daiyuuki さん プロフィール

  •  
daiyuukiさん: My mind note ミュージック&ムービー中毒
ハンドル名daiyuuki さん
ブログタイトルMy mind note ミュージック&ムービー中毒
ブログURLhttp://ameblo.jp/blogyuuki/
サイト紹介文映画や本などオススメのものを紹介してます。見たことない作品でも見たく読みたくなる記事を書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供47回 / 29日(平均11.3回/週) - 参加 2017/04/02 20:15

daiyuuki さんのブログ記事

  • 帝一の國
  • 全国屈指の頭脳を持つ800人のエリート学生達が通う、日本一の超名門・海帝高校。政財界に強力なコネを持ち、海帝でトップ=生徒会長をつとめたものには、将来の内閣入りが確約されているという。時は4月、新学期。大きな野心を持つ男が首席入学を果たす。新1年生・赤場帝一(菅田将暉)。彼の夢は「総理大臣になって、自分の国を作る」こと。その夢を実現するためには、海帝高校の生徒会長になることが絶対条件。「ライバルを全 [続きを読む]
  • 少女
  • 桜川女学院高校に通う高校2年の由紀(本田翼)と敦子(山本美月)は幼い頃からの親友同士だった。 敦子は幼い頃から剣道を習い将来有望と期待されていたが、高校の団体戦でミスをしたことを機にいじめの対象になってしまう。 いじめは日に日にエスカレートし、クラスの女子が敦子を集団でいじめても助けることができずにいた由紀は、彼女のために小説を書き始める。 けれど、ようやく完成した小説の原稿が何者かに盗ま [続きを読む]
  • デスノート Light up the NEW world
  • 二人の天才・夜神月とLが世を去ってから10年、2016年の現世。キラ事件に味をしめた死神大王が再び地上に6冊のデスノートをもたらし、前触れ無く人々が死んでいく恐怖の時代が再びやってきた。キラ対策本部は「デスノート対策本部」と名を変えて存続しており、新たなるメンバーがデスノートを発見確保するために奔走していた。その中の一人・三島創(みしま つくる)(東出昌大)は竜崎(りゅうざき)(池松壮亮)と名乗る風変わりな青 [続きを読む]
  • デスノート、デスノート the Last name
  • 「週刊少年ジャンプ」に連載中の人気コミックを藤原竜也主演で実写映画化したミステリー・ホラー。死神のノートを手に入れた少年と、彼の周囲で起きる様々な事件を描く。 そのノートに名前を書かれた人間は必ず死ぬという死神リュークが落とした“デスノート"を拾った夜神月。彼はノートの力によって、世界を変えようとするが、連続する凶悪犯の突然死は世間を賑わし、Lと名乗る謎の人物が事件解決に乗り出す。 法の限界に悩み、理想の社 [続きを読む]
  • 午後8時の訪問者
  • ある日の夜、診療時間をとっくに過ぎた午後8時に鳴ったドアベルに、若き女医のジェニーは応じなかった。その翌日、診療所近くで身元不明の少女の遺体が見つかり、その少女は診療所のモニターに映っていた少女だったことが判明する。救えたかもしれない命を見過ごしてしまったジェニー。彼女は、「あのときあの扉を開けていたら、少女を救えていたかもしれない」という罪悪感にとらわれ、必死に少女の身元を突き止めようと奔走する [続きを読む]
  • ドニー・イェン主演 イップマン継承
  • イップマンが、イギリス人ボクサー・ツイスターを倒してから10年後の1959年。勉学のため長男チュンを故郷の佛山に帰したイップマン(ドニー・イェン)は、愛妻ウィンシン(リン・ホン)と小学生の次男チンと共に香港の街に暮らしながら、詠春拳の普及に努めていた。イップマンの名声を聞きつけて弟子入り志願者が大勢おり、その中にはブルース・リー(チャン・クォックワン)もいた。そのためイップマンの時間の大半は武術のことに費やさ [続きを読む]
  • 激闘!アジアン・アクション映画大進撃
  • アクション映画の神髄は、アジアにある! 肉体の限界に挑んだ偉大で無謀な映画の歴史! 【トリビュート】ブルース・リー、ジャッキー・チェン、サモ・ハン、ジェット・リー 【独占インタビュー6連発!!】 カラ・ワイ(ベティ・ウェイ)、マックス・チャン、ウィルソン・イップ、 ダンテ・ラム、リンゴ・ラム、ソイ・チェン 【香港・台湾】伝説の映画帝国ショウ・ブラザース/ジョニー・トー七変化/ [続きを読む]
  • 「あずましい場所」求め30年 障害当事者のみで運営する全国初の作業所
  • NPO法人精神障害者回復者クラブすみれ会(宮岸真澄理事長、札幌市)のすみれ共同作業所が昨年12月、設立30周年を迎えた。1986年12月に精神障害の当事者のみで運営する全国初の共同作業所として産声を上げ、「あずましい場」(北海道の方言で「居心地の良い場」)を求め続けてきた。 作業所は現在、地域活動支援センターすみれ第1とすみれ第2に分かれ、それぞれ1日10人超が通う。第1の所長はすみれ会の副理 [続きを読む]
  • T2 トレインスポッティング2
