戦略的組織コンサルタント さしだたかし さん プロフィール

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戦略的組織コンサルタント さしだたかしさん: 世界一企業から学ぶ組織のヒント
ハンドル名戦略的組織コンサルタント さしだたかし さん
ブログタイトル世界一企業から学ぶ組織のヒント
ブログURLhttps://ameblo.jp/sassy92234/
サイト紹介文本当に求めるべき人材と育成 世界一企業で実践したと現在の体験から 今やるべきことを伝える
自由文税理士ブログ?1、SMGのCEO菅原由一の
戦略経営コンサルティング会社で
東京支社長をする傍ら、
戦略的組織コンサルティング・
セールス・マーケティング・
イベントプロデューサーを兼任。
世界一の飲食企業でトップマネージャー就任。
異色の経歴をもち独自の視点から
経営サポートする
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供145回 / 157日(平均6.5回/週) - 参加 2017/04/18 00:13

戦略的組織コンサルタント さしだたかし さんのブログ記事

  • 『経営をすることとは』
  • 経営をするということは起きた問題に関していかに早く対応するか?問題はいつも起きる。問題が起きないことはない。実際に活躍する経営達は共感し合うように話していた。従業員として本当に会社を思うなら起きてしまう問題以上のことをしよう。PS一代で会社を立ち上げ業界に革命を起こしながら上場を果たした冨安社長。50名限定セミナー開催します。詳細はこちら↓http://keieishajyuku.jp/article.php?id=135 [続きを読む]
  • 『今の自分から必ず変われる』
  • もう無理かもしれない。。やっぱり自分じゃダメなんだ。。あの人とは住む世界が違うから。。そんなことを2年前まで私は思っていました。だってもう歳も重ねてとりあえず働かなきゃいけなくて、仕事やめたらもう良い会社に転職できないから。。なんてことも。でも、環境を変えたいと思ってたんです。もし今そんなことを考えている人がこのブログを見ていたら実践して欲しいことがあります。それは、「とりあえず先に言葉にする」 [続きを読む]
  • 『あなたは思い描いた通りの自分になれる』
  • 子供のころ僕は日記を書くのが嫌いでした。小学校で日記の宿題がありましたが、いつも忘れてばかり。 自発的に日記をつけるようになったのは高校の時でした。 なぜか? それは部活の先輩のキャプテンが毎日自分の精勤的な葛藤を日記に記していることを知ったからです。その尊敬するキャプテンを真似してみたのでした。 だから世界で活躍できたのかもしれない。 元テニスプレーヤーの松岡修三さんはそのようにおっしゃって [続きを読む]
  • 『今までを活かし今からを生きるということ』
  • 今日は高校時代の友人の結婚式でした。 私は高校3年間ラグビー部に所属していたので、その時の友人とその仲間たち 久しぶりの出会いに昔話で盛り上がりました。 現役当時は、学校の昼休みに筋トレして授業が終わると暗くてボールが見えなくなるまで練習し、ボールが見えなくなったら筋トレをしてひたすら練習をしていました。 遅い時間になって帰っても、定期テストが近ければそのあと勉強して、寝て、朝はいつも通り学校 [続きを読む]
  • 『あなたのその一歩が大切』
  • 1日が終わったときもうこれ以上できないと思えるほど一生懸命生きれるか?それがまだ見ぬ、自分の思い描く将来に繋がる。夕飯を食べたあとの記憶がないくらい1日を振り切った。けど、それが世の中の為になったかはまた別の話し。また今日から頑張ろう。「少しずつ前に進んでいるという感覚は、人間としてすごく大事。」イチロー PS人生の最期を笑顔で終えるその最高の瞬間を演出し、上場した社長の話。詳しくはこちらから↓http [続きを読む]
  • 『あなたが夢中になるとき』
  • あなたが夢中になるときはいつでしょうか? ・飲み会のとき・彼女とデートしているとき・親子で過ごしているとき 私が夢中になるときは、「毎日を過ごしているとき」 充実した人生を生きたいから、毎日いつも夢中になっている。 本当に充実した日々を送りたいから、夢中になっているだけではなくて、人一倍努力をする必要がある。 何に努力すれば充実した人生になるのか?それは「仕事」をすること 好きであればこそ仕事に没頭 [続きを読む]
  • 『あなたを進化させる魔法の言葉』
  • 何か失敗したときや疲れているときあなたはどんな発言をしますか?「自分にはできないよな。。」「もう無理。やる気も起きない」「最初からやらなきゃよかった」このネガティブな発言は誰に向けてですか?自分に向けてですね。人は賢い生き物で、言われたことをそのまま思い込んで、性格を作ってしまいます。だからネガティブを自分に言っているとネガティブな自分が完成する。あなたが本当に進化したいなら常にポジティブな言葉 [続きを読む]
