hayato さん プロフィール

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hayatoさん: プログラム初心者の覚書
ハンドル名hayato さん
ブログタイトルプログラム初心者の覚書
ブログURLhttp://3690.jp/niftypress/
サイト紹介文初心者プログラマの備忘録
自由文プログラム初心者が日々の活動を記録していくブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 70日(平均2.3回/週) - 参加 2017/04/17 20:43

hayato さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • AKAZE 特徴量のサンプルコード[Python]
  • 画像のAKAZE特徴量を求めるコードを確認しました。AKAZEはKAZEの高速版で、回転、スケール不変の特徴量です。Pythonからは、cv2.AKAZE_create()で簡単に利用できます。 import cv2, matplotlibimport numpy as npimport matplotlib.pyplot as pltimport osfrom PIL import Imageimport globDataDir = 'sample1'JpgFiles = glob.glob(os.path.join(DataDir,'*.jpg'))for imgFileName in JpgFiles: print(imgFileName) img [続きを読む]
  • ORB特徴量を確認する[Python]
  • Python上でORB特徴量を求めるデモを確認してみます。 流れは、フォルダ内の画像を取得して画像を読み込み(cv2.imread)ます。画像サイズをリサイズし、表示。 BGR、3チャンネルをBGRそれぞれに分離し、Bチャンネルのみを使います ORB特徴量を使うにはdetector = cv2.ORB_create()とし、keypoints = detector.detect(ImgB)とすることで特徴量が計算できます。 import cv2, matplotlibimport numpy as npimport matplotlib.py [続きを読む]
  • OpenCVでファイルを読み込み表示する[Python]
  • OpenCV3でjpgファイルを読み込んで、表示するサンプルアプリを作り動作確認をしました。拡張子がjpgのファイル一覧を取得するには以下のようにします。JpgFiles = glob.glob(os.path.join(DataDir,’*.jpg’)) ファイルを読み込むにはcv2.imread(imgFileName) とします。 コードは以下の通りです。import cv2, matplotlibimport numpy as npimport matplotlib.pyplot as pltimport osfrom PIL import Imageimport globDataDir = 's [続きを読む]
  • TensorFlow をWindows10にインストール
  • Windows10のノートPCにTensorFlowをインストールしたので備忘録として残しておきます。Anaconda の開発環境にTensorFlowをインストールしました 1:Anacondaのインストールhttps://repo.continuum.io/archive/index.htmlからAnaconda3-4.3.0-Windows-x86_64.exe 421.2M 2017-01-27 14:19:41をダウンロードしインストーラを実行する。Python 3.5がインストールされる。各パッケージのpythonのバージョンは以下のページでわかる。Py [続きを読む]
  • 定期的に実行するタイマー[SWIFT3]
  • ある処理を定期的に実行したい場合は以下の通りです。下のコードでは、2秒毎に実行する定期タイマーを実装しています。selector で定期実行させる関数を指定してあげるだけです。override func viewDidAppear(_ animated: Bool) { super.viewDidAppear(animated) tim = Timer.scheduledTimer(timeInterval: 2.0, target: self, selector: #selector(self.periodicTimer), userInfo: nil, repeats: true) tim [続きを読む]
  • Kerasのアップデート
  • Tensorflow上で動くKerasを久しぶりにつかった。アップデートが必要であったので以下の通り、アップデートしました。 (C:Program FilesAnaconda3) C:WINDOWSsystem32>pip install keras ?upgrade ターミナルでは最終的に以下の出力がでてアップデートが完了しました。Successfully installed keras-2.0.4 使ってみると以下のimportでエラーとなる。from keras.utils.visualize_util import plot調べると、以下のように修正するこ [続きを読む]
  • Anaconda のアップデート
  • Anacondaをアップデートするにはanacondaのターミナルからconda update condaconda updateanacondaを実行する conda update conda(C:Program FilesAnaconda3) C:WINDOWSsystem32>conda update condaFetching package metadata .............Solving package specifications: .Package plan for installation in environment C:Program FilesAnaconda3:The following packages will be UPDATED: conda: 4.3.13-py35_0 --> 4.3.21 [続きを読む]
  •  google maps api でマーカーを表示 [SWIFT3]
  • google maps apiでマップを表示し、マーカーを立てる部分を確認しました。 apiキーを取得しAppDelegate.
