にゅうかい29 さん プロフィール

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にゅうかい29さん: (創価)このゆびとまれ
ハンドル名にゅうかい29 さん
ブログタイトル(創価)このゆびとまれ
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/tomare1/
サイト紹介文生命尊厳を軽視した指導体制をとり純真な学会員を悪道に導く現在の創価学会最高指導部と公明党の悪行を批判
自由文公明党の裏切りと詭弁を明確に明かし、池田先生のたった1つの公明党に求めた要望の、中道主義(生命尊厳を中心とした考え)を、政治の場で、どうとらえていくかを、みんなでまじめに考えていくブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 27日(平均5.4回/週) - 参加 2017/04/01 09:29

にゅうかい29 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 北朝鮮の脅威?(その4)
  •  安倍首相は、アメリカとともに強気になって北朝鮮を刺激し続けていますが、かつては日本がそうでしたが、自虐的な北朝鮮が軍事行動を起こしたとき、はたして日本は守り切れるのでしょうか。専門家と言われる人達は、迎撃ミサイルや、アメリカとの軍事力により軍用施設は守れるが、一般の国民は犠牲になる可能性がある。と言うようなコメントを出しています。しかし、この様なコメントは、あまりにも無責任すぎるコメントと言わざ [続きを読む]
  • 北朝鮮の脅威?(その3)
  •  今回のペンス副大統領の発言で、米国は平和を追求しているが、平和は力によってのみ初めて達成される。との発言をしていますが、この言葉を発する人達の併せ持つ言葉があります。それは平和とは、戦争と戦争の間の一時的な休息にしか過ぎない。と言う言葉です。私たち日蓮大聖人の仏法を信仰し、その仏法哲学である人間尊重・生命尊厳の平和な世界を構築していくという創価学会の理念からは、あまりにも真逆の考え方です。しかし [続きを読む]
  • 北朝鮮の脅威?(その2)
  •  北朝鮮は4月21日、久しく使っていなかった言葉の、日本軍国主義を使い、「日本列島沈没しても後悔するな」などと威嚇をしました。この言葉に日本のマスコミはすぐさま反応し、日本の迎撃ミサイルは、北朝鮮のミサイルを打ち落とせるのか。同盟国のアメリカは日本を守りきれるのか。攻撃を受けたときの国民の避難はどうするのか。などと様々な論議がされています。しかし、この様なマスコミの報道で、日本国民の危機感をあおる [続きを読む]
  • 北朝鮮の驚異?
  •  最近ネットでは、北朝鮮の脅威が話題になっていますが、はたして話題になるほど北朝鮮が脅威なのでしょうか。私の考えで、日本にとっての脅威ととらへ、考えた場合、北朝鮮との戦後最大の脅威は、吉田内閣時代におきた、朝鮮戦争ととらえます。世界共産主義革命を呼びかける(武力を含めた)、コミンフォルム(ソビエト)の支援を受けた金日成は、朝鮮統一と、日本を敵国とした攻日を目標に、アメリカの傀儡政権(カイライセイケ [続きを読む]
  • 公明党の裏切り(6)
  •  公明党はすでに憲法九条を破っている 公明党の山口代表は、憲法九条は加憲すべきだと発言していますが、加憲そのものは改憲です。憲法九条を捨てさる事になります。しかし今更この事を指摘しても、もう、時すでに遅しと言わざるを得ません。公明党は今から14年前、2003年8月、イラク特措法を成立させ、実質上、日本の自衛隊は海外で軍事行動を起こしてしまったのです。海上自衛隊は、軍事行動を展開している国際軍の艦船 [続きを読む]
  • 公明党の共謀罪Q&Aについて
