callmex さん プロフィール

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callmexさん: わが人生を、振り返る!内なる疑問を、追求せよ!
ハンドル名callmex さん
ブログタイトルわが人生を、振り返る!内なる疑問を、追求せよ!
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/callmex/
サイト紹介文大好きな音楽とともに、心の湧き上がる疑問を少しでも、明らかにしていきたい!みなさん、よろしく!
自由文心の赴くままに、今まで、そっとしておいた好奇心を働かせ、自分の人生を少し、振り返ることが出来たらいいなと思っています。自分の中で沸き起こる疑問を突き詰めていこうと思っています。よろしく
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供78回 / 55日(平均9.9回/週) - 参加 2017/04/03 21:22

callmex さんのブログ記事

  • 131. 犬食文化   4
  • ランキング上がると、励みになります。でもなかなか、むずかしいですね。だんだん、なにか、減っていく感じです。ですから、自分のためと思って、やるようにしています。でも、もっと読んでほしいなという思いはありますね。 して応援お願いします!にほんブログ村クローンについて、少し調べてみました。亡くなった愛犬がもう一度、自分の元に戻ってきたら? 何もかもそっくりなペットをもう1匹、そばに置くことができた [続きを読む]
  • 130.  犬食文化!  3
  • ランキング上がると、励みになります。でもなかなか、むずかしいですね。だんだん、なにか、減っていく感じです。ですから、自分のためと思って、やるようにしています。でも、もっと読んでほしいなという思いはありますね。 して応援お願いします!にほんブログ村前回の続き!食文化の違いは受け入れるべき?日本では江戸時代まで全ての肉食がほとんど行われておらず、明治以降、西欧から肉食が広がりました。同時に「犬= [続きを読む]
  • 129. 犬食文化! 2
  • ランキング上がると、励みになります。でもなかなか、むずかしいですね。だんだん、なにか、減っていく感じです。ですから、自分のためと思って、やるようにしています。でも、もっと読んでほしいなという思いはありますね。 して応援お願いします!にほんブログ村前回の続き! 犬食文化から大分発展してしまいました。中国事情を調べていくと、考えられないようなことが、どんどん出てくるので、自分の中で対処できなくな [続きを読む]
  • 128. こんな方もいらっしゃるのですね! 1
  • ランキング上がると、励みになります。でもなかなか、むずかしいですね。だんだん、なにか、減っていく感じです。ですから、自分のためと思って、やるようにしています。でも、もっと読んでほしいなという思いはありますね。 して応援、お願いします!にほんブログ村今回は、動物たちの自然に、湧き上がる親子愛を、取り上げようとしましたが、下記の動画を、見て、犬食という習慣があることで驚かされました。これを見るま [続きを読む]
  • 127.  動物にとっての塩、ミネラル 
  • ランキング一つの励みになります。 して応援を、お願いします!にほんブログ村前回、ヤギのお話で出てきたミネラル、塩分が、動物にとってどうなのか調べてみました。以下、(財)ソルト・サイエンス研究財団専務理事  橋本壽夫  動物飼育と塩の役割 引用させていただきました。人間にとって塩が必須なように、動物にとっても塩は必須なものである。技術開発によって人間は塩を自由に摂れるようになったが、動物はそうで [続きを読む]
  • 126. 僕は一流クライマー !
