海辺の町から さん プロフィール

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海辺の町からさん: 海辺の町から
ハンドル名海辺の町から さん
ブログタイトル海辺の町から
ブログURLhttp://volldesu.muragon.com/
サイト紹介文なんだかなぁ�・ってため息の多い近頃です。 少し気晴らしが出来たらいいな。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供81回 / 95日(平均6.0回/週) - 参加 2017/04/19 16:01

海辺の町から さんのブログ記事

  • ふたたびの
  • その昔 ひとつの恋が終わりを告げた 若さ故の悲しさで 将来が何も見えぬと二人で泣いた としつきは 物語 心のひだに織り込んで そうして日々を生きてきた ひさかたぶりの邂逅に はずむ気持は束の間で 恋の欠片をとりだして 差し出す人はかなしくて ふたたびの 恋の終わりを知りました 暑い夜、ひとりでビールを飲んでると、いろいろなことが蘇ります。 結構長い人生・・・いろんなことがありました。 [続きを読む]
  • ダイエット
  • 演奏会用のドレスが出来たので やっぱり、少し瘦せたいななんて思って 先日テレビで見た抹茶と豆乳ダイエットやってみようかななんて で、これ とりあえず、1週間 なんとなく、軽くなったような気もするけど 体重計が壊れてて、実際のところは分らない でもきっと痩せているに違いない きっときっと・・・・♪ [続きを読む]
  • 梅干し
  • 梅雨が明けたので、今が一番お天気が安定しているはず。 そんなことで、つけていた梅を干しました。 毎年6月になると必ず漬けます。 これは子供たちが小さい頃からの習慣で 一人暮らしの今も続いています。 といっても、私自身はあまり食べません。 食べればいいんだけど・・・・・すっぱい!(>_<) 今流行りの甘い梅干しは嫌だというので 減塩ではあるけれど、ちょっとしょっぱめ? で、息子と、娘。 日ごろお世話 [続きを読む]
  • 買っちゃいました
  • テレビ 48インチ うーん、今までのが32インチでしたから大き過ぎるかなと思ったけど 部屋に収まるとそれなりで、前からそこにあったような顔をしてます。 ほんとは、冷蔵庫を先に買いたかったのに また、後回しです・・・ 大型の電気店は遠くて足の無い私には行けないので 今後のことを考えまして近所の電気屋さんにお願いしました。 一人暮らし、段々年もね・・ 新しいテレビ↓ 16年間お世話になったテレビ↓ 長 [続きを読む]
  • そんな・・・
  • 今朝は昨日より暑いです。 エアコン入れてます。 夕べは確かにキアヌ・リーブスを見たのに 今朝、私のテレビは音だけしか出てきません。 なにせ古いテレビ、16年前のテレビですから 壊れたら買い換えようと思ってたけど、 直るんならもうちょっと使おうか、なんて とにかくこの暑いのに 財布の中だけはますます寒くなりそうです。 [続きを読む]
  • 今夜は
  • もうこんばんは、ですね。 今日は昨日の雷と雨で今までの熱気を払拭してくれたようです。 暑いですけど、風がひんやり、この時間までエアコンもおとなしくしています。 今夜はBSで キアヌ・リーブス「ジョン・ウィック」放映しますので絶対見ようと思っています。 私の好きな俳優は、キアヌ・リーブス          ティム・ロビンス          ティモシー・ハットン 渋いでしょ。 なんか最近、見かけませ [続きを読む]
  • 男と女
  • 男と女 これは、どうしようもなく違うものらしい 体の違いだけではなく 脳の働き方自体が違うのだそうだ 女は言葉 や五感のすべてを使って会話するのに 男の会話は言葉だけである だから顔を見ればわかるでしょ・・とか 察して頂戴よとか・・そういうものは殆ど通用しない 女は並行して物事を考えられるのだけど、男はそうではない・・とか 先日読んだ本 作者は書いても忘れるので書かないけれど アメリカの著名な精神 [続きを読む]
  • 梅雨明けかな?
