プク さん プロフィール

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プクさん: 非正規パラダイス
ハンドル名プク さん
ブログタイトル非正規パラダイス
ブログURLhttps://hiseikiparadise.com/
サイト紹介文非正規雇用、派遣などで働いている方に役に立つ情報を書いていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供140回 / 84日(平均11.7回/週) - 参加 2017/04/04 15:05

プク さんのブログ記事

  • 無理に病棟の移動を命じられたので転職したよ
  • 元々先生が周りのスタッフとも関係が悪く、周りはどんどん辞めていくし、しかも仕事量が増えてしまいストレスはたまる一方、そして突然の病棟への移動辞令がありました。やりたくない仕事を押し付けられるのが嫌で、思い切って転職活動をして1ヶ月で新しい職場に転職しました。仕事をしながらで1ヶ月転職は時間の制限もあって面接や次の職場へのあいさつなどが中々な難しかったけど、今ではストレスもなくやりたい看護の仕事をし [続きを読む]
  • 看護師でも時間に融通がきく職場は探せば見つかるよ
  • 子育てをしている世代だけでなくてももっと、自分の時間があればいいのになと思う事はあると思います。しかも、正社員としての恩恵を享受しながらも、その様な環境で働けるなら願ったり叶ったりです。毎月決まった給料が保証されて、子供の状態や自分の用事で仕事を調整できる事があれば毎日を満足して過ごす事が出来ます。そんな事は正社員として働いているうちは無理だと思うかもしれません。私はそう思っていました。しかし、探 [続きを読む]
  • 転職活動は在職中にしておくのがオススメ!
  • 転職活動は諦めないで続ければ必ず結果が出ます。これは学歴がどうだとか、年齢がという事では無く諦めないで自分の進みたい結果を追い続ける事が大切だと思います。私の実体験としては、新卒で入社した会社がスーパーでした。料理が好きだった私は、外国の食材を扱っているスーパーだったので自分の好きな物を扱っている会社で働けるなら良いなと思って、特に小売業界に興味はありませんでしたが、その会社に就職しました。上場し [続きを読む]
  • リフレッシュしよう!リゾートバイトの魅力と求人内容
  • リゾートバイトというアルバイトを皆さん知っていますか。リゾートバイトは略してリゾバと呼ばれています。リゾバって言われても想像もつかない人も多いと思いますが、実は学生やフリーター、会社員でも出来るアルバイトです。長期の2週間や1ヶ月のお仕事から1年間の長期のお仕事まで色々な種類のお仕事があります。例えるなら、免許の合宿がありますよね?あんなイメージでしょうか。普通に免許を取りに自動車学校に通うパター [続きを読む]
  • 鬱病になったら絶対に働いてはいけない職種と働き方
  • 鬱病になってとても辛いのに「ここで頑張らなければならない」と自分を追い込んでいませんか?自分の命より大切な仕事なんてあるのでしょうか?とはいえこの厳しい不況の中では鬱病と診断されたとしても、簡単に休職できないのが現実です。鬱の時に注意したほうがいい職種、会社のことについて考えてみました。 鬱病を悪化させる仕事はしないこの職種はダメでこれならいいというものはありません。自信の辛さと向き合って、原因を [続きを読む]
  • 鬱病でも働ける職種と働く上での注意点
  • 鬱病であると診断を受けたならば、即座に休養を取るべきです。それが一番の治療だと分かってはいても、現実は厳しいもので諸事情により休めない人もたくさんいます。収入が減少するのではないかと不安になり、軽度の鬱病の場合は薬を飲みながら働く人もいるのが現状です。重度の場合は必ず休むということが大前提ですが、回復の段階にいる人、軽度で薬を飲みながらでも働きたい人はどんな環境ならば働きやすいのか考えてみます。 [続きを読む]
  • 職務経歴書の書き方次第で書類選考はパスできる!