  • 『人の役に立つためにのがあなたの役目』
  • 先週の金曜日にSMG経営者塾にお越しいただいた、五輪金メダリストの柔道家・古賀稔彦さんが大切にしている言葉です。 精力善用 自他共栄 精力善用とは自分の持っているエネルギーを様々な局面において常に良い方向に考える。そしてその方向に向かって自分の力を使うことです。 自他共栄とは互いに信頼し、助け合うことができれば、自分も世の中の人も共に栄えることができるということです。 ただこの言葉を過大に考えるのでは [続きを読む]
  • 『部下想いの間違った育て方』
  • SMGフィロソフィー 12.指摘お客様、仲間からのご指摘に感謝しています。それは私たちが成長するための素晴らしいシグナルです。自分の非を認めて、素直に謝ります。私たちはご指摘に対し、すばやく対応します。 お客様のため、仲間のためと思い部下を手取り足取り仕事を教えているあなた。 それで本当に部下は育つのでしょうか? まだこの仕事をさせるのは早いから!一人でやるにはもう少し時間が必要だと思う!今は褒め [続きを読む]
  • 『目標達成するにはノートをとれ!』
  • 小さな努力の積み重ねによって人間は成長していく。人間は壁にぶつかったとき成長するならば、問題解決をしなければならない。壁を乗り越えるには弱い自分を乗り越え強い自分になる必要がある。どのようにすれば、今の自分を乗り越えていけるのか?柔道家・古賀稔彦さんは、愛弟子であり、オリンピック二連覇を果たした谷本歩実さんが壁にぶつかったとき、「自問自答ノート」を書かせた。ノートは毎日書き続けて、10冊以上にもな [続きを読む]
  • 『あなたの才能を引き出す方法』
  • 前回のブログ『これがわかれば相手の悩みを解決できる』が、経営者部門でランクインしました!!https://ameblo.jp/sassy92234/entry-12308748354.html?frm_id=v.mypage-checklist--article--blog----sassy92234_12308748354 いつもお読みいただきまして、ありがとうございます。 SMGフィロソフィー9.努力努力した人が幸せになってほしいと考えています。私たちも努力し、結果にこだわります。日本一に向けて誰にも負けない努力を [続きを読む]
  • 『これがわかれば相手の悩みを解決できる』
  • 最近周囲から相談事をされなくなったり商談のアポが入らなくなっていませんか? そんな方に知っていただきたい同じような言葉でも大きな違いがあることを。 昨日は会社でコミュニケーションスキルアップ研修をした。心理学をベースに社内として社外の方との良好な人間関係を築くため。 その中で出てきたフレーズが「共感と同情」 相手の話しを聞き何か問題を解決する際、話しに耳を傾け共鳴しながら共感をなどをしていく [続きを読む]
  • 『あなたが進化する方法』
  • SMGフィロソフィー36,進化今の状態に満足していません。生き残るためには進化し続けなければなりません。常に会社の成長・方向性を考え、自らの行動について問いかけています。日々の生活の中で、人が成長したり進化する瞬間は「やらなくてはいけない理由があるとき」 その中でも自分が必ずやらなくてはいけない、逃げられない困難な状況下になったとき。それは強制的でもあるけれど、やらされているだけなのか?自らやるのか?も [続きを読む]
  • 『クズだっていつかは輝くときがくる!』
  • どうしようもない状況は考え方次第で成功する方法へと変わる。アメリカの会社3Mは接着テープ、またはビデオテープなどのブランド。創業者はやり手でまだ規模が小さかったころにお金を持っていた。その時友人から鉱山の購入を勧められ、購入するも、そこは鉱石採掘後のクズ石でできたボタ山だった。全く価値ない山と診断されても、石英が主成分のクズ石で何かできないか?と考えた。その石をふるいにかけ、細かい石を接着剤をつけ [続きを読む]
  • 『今期の売上を確実に上げる営業方法!』
  • 商売は売れる時期と売れない時期が存在します。とくに季節ものを扱う企業にとって繁忙期で一気に今期の売上を獲得して、閑散期に耐え凌ぎます。でも、もし繁忙期に今期黒字になるために必要な売上が確保できなければあなたはどのように対応すれば良いでしょうか?同じ境遇にいたのが、エアコン用のモーターを主力製品としていた会社で元々東芝関連の会社でした。M&Aによって日本電産の傘下に入り、日本電産芝浦の再建をする必要が [続きを読む]
  • 『人間関係をよくする方法』
  • 2つ以上の音が同時に出された時、全体が調和しないで不安定な感じを与える、不協和音。日々の生活で、工事現場と車の騒音などで経験したことがあるかもしれません。この交わらないという不快さは人間関係でも同じ事が言えます。なんとなく意見が噛み合わない商談や価値観が違うことによる違和感はなんとなく良くない空気になってしまいます。でも仕事上そんなことを言ってられないときはどうすればいいのか?そんなときは相手と話 [続きを読む]
