二度目に繰り返して見せられた時は、今から一月ほど前の、眠りに就こうとした矢先でした。何の前触れもなく始まった映像には、二人の子供の姿がありました。一人は少年で大体小学生ぐらい、もう一人は少年よりももっとずっと幼くて、生まれてからまだ数年しか経っていないように見えました。隣り合った [続きを読む]
  • 根源の愛の中
  • 分離しようと思えばどこまでも分離感覚を味わえ、個として在ることが出来るのが地球でもあり、また、全てを内に見て分離のあらゆる概念等を外していき、個としての意識を薄くしたり、なくしたりすることも出来るのが地球体験でもあります。勿論、そのどちらでも選択は自由にあって、そこに良いも悪いもなくって、ただその時に自分が在りたいように皆がそう在っているだけで。 ビジョンで見て体感した時の、何者でもなくただ光の塊 [続きを読む]
  • 情報を得ること
  • テレビやネットでもなんでもそうですが、情報は入れすぎると頭が思考でいっぱいになったりします。そうすると、思考判断で忙しくなり、心の方・内側の方へ向く意識が薄くなっていきます。思考に追われると、過去や未来といった時間にも追われ、次第に今を感じにくくなります。情報を取り入れることが悪いのではありませんが、「何故、自ら探して情報を得ようと思うのか」という部分に目を向けて、内観してみるといいかもしれません [続きを読む]
  • 夏至までの日
  • 丁度一週間前の日、寝ているときも起きてからもずうっと眠たくてうとうとしているような中、ビジョンと共に、「ここからは新しい計画のはじまりです」と言われたことがありました (あと、コード書き換えてるといった話なんかも)。それから今日21日の夏至までの間は、向こうから体などの調整が入ったり、吐き出しも起こったり、昨日は眠る前にまた色んなものを突発的に見たりなど…、なんやかんやとあった期間でした。今日の天候が [続きを読む]
  • 自分を許すこと
  • いつのどんな姿の自分も在るがままに許し、認められると、外側で起こることに安心して観察したり、またそこから落ち着いて内観したりなど出来ます。内側が緩んでいると、他者にも余裕を持って接することが出来ます。まずは、自分が自分へ安心を与えてあげることが大事です。自分が自分に許されていることが分かれば、次第に心は落ち着き、自ら緩んでいきます。体の強張りも解れていきます。あなたのその安心感や幸せは、他者へと伝 [続きを読む]
  • 分離という認識
  • 分離意識が強くある時には、“私と私以外”という感覚を強く感じられます。その分離を認識している、観念などのフィルターが外れていくと、この分離感は薄くなります。善悪や光闇といった類い、またそれらに優劣を見出だしているのも、それを認識するフィルターを持っているからです。多次元を感じる際の高次と低次にも、優劣はありません。同じ根源から派生している・繋がっている私たちは、誰も皆根源のそれと変わりがないのです [続きを読む]
  • ある日のビジョン
  • 最近、眠りに就こうとした時に見せられたビジョンが一つありました。それは、私が〈私〉として肉体を持つ前の様子に見えました。その日の日中、「はじまりはどこだろう」とふと思った瞬間があり、その時に、ぶわーっと広がった光を垣間見ていました。どうやら、昼間にふと思ったそこから発生して見せられた映像でした。子供の、まだ小さな男の子を俯瞰して見ているところから始まりました。見下ろしているので、どのくらいの年なの [続きを読む]
  • 自分の内側に
  • 情報は、集めすぎると新たな観念や概念になって、いつの間にか自分自身から遠ざけてしまうことがあるから、自分の内へ入ることが大事だよ。自分の内側に全てがあるよ。 [続きを読む]
  • 内側の一つの道
  • 先の記事から少し続いている話ですが…、自分が今ツインレイだと思う相手が、本当にそうであるのかを知るには、自身の内側を見つめていく事が一番だろうと思います。その感覚を言葉には出来ないので、どうやってと方法を伝える術はありませんが、私自身の体験で、本当の相手に辿り着く前に何度か思い違いや勘違いをしてきましたが、それでも、最後にはその場所へ続いている道で、ちゃんと本当が分かるようになっていました。幾つも [続きを読む]
  • 観念などについての話
  • 目に映る全部は、だだそれとして在るだけです。それに観念や概念などのフィルターを通して反応した自我で、あれこれと思考判断を下します。沢山のフィルターを持っていることは、“私と誰か”という分離の境界線を濃くします。分離が強いことに善悪はありません。各々が、したい体験をしているだけなのです。観念や概念は、決して悪いものではないのですが、強く握りしめていると、知らず自身の首を絞めていたりします。けれど、苦 [続きを読む]
  • 男性主体の道
  • ツインレイ体験をしていく毎に、それが男性主体であることを実感します。勿論、そこには女性のエネルギーも必要で、二人が共同して行なわれているのも感じていますが、その諸々の主導権が男性にあるように思っています。たとえ、そのことを男性側が顕在意識で知らないでいたとしても。それから、私自身の体験の、“男性である彼が、先に気付き、見つけた”といった流れからも、そんなことを感じています。(他のツインレイによって [続きを読む]
