ライオットアクト さん プロフィール

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ライオットアクトさん: 英語を話すコツを考える
ハンドル名ライオットアクト さん
ブログタイトル英語を話すコツを考える
ブログURLhttp://www.colombiacolom.net
サイト紹介文英会話上達のヒントを考察するブログです。コロンビアで英語とスペイン語をほぼ独学で身につけました。
自由文http://www.colombiacolom.net
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供20回 / 5日(平均28.0回/週) - 参加 2017/04/19 03:48

ライオットアクト さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 英語を話す方法を身につけよう-実践編5-現在完了形について
  • 私は英語が話せなかった頃、英語の現在完了形を全く理解していなかたので、[なんで、そんなのあるの?] って思ってました。自分で英語の勉強を始めて現在完了形を理解すると、意外なほどの単純さと使い勝手の良さに驚き今に至ります。今回はそんな現在完了形について解説していきます。(そこから英会話上達へのヒントを探ります)英語の現在完了形とは、どういったものなのか?現在完了形は『 ある過去から現在まで続いていること [続きを読む]
  • 英語の話し方を身につけよう-実践編4-可能性・能力について
  • 学校で英語を学ぶと、通常、[can] = [〜できる] と教わります。その [can] を実際の会話で使おうと思うと、-「ここも [can] でいいのかな?」と意外にも悩む場面に出くわします。今回は、その [can] を色々な角度から眺めることで、どうやって使えるものにしていくのかを解説していきます。(そこから英会話上達へのヒントを探ります)英語で可能性・能力について表現するものとは英語で可能性・能力について表現するものは、例1 He [続きを読む]
  • 英語の話し方を身につけよう-実践編3-確信の度合いについて。
  • 皆さんは、[それはこうなる。あれはこうだ] 等々、断言ばかりしている人と会話をすると、どんなことを感じますか。断言ばかりで会話をする人に何かしらの違和感を感じるのは、日本語に限らず英語においても同じことが言えます。そういう事態を避けるためには、自身の確信の度合いの差を相手に伝える必要があります。今回は、その確信の度合いを、英語でどうやって表現していくのかについて解説していきます。(そこから英会話上達へ [続きを読む]
  • 英語を話すために最初に覚えるのは、絶対に動詞という点を解説します。
  • 英語に限らず、第二言語を話せるようになるには、英単語をインプットする作業は絶対に欠かせません。それも少しインプットすればいいわけではなく、英単語の多量のインプットを必要とします。皆さんは、この英単語の [多量のインプット] という言葉を聞いて、どんなことを考えますか?絶対に覚えなきゃ駄目なの?とか、多量ではなく少量にはできないの?とか、楽できる裏技のようなものはないの?なんて思ったりしませんか?ちなみ [続きを読む]
  • 英語の話し方を身につけよう-実践編2-助言、忠告について。
  • 普段の生活の中には、ちょっとした助言や真剣な忠告を、友達、知り合い、同僚、部下、恋人、親族等へする場面があると思います。助言や忠告は、こちらが相手の立場や状況、その時の心理面を完全に把握することは不可能なので、それがちょっとしたアドバイスであれ、それ相応の気を使う必要があるものと言えます。それは英語を話す場合においても同じことが言えて、相手に対してある程度、気を使いながら利用するべきもののはずです [続きを読む]
  • 英語のネイティブと非ネイティブな私の英語を比較してみた1-解説付
  • 英語に関する記事を本やネットで読んで、[知りたい事と何かが違うんだよな〜] と感じることはありませんか。私は英語が話せなかった頃、常に何かしらのモヤモヤを抱えていて、その中の一つが、[もっと具体的な英文の作成方法を教えて欲しいんだけど?] というものでした。 私は以前、英語を話すために、日本語を活かしましょうとお話ししました。www.colombiacolom.net具体的にどう英文を作成していくのかをについてお伝えしま [続きを読む]
  • 英語の話し方を身につけよう-実践編1-未来について。
  • 私の記憶が正しければ、私は学校で、[will] と、[be going to] は、同じものだと学習しました。でも英語の勉強を進めていくと、確かにこの二つは似ていますが、完全に同じ意味ではないことがわかります。今回は、動詞を拡張させる [will] と、[be going to] 等にスポットを当て、それをいかに実戦で使えるものにしていくのかを解説したいと思います。(そこから英会話上達へのヒントを探ります)英語で未来について表現するものとは [続きを読む]
  • 英語の動詞は、拡張することで表現の幅を拡げていく点を解説します
  • 英語を話すために、動詞は非常に重要な位置を占めています。英語の動詞は、[〜する(〜した)] という意味を表現するためのものですが、拡張することによって表現できる幅を自在に拡げていけます。英語は基本文という軸を中心に形成されています。基本文を簡単に説明すると、基本文:[主語 動詞 動詞に関連 〜 (+ 接着剤 説明)] ([主語 動詞 動詞に関連] までが、基本文の核)英文は、[主語] [動詞] [動詞に関連] [接着剤 [続きを読む]
  • なぜ英語が流暢な人の英文は長いのかを、接着剤とともに解説します。
  • 外国人の方や、帰国子女の方など、英語の流暢な人の英語を聞いていると、[なんで、そんなにあなたの英文は長いの?] と疑問に感じることはありませんか?英語には、軸となる基本文 [主語 動詞 動詞に関連 〜 (+ 接着剤 説明)] が存在していて、拡張という装飾をはいで、基本文の核 [主語 動詞 動詞に関連] をまず作ることが、英語を話すための第一歩だということを前々回説明しました。詳しくは、こちらからどうぞ。www.col [続きを読む]
  • 英語を話すために、日本語を活かしましょうというお話し。
  • 前回、英語を話すには、[基本文の核] をまず作成するということをお話ししました。英語は、基本文という軸で成り立っています。基本文:[主語 動詞 動詞に関連 〜 (+ 接着剤 説明)](その中の [主語 動詞 動詞に関連] までが、基本文の核)基本文の成り立ちについては、こちらからどうぞ。www.colombiacolom.net前回と、前々回の2回に渡って基本文、基本文の核というものが、どういったものなのかを説明してきました。でも [続きを読む]
  • 英語を話すために、英語の基本文という軸を持つ。
  • 英語のネイティブスピーカー方や、第二言語なのに流暢に英語を話す人達の英語を耳にして、彼等は、どういった法則に基づいて英語を話しているのかと疑問に思ったことはありませんか?私は、その英語が長くなっている仕組みを理解できた時、[ああ、なるほど、そういう事なのね] と思いました。そして、その仕組みを自分なりに単純化することで、それを自身が英語を話すための軸としてきました。もちろん、その軸となるのは、前回少 [続きを読む]
  • 英会話上達のために、最初に必要なことは何なのか。
  • 私は、英語が話せなかった頃、何冊もの英語、英会話上達に関する本を読みました。そういった英語・英会話の本には、-「発音が大事です」-「文法が大事です」-「日本語で考えるな」-「英語をガンガン聞いて耳を鍛えよう」-「外国の友達を作ってどんどん英語を使おう」というような事が、大抵、書いてあります。それを見た時、いつも、[知りたいのは、こういう事じゃないんだよね] と感じていました。私が知りたかったこと [続きを読む]
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