はな さん プロフィール

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はなさん: 内向型・繊細型の秘めたるチカラが輝くために
ハンドル名はな さん
ブログタイトル内向型・繊細型の秘めたるチカラが輝くために
ブログURLhttp://hana8816.hatenablog.com/
サイト紹介文気質を知って個性をチカラにする!マンダラぬり絵じぶんセラピー。ものづくり講座*色と光の創作ROOM
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供24回 / 14日(平均12.0回/週) - 参加 2017/04/03 10:09

はな さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • トランスパレントスターを作ろう! 〜No.2
  • トランスパレントスターって何?、という方のために、簡単な作り方を公開しています。興味をお持ちの方は、ぜひ一度お試しください。■ 同じ折り方でも、使う紙の幅を変えたり、貼り合わせ方を変えたりするだけで、違う模様を作ることが出来ます。ご紹介する作り方を参考に、ご自身で少しづつアレンジしてお楽しみください。■〜No.2〜(No.1よりも使う紙の枚数が少なく、よりお手軽に作ることが出来ます)■ 用意する [続きを読む]
  • マンダラを描きたい!
  • 「塗り絵用のマンダラ図を自分で作りたい!」以前から心の奥の方で思っていたのですが、手間暇かかりそうだとか、私に出来るのか?とか、ネガティブ要素に阻まれ長いこと保留状態に。それが昨日、何故か突然に「作りたい」から「作ろう」に意識が変わり、まずは簡単なところから試してみることにしました。どうやって作っていいのか途方に暮れつつ、まず最初の選択は、PCで作るのか、手描きで作るのか、というところから [続きを読む]
  • お花のマンダラ塗り絵
  • 以前のブログでもご紹介していましたが、私が一番好きな塗り絵本です。flower mandalas 心を整える、花々のマンダラぬりえ作者: シンシア・エマリー出版社/メーカー: 日本文芸社発売日: 2016/02/06メディア: 単行本(ソフトカバー)この商品を含むブログを見るお花をモチーフにしたマンダラで、少し細かいデザインになっていますが、集中してじっくりと塗っていくのがお好きな方にはおすすめです。かなり塗り甲斐と達成 [続きを読む]
  • 「色と光の創作ROOM」のご案内
  • マンダラぬり絵、光のおりがみ〜トランスパレントスター、ローズウィンドウ(切り紙)など、色と光を楽しむものづくりの講座です。開講する場所も日程も内容も不定の、自由開講でやっています。お友達同士、ご家族、職場のお仲間など、グループ様(2〜8名様)でご依頼頂ければ、ご希望の内容で随時開講致します。お気軽にご利用ください。*主に、愛知県東部〜静岡県西部にて。他の地域も応相談。(出張費を頂戴する場合がござ [続きを読む]
  • 「マンダラぬり絵じぶんセラピー」のご案内
  • こんなことは、ありませんか?ちょっとした事にもつい考えすぎてしまったり、人や音などの刺激にすぐに疲れてしまったり…大切な人と一緒に居るのに、何かとストレスを感じたり…人の集まりの中で、自分の在り方に何となく違和感を感じたり…日々の暮らしの所々に、ちょっとした生きづらさのようなものを感じてはいるけれど、周りに合わせて無理をして疲弊してはいませんか?それが行き過ぎて、自分はどこか人と違う、おかしい [続きを読む]
  • a day
  • 今日は良い1日だった。結局、しあわせなんて、日常のささやかな暮らしの中にひっそりと埋まっているもの。と、わかっているのに、ついついネガティブなことにフォーカスしてしまいがち。が、それも人間らしい。本質をわかっているのなら、それもまた良し、としておく。スマホリングを買った。とても気に入っていて、スマホに装着した状態のの写真を撮りたかったのに、そのスマホでは撮れないという…がっかり。 [続きを読む]
  • おくのほそ道、ときどきおもて 〜その5
  • (こんなに長い話にするつもりはなかったのですが…、もうすぐ終わります。あと少しお付き合いください)(つづき)居たたまれない気持ちでいっぱいになりながらも、新しいクラスで1日をどうにか過ごした私は、大人の目にはどのように映っていたのだろう。特に泣いたりするわけでもなく、表面上は今までと変わらない調子で1日を終えた(と思う)ので、特に問題は無いと思われたかもしれない。しかし、家に帰った私は親に対し [続きを読む]
  • なぜ、マンダラぬり絵なのか〜マンダラがこころにもたらす癒し効果
  • 少し固い文章になりますが。マンダラ的な図形は秩序の、そして心の統合と全体性の原型であり、患者がみずからを治療しようと、ほとんど無意識にこころみる時に出現する。(ユング)引用:マンダラ塗り絵ユングが治療の一環として患者さん達に絵を描いてもらっていたところ、そこにしばしばマンダラ的な図形があらわれることに気がつきました。関心を持って更に観察した結果、そのマンダラ的な図形は、病状が回復しようとする時 [続きを読む]
  • トランスパレントスターの本
  • トランスパレントスターの作り方が掲載されている本はとても少なくて、Amazonで購入出来る下記の本は貴重なのですが、洋書でお値段が少しお高めなので、購入するとなると少し考えてしまいますね。(私も購入するまで、しばらく迷いました)ただ、1冊持っていれば、作り方の幅は確実に広がります。これを参考にして、自分なりにアレンジしていくことも可能ですので、先のことを考えれば"買い"だと思います。写真を眺めているだ [続きを読む]
  • ぬり絵には、心と身体へこんな効果が
