韓国 中国 崩壊ニュース さん プロフィール

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韓国 中国 崩壊ニュースさん: 韓国 中国 崩壊ニュース
ハンドル名韓国 中国 崩壊ニュース さん
ブログタイトル韓国 中国 崩壊ニュース
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/akatonnbo1948
サイト紹介文最新の週刊誌及び月刊誌などの拾い読み 朝鮮半島での出来事及び中国の政治経済などテレビ新聞が 報道し
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供622回 / 130日(平均33.5回/週) - 参加 2017/04/05 14:58

韓国 中国 崩壊ニュース さんのブログ記事

  • 「加計問題」と「ロシアゲート」あまりに酷似したフェイク戦略
  • 奇しくも日米両国で、国家権力のトップに疑いの目が向けられている。興味深いのは、両トップの「リアクション」までも奇妙なほど似通っていることだ。異文化コミュニケーション論を専門とし、米国の選挙戦略に精通する明治大学教授・海野素央氏が読み解く。いま、日本と米国で同時多発的に政権に対する「疑惑」が持ち上がっており、両国の国民はその行方を注視しています。いうまでもなく、日本では学校法人加計学園による獣医学部 [続きを読む]
  • 習近平の頭の中は中国の次期党大会、「後継者潰し」の一環か
  • 孫政才の失脚は、突然の事態であったにもかかわらず、香港筋その他の報道では「さもありなん」という受け止め方であった。もともと習近平政権の人脈とは対立する江沢民派によって引き上げられた人物だから解任された、という見立てである。 現在のところ、孫政才の「罪状」は、失脚した「薄煕来・王立軍の害毒除去が不十分」であったこと以外明らかになっていないが、即座に後任として陳敏爾が当てられたことから判断して、「邪魔 [続きを読む]
  • 北朝鮮を制裁しない中国に米国は「失望」
  • 中国は北朝鮮問題に関して米国が求めるような動きを見せなかった。トランプ政権は中国への批判的な姿勢の表れとして、6月下旬に台湾への兵器売却を決定し、7月初頭には南シナ海で中国の領土拡張に抗議する意を込めた「航行の自由作戦(FONOP)」を実行した。いずれも中国政府が嫌がる動きであり、同政府はその両方について米国政府に激しい抗議の意を表明した。 そして、「100日の猶予」が完全に終わる7月中旬ごろには、トランプ [続きを読む]
  • 米国、北朝鮮について国連安保理緊急会合の「価値なし」
  • 北朝鮮が28日深夜にミサイル発射実験を実施したことについて、米国は国連安全保障理事会の緊急会合では「何の結果も出ない」として、開催を求めない考えを示した。ニッキー・ヘイリー米国連大使は、そのような会合は北朝鮮に対し、国際社会が真剣な対応を求めていないというメッセージを送ることになると述べた。今回の発射実験で、北朝鮮政府は米国全体が射程範囲内だと証明されたと主張している。これに対し米国は高高度迎撃ミサ [続きを読む]
  • 韓国軍の戦争犯罪 大虐殺と強姦
  • 韓国の朴正煕政権は反共を国是とし、分断国家としてのシンパシーを訴えて派兵を推進した。安聖基は「参加する方では『男に生まれたからには、一度は戦場に赴かねば』という気風がありました」とも指摘している。南ベトナムに派兵された韓国軍は、2個師団プラス1個旅団の延べ3.1万名。最盛期には5万名を数えた。また、「ベトナム特需」を当てこんだ産業資本や出稼ぎの民間人も進出し、これも最盛期には2万人近くがベトナムに赴いた [続きを読む]
  • なぜ?“貧しい”はずの北朝鮮が強気でミサイルを連射できる
  • ご存じのように、北朝鮮が7月4日午前、日本海の方向に向けて弾道ミサイル1発を発射しました。飛行距離は約930キロ。今年10回目となる弾道ミサイルの発射です。 日本政府は、ミサイルは約40分間飛行し、日本の排他的経済水域(EEZ)内に落下したとみられると発表しました。複数の欧米メディアによると、これを受け、4日、北朝鮮側は国営メディアを通じてミサイルの発射に成功したと表明。 レックス・ティラーソン米 [続きを読む]
  • 米外交官ら755人に国外退去命令へ=露大統領
  • ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は30日、米国によるロシア政府への追加制裁に対する対抗措置として、米外交官ら755人を退去させると表明した。米外交官の退去処分は先週28日に発表された。プーチン氏は今回、退去の期限が9月1日だと明らかにした。これにより、ロシアにいる米国の外交官は、在米のロシア外交官と同数の455人となる。ワシントンで取材するBBCのローラ・ビッカー記者は、近代における一国での外交官の退去数と [続きを読む]
  • 韓国、景気回復するかと思ったら…すでに勢い折れたか
  • 景気回復の温もりが広がる前にすでに燃料が切れているのか。 国策研究機関である韓国開発研究院(KDI)が「景気改善傾向が弱まっている」と診断し、景気回復動向がすでに勢いを失っているのではないかとの懸念をもたらしている。専門家らの間では「8・2不動産対策」が景気回復動向をさらに鈍化させかねないとの観測も出ている。ここに外国人投資家が韓国証券市場で株式を売り始めており、物価も不安な様相を見せている。 KD [続きを読む]
  • 朝日新聞の慰安婦報道問題・吉田清治と朝日新聞
  • 1977年に戦中に陸軍労務報告会下関支部動員部長であったと自称する吉田清治が『朝鮮人慰安婦と日本人』(新人物往来社)を刊行し、軍令で済州島で女性を強制連行して慰安婦にしたと「告白」した。吉田は1982年に高木健一弁護士が主導した在樺コリアン訴訟でも済州島での朝鮮人奴隷狩りを証言したが、被告の日本政府代理人は反対尋問をしなかった。朝日新聞は、1982年9月2日(大阪版)22面において「朝鮮の女性 私も連行 元動員指揮 [続きを読む]
  • 要人の失脚でますます面白くなった中国の次期党大会、解任された孫政才
  • 7月28日深夜、北朝鮮が二度目のICBM発射実験に成功し、射程距離を米国本土東海岸まで到達しうる1万キロのレベルにまで性能の向上を果たしたようだ。これに対し、中国外交部はこれまでどおりの反対の姿勢を報道官談話で出しただけで、対北朝鮮制裁強化につながるような態度の変化は見られなかった。習近平政権にしてみれば、この時期に北東アジアの緊張を高める金正恩に怒り心頭だろうが、それよりも次期党大会に向けた国内政治を優 [続きを読む]
  •  一瞬の蜜月関係が終わった米国と中国
  • 米中関係の“ミニ蜜月”は終わった、米国のトランプ政権の最近の対中姿と、中国側の反応をみていると、北朝鮮問題に共同で対応しようという一時の協調関係は完全に終了し、本来の対立状態へと戻ったようである。新たな米中対立は、日本にも当然、大きな影響を及ぼしそうだ。中国への失望が鮮明に、トランプ大統領は4月上旬の習近平国家主席との米中首脳会談で、北朝鮮の核兵器開発阻止のための協力を中国に要請した。北朝鮮経済の [続きを読む]
  • 韓国のTHAAD臨時配備決定に中国が遺憾表明 外相会談で
  • 東南アジア諸国連合(ASEAN)地域フォーラム(ARF)に出席するためフィリピン・マニラを訪問中の韓国の康京和(カン・ギョンファ)外交部長官は6日、中国の王毅外相と会談した。双方は会談で、米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD、サード)」の在韓米軍配備をめぐる立場の隔たりを改めて確認した。 王氏は、北朝鮮による先月の大陸間弾道ミサイル(ICBM)級「火星14」発射を受け [続きを読む]
  • 日本が悪い、と慰安婦像…なら、強姦した韓国はベトナムに慰安婦像を…
  • 日本人の手にかかった(韓国の)慰安婦の命や苦しみを称える彫像が建てられている間、(韓国側は)日本が慰安婦に対する公的責任を負うよう圧力をかけているが、朝鮮戦争とベトナム戦争時に韓国(軍)に(モノのように)使われた慰安婦の窮状は、ほとんど無視されている。日本に謝罪や補償を要求するなら、自分たちがベトナムで行った戦争犯罪を含む極悪非道の行為についてまず国際社会に謝罪すべきだと訴えているわけです。 まあ [続きを読む]
  • ICBM発射の戦術・戦略的衝撃・北の開発進展を内心喜ぶ中露
  • 北朝鮮は深夜にあえて発射している。また、発射場所も予想された亀城(クソン)ではなく、北部の予想外の発射基地、舞坪里(ムピョンリ)であった。いつでもどこからでも、金正恩委員長の言うように「奇襲的に」ICBMを発射できるとの能力を誇示したことは明らかである。 特に北朝鮮が、米本土を直接攻撃できるICBMの奇襲的即時発射能力を持つことは、米韓軍が通常戦力により北朝鮮を先制攻撃するか、北朝鮮による侵略の防御に [続きを読む]