  • ついに雷さんのご登場です さっきから、頑張ってます ゴロゴロ・・・・・ドカン・・・・グツグツ・・・ガシャーン! わたくし地方は大した梅雨でもなかったけれど 一応礼儀として梅雨明けの儀式なんでしょうか 雨も降り出しました・・・ もう、いい加減暑さでバテていますけれど これからが夏本番ですね さぁ、みんな 海へ、山へ   「let's go!」    私は、寝てます [続きを読む]
  • 家族旅行
  • 最後の家族旅行は 娘が中一 息子が小六 八丈島への船旅だった 忙しくて 忙しくて 家族で旅行など滅多に無かったけど そのときは 私が全部手配して 二等船室 雑魚寝の船底 トイレにでも立とうものなら もう寝る場所が無い 潮風がこんなにベタベタするものだと 初めて知った 八丈島の宿は民宿で 部屋は開けっ放し そのまま 海に出てもよいと言われて ビックリ仰天 あぁ こんな場所もあったんだ せちがらいこの [続きを読む]
  • 花火大会
  • ずっと待ってたんだよ 風に吹かれながら あの橋の上で ちょっと離れてるけど ここは特等席なんだ 周りにたくさん人が集まってきて ひとりでいるのが恥ずかしくなったから 橋を降りてしまった 暗い道を歩きながら 遠くで花火の音を聞いたよ 君は 何処にいたの? [続きを読む]
  • ほんのちょっと前、友人から送られてきた虹 あぁ・・・見なかった(ノД`)・゜・。 寝ぼけてたし・・ なにかいいことあるかしら [続きを読む]
  • 暑いです
  • こんにちは 既に夏バテ気味の私です。 先週の月曜日から、なぜか毎日忙しく 日ごろのんびりペースで生きてきましたので ほんとに とっても疲れてしまって・・ お昼寝ぐぅぐぅ 夜もぐぅぐぅ 昨日は親戚のお通夜で遠くまで出かけました 親戚といっても日ごろのつき合いは殆どなかったのですが、 連絡をいただけば、やはり行かないわけには行きませんものね。 帰りは終電間近 なんか 今日も暑いですね〜〜ハァ (写真は [続きを読む]
  • エンディングノート
  • なんて、そろそろ? うーん、面倒ですね。 確かに、父も母も何も言い残していかなかったから とっても大変でした。 まだ決着がついていない案件もありますし・・ けど、書いたら書いたで、残されたものはどうでしょう・・ 勿論、預金やらなにやらのことは教えておかなければなりませんが・・ 私は子供たちの自由裁量に任せようと思ってます。 葬式も、お墓も みんな勝手にやってくれ!って感じです。 葬式もお墓もいらな [続きを読む]
  • もうすぐ父の命日です あの日は雨上がりの暑い日でした それから 45年のときが流れました 父はおじいちゃんになるまえに 亡くなりました。 笑顔の優しい人でした 歌の大好きな人でした 覚えています 赤い表紙の童謡の本を買ってきて 私たちに教えてくれたことを 大きな体で踊りを踊ってくれた事を 本が好きで 歴史の話や世界の話を沢山してくれたことを けれども 父は 酒飲みでした 大酒のみでした 酔って暴れ [続きを読む]
  • 七夕宴会
  • わが町では金曜日から日曜日まで七夕まつりが開催されています。 そんなわけで、というわけでもなく なにかと理由をつけて飲むのが私たちで 七夕はちょろりと見るだけにして 盛大に飲み会をいたしました。 電車に乗って3つ目、藤沢の 「モキチ クラフト ビア」で湘南ビールと料理 何杯飲んだか忘れました・・・ そこには3時間くらいおりまして、 今度はもうビールは飲み飽きたから、日本酒がいい〜〜〜! ということ [続きを読む]
  • 嵐の夜に 砂浜に  押し上げられた小さな貝は 潮の音を聞きながら 眠ります いつか 必ず 優しい 大きな波が 迎えに来てくれるはず 波に抱かれて 水底へ 帰る夢見て 眠ります 蒼い海は目の前なのに 私ひとりじゃ帰れない 涙が砂を濡らします [続きを読む]
  • お買い物
  • 横浜であ〇ちゃんとデート 誕生日のお祝いにワンピースを買ってあげる約束でした。 あ〇ちゃんは中学3年生で、来年受験です。 夏休みには頑張らないとね・・・・^^ 横浜で待ち合わせ といっても横浜を出てからもうすぐ20年の私 駅の様子は刻々変わる感じでついてゆけません。 それで結局シニアの定番、〇島屋デパートの入り口で待ち合わせました。 若い女の子の服など、もう?十年も買ったことがないのでどこに行って [続きを読む]
