コルドバ月光 さん プロフィール

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コルドバ月光さん: セブ・コルドバの夜は更けて
ハンドル名コルドバ月光 さん
ブログタイトルセブ・コルドバの夜は更けて
ブログURLhttp://korudbagekkou.muragon.com/
サイト紹介文セブ在住日本人との情報交流の中で得たセブでの実生活の中の悲喜こもごも様々な出来事を綴ってまいります
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供44回 / 85日(平均3.6回/週) - 参加 2017/03/31 16:30

コルドバ月光 さんのブログ記事

  • フィリピン警察の実態
  • フィリピンの警察予算も日本と同じように、上級幹部の給料は国家予算、それ以外は地方自治体の予算となっています。フィリピンの警察組織は「PNP」と呼ばれる国家警察、そのPNPから予算の割り当てが「NCR POと呼ばれるマニラ首都圏警察」そして首都圏の各統括警察である、ケソン、マニラ、南部、東部、北部の統括警察に対して有り 統括本署になると、国からの予算より、各市からの支出の割合が大きくなります。」そし [続きを読む]
  • 耳寄り情報!!
  • 木曜会のメンバーが今月、マクタンガイサノのイミグレーションで観光ビザの延長(6か月)を行った際「裏技」を使いその場でビザを取得する事が出来ました、しかもビザ延長費用(6か月)は今迄の半額以下の5,000ペソ弱! 木曜会のメンバーの方々のセブでの滞在ビザの種類はリタイヤメントビザ・結婚ビザ・観光ビザのいずれかで滞在している方が殆どですが、観光ビザを延長しながら滞在している方が全体の約5割前後です。最 [続きを読む]
  • こんなアイタタエロボケ爺とは二度とデートしたくない
  • フィリピーナが二度とデートしたくないアイタタ親父はこれだ ! 何歳になっても男と女は恋をし続けるものです。恋をし続けたり、異性を求めるのはとても健全なことです。とても健全なことではありますが、健全な行為や健全な外観が必要です。 P国に住んでいるアイタタオヤジ!こちらが赤面するぐらい恥かしい大胆な行動や言動をします。反面教師として見ていますが、中々見ごたえがあります。 学習能力のない男はどこに行って [続きを読む]
  • 未だに収束の見通しが立たないマラウィ市包囲作戦
  • 今回の問題はそうとう深刻です。おそらくみなさんが想像している以上に深刻です。 これは内乱です。東南アジアのテロリズム、バンサモロ基本法ひとつをとても複雑です。 . フィリピンには目的と目標が異なるいくつかのグループがある。それがさらにこの問題を複雑にしているように見えても所詮どの国もリーダー達の思っていることは一つ。だから未だにイラク、リビア、シリアの内戦が続いている。 . 「平和が訪れると、権力 [続きを読む]
  • セブで困窮邦人にならない為の法則・続編5
  • 私は未だ65歳前なので厚生年金は満額支給されず毎月「7万円」でセブでの生活を営んでいます。 若いP〜ナが我々エロボケ爺に近づいて来る目的は果たして何でしょうか? その目的は何といっても「お金」であることは間違いないです。 [P〜ナは歳の差を気にしない国民性である]などと、真しやかに喧伝されている方も 居られるようですが、再度伺いますが「立場を逆にして想像してみて下さい」 もし、私が二十歳代だったら [続きを読む]
  • セブで困窮邦人にならない為の法則・続編4
  • 私は未だ65歳前なので厚生年金は満額支給されず毎月「7万円」でセブでの生活を営んでいます。 交際費は交通費及び外食費込みの1万ペソでP姉ちゃんとお知り合いになってムフフ迄 持って行かなければなりません、更に私には65歳までには結婚しなければならない 絶対条件が有ります。 先ず私の中ではKTV,ゴーゴーバー等はセブに住み始めてからは、此の予算では自腹では行けません。(泣) 以前、錦糸町のPパブ通い時 [続きを読む]
  • セブで困窮邦人にならない為の法則・続編3
  • 私は未だ65歳前なので厚生年金は満額支給されず「7万円」でセブでの生活を営んで います。 私の毎月の生活費の内訳 7万円=約3万ペソ前後(為替レートに依って多少異なります) 1)家賃、電気・水道光熱費、インターネットWifi、携帯電話ロード、ケーブルテレビ等   毎月計1万ペソ内に収めています。 2)基本的には自炊で食材費も毎月計1万ペソ以内に収めています。 3)交際費(交通費含む)も毎月計1万ペ [続きを読む]
  • セブで困窮邦人にならない為の法則・続編2