  • スコットランド、エディンバラ。大金を持ち逃げし20年ぶりにオランダ・アムステルダムからこの地に舞い戻ってきたマーク・レントン(ユアン・マクレガー)。表向きはパブを経営しながら、売春、ゆすりを稼業とするシック・ボーイ(ジョニー・リー・ミラー)。家族に愛想を尽かされ、孤独に絶望しているスパッド(ユエン・ブレムナー)。刑務所に服役中のベグビー(ロバート・カーライル)。想像通り? モノ分かりの良い大人になれ [続きを読む]
  • パプリカ
  • 医療研究所が開発した、他人の夢を共有できる画期的テクノロジー“DCミニ”が盗まれた。それを機に研究員たちが、次々と何者かに支配されるかのように奇怪な夢を見るようになる。謎の解明に挑む美人セラピスト千葉敦子は、極秘のセラピーを行うため、性格も容易もまったく別人格の“夢探偵パプリカ”に姿を変え、クライアントの夢の中へと入り込む。ところが完全に操られた夢の中で、おぞましい罠がパプリカを待ち受けていた。筒井 [続きを読む]
  • ぼっちゃん
  • 秋葉原無差別殺傷事件に挑む―。狂気か正気か乱痴気か!容赦なき最強の友情愛情映画。掲示板サイトに自分が劣等感を抱く部分や孤独であることを書き込んでいる梶知之(水澤紳吾)。派遣労働者の梶は長野県の工場で働くこととなり、期間工の田中(宇野祥平)と意気投合。孤独な二人は親しさを増していく。しかし、予期せぬ会社からの首切りや親友の裏切り、そしてかなわぬ恋が、梶を少しずつ追い込んでいき…。 自意識過剰、ネットに延々と愚 [続きを読む]
  • もしも共謀罪が成立したら、どうなるか?「全国民必読」
  • 2017年3月21日に、過去に3回廃案となったいわゆる共謀罪法案が閣議決定され、国会に提出された。その後、4月6日午後の衆院本会議で審議入りした。与党は5月中の成立を目指しているという。共謀罪とは、犯罪の未遂や予備よりも前の計画段階で処罰の対象とする犯罪類型である。与党は、同法案が過去のものと異なる点を強調しようとしているが、対象犯罪の数が限定された以外に、実質的な相違はない。その内容は、政府が締結を目指す [続きを読む]
  • クリオの男 木葉功一
  • クリオダイバー美術品や骨董品に蓄えられている記憶に潜って、怨念や憤怒や悲しみなど持ち主に害を及ぼす因縁(ジンクス)を取り払う能力者。クリオダイバー矢堂一彦が、いわく因縁憑きの美術品や骨董品から悪い因縁(ジンクス)を取り払う活躍を描いたミステリータッチのハードボイルドコミック。「血まみれの令嬢」と渾名されたメルセデスベンツに秘められた特攻したドイツ空軍パイロットの悲しみ、鳴らない龍笛に秘められた持ち主の [続きを読む]
  • フルーツ 木葉功一
  • 多勢に無勢を相手にする冷徹な殺し屋の面とピュア過ぎる内面がアンバランスな殺し屋・桃(たお)と桃の精神的肉体的なケアをする相棒蜂鳥の相棒以上恋人未満な関係を描いた「桃(tao)」、吉原京町の遊郭に花魁・柿山太夫の幽霊が出るため数多くの浮世絵師が柿山の幽霊画を描こうとするが度々浮世絵師に不幸が起きるという柿山大夫の幽霊画を名無しの浮世絵師に描かせようとする重三郎と名無しの浮世絵師の顛末を描いた「柿山昇天」、 [続きを読む]
  • カフェボヘミア 木葉功一
  • カフェボヘミアに、腹に一物抱えた男たちが集った。偽名で呼び合い互いの素性を知らない鋭い勘を持つ刑事ヤマモトや武闘派大陸系マフィアのカトウや元男娼で強奪した金塊の保管をしているサジや弁護士のコバヤシそして金塊強奪の主犯セノウ5人の男たちを結びつけるもの、それは5年前の金塊強奪事件。銀行の輸送車から10億円相当の金塊を強奪した5人は、5年後分配のために再会を約束しカフェボヘミアに集う。だがカフェボヘミ [続きを読む]
  • ジョゼと虎と魚たち
  • マージャン屋でバイトをするごく普通の大学生の恒夫。最近麻雀屋で近所の婆さんの話題が噂になっていた。「あの婆さんは運び屋で乳母車の中は大金?麻薬?」そんなある日、恒夫は坂道を走ってくる乳母車と遭遇。中をのぞいてみるとそこには包丁を振り回す少女が。それが恒夫とジョゼの出会いだった。恒夫はそんな不思議なジョゼに惹かれてゆく・・・。 最初は婆さんに作ってもらう美味しいご飯が目当てでジョゼと関わっている中で、散歩中 [続きを読む]
  • おろち
  • 29歳――美しき姉妹を待ち受ける、悲しき運命のはじまり。100年に一度永い眠りにつくことによって、不老不死の体を保ち、人の世を彷徨い続ける謎の美少女“おろち”。行く先々で起こる、人の業からなる悲劇、惨劇を、時に自らの不思議な力を介入させつつ、“おろち”は見つめ続ける。彼女は天使なのか、悪魔なのか・・・どこから来てどこへ行くのか・・・誰も知らない。“おろち”が家政婦として潜り込んだ門前家には二人の美しい [続きを読む]
  • 第5回ジャパンアクションアワードで「アイアムヒーロー」2冠
  • 3月18日、日本のアクション俳優・スタントマン・スタッフらが一同に会するイベント『春のアクションまつり』がLOFT9 Shibuyaにて開催された。イベント内では第5回ジャパンアクションアワード各部門の最優秀作品・受賞者が発表されている。ジャパンアクションアワードは、日本俳優連合のアクション部会が主催する賞。映画・テレビを問わず、その年度に公開された日本のアクション作品の中から、最も優れたスタント、アクションシー [続きを読む]