  •  自民党や公明党は、共謀罪法を成立させるための意味づけとしてテロの脅威を主張しています。しかし、共謀罪法が法案化されるとテロは防げるのでしょうか?答えはノーです。防衛省元幕僚のテロに対する考え方はほぼ同じです。テロを完全に防ぐ事はできない、ノーボーダーだ、と言うのです。実際に、戒厳令がひかれているフランスでさえテロが起きているのが現実です。そして、これら識者の考えるテロを防ぐ最も効率的な対策は、テ [続きを読む]
  • 公明党の悪ガキよ
  •  *** 注意 ***  公明党の暴走に、頭にきている、昔の公明党員です。今回は日常的な言葉遣いをやめ、口汚く書きますので、いやな人は読まないで下さい。   公明党の悪ガキの国会議員よ・・・。共謀罪Q&Aだって?。14もの質問と答えをグダグダ書いているが、結局は考えただけでも罪。どう考えているかは、権力側の取り方しだい?。こんな独裁国家を造りあげる、こんな悪法を皆さんご理解を。フザケルナ。嘘や [続きを読む]
  • つくられた国際緊張(3)米国と日本政府
  • つくられた国際緊張(2)のつづき この時、書記長の矢野絢也は、世論調査で、国民の80%が自衛隊の存在を認めている現在、事実上、存在する自衛隊を容認しないわけにはいかないとして、公明党の綱領を捨て去り、容認してしまったのです。この時、各大手新聞社が取り上げた世論調査は共同という調査会社(私の記憶では)のデーターであり、同じものでした。80年代までの世論はと言えば、まだ、先の大戦で犠牲になった人達は多 [続きを読む]
  • つくられた国際緊張(2)米国と日本政府
  •  つくられた国際緊張(1)よりのつづき アジアに軍事的な緊張を分散させるというアメリカの戦略は、社会主義国であったソビエトと、共産主義国である中国を仮想敵国とし、アメリカ・日本・オーストラリア・その他、自由主義国の軍事連携によって、太平洋のシーレーン(貿易航路)の安全確保をするべきというものでした。そしてこの考えは、福田赳夫内閣に提言されていました。福田赳夫などの自民党右派勢力の政治理念は、普通の [続きを読む]
  • 公明党の裏切り(5)
  •  百年安心年金制度改革という公明党のスローガン 13年前、百年安心年金制度改革と言って、公明党を支援した創価学会の活動家であれば、当然覚えている言葉だと思います。この制度は2004年に自公政権によって成立し、施行されましたが、その後政権を取った民主党鳩山政権においては、支給年齢を上げなければ、年金制度は崩壊してしまうと言う問題が浮上し、新たなる年金改革を迫られました。百年安心と言っていた年金改革は [続きを読む]
  • 公明党の裏切り(4)
  •  民主主義を腐らす特定秘密保護法を成立させた              公明党の重大な裏切り 私たち創価学会員は、日本国を独裁国家にしようと、公明党を誕生させ、支援してきた訳ではありません。公明党を通じて、この国に民主主義を根づかせ、人間尊重、生命尊厳を基軸にした、中道主義の政治が行われる国政にしたく、誕生させ、支援して来たのです。民主主義が根付く基本は、物理的権力を持った側の情報公開が基本です。 [続きを読む]
  • つくられた国際緊張(1)
  •  1960年代にマスコミや、著名な知識人の強い反対を押し切って、池田先生が呼びかけられた日中国交正常化が、1972年9月に田中角栄内閣によって実現し、それまで続いていた険悪な日中関係が緩和され、その関係は長らく続きました。互いの経済交流も盛んになり、今や貿易においては、アメリカとの関係をしのいでいます。その中国が、なぜ日本の脅威と考えられるようにに成ってしまっているのか。その始まりは、PKO派遣法 [続きを読む]
  • マイナンバーの危険性
  • マイナンバーの持つ危険性。 安倍内閣は現在、テロ対策として内閣、外務省、検察庁、防衛省で構成するテロ対策ユニットを編成しつつあります。名目上は、テロを未然に防ごうという対策組織で、検察の犯罪情報、防衛省の軍事情報、外務省の対外的な情報を一つにとりまとめ、総合的なテロ情報を得ようとするのが、テロ対策情報ユニットの基本的な考え方です。しかし、このユニットの中に、防衛省が取り込まれるという事は、日本国の [続きを読む]
  • 青年部よ、共謀罪を阻止せよ!