  • 私は未だ65歳前なので厚生年金は満額支給されず「7万円」でセブでの生活を営んで います。 「今迄散々6万円ではセブでの生活は無理と書いていたのに何だヨ」思っているでしょう 私はセブに住み始める約5年前、つまり2008年頃から海外永住の為のあらゆる情報を インターネット情報を中心に集め始めました。 先ず、各国の永住ビザの条件、次に物価水準、そして言葉の壁、治安状況でした。 実際に、インドネシア・タイ [続きを読む]
  • セブで困窮邦人にならない為の法則・1
  • 私は未だ65歳前なので厚生年金は満額支給されず「7万円」でセブでの生活を営んで います。 日本の会社を4年前に円満退社し、僅かな資産と退職金は日本の子供達に分け与え 緊急用の資金だけ日本の銀行に残しセブに住み始めましたのが2013年10月でした。 43年前に初めてフィリピンとの縁を持ち、その後P姉ちゃんにズッポリ嵌り度々 フィリピン詣でが始まりましたが後に日本人妻と結婚し子供も生まれ平和な日々が [続きを読む]
  • <生活保護>65歳以上が過半数、受給83万世帯
  • ニュースの記事で日本の現状を見ると 単身の高齢者世帯が増大する中、無年金・低年金の高齢者が増えている 厚労省の受給者調査によると、高齢者世帯の半数は無年金で、 年金をもらっていても生活保護を申請している 受給している年金が生活最低基準に達しない場合だ  約8万円(生活援助金)+月額4万円(住宅扶助費)=12万円   (各地域で金額が違う) 高齢者で、年金受給者は、生活保護をうけられる? 生活保護を [続きを読む]
  • フィリピンでホームレスになった日本人達
  • マニラにある日本大使館には、3日に1人の割合で、異国の地でホームレスになった日本人がやってくる。そのほとんどが高齢の男性で、「困窮邦人」と呼ばれている。  フィリピンだけで年間100人という数に驚くかもしれないが、前年の海外援護統計では332人と、毎日1人の割合でマニラの大使館やセブの出張駐在官事務所に一文無しになった日本人が駆け込んできた。  ちなみに、国別の困窮邦人は2位がタイ、3位がアメリカ [続きを読む]
  • フィリピンが東南アジアにおけるISISの拠点になる!?続編
  • 安全保障が専門のローハン・グナラトナはロイター通信に対し、今回の衝突を機にフィリピン政府は目を覚ますべきだと指摘した。「フィリピンの主要都市の1つをISISが掌握したことは、地域の治安と安定にとって非常に由々しき事態だ。ISISのイデオロギーが自分たちの国を浸食している事実を理解しなければならない。地元の武装組織がISISに変貌してしまったのだから。フィリピン国民は一致団結して立ち向かわなければな [続きを読む]
  • フィリピンが東南アジアにおけるISISの拠点になる!?
  • 私達が住むセブから飛行機で僅か約1時間の所で紛争が勃発し大変な緊張状態が続いております、一刻も早い平和解決を望むばかりで有ります。 <フィリピン南部のミンダナオ島でISIS系武装勢力が政府軍と交戦、マラウィ市を掌握した。ドゥテルテは戒厳令を敷き、戦争も辞さない構え> フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテ大統領は23日夜、南部ミンダナオ島全土とその周辺地域に戒厳令を布告した。同島南ラナオ州の州都マラウィ [続きを読む]
  • セブの病院事情とその実態
  • セブ在住の日本人が良く利用する代表的な病院を簡単に紹介してみたいと思います。 フィリピンの私立総合病院で主治医を務める医師は、アメリカに留学していたことが多くその医療レベルは高いと言われています。しかし、一般の公立や小規模な病院では、日本人が満足出来る治療を受けるのは難しいのも事実です。また全額負担になりますので、日本並みの治療をうけようとすると、日本よりも高額になることがあります。 チョン・フア [続きを読む]
  • セブにサファリ公園 2017年度内に開業予定
  • ヴィサヤ地域を中心に大規模なPawnshop(質屋)チェーンを展開するM Lhuillier Financial Services Pawnshops Incが、セブ州中部東海岸にあるカルメン町に総面積100ヘクタールのサファリ公園を、2017年10月あるいは11月に開業することを発表  カルメン町は人口約5万2千人、その山間に造られている同施設はほぼ完成していて、主役となる動物も3月中にアメリカ [続きを読む]
  • ヤングババエのアソコの話