  • して応援お願いします!ランキングが少しでも上がると励みになります。にほんブログ村前回ヤギさんのことを紹介しました。ついでに調べてみたら、NEVERのまとめで、とてもよく、扱っていたのでここに載せたいと思います。ヤギは,ひづめが2つに分かれています。反芻亜目(明確な反芻をおこない、系統的にも近いウシ科、シカ科、プロングホーン科、キリン科、 ジャコウジカ科、マメジカ科をまとめて反芻類と呼ぶそうです。 [続きを読む]
  • 123. 日本より、海外で有名な吉田博  6
  • ランキングに参加中。 して応援お願いします!にほんブログ村吉田 博 作品の数々 画質がとても良いです。吉田 博 動画です日曜美術館「木版画 未踏の頂へ〜吉田博の挑戦〜」番組では博のお孫さんにあたる明浩さんと刷り氏の沼辺信吉さんお二人の協力を得て、版画の再現を試みます。 版画は、一枚の作品を刷り上げるために、絵の構成要素を分解した版木と呼ばれる原盤を何枚も何枚も作り、それぞれに色をつけて刷り重ねま [続きを読む]
  • 122. 日本より、海外で有名な吉田博  5  
  • ランキングに参加中。 して応援お願いします!にほんブログ村1923年、関東大震災により木版画と版木を全て焼失し、三度目の渡米。この時、渡辺木版画舗により制作した木版画7種を持参していくと好評を得ており、これ以降、温和な画風の木版画の作品が多くなっていきました。ボストンを拠点に、フィラデルフィア、デトロイトなどで展覧会を開催。帰国後の博は矢継ぎ早に版画の連作を発表。 《米国シリーズ》《欧州シリーズ [続きを読む]
  • 121. 日本より、海外で有名な吉田博  4
  • ランキングに参加中。 して応援お願いします!にほんブログ村   吉田は、待ちに待った決定的瞬間が訪れると、ほとんど重ね塗りをせずに一気に描き上げた。画面左下隅から描きはじめ、画面中央を経て右隅に到達した時点で完成をみるという。  とあるアメリカ雑誌の取材で、「画家は自分が描いているものを感じなければならない」とこたえている。あるアメリカの風景画家が雪景色を描いた。色づかいも適切で素晴らしいもの [続きを読む]
  • 120. 日本より、海外で有名な吉田博  3
  • ランキングに参加中。 して応援お願いします!にほんブログ村夏に長期にわたる山行。汗にまみれた重ね着に日焼けした肌、無精髭に伸び放題の髪。かついだ画架が槍のようにも見え、なんとも近寄りがたい風体だったため、警官から尋問を受けたそうです。このとき、警官が絵になんくせをつけたとかで、吉田は猛然と抗弁したといいます。好きですねこういう所。 googlemapで調べてみましたが、ルートがなかなか掴めません。とも [続きを読む]
  • 119. 日本より、海外で有名な吉田博  2
  • ランキングに参加中。 して応援お願いします!にほんブログ村吉田博、作品集。画質良好!大画面でご覧ください。かなり違うと思います。 1891年、修猷館(しゅうゆうかん)の図画教師であった洋画家・吉田嘉三郎は、明治10年ころから京都や東京で油彩画技法を学び 、のち中津や福岡の学校で図画を教えていました、明治27(1894)年に33才という若さで、亡くなってしまいます。吉田博は吉田嘉三郎に画才を見込まれ、15歳にして [続きを読む]
  • 117。  ジャズとドラッグ   2
  • ランキングに参加中。 して応援お願いします!にほんブログ村夭折の天才トランペッター、リー・モーガンはドラック治療に1年を費やすも、34才で亡くなります。連れは、日系のKikoという方。亭主関白の国、日本文化をルーツを持つ新妻、Kikoの献身ぶりはジャズ界で前例のないことだったようです。しかし、誰だって結婚すれば「こんなはずじゃなかった・・・」というのはあるでしょうが、彼らの場合はギャップが大きすぎでし [続きを読む]
  • 115. 魅力ある声  NAT KING COLE  4