  •  共謀罪が今国会で成立するのか?。 この様な悪法が、成立してしまう危険性があるのに、創価学会はこれを阻止する声を上げないのか。創価学会が目指す、人間革命の主たる理念は人間尊重であり、生命尊厳ではなかったのか。 池田先生は憲法9条と13条の素晴らしさについて語られた事があります。(要約)マッカーサー(占領軍司令官)は、私たちに素晴らしい贈り物をしてくれました。それは憲法9条と13条です。日蓮大聖人の [続きを読む]
  • 公明党の裏切り(3)
  •  現在は施行されているマイナンバーは、第2次安倍内閣が、2013年、野田内閣(民主党)が提出した法案を手直ししたもので、この法案は自由民主党・公明党の与党2党のほか、野党のうち、民主党・日本維新の会・みんなの党などの賛成により成立した法律です。 * 日本共産党、生活の党(現在は自由党と改名)、社会民主党などは反対をしていました。 このマイナンバー(国民総背番号制度)は1970年頃、創価学会本部総会 [続きを読む]
  • 公明党の裏切り(2)
  • Q・ 公明党が安倍政権の中にいるからこそ、安部政権の暴走をくい止めている。と創価学会組織から指導されています。もし公明党を支援しなかったならば、安倍政権の暴走を加速させてしまうだけではないでしょうか?。A・ かって池田先生は、政治と宗教の講義の中で、政治とは汚れた世界です。策略・偽り・陰謀が渦巻く世界です。私たちは政治家や政党の言葉を信じるのではなく、その動向と結果 [続きを読む]
  • 公明党の裏切り(1)
  • これは公明党が、広布中道'(生命尊厳)の道を歩んでいる私たち池田門下生の活動を妨害している数ある重罪の一例です。 政治学を学んだ者であれば、この言葉を使う危険性が普通に解るはずです。政治を任せられている者が使ったいじょう、それなりの意図があったとしか思いようがありません。その言葉はニューディール。2011年東日本をおそった大震災の後、公明党から出された政策スローガン、防災・減災ニューディールで [続きを読む]
  • 不買運動で勝ちとろう広布中道
  •  不買運動で勝ちとろう広布中道 創価理念である広布中道(生命尊厳)を破壊されるような事があった時、問題の解決を図るべく、池田先生は様々な組織を設立されてきました。聖教新聞社はもとより、平和学問の牙城である創価大学。日蓮大聖人の生命尊厳を基調とした仏法を、現代に生命哲学として確立すべく設立した、東洋哲学研究所。仏法中道を新しき文明の構築、建設の中核にすべく立ち上げられた、第三文明社。政治、経済、社会 [続きを読む]
  • 個別的自衛権
  • Q・ 自民・公明で推し進めた安保法は専守防衛です。これは個別的自衛権の範囲内であって、憲法九条に違反していないと、公明党や創価学会幹部から説明されています。ですから、三色旗をふって安保法成立を反対した人たちは間違っているのでは?A・ 専守防衛と個別的自衛権では、軍事的な意味合いが大きく違ってきます。以下にその違いを簡単に説明します。  ● 専守防衛とは、日本国の領土・領空・領海に、他国からの攻撃が [続きを読む]
  • 創価学会への不買運動のすすめ
  •    創価学会への不買運動のすすめ 池田先生の教えを正しく伝えようとしても、現学会員は固い鋼鉄の鎧を身につけ、本部指導部を信じるのみで、私達の話を聞こうとはしません。これらの大きな要因は何かと考えると、これまでの池田先生への絶対的な信頼が即、創価学会という組織への信頼となり、これが鋼鉄の鎧となってしまっています。創価学会が言論出版問題や、政教一致問題、宗門問題等、様々な難を乗り越える時には、この鎧 [続きを読む]
  • 創価学会は邪教になってしまった
  •        邪教の定義 誠の正しい宗教とは何でしょうか・・・。世界にはありとあらゆる宗教が存在しますが、それぞれが正当性を主張し、自らの宗教こそが正しい宗教であると教え広めています。そしてその教えと相反する考えを邪教と称して、忌み嫌い、排斥し、最悪は互いに殺し合う宗教戦争にまで成ってしまっています。 この様な世界感の中において、私たちの信ずる創価学会の宗教上の正当性とは何でしょうか。日蓮大聖人の [続きを読む]
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