  • 今週の予定
  • なんて、ここに書く事でもないんですけれど、 今週は、少し忙しいです。 第一、日ごろはほとんどやらないおばあちゃん業 孫娘の誕生日のお祝いに、ワンピースが欲しいというので横浜でデートです。 孫娘は中三で来年は高校受験です。 勉強に励んでいるので? ま、とにかくたまには息抜きですね^^ それから、月に2回のお稽古の日、秋の演奏会に向けて そろそろ本腰を入れなければならないのですが・・・すらんぷ? ただ [続きを読む]
  • 雨がポッツン
  • 雨がポッツン 頬に落ちた プルっと震えて 目を覚ませ 恋がポッツン 胸におちた マッチの先の火のように ポワッと燃えて 煙が残る 煙が残れば  燻されて 恋が姿を変えていく 雨がポッツン 恋に落ちた ポッツンポッツン落ち続け 滲んで 消えろ 流れて 消えろ (雨滴を見ていたらこんな詩が浮かびました・・) [続きを読む]
  • 青春
  • サムエル・ウルマンの「青春」の詩にこんな一節があります。 「青春とは人生のある期間ではなく、心の持ち方を言う。(中略)青春とは怯懦(きょうだ)を退ける勇気、安易を振り捨てる冒険心を意味する。ときには、20歳の青年よりも60歳の人に青春がある。年を重ねただけで人は老いない。理想を失うとき初めて老いる」 そうね、ちょっと勇気が出ますね。 それから、あるアンケートによると、 好かれる老人の一位は身奇麗に [続きを読む]
  • 断捨離
  • モノを断ちガラクタを捨てれば執着も離れていく・・ 今流行りらしい。 この本をまだ読んではいないけれど、昔から物を捨てるのは得意だった。 部屋の中がごちゃごちゃしているのが大嫌い 掃除が好きならそれも良かろうが、掃除も嫌いだからとにかく物を置かないように心がけてきた。 あまりに何でも捨てるので、友人に言われたことがある。 「そんなに、何でも捨てていると、そのうち自分も捨てちゃうよ」 なるほど、そうか [続きを読む]
  • 散歩の途中で・・(猫編)
  • 散歩をしているとよく猫に会いますね。 そんなに猫好きとは言えない私ですが、悠然とした猫たちを見ると、 なにかこう・・羨ましいような気がします。 犬もね大好きなんです。 でも、犬は飼い主がいつも一緒ですから、 写真を撮りたくても内気な私はなかなか言い出せません。 そんなわけで、黙って撮らせてくれる猫ちゃんの写真が多くなります。 そんな猫ちゃんたちです。もうちょっと味わいが出ると良いのですが。 おまけ [続きを読む]
  • 新しいドレス
  • 今年は40回定期記念演奏会ということで、ドレスを新調しました。 若い人たちなら何でも似合っちゃうんでしょうけど、なにせ、御多分に漏れず高齢化。 ほんとにドレス選びも悩みの種です。 衣装係さんが選んでくれたのは、鮮やかなブルー、ちょっとハイウエスト気味の素敵なデザインです。 あとは着る人ですよね〜〜〜(???) せめて、あと2キロ痩せたい私です。 あっ、衣装だけではありません。 曲も新しいのです・・ [続きを読む]
  • 二十歳の頃
  • その頃は、某県の出先事務所の職員でした 古色蒼然とした洋館で、入り口に「〇〇郡役所」なんていう看板が残っていました。 そこで飲食店関係の税金の仕事をしていたのです。 思い出しても、考えても、若くない仕事でした。 そして、仕事場の人たちもみんな若くなくて、 それはそれで とても可愛がってくれたから、居心地は悪くなかったけれど、 もっと生き生きとした職場に行きたいとずっと思っていました。 配属先は自分 [続きを読む]
  • 梅干しを作ります
  • 毎年この時期になると梅干しを作ります。 もう何十年になるでしょうか? 子供たちが小さい頃、お弁当にいれるため 洋裁仲間に教わって作り始めました。 世の中には何でもできる人っているんですよね〜〜。 この方にはずいぶんいろいろ教えていただきました。 一番役に立ったのはこの梅干しと、味噌つくりでしたが、 味噌のほうは、一人暮らしにはあまり必要なくなって、やめてしまいました。 梅干しは、私はあまり食べない [続きを読む]