ヒロカズ さん プロフィール

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ヒロカズさん: ヒロカズのイラスト研究所
ハンドル名ヒロカズ さん
ブログタイトルヒロカズのイラスト研究所
ブログURLhttp://justmeet09.exblog.jp/
サイト紹介文当ブログでは僕が日常目にする様々な事象について僕なりの観察眼で日記を書いています。イラストもあり。
自由文イラスト投稿用に作ったページですが、最近では人間観察等、当初の開設動機とは異なる内容の日記が多くなっております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供211回 / 143日(平均10.3回/週) - 参加 2017/04/02 02:25

ヒロカズ さんのブログ記事

  • ちょっとエッチな話
  •  昼間っから書くような話ではないのでしょうが、ちょっと書きたくなったので、やってみます。昼間っからそんな話は聞きたくないよ、という方は、遠慮せずに読むのをやめてくださって結構です。誰もあなたのことは責めません。 え〜、話というのは、他でもない、人類誕生から続く由緒正しい(?)オナニーについてです。 オナニーって独特な魅力がありますよね。禁断の実、やった後に必ず罪悪感に囚われるのに、場合によ... [続きを読む]
  • 日記(続々)
  •  続きです。 「ノンタン ピクニックららら」を読んであげたあと、非常に僕的にはカンナちゃんの感触が良かったので、「ちょっとさあ、俺もこれ買ってきたんだけど……」って買ってきたお土産を友人に渡し、カンナちゃんに開けてもらいました。 で、出てきたのが、「鴻池剛と猫のぽんたニャアアアン!」という大人向け(?)コミックと「もう ぬげない」という前回の記事で説明した絵本です。 そうなんです。一応... [続きを読む]
  • 日記(前回の続きです)
  •  前回の続きを書いてみたいと思います。この記事から読み始めた方は一個前の記事に遡って読んでくださるとありがたいです。  さて、前回の記事で書いたように、子供向けの絵本(結構面白そうなやつ)を買って友人宅へ直行しました。 すると、駅まで迎えに来てくれていた友人の乗ってきた車には、なんともはや、すでに二歳になる娘さんのカンナちゃんが乗っておりました。可愛いですね。「緊張してるのかな?」と友... [続きを読む]
  • 日記
  •  こんにちわ。今日も懲りずに文章の練習をしてみたいと思います。 僕は大体が気の利かない性格で、遠慮したり気を使ったりということが昔から苦手である。遠慮会釈なく付き合える友人がいたらいいな〜、とつくづく思っている。 とは言え、つい先日友人宅に呼ばれた時には、さすがに何も持たずにお邪魔するわけにもいかないので、列車に乗っている間中、どんなお土産がいいのか、と散々考えていた。 ところが、僕... [続きを読む]
  • 旅について(リトライ。前回上手く書けなかったので)
  •  前回の日記が上手く書けず、悔しかったので、もう一回挑戦してみます。  僕はいわゆる出不精というか、自分の生活圏外に出る行為を極端に忌み嫌っている類の人間である。 であるからして、最悪なのは、旅行に出るというあの行為、あの、しち面倒くさくて、やたら苦労ばかりする羽目になる、あの行為が僕の天敵というか、最悪のシチュエーションなのである。 大体がずぼらな性格というか、気の利かない性格なので... [続きを読む]
  • 日記
  •  こんばんわ。この日記を更新するのは実に、12日ぶりのことになります。とは言え、そんな大した内容の日記ではないので、このくらいの頻度でも多すぎるぐらいなのかもしれませんね。すみません。 え〜、あのですね、僕は最近は珍しく旅行なんぞに行っておりまして、つい先日帰ってきたところです。いや〜、疲れましたね。普段あまりにも孤独な生活を営んでいるせいか、人から受ける刺激が強すぎて、帰って来てから、全然... [続きを読む]
  • 自己分析への試み①
  •  最近人間関係で手痛い失敗をして以来、何がそこまで自分の人間関係を損なっているのか、非常に深く考え込まされていた。 そこで出た答えは、要するに、自分の人への接し方は、あまり一般的なものではない、というありきたりな結論に落ち着くようだ。 会話の仕方、問答の仕方が、非常に、何というか、世間一般のルールを無視してなされるのが、僕の会話の特徴かもしれない。 自分で言うのもなんだが、僕の会話という... [続きを読む]
