みわみ さん プロフィール

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みわみさん: 子育て親育て、自分育て
ハンドル名みわみ さん
ブログタイトル子育て親育て、自分育て
ブログURLhttp://ameblo.jp/miwa-wami-miwa/
サイト紹介文発達障害の子どもと福岡で療育奮闘中
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 122日(平均1.3回/週) - 参加 2017/04/13 09:15

みわみ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ステージが上がるという実感
  • 療育ピアノ教室に通い始めて今までとガラッと生活が変わりました。 子どもの言葉が出始めて、意思疎通ができるようになったことで今までみたいな家の中の重い空気がなくなりました。 時間ができてというか、気持ちに余裕できたのだろうけれど、自分の仕事ことや生活設計を考え直しています。 ちょっと前にたまたま一緒になった方が、療育センターに行かれているって話をしてくれたのだけれど、聞いているだけでドッと疲れちゃいま [続きを読む]
  • 誰にも教えたくない、なーんて。
  • 療育ピアノ教室、行ってよかったですーーー!!!私の目に、、あ、私だけじゃなかった、主人、私と主人の両親たちの目に狂いはなかったです。 「餅は餅屋、療育は療育ピアノ教室」と笑わせてくれた義父。 「本当にいいものには高いとか、遠いとか言うものじゃない。生きたお金の使い方をしなさい。安物買いの銭失いはいけない」と言ってくれた義母。 「博多駅の近くに発達障害専門のいいお教室があるみたいよ」と [続きを読む]
  • シビアな意見を聞いてみた
  • 以前住んでいたところの友人が遊びにきてくれていました。彼女のお子さんも発達障害で、3年生。療育にも教育にも熱心な地域に住んでます。 いろいろ質問しちゃいました。 私が福岡に引っ越してきて思った、みんなが行ってるからというだけの情報で、当たり前のように療育センターとか、病院の療育なんかに行ってるということには、彼女もビックリしてました。伸びないと思っているからなのか、伸ばせないところを選んで [続きを読む]
  • 特性だと言われても
  • 福岡市郊外の、とある商業施設のお手洗い周辺で。 お出かけの時はトレパンマンなので、多目的トイレを借りようと向かったのですが、トイレから出てきた20代前半くらいの体の大きな男性が、「い゛ーーーうう゛ぁーーー」と大きな声で言ってタオルを噛みながら歩いてきました。 私は慌てて子どもを連れて小走りに人のいるところまで戻ったのですけれど、ほんとうに怖かったです。 前を一人で歩いていた若い女性の方 [続きを読む]
  • 今までのわたしからいちぬけた
  • 週2回の療育ピアノ教室に通い始めてできるようになったことは、すでにいくつかあってビックリしまくりです。 最初は名前を呼んだら手を挙げることを覚えて、「あーい」と声はでないけれど、口をまねして動かすようになりました。 先生は、私の負担や誤学習のことを気にかけてくださって、家では特に何も教えなくていいとおっしゃってくださるけれど、家族みんな嬉しくて、名前を呼びまくって遊んじゃってる状態です両親 [続きを読む]
  • 療育とお金
  • 子どもの教育とか療育にお金をかけるかという意見は真っ二つにわかれるところだと思いますが、 うちは、いいものにはお金は掛けるという考え方です。 自営業者であり、投資をやっている親をみて育ったからかもしれません。そして、祖母からは「お金は生きた使い方をしなさいね」と、お小遣いをもらうときにいつも言われていました。 私にとって療育とか教育は投資のようなものかもしれないです。1歳半検診で記憶を [続きを読む]
  • 療育ピアノ教室スタート
  • 療育ピアノ教室のレッスンに通い始めてます。 初回だけ一緒にお部屋に入って、次からは一人でと決めてた私。 でもやっぱり泣く。 ここは心を鬼にして早く先生との関係を作るためにも慣れてもらおう。 最初からうまくいくなんて思ってないから早めのスタートなんだし、慣れてくれさえすれば、こんな教室は福岡では他にはないですからね。 先生、ご迷惑をお掛けしてすみません。そしてうちの子をよろしくお [続きを読む]
  • 発達障害とダウン症。
  • ダウン症の子どもさんの親御さんのブログで療育の判定を下げるためにもうやらなくていい、できなくていい、オムツ代が〜とかいう内容をブログを読んで少し驚いちゃいました。 すみません。 どちらの方が辛くてということではないですが。 発達障害の子どもをもった親としては、えっと、もし発達障害ではなかったとしても、思いつくことではなくて。 夫婦と互いの両親とでなんともいえない空気になった話題でし [続きを読む]
  • 黄砂と公園。
  • 東区の箱崎公園に遊びにいきました。ここは大型の遊具もあって、休日は家族連れでにぎやかです。 うちの子は子どもの泣き声に反応するので平日の午前中にいくことが多い。 でも、1つのもので遊ぶというより、あれで遊ぶのかなと思ったら、もう次にいって、それを触ったと思ったら、次にいって・・・。ずっとウロウロします。 砂場で遊んでる親子の図なんか憧れです。 黄砂の情報があったけど、思ったほどじゃ [続きを読む]
  • DQは65です。
