夢北泰平 さん プロフィール

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夢北泰平さん: 道産子オヤジ夢北泰平の「元気な心の創り方」
ハンドル名夢北泰平 さん
ブログタイトル道産子オヤジ夢北泰平の「元気な心の創り方」
ブログURLhttp://ameblo.jp/yumekita867/
サイト紹介文日々心の元気を探求している道産子オヤジ夢北泰平です! 心の元気、幸せな心、気の持ち方等を綴ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供63回 / 53日(平均8.3回/週) - 参加 2017/04/02 20:49

夢北泰平 さんのブログ記事

  • 心を元気にするコツ(アゲイン)〜将来の不安の先延ばし。
  • 悩み、不安、それが「今」であるなら、立ち向かうべき。 しかし、それが自分が「この先」から迎え入れようとしているのなら、立ち止まって欲しい。 先延ばししても良い事、それは「将来の不安」。それは想像でしかないから。 将来の不安は将来考える。 「今」の心を楽にする為。 [続きを読む]
  • 心を元気にするコツ(アゲイン)〜心に力を与えてくれる言葉を持つ
  • 気分が優れない・・・でもなぜだろう?その理由が解からない時があります。 人は、気分の良し悪しを「その時」に任せがち、正に「気分次第」。 良しとする根拠も無いまま望む、「出来れば、平穏に・・・」、虫がいい話ですが、それはよくありがち。 だからこそ、「なぜだろう?」も必然的に現れても何等不思議は無いと夢北は感じます。 とは言え、やはり、出来る限り回避したいもの。 そんな時、 [続きを読む]
  • 心を元気にするコツ(アゲイン)〜悩み、不安が心を占領したら幸せの前兆!?
  • 昨日の記事「悩み不安は克服すると幸せに変換される」ご覧頂きありがとうございます。 今日は補足の意味も兼ね、実際夢北自身にある克服に必要な心の在り方について 紹介したいと思います。 悩み、不安が突如、「心を占領したな」と感じたら、「幸せが来る前兆」だと思う事。 そう思う事で悩み・不安というマイナス感情が「幸せ」というプラス感情で緩和され、 前を見るきっかけができるはず。&nb [続きを読む]
  • やる気、根気、本気、元気〜中弛み。
  • やりたい事が見つかり、進めていくと、何故か「安心」と似た心の緩みが発生してしまう時があります。 「中弛み」 緊張が「一時的」に緩んでしまった時、緩んだ先には良い緊張があるのに、そのまま「いつでも戻れる」的な油断という「先延ばし」をしてしまう。それは「もう出来ている、これからも、いつでも出来る・・・」様々な形で心の中に現れます。再度やろうとしても、「気力」が湧かずそのままの「やらず終い」。中弛 [続きを読む]
  • やる気、根気、本気、元気〜「きりがない」
  • どんなに上手くいっていると感じても、何故か心の中にある不安。 「このまま続くのか・・・」、そんな事を思ってしまうと、「きりがない」、そう夢北は感じます。 上手くいっている時は、「上手くいく流れの中にいる自分」、流されるままで。 流れが止まったら、その時考えれば良い。 想像を駆り立てたって、それは想像。 その時、「何を考えるべきか」。 &nb [続きを読む]
  • やる気、根気、本気、元気〜「ざっくり」
  • やり始めの段階で、成し遂げようと勢い付くと、逆に現れる「じっくり」。 「勢いだけではダメなのかな?」という不安。 堅実に、常識を踏まえ、冷静に構え・・・そうあるべきか? そういった経験ありませんか? でも、「勢い」はやはり活かすべきと夢北は感じます。 「堅実」、「常識」、「冷静」。確かに「心の中では見据えなくてはならない事」。 しかし、あまり頑なに意識してしまうと、 [続きを読む]
  • やる気、根気、本気、元気〜優先順位。
  • 「いつもの習慣。」 それを考えてしまうと、中々新しい「興味」を受け入れ難くなってしまうもの。 「そんな時間無い・・・」、「その前にやる事一杯あるし・・・」 人って「今までの習慣」は中々「後回ししずらいもの。」 でも興味が湧き、「気になってしょうがない」なら、「いつもの習慣より、先にやってみる。」 「やってみたら」意外と一番にすんなりと順位が上がってしまった・・・。 [続きを読む]
  • やる気、根気、本気、元気〜プレッシャー。
  • プレッシャー。 何かに抑え込まれそうな精神的圧力。 「でも決して自分を潰そうとしているものではない」、夢北はそう捉えます。 本気で前へ進む気持ちがあれば、プレッシャーも又、「失敗」「迷い」といった事同様、 成し遂げる為に必要なもの。 プレッシャーは「はねのける」力がある人に与えられたもの。 「押してくれる、前へ」、 プレッシャーを自分にとって良い事として捉える事 [続きを読む]
  • やる気、根気、本気、元気〜「迷い」
  • 自分のやっている事が正しいかが気になると、行動が停滞してしまいがち。 それは「迷い」という、感情が芽生えるから。 しかし、その「迷い」も捉え方、感じ方次第と夢北は思います。 「迷い」を前向きの中に「有る」とするか、「諦め」という今までの苦労を「無駄」と選択するか・・・。 「迷い」それも必要なもの。 成し遂げる為、乗り越えていかなければいけないもの。 「迷い」をどう生 [続きを読む]
  • やる気、根気、本気、元気〜大小の捉え方。
  • 「夢は大きく」、素晴らしい。 でも「夢に必要な現実」それは「小さな努力と失敗」の積み重ね。 どんな偉人でさえも、それは「同じ」.。 今は小さく感じる自分。 でも「そこが大きくなっていく始まり」。 いきなりの「大きな夢」は「諦めを見易いもの」 「今は小さいけれど・・・」、その先を信じ、行動を続ける事。 「大きく」に惑わされない、「今」が大事。 [続きを読む]