  • ちょっとした空き時間に手軽に楽しめるぬり絵ですが、心と身体にこんな良い効果をもたらしてくれます!□ ストレス解消ぬり絵をすることで、脳のリラックス度を示すアルファー波が脳の広い範囲から出ていることが検証されています□ 脳の活性化図案を見て、どんな色でどういう風に塗るのかを考え、実際に塗って完成させるまでの一連の作業は、脳全体(後頭葉→側頭葉→頭頂葉→前頭葉)をまんべんなく使います□ カラーセラ [続きを読む]
  • おくのほそ道、ときどきおもて 〜その4
  • (つづき)「hanaちゃん(私・仮名)は、今日からH先生のクラスだよ」ある日登園すると、幼稚園の先生の誰かから、確かそんな風に言われたと思う。このあたりのことは、あまり良く覚えていない。覚えているのは、私ひとりだけが何故か突然クラスを変わるという衝撃と、部屋を出ていく私に向けられた、元のクラスのお友達の不思議そうな眼。それから、新しいクラスに入ったときの緊張した空気と違和感と、私を迎える新しいお友 [続きを読む]
  • トランスパレントスターを作ろう! 〜No.1
  • トランスパレントスターって何?、という方のために、簡単な作り方を公開しています。興味をお持ちの方は、ぜひ一度お試しください。■ 同じ折り方でも、使う紙の幅を変えたり、貼り合わせ方を変えたりするだけで、違う模様を作ることが出来ます。ご紹介する作り方を参考に、ご自身で少しづつアレンジしてお楽しみください。■〜No.1〜(↓こちらの作品は、旧ウェブサイトに掲載していたものです)■ 用意するもの ■ ① [続きを読む]
  • おくのほそ道、ときどきおもて 〜その3
  • (つづき)幼稚園生活は快適だった、と思う。担任のK先生はまだ若くて、優しくふんわりとした印象の方だった。クラス全体の雰囲気は自然と担任の先生の持つエネルギーに波長が合っていくのか、全体的に穏やかで和気あいあいとしていた。私も違和感なく馴染めたし、お友達も普通にできた。何の問題もないはずだった。わたし的には。が、大人の目から見ると、どうやらそうでもなかったらしい。入園してしばらく経ったころ、事 [続きを読む]
  • おくのほそ道、ときどきおもて 〜その2
  • (つづき)そもそも、私は本当に”ウチベンケイ”だったのだろうか?内弁慶とは、「家の中では威勢よく威張っているのに、外に出ると臆病で意気地がない」というのが本来の意味で、内向的とか人見知りということとは少し意味合いが違うようだ。が、実際には後者の意味で使っている人が多く、きっとそのうち、そのように変わっていくのだろう。おそらく私の母も、内向的という意味合いで言っていたのだと思う。私は子供だったし [続きを読む]
  • 始まりはここから
  • 私が繊細性や内向性という、人の気質についてもっと知りたいと思うようになったきっかけは、この本との出会いでした。鈍感な世界に生きる 敏感な人たち作者: イルセ・サン,枇谷玲子出版社/メーカー: ディスカヴァー・トゥエンティワン発売日: 2016/10/22メディア: 単行本(ソフトカバー)この商品を含むブログ (1件) を見る共感できる多くの特質や経験。それが自分ひとりだけのことではないのだと知るだけでも、気持ちが [続きを読む]
  • おくのほそ道、ときどきおもて 〜その1
  • 「あなたは内弁慶だからね」幼稚園への入園を前に、母が私に呟いた言葉。恐らく、幼稚園という人生初めての社会の中で上手くやっていけるのか不安に思ってのことだろう。”ウチベンケイ”まだ幼かった私には初めてきく言葉だ。どういう意味なのかと尋ねると、家の中ではよくしゃべるのに外に出ると無口になるということだ、というようなことを言われたと思う。そうか、私はウチベンケイなのか。自覚はまったく無かったけれ [続きを読む]
  • きれいに生きようとすることの何がいけないんだ
  • 昨年の秋頃から、辻村深月さんの本を好んで読んでいる。人間の持つ純粋できれいな部分や、あるいはズルさや残忍さ、前に進もうとする強さとかその裏にある弱さとか。そんな矛盾するようにみえる多面性を持っているのが人なんだと、素直に感じさせてくれるような作家さんだと思う。人のもつ嫌な部分も、拒否感を持つのではなく、そのまま”そうなんだ”と受け入れられる感じがするのが不思議だ。最近読み終えた「ぼくのメジャ [続きを読む]
  • 静かなる強さ、静かなる激しさ
  • 〜NHKの番組”Covers”での、エレファントカシマシさんの「喝采」と「赤いスイートピー」。どちらもとても良かった。特に「喝采」は素晴らしくて、録画を何度も何度も繰り返し見ている。楽曲と歌い手である宮本さんの両者のエネルギーがぐるぐると渦巻くような感覚で、決して激しい曲調ではないのに、そこにある強さと激しさに心揺さぶられる。名カバーだ。そして、やっぱり歌上手い!更に、もうひとつ大事なこと。宮本 [続きを読む]
  • Instagramのテスト
  • 放置中のインスタグラムと、このブログとの連携設定をしたので、ちょっとテスト。この2つ、実は紙の折り方は全く同じ。貼り合わせる向きを変えるだけでこんなに違う模様になるの。#origamistar#transparentstar#origamiその都度、タグを貼り付けなくても良いのはありがたい。 [続きを読む]
  • お問合せ・連絡用フォーム
  • なるべく早い返信を心掛けておりますが、場合により、すぐにお返事出来ないこともございます。恐れ入りますが、その際は暫くお待ち頂きますようお願い致しますお問い合わせ*正常に送信が完了しますと、こちらから自動返信メールが送られます*メールアドレスは入力間違いのないよう、ご確認をお願い致します [続きを読む]
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