  • 転職活動において職務経歴書はとても大切な書類です。履歴書では伝えきれない自分のアピールポイントを自由に記載することができます。しかし就職必勝本から切り抜いてきたような「つまらない」経歴書では採用責任者まで届きません。採用側も人間です。興味を持てない文章は苦痛なのです。パッと見ただけで読みたくなる、読まなくても優秀だと感じさせてしまう職務経歴書とはいったいどんなものでしょうか? 【職務経歴書の書き方 [続きを読む]
  • 職場でコミュニケーションが苦手な人にオススメの対応策
  • 仕事をしていると職場の人間とのコミュニケーションは欠かせません。しかし人とコミュニケーションをとるのが苦手な人は多く、大きなストレスを感じて病気になってしまうこともしばしばあります。苦手な人でも苦手なりに、コミュニケーションを上手にとる方法をご紹介します。 「人前は苦手です」宣言をしておくまるで「自分は仕事ができません」と宣伝しているように感じて、抵抗がある人もいるかと思います。「コミュニケーショ [続きを読む]
  • 引きこもり、ニートでの空白期間を埋めるための面接の対応策
  • 「引きこもり」や「ニート」であった期間が長い人は、就職活動の面接時にその期間について「つっこんで聞かれたらどうしよう」と不安になってしまいます。面接の際にこの空白期間についてどのように話せばよいのか考えてみましょう。 隠さないで正直に言う空白期間について自分から積極的に話す必要はありません。しかし聞かれたら正直に答えて下さい。「隠さない」という姿勢は重要です。なぜなら雇用保険や厚生年金の手続きをす [続きを読む]
  • 上京して転職活動するのはある程度の貯金も必要だよ
  • 元々は地元でサービス業をしていましたが、このまま長く勤めても給与が上がる見込みがなく、いっそのこと東京に引っ越そうと決意し上京に至りました。ただ、手持ちのお金が少なかったので、仕事を辞め無職の状態で上京するにはリスクが高いと感じ、仕事を続け少しづつ貯金しながら、休みの日に東京へ行き選考を受けるなど細々と活動していました。家族は不安だったようですが、私の決めたことには口出しせず応援してくれていました [続きを読む]
  • 北海道から出稼ぎのつもりで東京に移住したが今は後悔している
  • 4年前に北海道旭川市から仕事を探す目的で東京都に移住をしました。私は実家のある旭川市で大学卒業後から30才を過ぎるまでの間、イタリアンレストランで正社員として勤務をしていました。親会社が経営不振になってしまいレストランを閉鎖するという話しになった直後に、私は会社に退職希望を出して東京に引っ越してきました。旭川市で再就職先を探す難しさは生まれ育った私にはよくわかっていたため、断腸の思いで慣れ親しんだ地 [続きを読む]
  • 婚活するために上京。今は自分磨きを頑張っています
  • 大学がかなり田舎で、就職先はもっと田舎でした。農学部だったので、ごく自然に畜産への就職を決めたのです。でも、3年ほど働いて、転職したくなりました。仕事の内容は好きでしたが、とにかく重労働で、休みが少ないのです。職種を変わりたいだけでなく、正直、大学以来の田舎暮らしに飽き飽きしていました。自然豊かな環境は、たとえば子育てとかには理想的でしょうが、その前の段階、早い話が婚活には最悪です。なにしろ、若い [続きを読む]
  • 刺激のない田舎生活が嫌になり上京を決意
  • わたしが元々住んでいた小さな市は、神社仏閣に面積の3分の1以上をとられ、残りは田んぼかパチンコ屋という悲惨な田舎でした。小学校のころから私は田舎が大嫌いで、都会で人に揉まれ働くことが目標でした。学校を卒業するとき、就職を理由に実家をむりやり出て都会に住み始めました。就職先は、家族の了承をとるよりも前の段階で勝手に決めました。やりたい業種は決まっていましたので、自分の住みたかったエリアに事業所がある [続きを読む]
  • 過干渉の母親の反対を押し切って上京!でも楽しくやってます
  • 大学を卒業して就職を目前とした秋でした。生まれてから1度も実家を出ることがなかった私は危機感を持っていました。このままこの田舎町にいていいのか、別に両親と不仲ではありませんが若い女ということ、昔から母親が過干渉であったこともありこのタイミングで上京を決意しました。スマホを駆使して候補地を上げました。それほど貯金があったわけではありませんので家賃はその街にしては相場からだいぶ安かったです。築年数が30 [続きを読む]
  • 18歳で上京し同僚とルームシェアで過ごした経験
  • 18歳の時に長崎から東京へ上京しました。右も左もわからなかった私は心細く1日足らずでホームシック気味になりました。事務の仕事で転勤になり同僚と共に寮生活することになり少し心強かったですが、同僚だしきついなと思いながらも楽しく同居生活しながら仕事してました。同居寮で会社負担が3割で残りの家賃の5分の1。かなり安くてルームシェアも悪くはなかったです。ただ田舎と比べて物価も高く、同じカップラーメンでも西と [続きを読む]