  • やる気、根気、本気、元気〜「そういう事か・・・」
  • 何かを始めている人なら「そういう事か・・・」という経験ありますよね? それが行動して得られる「気付き」である事も理解できるはず。 しかしこれから何かを始め様とする人にありがちな事。 それは何かをやる上で、必要と感じられる知識、情報等に気が向いてしまい、 集めた事で、「根拠のない自信を持つ」という錯覚。 解かっている、「つもり」。 「つもり」は積もっても、「自信」にはなら [続きを読む]
  • やる気、根気、本気、元気〜溜めてしまうと重たくなる「動く」
  • 何かに興味を持った時、心は「すぐにでも動ける」位、軽く感じるもの。 でも何故か「動かない」、先延ばし。 それは「興味を持った=出来る」との「思い込み」から来るのでは? 「いつでも出来る」、「この気持ちは続く」。 そういう「思い」は溜めてしまうと、だんだん「重い」と感じ、動けなくなるもの。 動いてしまっていたのなら、必要のない「重い」。 それを感じないうちに「動く」、それが [続きを読む]
  • やる気、根気、本気、元気〜「やる気を見失わない為に」
  • 興味が湧く、でもいざ自分でやるとなると、躊躇してしまう・・・。 「先人探し」していませんか? これだけ情報が発達してくると、「自分がやりたい」は既に「やっている人がいる」という 事まで見え易くなってしまうもの。 でも、その人が優れているかどうかの判断は「自分と比べて」という想像。 その「想像」こそ、「躊躇してしまう」、「やる気が無くなる」事ではないかと夢北は感じます。 &nb [続きを読む]
  • やる気、根気、本気、元気〜「好奇心」
  • 「好奇心」・・・。どうして「奇」が使われたのだろう?「奇」は怪しいとの意味も持ち、その反面、奇蹟の「奇」。 興味が湧き、始めてみたものの、行動を躊躇しまう・・・。「自分にある好きという感情が本物か?」、そう悩み、不安と感じている人は多いはず。そんな時、夢北は「好奇心」の「奇」が大切であると、感じます。 「奇蹟」は「興味という感情を信じて進む事」が始まり。 そして「好きである事を常に意識続 [続きを読む]
  • やる気、根気、本気、元気~能力の有無。
  • 何かを成し遂げようと動き始めたのは良かったものの、ちょっとした躓きで心が滅入ってしまった時、「自分には能力がないのかな?」と思う時があります。しかし、そんな時、自分を奮起させる為、そして心のやる気を損なわぬように切り替えるにはどの様に感じるべきか、夢北は次の様に考えます。 能力とは何かを成し遂げようとする力という意味を持ちますが、その力とは、心動かす何かに対し、心が興味を持ち、それを脳に伝え、 [続きを読む]
  • やる気、根気、本気、元気〜許容範囲。
  • 一生懸命に何かに取り組んでいる時や、 これから取り組もうとする時、 「自分に対して厳しくあるべき」という思いが現れる時があります。 素晴らしい事ですし、そういった姿勢で臨まなければ中々「続ける」事が出来ないのは事実。 しかし、それだけでも又、躓いてしまうという経験を夢北は経験しています。 やって行く中で「許される」事を自分に持つ。 自分のやっている事を全て「厳しく制する」 [続きを読む]
  • やる気、根気、本気、元気〜「完璧」
  • 成し遂げる為には壁を乗り越えていく・・・。 そして行き着く所にある「やり遂げた事で現れる壁」、「乗り越えなくていい壁」、「完璧」 でもそれを行き着くまでの過程で意識する人が多いのは何故なんだろう? それは今、目の前にある「壁」を見ず、「理想」という「ぼんやりとした壁」を意識するからでは? 先が見えるという事は、「今」をしっかり見極めた結果なのでは?と夢北は思います。 「 [続きを読む]
  • やる気、根気、本気、元気〜「興味」
  • 「やる気」を起こす、「興味」。 そこが始まりだったはずなのに・・・いつしか消えてしまっている。 そこから迷走が始まり、「諦め」へ・・・。 「最初が肝心」。 何故始め様としたのか? それは「興味」が湧いたから。 そこを常に意識して欲しい。 [続きを読む]
  • やる気、根気、本気、元気〜続けるに必要な想像。
  • やり続けるが大事、それは本当に大事。 ただその事が解かっていても、続けれない場合があるのは何故でしょう? 夢北はその原因の1つに「必要以上の想像」があると考えています。 何かを続けて行く事という意識があり、「続いていたが」、ある日突然の失い。 「人って想像との戦い」を無意識にしてしまっている・・・。 だけどその「想像」、大抵は「要らぬ苦労の先取り」の場合が実は多い。 そし [続きを読む]
  • やる気、根気、本気、元気〜「心の壁」
  • 「何かに向かおうと思いながら」、自分に中に邪魔をする「思い」はありませんか? そしてそれが自分を苦しめてはいませんか? それは「正しい」と思える事ですか? 迷っていませんか? 自分はどうしたいですか? 「心との葛藤」。それが壁なのかもしれない。 もしそうであったなら、心が進むべき「やる気」が「本気」になっていないのでは?   [続きを読む]
  • やる気、根気、本気、元気〜「肥やし」
  • 何かを「やりたい」「始めたい」そう思った時、大切なのが「育む」。 「やりたい」「始めたい」・・・心のやる気が漲っている時、「もうすでに備わっている」という錯覚。 でも実際は「芽が出た程度」 「肥やし」、枯れない為に「続ける」という栄養、管理、心も同じかな? 夢北はそう思います。 [続きを読む]