  • ランキングに参加中。 して応援お願いします!にほんブログ村1948年、ナットはロス・アンジェルス近郊の白人富裕層向け高級住宅街の家を購入。ところが、KKKが正面玄関前の芝に燃えさかる十字架を立てた。こんな感じにされたなら、やはり、恐怖ですね。他にも色々あったのに。。。。よく乗り越えてきましたね。 K.K.K アメリカの秘密結社、 最初の時点でのKKKは「黒人を懲らしめる」「躾け直す」という理屈で行動しており [続きを読む]
  • 114. 魅力ある声  NAT KING COLE  3
  • ランキングに参加中。 して応援お願いします!にほんブログ村 1946年には"Nat King Cole Trio"という15分間のラジオ番組を持つことになりますが、この番組は米国史上初の黒人アーティストによる商業番組でした。そのような中、白人ファンが急激に増えてきました。しかし、それを面白くないと思う白人至上主義者たちにステージから引きずり降ろされたり、家族で出向いた高級レストランで本人とわかりながら入店を拒否された [続きを読む]
  • 113.  魅力ある歌声 NAT KING COLE  2
  • ランキングに参加中。 して応援お願いします!にほんブログ村1930年代半ば、10代でプロのピアニストとして活動を開始したナット。前回触れた、このドラムレス・トリオは、当初予定していたドラマーが現れなかったことから、ドラマー抜きでプレイしたところ思いのほかうまくいったので、ロスで、この編成で活動することになったということです。彼らは、クラブでの演奏を重ねていきました。1938年に、ラジオに出演して以来、 [続きを読む]
  • 111.陶板美術館  6 最終号
  • ランキングに参加中。 して応援お願いします!にほんブログ村大塚陶板美術館 有名な作品がたくさんある中、特に目玉となっているのが・・・システィーナ礼拝堂(ヴァチカン)の環境展示が目玉なのではないかと思います。結婚披露宴、歌舞伎の上演、将棋の対局会場としても使われている「システィーナ・ホール」ダヴィンチ自身が描いた、この状態の最後の晩餐は、地球上にもう存在しません。修復前、修復後の2枚の原寸サイ [続きを読む]
  • 110. 陶板美術館  5
  • ランキングに参加中。 して応援お願いします!にほんブログ村大塚美術館の誕生秘話大塚正士 初代館長 大塚国際美術館に込められた思い 大塚グループ創立75周年事業として設立された大塚国際美術館。他にも周年事業の構想はあったが、なぜ美術館を選んだのか。ビジネスとはかけ離れた存在である美術館建設には、大塚社長の地元、鳴門に対する想いがあった。 「当初の構想では、大阪本社ビルの改築、広告宣伝館の建設も [続きを読む]
  • 109.陶板美術館  4
  • ランキングに参加中。 して応援お願いします!にほんブログ村大塚国際美術館…4?? この作品 横10m,縦6m ルーブル美術館の壁の色まで再現。地下3階からから地上二階まで 5フロアーに展示 階が上がるほど 扱う時代が新しくなるように作られている 古代の壁画から中世ルネッサンス、バロック、近現代と  全て見て歩くと4km 世界中の美術館巡りが出来る   大塚国際美術館…5?? ロープやガラスがない  [続きを読む]
  • 108.陶板美術館   3
  • ランキングに参加中。 して応援お願いします!にほんブログ村ここにある写真は、全て大塚オーミ陶業による施工です。モネの睡蓮を、上回る実在する池!第一弾?ここだけでも是非見て下さい。 大塚グループさらなる技術向上へ 異業種との合併 大型タイル製造のため、鳴門の工場内に炉を造り、最初は小さなタイル製造からスタート。次第に大きなタイルがつくれるようになり、やがて、ひずみや割れのない1メートル角の合格品 [続きを読む]
  • 107.陶板美術館   2
  • ランキングに参加中。 して応援お願いします!にほんブログ村大塚グループ人々の「医・食・住」 を支える企業 『オロナミンC』『ボンカレー』『カロリーメイト』など、私たちにも馴染み深いヒット商品を数多く生み出す一方で、国内50%のシェアを誇る点滴をはじめ、医薬品の分野でも私たちの生活を支え続けている大塚グループ。これら全てのヒット商品は、大塚正士社長の時代に開発されたものである。今も人々の生活を支え [続きを読む]