  • クリエイティブな仕事に就くために上京を決意。最初は戸惑ったよ
  • 私は21歳の時に就業の為東京へ引っ越しました。理由はいくつかありますが、まず言えるのは田舎では自分が携わりたいと思える魅力がある仕事がないという事です。私はクリエイティブな仕事に就きたいと考えていたので、上京は自然な流れだったのではと思います。長男という事もあり、家族からは反対されるかなと覚悟はしておりましたが、全くと行っていいほど反対はありませんでした。むしろ、やりたい事があり、それを仕事にできる [続きを読む]
  • 両親を支えるために上京して就職することを決意
  • 上京した理由はその時もらっていた給料よりも多く給料をいただき、少しでも家のためになればいいなと思ったからです。当時年齢は23歳でした。元々田舎の小さな会社の事務員をしておりました。父も母も還暦を迎え、収入は少なく、私が少しでも多く稼いで家にお金を入れていました。両親が還暦を迎えたのを機に上京を考え、状況前に仕事情報サイトや本誌などで仕事を探し、ない場合は企業のサイトを閲覧して求人を出していないかチェ [続きを読む]
  • 覚悟を決めて30歳から上京し見習いで飲食店に入った。
  • 子どもの頃から東京に憧れていた私ですが、高校を出てそのまま郷里である地方で就職して働いていました。仕事は自動車の整備の仕事でした。30歳になって、ふと将来を考えたとき、”自分が本当にやりたいことは何なのか”と考えました。私は小さいころから料理人になるのが夢でした。小学生のときに観たテレビドラマの「天皇の料理番」を観て、そう思ったのでした。しかし、成り行き上、高校の工業科に入って学ぶうち、自動車整備 [続きを読む]
  • 自信を失って上京を決意。その後は結婚して幸せになったよ
  • 看護士として地元の病院に勤めていました。ある日、重大なミスを侵したことから自信喪失してしまい、退職しました。おまけに彼氏とも別れる事となり、支えとなってくれる人もおらず、途方に暮れる日々を送っていました。しかし、私の友人のSNSを見ていると一人暮らしも楽しそうと思えるようになり、私も生まれ変わろうと決意しました。友達の支えもあって上京しようと決意しました。まずはもともと看護士としてのキャリアを活かす [続きを読む]
  • 勢いで横浜の知人を頼り住み着いたら、居心地が良かったよ
  • 私は現在40代ですが20代のときに関西の奈良県から横浜に出てきました。それまでずっと田舎暮らしで、就職も地元でした。都会というものを身近に感じたことはありませんでした。横浜は私にとっては住みやすい都会で、20代の頃に勤めていた会社で住みたい街のアンケート調査があったときにも横浜と書いたぐらいでした。会社は全国に支店のあり東京に本社のある会社でしたが、その時の友人を頼って上京しましたが運命というか…自分の [続きを読む]
  • 両親は地元の役場で就職しろと!反対を押し切り私は上京した
  • 元々箱根の山奥育ちで、その後美大入学のために山形へ。4年生の時に就職活動を始めましたが、山形やその周辺に希望のデザイン会社はありません。そしてやはり会社の多い場所といえば東京!という事で、東京での就職を目指す事になりました。箱根にいる実家の両親には地元の町役場に就職しなさいと反対されましたが、せっかく美大でデザインを学んだのだから仕事に生かしたい私は意地を通しました。まずは就職活動に必要な資金を稼 [続きを読む]
  • 夢の美容師になるために都会に出て就職したよ
  • 自分は高校を卒業し、夢である理美容師になる為、その専門学校へ通うべく都会へ一人暮らしをしに出てきました。元々は人口2000人ほどの小さな町に18年間すんでいて、小学校も全校で40人程度、中学校は20人程度でした。高校は色んな田舎の中学生が集まったので少し人数は増えましたが、それでも500人程度です。遊ぶところや飲み屋なんかもとにかく少なくて、夜9時になるとどこもみんな静かで外を歩いてる人なんてほとんどいませんで [続きを読む]
  • デザイナーになる夢を追って都会で就職した
  • 私は田舎に住んでいました。夢はデザイナーになることでしたが、田舎にはデザインの会社は少なく、またもっと本格的にデザインの仕事をしたいと考えていました。デザイン系の専門学校に通い始めると、都会で働きたいという思いはよりいっそう強くなりました。また先輩方も卒業後都会へ就職する方が多かったです。専門学校での就職活動では、都会の就職先での説明会などに積極的に参加し、無事内定を頂くことができました。しかし都 [続きを読む]