  • 日記について。
  •  今日は日記を書くことに終始したと言っていい。大した日記ではないのだが、それでもおれは不思議とこういう作業に喜びを見出す性格であるらしく、自分の日記を読み返しては、ニヤニヤしたり、こんなものが人様の目に触れているのか、と赤面したりしている。これでも何かと、気を使うところはあり、また、恥ずかしく思う気持ちもないではない。 かの大学者、知る日ぞ知る泰斗、岡潔という数学者がいる。この人のエッセイが... [続きを読む]
  • 日記。続2。
  •  僕はよく散歩する。で、さっきも書いた通り、目にした光景から面白い情景を思い浮かべることが出来ず、想像がストップするというのがいつものパターンだ。 その代わりと言ってはなんだが、目にした情景は比較的よく覚えている方だと思う。そう、記憶力は非常にいいのである。 記憶力に助けられた経験は非常に多い。人物を忘れて人を不快な思いに陥れることはまずないし、テストではまずいい成績を収めることが出来る。... [続きを読む]
  • 日記。続。
  •  今回はテーマを決めて書きます。テーマは子供ですね。 子供って切ない生き物ですよね。色んなことがまだ自分で決められない故の切なさ。 この前、街中で悲惨な光景を目にしたんですよ。普通に繁華街に沢山あるような喫茶店で、注文待ちの列に並んでる子供二人組。 何が悲惨だったかって、二人の意思疎通の取れていなさ。どこの喫茶店に行く、みたいなことも決められないんですよ。でも、非常に覚えのある光景。 ... [続きを読む]
  • 日記。
  •  僕は頭が悪いんでしょうね。最近気づいたことなんですが、やはり僕は頭が悪いんでしょう。 頭が悪いというか、想像力がないんでしょうね。というのも、街中で目にした光景から、情景を思い浮かべるということが全然出来ないんですよ。 例えばですよ? 以前このブログでも書こうと試みた光景があるんですけど、そこから面白い情景を思い浮かべることがまるで出来ない。 なんか滑稽なカップルだな〜、と思うカップル... [続きを読む]
  • こんにちわ。四日ぶりの投稿です。
  •  こんにちわ。久々の投稿、と言いたいところなんですが、前回の投稿から、四日しか経ってないんですね〜。いや〜、この頃時間の感覚がなんかおかしいですね〜。たったの四日しか経ってないうちになんか随分沢山のことをやった気がするんですよ。不思議ですね。 無職だと、案外色んなことが出来るものなんですよ。だから、毎日判で押したような生活をしているより、生活の密度は濃くなるのかもしれない。毎日同じことを繰り... [続きを読む]
  • 久々の投稿②(とある女性について)
  •  こんにちわ。この投稿では、前回に引き続き、ちょっとした最近の出来事について書いてみたいと思います。 前回の投稿でもチラッと書いたんですけど、最近文章を書いていなかったことの理由として、キャスを聴いていたことがあるんですよね〜。 このキャスですが、聴くと結構面白いです。ただ、単に聴くだけじゃなく、自分がコメントで発言して、配信主と交流すると、もっと楽しみが増すんじゃないかと思います。 僕... [続きを読む]
  • 久々の投稿①
  •  皆さんこんにちわ。久々にブログを投稿してみようと思い立ち、こうしてぽちぽちとキーボードを叩いています。 前回の投稿が6月30日なんですよね〜。今日が7月13日ですんで、二週間か〜。そんなに経ってないですね。 なんか最近はキャスを聴いたりして楽しく時間を過ごしていたので、文章を書く必要がなかったんですわ。ネタもそんなにないですしね。 でも久々に文章を書こうとしてみるとなんだかわくわくしま... [続きを読む]
  • 久々の投稿
  •  僕の彼女は現在新しい男を探している最中であり、僕のことなどまるで眼中にないようだ。 要は、ずっとぐだぐだとした生活を続けている僕に愛想を尽かしつつあり、新しい男を見つけて、その男と結婚しようと目論んでいるらしいのである。 若い恋人同士が聞けば、そんな状況でも二人は付き合ってるって言えるの?って言いたくなるような腐った状況かもしれないが、僕と彼女の付き合いは十年近くになるので、こういう... [続きを読む]
  • 自分のことを「カワイイ」と思ってくれる女性に出会うことについて
  •  最近気づいたことだが、世の中に存在する大抵の男にとって、女の人に好かれる一番の近道は、女性に「カワイイ」と思わせることなんじゃないか、となんとなく思い始めている。 これは僕の偏見かもしれないし、根拠はあまりないのだが、少なくとも、「カッコいい」と思わせるよりは、「カワイイ」と思わせる方が遥かにハードルが低いのではないか、と勝手に思っている。 「カッコいい」と思わせるのは難しい。 正直... [続きを読む]
