かくべえの屋 さん プロフィール

  •  
かくべえの屋さん: かくべえの屋
ハンドル名かくべえの屋 さん
ブログタイトルかくべえの屋
ブログURLhttp://ameblo.jp/kakubeenokoya/
サイト紹介文神様、仏様、宇宙、地球、人間、存在、酒等々、思いつくままに書き殴ってみようと思った次第です!
自由文なぜ、ワシはここに居るのか?
ワシが生まれて来たのは、何か目的があるのか?

人間なら誰しもが思うこと&日頃のしょうもない愚考+愚行を書き散らかして行こうと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 27日(平均8.8回/週) - 参加 2017/04/08 14:46

かくべえの屋 さんのブログ記事

  • 「戦争にする国になるぞ!詐欺」←今度は『共謀罪』(^^;
  • にほんブログ村  日本国とは、昔から国防や愛国に関する法案が提出される度に、「戦争する国になるぞ!」と喚く輩がいる。 ネットで検索していたら、次のような面白い記事を見つけた。 60年安保         ← 戦争する国になるぞ!70年安保         ← 戦争する国になるぞ!旧日米安保指針      ← 戦争する国になるぞ!防衛費制限撤廃      ← 戦争する国になるぞ!国 [続きを読む]
  • ワシ流 不思議考「アダムスキーとは何者だったのか!?」(その①)
  • にほんブログ村  不可思議等の遭遇⑥において、アダムスキーに相まみえたことは書いたとおりである。また、アダムスキーが生前、組織していた宇宙哲学の研究団体に加入したのも自然の成り行きだった。  アダムスキーは、日本では著名なコンタクティ(宇宙人とコンタクトした人物)で、「宇宙哲学(アダムスキー哲学)」と称する教えを説いていたことは、有名な話である。  著書の中でも、「宇宙哲学」「生命の [続きを読む]
  • 不可思議との遭遇⑤(『エニグマ誌』の刊行)
  • にほんブログ村  昭和51年に「UFOと宇宙」を刊行しているユニバース出版社より『エニグマ』誌が刊行された。 「ノンフィクション世界のミステリーと驚異」というサブタイトルがついていて、「UFOと宇宙」が題名にあるように、「UFOと宇宙」を中心としているのに対して、「エニグマ」は、それ以外の超常現象やその他、世界の不思議、謎(エニグマとはもろ『謎』という意味)を扱っていた。 「UFOと宇宙」と「エニグマ」 [続きを読む]
  • 不可思議との遭遇④(『UFOと宇宙誌』との出会い)
  • にほんブログ村  中学校二年生くらいだっただろうか。行きつけの書店で「コズモ」という雑誌を見つけた。これが、後に「UFOと宇宙」と改題されるのだが、最初は各月刊であった。 昭和40年代、UFOはもちろんのこと超常現象の専門誌と言えば、商業ベースでは、ほとんど唯一の存在であった。  ワシが最初にゲットしたのは、「UFOと宇宙」に改題されてからだったと思うのだが、その頃は、創刊号は売り切れ、同誌に蚤の [続きを読む]
  • 不可思議との遭遇③(橋本健先生、発明の『4Dメーター』)
  • にほんブログ村  橋本健先生の著作で不可思議の世界に目覚めたワシは、それ以後、橋本先生の著作を読み始めた。 橋本先生が、「超科学会」という研究会を組織されていること、学生時代、電気工学を専攻され、電気工学においても数多くの発明、特許をなさっておられること、その方面から超能力等へのアプローチをなさっておられること等々・・・。  手紙を書いたところ、すぐに「ご熱心な研究ありがとうござい [続きを読む]
  • 不可思議との遭遇②
  • にほんブログ村  さて、小学校5、6年生くらいだっただろうか。家族で買い物にでかけ書店に入ったとき、ふと目にしたのが、  「テレパシー入門-あなたが忘れているこの不思議な力-」(中岡俊哉著) 「四次元世界の神秘」(橋本健著) の二冊であった。  普段、なかなか本を買ってくれない父親にねだって二冊とも買ってもらい、帰宅してから貪るがごとくに読んだ。  著者は、どちらのその世界では [続きを読む]
  • 不可思議との遭遇①
  • 少年マガジン、少年サンデーと言った漫画雑誌にときおり、UFO、宇宙人、超能力、心霊現象の特集記事が掲載されていた。 親がなかなか漫画雑誌を買ってくれなかったので、もっぱら行きつけの床屋へ行ったときにまとめ読みをしていた。 いま、振り返って見ると、その特集記事もつっこみどころ満載なのだが当時は、「ふうん。「おおっ!?」などとすべて本当のことだと信じていた(^^;  今でも覚えているのが、「死 [続きを読む]