    swiftに設定したあとViewDidLoadで以下のように記述します。 //guam let latitude: CLLocationDegrees = 13.485597
    let longitude: CLLocationDegrees = 144.800171 override func viewDidLoad() { super.viewDidLoad() // Do any
    additional setup after loading the view. // ズームレベ [続きを読む]
  • SwiftyJSONを使ってみる[SWIFT3]
  • JSONデータを取り出すのにSwiftyJSONというライブラリがありこれを使うとJSONの扱いが簡単なります。インストールはcocoapodsで以下のように記述するとインストールできます。# Uncomment the next line to define a global platform for your project# platform :ios, ‘9.0’target ‘SwiftyJSonTest’ do# Comment the next line if you’re not using Swift and don’t want to use dynamic frameworksuse_frameworks!# Pods f [続きを読む]
  • Ambiguous reference to member dataTask(with:completionHandler:) [SWIFT3]
  • 昔のSWIFT,おそらくSWIFT2で書いたコードをupdateしようとxcodeでconversionしたところ以下のコードでAmbiguous reference to member dataTask というエラーが出るようになりました。let task = URLSession.shared.dataTask(with: request, completionHandler: { data, response, error in if (error == nil) {調べたところvar request = NSMutableURLRequest(url:myUrl) の部分をvar request = URLRequest(url:myUrl) [続きを読む]
  • NSMutableArrayにfloat型変数を追加する [Objective-C]
  • tableview用のデータセットでMSMutableArrayを使った時の備忘録です。NSMutableArrayにfloatデータを追加するには以下のようにします // float 型をNSMutableArrayに追加するfloat f = 1.234;NSMutableArray *mar = [[NSMutableArray alloc]init];[mar addObject:[NSNumber numberWithFloat:f]];// NSMutableArrayからfloatを取り出すfloat f = [[mar objectAtIndex:0] floatValue];追加はNSNumberのobjectとして追加する必要があ [続きを読む]
  • NSString, std::string 間の変換
  • Objective-CでSTLを使ったライブラリを使用するときに必要になったNSString,std::string間の変換についての備忘録です // NSStringからstd::stringへNSString *str1 = @"abcdefg";std::string str2 = [str1 UTF8String];// std::stringからNSStringへstd::string str3 = "abcdefg";NSString *str4 = [NSString stringWithUTF8String:str4.c_str()];備忘録として残して置かないと毎回調べるようになってしまいます。脳の記憶容量が [続きを読む]
  • PlayGroundでUIViewを表示
  • PlayGroundではUIコントロールを確認するためにUIViewを表示することができます。新規でプロジェクトを作るよりもPlayGroundで動作確認できれば便利です。 UILabelを作成しUIViewに貼り付けてみました。ラベルを作成し、背景色、フォント、位置をセットして回転させます。もう一つのラベルは回転させずにセットします。また線を描画するためにUIBezierPath()でパスを作ります。今回は単純に座標を指定し折れ線を作ります//: P [続きを読む]
  • SWIFT3 Admob バナーを表示
  • SWIFTのiOSアプリでAdmob広告を表示するときのおぼえがきです。ライブラリのインストールはpodでインストール。viewDidLoad()内に以下のコードを挿入します。// admob 設定 // viewの最下部に表示する let bannerView = GADBannerView(adSize:kGADAdSizeBanner) bannerView.frame.origin = CGPoint(x:0,y:self.view.frame.size.height - bannerView.frame.height) bannerView.frame.size = CGSize(wid [続きを読む]
  • SWIFT3 基本的な配列操作
  • SWIFT3 での配列の操作の覚書になります配列の要素に対するアクセス、最大値、最小値等よく使うコードですimport UIKit//配列の最大値と最小値var hairetsu = [1,2,3,4,5,4,3,2,1]hairetsu.max()hairetsu.min()//配列のクリアvar a0 = [1,2,3,4,5,6]a0.removeAll()print(a0)// 配列のコピーvar a1 = [1,2,3]var b1 = [4,5,6,]a1 += b1print(a1)// 配列の先頭に要素を追加var a2 = [1,2,3]a2.insert(100, at: 0)print(a2)// 配列の [続きを読む]
  • CocoapodsでOpenCV3をインストール
  • iOSのプロジェクトでOpenCVを使う場合は、cocoapodsでライブラリをインストールすると簡単なので何回か同じ作業をしています。 podfileにpod ‘OpenCV’ と記述すると最新バージョンがインストールできます。今日も、OpenCVで確認したい画像処理があったので新規プロジェクトを作成しpodでOpenCV3をダウンロードしました。ところが、プロジェクトをコンパイルしようとするとヘッダファイルが見つからないとエラーになっ [続きを読む]
  • iOSでdlibライブラリを使うための準備。
  • iOS (Objective-C)で機械学習、画像処理ライブラリであるdlibを使うための準備をしたので備忘録として残しておきます。 1:MacPortsをインストールhttps://www.macports.org/install.phpダウロードしてインストール自分のMacPortsは古いものが入っていたので最新版をインストールしました。すでに最新版である場合はスキップできると思います。 2:cmakeのインストールターミナルでsudo port install cmakecmakeがインス [続きを読む]
  • Xcode のPlaygroundを使って文字列操作を確認して見る
  • Xcodeにいつからか導入されているPlayground、知っているが使ったことはなかった。今回どんなものかと思い使ってみました。プロジェクトを新規作成 上のようなファイルが作られる フォルダには拡張子がplaygroundというファイルが作られる 起動直後はLauching simulator表示されバックで何かが起動中のようだ。 しばらくすると右側に変数の評価値が表示されるようになった。変数strをprintして見ると下部にpri [続きを読む]
  • WordPress にソースコードを埋め込む
  • WordPressの記事にプログラムのソースコードを埋め込むには、Crayon Syntax Highlighterというプラグインを使います。インストールすると記事編集画面に下のようなボタンが出現しますソースコードを埋め込む時にはこのボタンを することでソースコード編集画面が出てきます。SWIFTの適当なソースを挿入しAddボタンを すると以下のようになりますimport UIKit@UIApplicationMainclass AppDelegate: UIResponder, UIAp [続きを読む]
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