まなか さん プロフィール

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まなかさん: The time of my life
ハンドル名まなか さん
ブログタイトルThe time of my life
ブログURLhttps://housekinohoshi.theblog.me/
サイト紹介文世界各国を旅して辿り着いた地スリランカ。 海外生活の本音とスリ夫とfunnyな日々
自由文日本とは全く生活環境も文化も違う国

南国の国スリランカ

彼と交際するまで、どこにあるのかも

知らなかったくらいですが、

今はこのトロピカルな地で

カレーのスパイスとFUNNYなスリランカ人と

いろいろな刺激をもらいながら生活しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供48回 / 74日(平均4.5回/週) - 参加 2017/04/10 13:27

まなか さんのブログ記事

  • 結婚について違いを感じたこと
  • やっぱり、スリランカも日本も、他の国も結婚に対する考え方がそれぞれ違うんだなぁと考えさせられた、記事をシェアさせて頂きます。▼スリランカは、未だにお見合い結婚が盛んで、一度も会わない相手と結婚をサクサクと決めてしまう…え?、そんなにあっさり将来のパートナーを決めてしまっていいの?と疑問ばかりでした。でも国が変われば、文化も変わり考え方も様々なんですね。やっぱり、住む場所の文化や習慣を出来 [続きを読む]
  • 海外在住 スリランカで仕事を始めました!
  • 最近、アプリでこうゆう壁画を作るのがブームなmanakaです。うちのワンちゃん!かわいい〜癒しだぁ〜そして、最近インターネットを使って日本のクライアントと取引し、スリランカや、海外在住についての記事を書く、ライターの仕事を始めました。スリランカで働くことも考えたけど、平均月収3万円って…低すぎて!!!1秒でやる気失せてしまって…。しかし、何かしら、やろう!と思い立ち日本の企業で [続きを読む]
  • フルーツの売り方がセンス良すぎるの巻
  • オレンジの売り方が、とってもかわいい!!センスが良すぎるしかし、実は…こちらは、スリランカでは、ありません。ヨーロッパ、イタリア!です。スリランカでもこれを真似したらかわいいなぁと思って思わず写真を撮りました。 そしてそして、来月、日本からの親友が来ます〜!うれしいぃぃい〜!!!ホテルを予約したんですがオフシーズンなので価格がとっても安い [続きを読む]
  • スリランカの観光客の内訳 トップ10に日本!
  • 今日、インターネットでスリランカについて調べていたらこんな記事を発見しました。スリランカ 観光客の内訳 トップ10 (国別) 1位はインドからの観光客です〜。断トツ!2位はチャイナ!さすが世界1の人口数 どこにでもいます。そして、日本は10位にランクイン。正直、意外でした。日本からそんなにスリランカに来てる人がいたなんて……私の村では、一度も日本人 [続きを読む]
  • スリ夫に富士山に登りたいと言ったら・・・
  • 先日、ふとした思い付きで「夏に富士山でも登りに行きたいなぁ〜〜」と旦那さんに言ったら、全力でびびりながら、、、「山登りとか危ないよ・・・・」「寒いし死ぬかもしれないよ・・」「絶対だめだめ!!!!!!!」って全力で止めてきました。私としては、そんなにガチで受け止められるとは思ってもいなかったんですが旦那さんは120%ガチな回答をしてきます。そして、後日新しい映画をダウンロー [続きを読む]
  • スリランカ婚 お金をかけて良かった事
  • 前回の記事ではかなりマシンガントークで結婚式のまつわる、お金の使いかたについてスリ妻目線で記事にしましたが今回は、良かった!!と思うことを綴っていこうと思います。 良かった事は実は沢山あるんです。その中でも絞るとしたら当日の演出に気を配ったことです!!生演奏にダンサー、特大ケーキカットなど盛り込んでイベントを多くしました。結婚式はゲストが [続きを読む]
  • 【スリランカで結婚式】旦那さんの強いこだわり
  • 結婚式で、旦那さんが異常にこだわっていることがあったのです。私からしてみれば、それいる???ってかなり疑問多し!でしたがどうしても必要だということで、了承を得ました。その、こだわりはこちら↓ 高級車で入退場する!ということこれ、高級車を借りるのとドライバーを雇うのに10万くらいかかるんですよ!!!!!!!高すぎる日本だとメジャーではないので [続きを読む]
  • スリランカの結婚式が日本と全く違う件について