  • 以前から気になっていた事! セブに来てお陰様で今迄、複数のヤングババエとお付き合いをさせて頂き、現在は天使様とハッピーな結婚生活を過ごしておりますが、彼女達はシャワーをする際に例外なく ボディーソープとは違う小さな器から透明なジェルの様な液体でアソコを洗っています。 私の人生の中では初めて見る光景でしたので好奇心に駆られ色々調べてみました。 セブ在住のベテラン御同輩は良くご存知とは思いますけどネ! [続きを読む]
  • セブ市内の大手銀行BDOの26支店 営業凍結の恐れ
  •  BDOとは社名の『Banco De Oro』の頭文字を取った名前で、スペイン語の銀行のBanco、金を表すOro の名前を付けて『金銀行』といかにも銀行らしい名称だが、その創設は1968年。  現在は他の国内大手銀行を吸収、合併してフィリピンでは最大の商業銀行となり、国内に1000以上の支店を傘下に収める。  創設者は国内小売業最大手のSM(シューマート)の創業者で、世界の富豪番付に顔を出す、一 [続きを読む]
  • マクタン島〜カモテス島へ直行便就航
  • 超ローカルな話で恐縮なんですが! 私達の住むマクタン島からカモテス島への直行便が就航と言う朗報が飛び込んできたのはつい先月の事! 老眼で(私を含めて)文字が見にくい方への解説 4月28日より、 マクタン島(セブヨットクラブ横)〜カモテス島へ 出発:午前9時・午後1時の2便が毎日就航で、午後5時の便は毎週(金・土・日) カモテス島〜マクタン島(セブヨットクラブ横) 出発:午前7時・午前11時の2便が [続きを読む]
  • フィリピン人のセックスライフの実態・続編3
  • 田舎に住む家庭の中では、昼間してる時に子供が来れば、隠すこともなく「あっちに行きなさいと怒り」セックスを続けてるというのですから性的な考え方の異常さに驚き言葉にできませんでしたが、田舎に住む貧困の家庭では当然のように子供達は思ってる様です。 少しだけ良識のある夫婦ですと、近くの野山へ行くと食料用の野草が沢山群生しておりまして、それらを子供達に採りに行かせている間を利用してセックスを楽しんでいる そ [続きを読む]
  • フィリピン人のセックスライフの実態・続編2
  • 近年フィリピンは、経済成長率6%台を維持し好調な経済成長を遂げておりますが 恩恵に預かっているのは都市部の一部のみで、国民全体の約8割の人々は貧困に喘ぎ 経済格差は益々広がるばかりで有るのが現状です。 セブの都市部の中間層や富裕層は日本の家庭環境に近いものが有りますが、それでも 子供が4〜5人いる家庭は普通なのが実態です、一方田舎はと言いますと セブに住み始めてから今迄、顔見知りになり親しくなった [続きを読む]
  • フィリピン人のセックスライフの実態
  • 今回もシリーズでP人のセックスライフの実態を、現地人との何気ないスケベ話や 豊富な実体験??(笑)そして様々なデーターを基に解き明かしてまいりたいと 思います。 調査によると、英国の男女は世界で最も性的に"ふしだら"な部類であることが分かった。 行きずりのセックス経験や性関係を持った人数、そしてフリーセックスに対する考え方などを指数化した国際的データでイギリスはアメリカ、オーストラリア、フランス、 [続きを読む]
  • コルドバ月光 バリ島の旅!
  • のっぴきならない事情でバリ島を旅する事になりました。 セブ島もバリ島も日本人から見たらどこが違うの?ナア〜ンて思っている御同輩!! 実は私もそう思っていました(笑) さて、セブ島の片田舎に住んでいる私としては、日本に住んでいる方々とはやはり 少し違った観点からバリ島を観察する事が出来ました。 先ず驚いたことは、インドネシアとフィリピンはASEAN諸国連合の一員であることから フィリピンはバリ島の皆 [続きを読む]
  • P人妻の海外旅行デビュー
  • P人妻とセブ〜マニラ経由でインドネシアのバリ島へセブパシフィック航空を乗り継いで行ってきました。 マニラ空港の第三ターミナルに着いたのは深夜にも関わらず利用客でごった返して おりました。 久し振りのマニラの匂いに接して過去の記憶が走馬灯の様に頭を駆け巡ります 此の国の経済成長には目を見張るものが有りますが、道路事情同様に全くインフラが追いついていない実情には.....。 先ず、深夜の一時にも関わら [続きを読む]
  • フルーツの解毒力ランキング - 王様はパパイヤ
  • 我が家の庭にもパパイヤの木が2本有り、そのうちの一本が実を付け黄色く色付き 始めたので時々収穫して食べておりました 日本に住んでいた当時は名前だけは覚えやすいので良く存じ上げておりましたが、食べた記憶は有りませんでした。 専らこちらが専門でしてヘッヘッヘ!! 味わってみると、上の写真同様に結構いける味でして、フッと思い立ちパパイヤの効用を ネットで調べてみると意外や意外! 中々のパワーを持っている [続きを読む]