  • 喫茶店にて目にした年齢と振る舞いがちぐはぐなカップルについて
  •  今日喫茶店に行くと、なかなか面白いカップルが僕の隣の席に座っていた。 おそらく付き合いたてなのだろう、一つのテーブルに向かい合って座り(かなり小さいテーブルだ)、その小さなテーブルで顔つき合わせて、各々のPCの画面を睨んでいる。 と、ここまで書くと、一見普通の仲の良い付き合いたてのカップルに思えるだろう。だが、事実はそう単純ではない。 しっかりと目を凝らしてみると、色々と見えてくるもの... [続きを読む]
  • 赤信号を渡る元気な双子
  •  これもまた日常の些細な出来事についての文章になります。 ついさっきなんですが、横断歩道を赤信号で渡る二人組の坊主頭の双子(高校生くらい)に出くわしました。 赤信号で、車がびゅんびゅん通っているのに、車の走ってこない合間を上手く縫って、すばしこく横断歩道を渡ってくる坊主頭をした双子の二人組。 すごく仲が良さそうに見えました。二人で何か食べながら楽しそうに道路を渡ってきます。 こうした光... [続きを読む]
  • 日常の些細な光景
  •  今日は非常によい天気だ。一瞬梅雨ってもう明けたんだっけ?早いな〜、と錯覚してしまった。そんなはずはない。まだ全然雨降ってないものな。 というわけで、今日の京都では上空にすごく真っ青な空が広がっております。夏の訪れを感じさせる天気です。 さて、今日も日常の些細な光景について書いてみたいと思います。 さっき信号待ちをしていたら、すごい美女が僕の隣で同じく信号待ちしている光景に出くわしたんで... [続きを読む]
  • 自分の赤ん坊を抱いてみたいという思いについて
  •  僕は昔から子供が好きでいつか子供を持ちたいと思ってきた。 ところが、先日ブログでも書いたとおり、十数年来の付き合いである古い恋人と現在あまりうまくいっていないせいで、自分が子供を持てるという希望は徐々にではあるが消え去りつつある。 正直、この女性とでなければ、自分は結婚できる気がしない。 そんな自分の欲求不満を想像力が解消しようとしたのか、今日の日中昼寝をしていると、異様にリアルな赤ん... [続きを読む]
  • 小学校の先生がしてくれた印象に残っている話
  •  小学校の頃、ある朝先生が、その日の教室で朝の会にて話してくれた話が不思議に印象に残っている。 それはどんな話かというと、毎日朝の会で先生が話したであろういくつもの話のうちの一つなので、特別な話というわけではまったくないのだが、奇妙なまでにくっきりと頭にこびりついて離れない。 間違いなく他愛ない話の部類に入るであろう小さな日常の一コマを扱ったちょっとした話。 それはこんな話だった。「今... [続きを読む]
  • 日曜の朝の手を繋いだ親子の微笑ましい光景
  •  日曜の朝っぱらからこんなどうでもいいことについて文章を書くのも気がひけるというか、少々気後れする感覚が拭いきれない気もするのだが、どうしても書きたくなってきたので、ちょっと書いてみる。 今日の朝、ついさっき、散歩していると、一組の親子が道を歩いてきた。父親と息子(息子は小学校低学年)の仲良し二人組が互いにもつれあいながら歩いてくる。どうやら、小学生の息子が父親の手にすがりつきながら、じゃれ... [続きを読む]
  • 日常の些細な出来事
  •  些細なことなのだが、今日目にした少々奇妙な光景について記してみたい。 朝の書店だった。人気はほとんどなく、静かな店内を少数の人々が各々の興味関心に従ってそぞろ歩き、平積みされた本を手に取ったり、腕を組んで書棚を睨んだりしていた。 そんな静かな店内に一人、異様な雰囲気を持った奥さんがいた。 奥さんと言っても、そんなに年配ではなく、二十代後半か三十代前半。割とお洒落な雰囲気を持っていながら... [続きを読む]
  • 僕の年寄りじみた性格ついて
  •  自分には非常に年寄りじみた嫌なところというか、いわゆる説教臭いところがあるなあ、とは以前から思っていたことである。 しかし、つい最近目にした光景と、その光景に対して感じた怒りはその説教臭さが如何なく発揮されたものだったと思う。 ある日の近所のコンビニにて。大学生二人が、レジで買物の会計を済まそうとしている。その様子に僕はすぐに引っかかった。本当に年寄りじみていて、自分でも嫌になるが、ちょ... [続きを読む]