新甲州人が探訪する山梨の魅力再発見! さん プロフィール

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新甲州人が探訪する山梨の魅力再発見!さん: 新甲州人が探訪する山梨の魅力再発見!
ハンドル名新甲州人が探訪する山梨の魅力再発見! さん
ブログタイトル新甲州人が探訪する山梨の魅力再発見!
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/yssoho
サイト紹介文東京から移住して”新甲州人”になった元観光のプロが探訪する”山梨の魅力再発見!” 旅人目線の特選記
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 123日(平均0.8回/週) - 参加 2017/04/11 17:19

新甲州人が探訪する山梨の魅力再発見! さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 山梨、戦国の古道・「秩父裏街道」と「鍵懸の関」址!2017-08
  • 山梨の魅力は奥深い!未だ、未だ知らないところが多い!「にほんの里100選」に選ばれている山梨市の「牧丘」に未だ静かに眠っている”里山の歴史ロマン”があった!「牧丘」の赤芝、切差、戸市、太良ケ峠は、甲府・積翠寺にに接する奥深い里山だが、そこには歴史ロマン漂う魅力の美しい里山風景がある!あの武田信玄が開いた古道「秩父裏街道」は、武田氏秘密軍用道とも云われ、甲府躑躅ケ崎舘の詰城「要害城」の対北国防備とし [続きを読む]
  • 甲府「武田の杜」、深緑の山嶺に映えるアジサイ園!17-07
  • 山梨県は、都道府県別「健康寿命」で、日本一になった!平成27年12月公表の都道府県別健康寿命統計データ(厚労省)山梨県は病気予防や健康意識の高まりも要因だが・・、食育も盛んだ!筆者は、その要因の一つに山梨県土の77.8%(全国第3位)を山岳・森林で守られて、恵まれた環境も忘れてはならないと思う。甲府盆地の風景は美しいばかりではない。加えて自然環境の恩恵に感謝!今号は、甲府市内、ベッドタウンのすぐ傍に [続きを読む]
  • 石和・大蔵経寺山南麓には、古代甲斐国の歴史ロマンが眠る!17-06
  • JR石和温泉郷〜大蔵経寺山南麓には、古代甲斐国の歴史ロマンが眠る!山梨県の代表的な「石和温泉郷」、JR石和温泉駅の新駅舎が完成し、北口ができた。その北口から歩いても約5分の近いところに、「甲斐の名刹松本山大蔵経寺」がある。今号は、その松本山大蔵経寺に伝わる古代甲斐国の歴史ロマンを訪ねる!JR「石和温泉駅」お洒落な新駅舎に開かれた「北口」より眼前に望む大蔵経寺山 !今年春、半都会風だったJR石和温泉駅が [続きを読む]
  • 日蓮上人の身延山久遠寺、樹齢400年のシダレ桜が咲く!17-04
  • 日蓮上人が開山した甲斐の身延山久遠寺に見事に咲く大シダレ桜!鎌倉時代、文永11年(1274)、日蓮上人が甲斐国波木井(はきい)のの地頭(領主)南部実長(さねなが)の招聘により開いた身延山久遠寺・・・。大伽藍の象徴として、祖師堂の前に、春には樹齢400年超のしだれ桜が満開を迎える!注)筆者が以前に撮影した満開の素人写真ですが、今年の開花状況は行かれる方は情報を再確認して下さい。4月上旬、身延山久遠寺 [続きを読む]
  • 梅の花が咲く!酒折、不老園と甲斐善光寺を歩く!17-03
  • 梅の花が咲く・・・!北山野道、不老園と甲斐善光寺の散策!甲斐路の春は、2月、酒折「不老園」から、梅の花が咲き、春を告げる・・・!甲斐(山梨県)の北山野道は、JR中央本線の沿線「酒折」下車徒歩9分。そこに「不老園」がある。そこにも北山野道の魅力がある・・・!今号は、その魅力の北山野道に梅の花が咲いたので、梅の名所「不老園」と甲斐善光寺、そして「かいてらす」を紹介します。不老園を尋ねたら、その足で「甲斐 [続きを読む]
  • 甲斐・一宮浅間神社の初詣は初日の出とともに!2017-01-01
  • 甲斐・笛吹市の一宮浅間神社の賑あう初詣と楽しみ処〜2017元旦!一宮(いちみや)と言う人もいるが、歴史的由緒では甲斐国の一宮(いちのみや)と呼ぶ!今号は甲州・重川サイクリングコースで初詣に行った一宮浅間神社と楽しみ処を紹介します。甲斐国一宮浅間神社への往路、塩山重川サイクリングロードで元旦初日の出を仰ぐ!富士山の”ご来光”は別格だが、甲府盆地の東端に安堵する新甲州人お気に入りの居住地の好きな風景の [続きを読む]
  • 紅葉の絶景ポイント!清里の東沢大橋と八ケ岳高原大橋!16-11
  • 山梨の絶景ポイント!清里の東沢大橋と八ケ岳高原大橋の紅葉!今号は、山梨県北杜市「清里高原」の紅葉の絶景ポイントを紹介します!清里ピクニックバスで巡る八ケ岳連峰の絶景「東沢大橋」の展望ポイント!「清里」・・・、今の山梨県内では、富士五湖と人気度を競っている!   首都圏では、「清里」は知名度が高く”自然豊かな清里高原”のイメージがある!   だが、中高年の記憶は未だ冷めない1970年〜80年代にか [続きを読む]
  • 甲州・枯露柿の里「松里」に秋の訪れ!16-10
  • 甲州・枯露柿の里「松里」に秋が訪れました!10月初旬、美しい里山の「紅葉風景」の先陣を切って、甲州百目柿の色づきが始まった!今号は、筆者の大好きな「松里の秋の訪れ」をお伝えします!銘品松里の枯露柿になる甲州百目柿は、こんなに色づいてきました!松里の「甲州百目柿」と銘品「松里の枯露柿」松里で実った「甲州百目柿」は、往古、山梨県が甲斐国=甲州と呼ばれていた頃から、甲府盆地周辺で栽培されたことで、「甲州 [続きを読む]
  • 甲州・勝沼で、1186年(文治2年)に、ぶどう栽培が始まった!16-09
  • 何と・・・甲州・勝沼では、平安時代の末期、1186年(文治2年)に、ぶどう栽培が始まっていたと云う!甲州ぶどうは、今夏もこんなに実ってきました・・・!「甲州ぶどう」、今や「甲州ワイン」として、世界的ブランドになりつつあるが・・・、その「甲州ぶどう」は、平安時代の末期より日本最初のぶどう栽培が始まっていたのである。今回は「甲州・勝沼の魅力再発見」となる「ぶどうの歴史遺産」を紹介します!奈良時代、養 [続きを読む]
  • 勝沼ぶどう郷、"中世の勝沼"を歩いて見るのも楽しい!16-08
  • 勝沼ぶどう郷は、盛夏の今頃・・・、ぶどうの収穫が始まる!9〜10月が旬!2016年は10月1日(土)に”勝沼ぶどうまつり”予定!もし、「勝沼」を訪れるなら、”中世の勝沼”を歩いて見るのも面白い!勝沼のある朝、”朝の月”がこんなに美しかった! あの感動は忘れられない!最近、甲府盆地の東端にある勝沼は、時々”猛暑日本一”を記録することがある。しかし、その地形・土質と環境こそ、”ぶどうの勝沼”が育まれた由縁でも [続きを読む]
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