  • 3歳になるうちの子。発達障害と言われ、言葉はまだなくてDQは65。 ピアノ教室の先生には、それは今から伸びるから安心するよう言われました。 福岡に来てから療育関連の情報をさがしてもなかなか明確なものがない感じでした。病院の療育を受けても通園施設に行きます、みたいなのはありましたが。 私たち夫婦、それから互いの両親の見解は、 安いところは安いなり、それなりのところはそれなりこれから先のこ [続きを読む]
  • ひっくりかえって泣いてる子をみて。
  • 福岡市郊外の大きなモールへお買い物に行ったときのこと。 お店の入り口で小学2、3年生くらいの男の子が、ひっくりかえってギャーギャー泣いてました。 うちの子は顔をこわばらせてしがみついてくるし。 マズイ ひとまず車に退散。 子どもの泣き声が苦手なうちの子は二次的な被害を受ける前に気づいてよかった。 みんな遠巻きにその親子に冷たい視線を浴びせながら横をすり抜けていっていました。&n [続きを読む]
  • 療育格差。
  • 療育専門のピアノ教室で面談のために博多駅まで。 先生のお話をお聞きして一口で言うと、知らないって怖いそう思いました。 やっぱり私の療育に対して考えていること感じていることは間違いではなかったかしら。 そして、今までの生徒さんたちの実績がすごい それをお母さんたちが知ったらどんなに喜ぶことか。なぜもっと公表しないのかお聞きしたのですが、謙虚なお人柄。 素敵。 まぁ発達障害は、 [続きを読む]
  • 博多阪急のキッズスペース。
  • 博多駅前広場でバラを眺めて癒されました。天気がよくて、子どももバギーでご機嫌。 ついでに博多阪急でもブラブラしてみようかと。 キッズスペースを通りかかって少しだけ端っこにこじんまり座らせてもらいました。 うちの子の本性が出る前には立ち去ろう でも、ギャーギャーいう子は一人もいなくて子どもの泣き声に反応するうちの子でもそこそこの時間、座らせてもらうことができました。 見守るママさ [続きを読む]
  • 療育アポ。
  • 福岡へ引っ越してきて半年。子どもも3歳になります。のんびしていられません、いや、しすぎました。 始動です 療育専門のピアノ教室に予約しました。 先生からは、メールで丁寧な返信を頂きました。 主人と二人で教室のブログとツイッターをひととおり読んで(たくさんだったけど)お会いしてみたい、お話してみたい子どもをお願いしたいそう思いました。 博多駅前広場でバラ祭りしてるみたいだから、帰り [続きを読む]
  • 感じるところ。
  • 毎日ただ現実逃避していた訳じゃありません。少しずつ発達障害のことも勉強してました 福岡に来て感じることは、 療育をすすめられたからというだけで、あまり考えずに言われたところにそのまま行っているのかしらという印象を受けたことです。 それって少しこわい感覚だと思いました。 前に住んでいた関東のとある都市では、教育福祉が盛んな地域だったということもあり、 自分でいい先生を必死に探し [続きを読む]
  • 福岡での療育
  • 発達障害専門のピアノと療育という個人のお教室のブログをみつけました。 こんなところがあるんですね。 この先生なら・・と、私の中でヒット。 是非一度お話を聞いてみたいなと思いました。 主人にも読んでもらったら「へー、スゴイね。」と好感触。 ありそうで、なかなかない。 そんなもどかしく過ごした年末年始でした。 つづく [続きを読む]
  • 住みやすいまち。
  • 都心部は、それなりに華やか。少し行けば自然。驚く物価の安さ。 福岡って魅力的。 次に異動があったら単身赴任してもらおうかな 療育は個人の先生を探す方向で。 やっぱり療育センターだと、本当にいろんな人たちが集まってるのかなってかんじで・・。 外からみただけなんだけどそもそもママたちに馴染めそうになかった・・。 子どもには、いいものを与えたいし。 どんな分野でも同じかしれ [続きを読む]
  • そして転勤。
  • 2歳半の秋、主人の異動で福岡へ。専業主婦の生活。 療育センターをすすめられ、出入りする親子と思われる方々を観察する怪しい日々 求めてる雰囲気と少し違うかな。 公園巡りをしたり、保育園の園庭をのぞいたりの生活をそれなりに楽しんでたけど まだ言葉はでてこない。 本腰いれて療育教室をさがさなきゃ! 情報を集め始めたのでした。 つづく [続きを読む]
  • あれもこれも。
  • 指さししない、発語がないなどどれも当てはまる。 ホットカーペットのスイッチをつけたり消したりずっとパチパチ。 みていないだろうとTVを消すといつの間にかまたつけていて、でもみてるわけでもなく、他のことをしてる。 ブロックの入ったバケツをいつまでもかき混ぜてる。 言葉はそのうちと思ってた。 ずっとやり続ける行動も楽しいんだと思ってた。 あー 全部そうなんだ。 どうした [続きを読む]
  • やっぱり発達障害だったか。
  • 子どもが1歳になる前から「なんだかちょっと・・」という違和感をもっていました。私の顔を見ないし、ニコッとしても無反応だし。 もしかして・・ いやいやそんなはずは。 もしかすると・・ 気にしすぎよ。 もしかするのか・・ 毎日毎日、そんな葛藤の日々でした。 そんな不安は1歳半検診で現実的なものになりました。 やっぱり・・ もう何も言葉が入ってこなくて、必死に子ども [続きを読む]
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