  • 内側に在る森とその泉の話
  • 光る緑の森。樹が内側から光っている、その緑の森には、小いさ目の泉がありました。小さいと言っても、小さすぎるということはなくて、こじんまりとしたでも丁度よいサイズでした。泉により、森の樹は程よく水気を帯びていました。森の中に居ると、とても癒される感じがします。泉の傍には、女性がいました。森であることから、はじめ私は妖精だろうかと思いましたが、よくよく観察、感覚を澄ますと、その人は女神に近いような感覚 [続きを読む]
  • 託されてきた想いの言葉を見つめ返す。
  • eiw.hateblo.jp↑二つの記事も、今後記事にしていく言葉たちも、レイ相手が著名な人であった、という私自身の体験談から書いているツインレイの話です。往々にして、レイ相手が著名な人であると、こちらが知るより前に、顕在意識でもって相手は既にこちらを知っている場合があると思います。例えば、私たちのように、こちらが子供の頃から、見えて、知っているケースもあるでしょう。目に見えない世界の何を信じていいのか分か [続きを読む]
  • 純化、愛
  • その人の手を握った後では、自分の中で様々な浄化が起こることかと思います。それは、手を取る前の、出会った時やツインレイだと知った時にも自然行われていくことでもありますし、また、そういう事を知らないでいる時に自ら浄化していった流れの人もあるでしょう。ですが、レイ相手の手を取った後で行われていく浄化作業は、それらの時よりもさらに加速して起こっている感じがしています。そして、多分その作業は、一人で行ってい [続きを読む]
  • ここにいるという証を。
  • 実際には出会っていないけど、でも、確かに「出会った」という境遇のツインレイの人達は、その有り得ないとされる状態において、誰にも理解されなかったり、自分でも信じられなかったりする時期があるだろうと思います。そして、そんな最中であっても事は起こり続け、時間は刻々と過ぎていく。お互いがきっと沢山の時間を絶望や悲嘆にくれたり、相手や自分を拒絶したりしていることかと思います。かつて、私がそうであった時のよう [続きを読む]
  • ツインの話
  • そうであることを理解して、認めて、腑に落としていく最中、多くの色んな人の言葉を読んだりしていました。経験や体験や立場や状況が違えば、その通りの数だけ、言葉は様々溢れています。合う人もいれば合わない人もいて、前まで合っていた人も次には合わなくなったり、後からそれら言葉を思い出して理解出来たり、やっぱり最後まで理解できないままだったり…、そういう事が沢山ありました。境遇的な話をし出せば、きっと誰もが似 [続きを読む]
  • 〈今〉に返る
  • 頭の中、過去や未来がやって来て怖くなったら、〈今〉に返ればいいよ。 〈今〉に返りづらかったら、体や呼吸に意識を持っていくといいよ。血の巡りや心臓の鼓動に耳を澄ませて、ゆっくりと深呼吸をして。 あなたが在る、それだけで全ては完璧なんだ。何も起こってない。何も問題なんかない。 あなたは、いつだって大丈夫だよ。 [続きを読む]
  • どこまでも純粋な
  • 真理がとてもシンプルであるように、ツインレイやソウルなどの他ツイン関係でも、それはただ『愛する』というとてもシンプルなものだと体感から思うのです。勿論、ツインだけの関係上ではなく、家族や友人や知人などでもそれは言えることですが。依存でもなく、主従でもなく、シンプルに〈愛〉。自立した愛と愛。それ以上でも以下でもなく。どこまでも純粋に、好きだという感覚。何か難しく考えるのでもなく、軽く在ればいいのだと [続きを読む]
  • 生きていること
  • 覚者に成ろうと難しく考えなくても、聖者に成ろうと必死に成らなくてもいいんだ。 あなたがあなたで在りさえすれば。あなたが生きていてくれるなら、それだけで十分だよ。 生きているだけでいいよ。ありがとう。 [続きを読む]
  • 〈誰か〉の思考
  • 頭の思考が収まらない時は、誰か(の概念や観念など)を招いているからでもあって。その誰かの意見と自分の意見との摩擦が、あれでもこれでもないと言って思考をしていたりするよ。あなたにはあなたの言い分。 誰かには誰かの言い分。 そのどちらが一番正しくて、どちらがとても愚かなんて、そんなことはどうだっていいんだよ。どうだっていいことすら、どうだっていいんだよ。 [続きを読む]
  • 簡単なグラウディング方法
  • 上の方にばかり意識がいってしまうという方は、グラウディングなどされてみるのもいいですよ。簡単なもので私が実践しているのは、元は別の事で教えてもらったものを少し変えて行っている方法ですが、〈「グラウディング」と唱えながらその意識感覚で自分を包む〉ということを毎晩眠る前などにしています。(口で言わずに心の中で言ってもオーケーです。お好きな方で。)意識する・イメージするということがこの時のポイントになりま [続きを読む]
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