  • 『ものごとの見方によって生き方は変わる』
  • 現代社会において 有効求人倍率は1.51% 起業して30年生き残っている会社の割合は0.02% がんにかかる確率は2人に1人 離婚する割合は3組に1組 こういう統計をみると、「意外と厳しいな」と思ったりします。例えば会社の割合でみると100社のうち1社残るか残らないかです。 あなたはどのようにこの数値を捉えるでしょうか? 私はこういう数値をみると「100%ダメなのでなければ、できるのでは?」 と考えます。そしてさらに [続きを読む]
  • 『ホンキの印』
  • あなたはホンキですか?夢や目標をホンキで達成したいですか?それなら完璧を求めよう。今日は朝から朝食勉強会。世界を知る元国会議議員の先生の経営塾でした。稲盛和夫さんと同じくベストではなくパーフェクトを追求することで成功されたといいます。私はまだ毎日がベストまでです。ともにパーフェクトを目指しましょう。PSオリンピック五輪の金メダリストパーフェクトを達成した古賀稔彦氏が来週名古屋でセミナーです詳細はこ [続きを読む]
  • 『思考が現実をつくる』
  • 高ければ高い壁の方が登ったとき気持ちいいもんなまだ限界だなんて認めちゃいないさMr.Children 終わりなき旅の1フレーズより つまり、そういうことです。PS高い壁に常に挑み続け成果をあげるこの人からヒントが聞きたい詳細はこちら↓http://keieishajyuku.jp/article.php?id=131 [続きを読む]
  • 『右と言われたら左。これが成功への道』
  • ライバルが10万人いた場合、どうやってライバルに差を付ければいいですか? 成功者の答えはこうだった。 「1万時間か2万時間くらい鍛錬する」 もしくは 「他の人がやらないことをやる」 聞いてみると「なんだ」と思うかもしれないがこれをやっている人なんて滅多にいない。 実践したのが、タグホイヤーやイブサンローランの日本のトップを務め、業績を上げた高倉豊氏だ。 29日(火)にSMG経営者塾で行われたセミナーでブ [続きを読む]
  • 『わかるとできるの境界線』
  • 何冊もの本を読んで理解しても実践しなくては意味がない。よく聞くありきたりなセリフ。ありきたりだけど、実践しない人がほとんどだからありきたりのままになっている。 さあ、あなたは理解までの人か実践までする人かどっちだろう? ここが境界線。境界線は本気度によって乗り越えるられるか決まってくる。私がPDCAのセミナーができるようになった理由も境界線を乗り越えたから。 本気はいつでも誰でもできること。あなたも境 [続きを読む]
  • 『実際に成果を出している経営戦略!』
  • 実は先日、初めて私がセミナーをしました! 内容はPDCAの活用方法についてです。 はじめてのセミナー、しかも有料セミナーにも関わらず、非常にたくさんの方にお越しいただきました! 内容としてはPDCAの自社や他社の事例としてなぜ結果につながったというプロセス紹介がメインです。 実際に弊社が売上と経営者塾の集客が過去最高を更新中なので、お越しいただいた方にも納得いただけました。 それ以上に今回はじめての [続きを読む]
  • 『実際にあった深夜残業常連部署を変えた方法』
  • おや、最近Aさんの顔色がよくないな。何か私生活で嫌なことでもあったのかな?Aさんにどうしたの?と声を掛けた経営者である、あなた。するとAさんではなく、隣にいたB部長からこんな答えが返ってきました。「社長、Aさんのみならず我々の部署は今年に入ってから先月1人50時間以上残業して今月も残業が続き、疲れています。先日の会議でご相談したと思うのですが・・・。そう、あなたの振っている業務が原因だったのです。これを [続きを読む]
  • 『ヒーローに出会った瞬間』
  • やっと、憧れの有名人に会えた!その時の何とも言えない自分を自分のままでいることが大変なそんな感動を覚えたことはないですか?私の高校生のときのヒーローは当時F1レーサーであった佐藤琢磨選手でした。日本はモータースポーツがそこまで普及していないモータースポーツ後進国ですが、世界の強者に対しても怯むことなく果敢に追い抜いていく姿勢に視線が釘付けでした。そんなヒーローと出会えた瞬間は今でも忘れられない高揚 [続きを読む]
  • 『あなたの人生の目的はなんですか?』
  • この質問に私がはっきりと答えられるようになったのはこの1年くらいのこと。スポーツチームにはどこまで勝つかの目標があり、会社にも理念やビジョンがある。でも自分の人生について理念やビジョン、目的や目標は意外ないこともある。こういう話をすると難しいとか宗教とかいう人もいるけれど、あなたがもしアミダくじを引くときに当たりが最初から見えていたら、きっと答えが見えるところから逆になぞって、選ぶと思う。それは目 [続きを読む]