SUPERBIRD さん プロフィール

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SUPERBIRDさん: 人里離れた平和な土地〔Ⅱ〕
ハンドル名SUPERBIRD さん
ブログタイトル人里離れた平和な土地〔Ⅱ〕
ブログURLhttp://super-sky.seesaa.net/
サイト紹介文コンパクトデジカメで写した日常の写真に小文、時々しばしば短歌や俳句など、そしてたまに小説なども。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供118回 / 54日(平均15.3回/週) - 参加 2017/04/03 10:33

SUPERBIRD さんのブログ記事

  • 『生老病死の苦しみを克服する仏教』(170525)
  •  人がスマホを好むのは病気になるためである。 命よりもお金儲けを優先する社会は、 人間社会の行いは病気になるためにとなる。 人間は病気になるためにこの社会に生まれてくる。 釈迦牟尼仏陀の時代から仏教は輪廻の闇を打ち破り、 生老病死の苦しみを克服することだった。 [続きを読む]
  • 『生老病死の苦しみを克服する仏教』(170524)
  •  人が香料を好むのは病気になるためである。 命よりもお金儲けを優先する社会は、 人間社会の行いは病気になるためにとなる。 人間は病気になるためにこの社会に生まれてくる。 釈迦牟尼仏陀の時代から仏教は輪廻の闇を打ち破り、 生老病死の苦しみを克服することだった。注:この詩の香料とはたとえば柔軟剤などの香料である。 [続きを読む]
  • 『朝の散歩』(170523)
  •  ベランダで咲いたミニバラ。 朝の散歩の空。急いでいるのでゆっくりながめる余裕もない。 散歩帰りに見つけた、地に咲く雑草の花。半ばサイケデリックな赤。深い真紅の輝きが背景の世界から浮き立って、息づいていた。地の花の深い真紅の輝きが朝の目覚めを促している注:写真ではその深い真紅の輝きが見えないのだ。 [続きを読む]
  • 『きょうもザめしやへ行ったけど二度続けるとよくないのだ』(170521)
  •  きょうも外食をした。昼はザめしやへ行って野菜炒めに野菜サラダ、かぼちゃの煮付け、小ライスを食べた。これは悪くなかった。特にはじめに口にしたかぼちゃは最高だった。 日曜のザめしやは老人が多かった。そしてたまたま右隣の人がなぜかわたしと一緒になっているような雰囲気になった。その老人は半ばボケているようだった。 その人の向かいの付き添いの娘さんらしき人が、やがて口調にとげとげしさが出てきてイラついてき [続きを読む]
  • 『きょうは暑かったらしい』(170520)
  •  風邪を引いてきのうは寝ていた。きょうは昼過ぎにめしやへ食事に行って、ちょっとした買い物をしながら途中昼寝して帰宅して、味噌醤油などが重いので家に置いて、再び外出。 外出の空は、きれいな夕焼けだった。 日経新聞(夕刊)を読むと、名古屋は最高気温が午後一時、30.4度だった。「ほおぉ。そんなに暑かったのか」。気温の暑さ寒さは感じないのだ。 次に中日新聞の夕刊を見たら、同じ時間で29.7度だった。何かがおかし [続きを読む]
  • 『今年のミニバラは花が大量についた』(170520)
  •  昨年末、鉢植えが風で落ちて植え替えたら花が全く咲かなくなってしまった。土が悪かったのであろう。それでいろいろ肥料をやったりPHを調整したりしたけど、昨年はけっきょくだめだった。でも今年の春になってから急に元気になってきたのだ。 ことしはミントといい植物の勢いがよくて、いろいろ緑が濃いと感じる。これは温暖化と二酸化炭素が多いのが原因かもしれないなどと思った。特にこの辺りは都会で、暖かな上に車も多いし [続きを読む]
  • 『熱田神宮へ行ったけどその後だんだんそして急にのどが痛くなった』(170518)
  •  きょうは天気がいい。地下鉄に乗る前の空はいい感じではある。 金山の花をまた見てゆく。金山の打ち捨てられたかのような歩道の端の花の輝き きょうは学校が終わると、予定があり、こういうときは授業もつつがないという感じで慎重にやるようである。 熱田神宮へ行く。 実は熱田さん今年の初詣になる。 なんかお祈りしたりお賽銭をあげたりする両横に、奇妙な暗い感じの人たちがずうぅーっと小さくお祈りをささげていた。熱 [続きを読む]
  • 『仕事が終わってきょうもキャンパスで一人休憩である』(170517)
  •  思えば大学の先生になって今年で四年目になった。世の中が変化しているので、生徒の質が変わるのは当然である。きょう感じたのは、知に対する取り組み方の劣化だった。計算がダメとか、理解力が貧しいとか、そんな一般的な頭のできの悪いというような生徒は、むしろ正常といえる。そしてまだ若いだけに救いようがある。 きょう気づいたのは、そこそこ点数を取れる生徒の知に対する劣化であった。仕事が終わって嘆きたくもなるの [続きを読む]
  • 『通勤途上の休憩』(170517)
  •  地下鉄を降りて、まもなく、「金山にもこんな花が咲いているんだなあ」と思った。 金山の歩道わきに、ふだん気付かないのだ。 咲いていた。 ネットカフェによって、ジャスミンティーとダージリンを一杯づつ飲んだ。 こうして休憩するのは、案外ふだん精神的にきつい面がある裏返しでもあるのだろう。 [続きを読む]
  • 『散歩の花』(170515)
  •  出勤前の食事前、朝の散歩は急いでいく。体操をして気功もして、できるだけ人とかかわらないようにして散歩から帰ってきた。 しかし見ていると、さまざまなヘンな人がいて、あえてわざわざ人とかかわろうとして奇妙な歩き方をする人がいて、ふつうの人たち、とくに散歩する女性には嫌われているような年よりもいることはたしかである。毎日のようにわたしもそうした人と出会ったり、後ろからまるでつけねらわれているように尾行 [続きを読む]
  • 『きょうは天気がぐずついて人が少ないのだった』(170513)
  •  外出の空。 日進眺景寺。ここは梅森城だったらしい。 日進眺景寺を見てすぐ隣の八幡社に参拝していく。境内では草を取っている人が一人いた。人とはかかわらないので、ふつうに境内をながめて、外に出た。きっとあの人も一人は気楽にちがいない。外の空気は気楽である。 日進の交差点では、豊橋でも見た雑草の何か花のようなものがあった。豊橋のよりもくすんでいるのは交通量の多さからして致し方ない。住む場所は重要である [続きを読む]
  • 『疲れた体にも買い物に出かける週末』(170512)
  •  きょうは疲れが出てブランチの後、休憩。うとうとしたと思ったらもう夕方だった。通販のコントレックスの受け取りを確実にするため、昼は幾分神経を使った。ヤマト運輸から来たけれど、箱がボロボロだった。クロネコヤマトはさっこん人手不足とか残業代未払いとか世間ではかしましいけれど、やはり問題を抱えていることがうかがえた。 ともあれ中身を一本取り出し試し飲みしたら偽物ではなかったので一安心。いつもとちがう業者 [続きを読む]