  • 私は、スリランカで結婚式をあげたのですが結婚式に対する価値観というか、考え方がやっぱり全然違いまして驚きの連続でした。まず、日本だと100人以上ゲストを招待して大規模にやる結婚式ってそうありませんよね。ご祝儀も3万円以上包まないといけない暗黙の了解システムもあり、参列者にも負担になることから親族やわずかな大切な友達だけ招待する人がほとんどです。ご祝儀貧乏という言葉があるほど [続きを読む]
  • 実際住んでみてスリランカの物価は安いのか
  • 観光に来る方、ビジネスで来る方やっぱり、その国の物価は気になりますよね・・・スリランカの物価は年々上昇しており、戦後からかなりの経済発展を遂げています。食べるもの、着るもの、その人の価値観でお金の使い方は変わりますが極度の贅沢はせず、食べ物や洋服など必要最低限なものを揃えるという前提でそこまで安い!!と感じることは正直少ないです。スリランカに実際住んでみて私なりの見解を [続きを読む]
  • 世界遺産の街・イタリアのフローレンス
  • 前回に引き続き、 クルーズ新婚旅行 について紹介していきます☆1日目は飛行機でローマに到着そこからバスで港に行って客船にチェックインしました。飛行機とバスとの移動だけで1日かかりますので体力勝負です。空港から港までのバスは ツアー会社 で手配済でした。ローマ港の周りは、バスや電車が通っていないので移動はタクシーかバスになります。見ず知らずの土地に来 [続きを読む]
  • 地中海クルーズ 新婚旅行でかかった費用
  • 今回は前回に引き続き地中海クルーズについてです!客船会社まず、私たちが利用した船はプルマントゥールという太陽の国スペインを本拠点の客船会社です。リーズナブルな料金でカジュアルなクルーズでした!!ドレスコードはありましたが、守ってる人は少なかったです。笑日本人のお客様も多く、格安な短期クルーズも有るそうです。私たちが乗船した時も日本人の方がちらほらいました。にぎやかで、エ [続きを読む]
  • 超奮発!!!クルーズ新婚旅行①
  • 新婚旅行 私が人生で一番お金を使った旅ヨーロッパクルーズの旅!!!その全貌はスリランカからイタリアまで行きフェリーでイタリア→フランス→スペイン→イタリアと一周して戻ってくるという、豪華なツアー !!!!!!いつも、格安航空券にゲストハウスや安めの宿を見つけて泊まったりしていたので、今回は超奮発したんです!!!出発の1週間前から風邪だけはひかないように、ひかないように、と危険を [続きを読む]
  • どんな場所でも生きる上で心掛けていること
  • 今私は何をするべきなのか?生きているなら毎日、問い続けること。人生って、楽しいことだけじゃない。ってよく言います。厳しいこと苦しいことのほうがたくさんある。だけど私は今まで生きて、楽しいことのほうが多かったと感じています。その分、苦しいこともあったり悩みや怒った事もしばしばあるけれど、でも、今はそれをあんまり思い出せない…なんで怒ったのか、なんであんなに悩んでたのかなん [続きを読む]
  • スリランカで買い物するならこの3つのスーパーがオススメ
  • スリランカに来て、食べ物を買い物したい!という時の、オススメスーパーを紹介します。メインは、野菜、果物、お肉などの食料品ですがお菓子や紅茶石鹸など生活に必要なものが揃って買える日本でいうと食品スーパーマーケットです。それでは、まとめて3つ紹介して行きます。Keells こちらのkeellsは、主に食品、日常生活品を扱うスーパーで規模も大きいお店がほとんどです。お [続きを読む]
  • スリランカで英語留学はいくらかかる?②
  • 今回は、英語留学パート2として違う学校を紹介します。今回は、コロンボ市内にあるBritish Council に行ってきました!日本でも、本場のイギリス英語が受けれるということで有名で全国に何件か建てられています。今回訪れた、コロンボ市内の学校は一流の教育期間だけあってセキュリティーも厳重、中の設備も整っていました。 きれいで白で統一された敷地内は、スリ [続きを読む]
  • スリランカで英語留学はいくらかかる?
  • スリランカで、英語留学……そう聞いても、なかなか、馴染みがないですよね。しかし、かなり格安な金額で英語の勉強がてきちゃいます!!!いま、私が通う学校の下見をしてきました。ACBT まず紹介するのがACBT というコロンボ市内にある学校です!外観はこんなかんじ↓ 英語のクラスは、週4日で休憩時間を除いて1日6時間のコース。それが3ヶ月で40000ルピーです。安い!安い!日 [続きを読む]
  • 【スリランカ生活】稼ぐ生活から消費を少なくする暮らし
  • 私が旦那さんと結婚する前の話。大学卒業後、一般企業に就職して、フルタイムで働いていました。朝起きて、ごはんも食べる時間がなく早々と家を飛び出し満員電車に揺られて、朝から夜まで働いて、帰る頃にはお腹もペコペコ、足もくたくたに疲れ、お風呂に入って寝るだけの生活。休みの日は、それなりに好きな事をして大型連休には、海外や国内旅行をしていたけれどふとあるとき、こうやって働いて、そ [続きを読む]