最高の職場環境の見つけ方 さん プロフィール

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最高の職場環境の見つけ方さん: 最高の職場環境の見つけ方
ハンドル名最高の職場環境の見つけ方 さん
ブログタイトル最高の職場環境の見つけ方
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/employee_health
サイト紹介文AIやアプリの進化で、仕事・職場・通勤という概念が変わりはじめています。これからの働き方を考えます。
自由文AIやアプリの進化で、仕事・職場・通勤という概念が大きく変わりつつあります。これからの働き方を考察するブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 6日(平均11.7回/週) - 参加 2017/04/21 18:32

最高の職場環境の見つけ方 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 聞き上手と褒め上手がコミュ障を変える
  • 己のコミュ障ぶりに悩んでいる人は多いです。コミュ障に辟易する人も多いです。しかし、更に多いのは無自覚で潜在的なコミュ障です。「新人がコミュ障で困る」とボヤいている本人がコミュ障だったケースは珍しくありません。どういうことでしょう。コミュ障としてよく想起されるのは、早い話が「千と千尋の神隠し」に出てくる「カオナシ」のようなタイプではないでしょうか。実際に報連相すらままならない重篤なコミュ障もいること [続きを読む]
  • 業績にも関わる空調
  • 春本番となりましたが、GWから次の祝日を待っている間に梅雨が来て夏が来ます。もう21世紀になってから夏が長く厳しくなっていますね。そこで考えて頂きたいのが、オフィス内の空調です。夏は最も空調を使う時期なので、今のうちに不備がないか業者に点検してもらい万全の態勢を整えましょう。夏真っ只中でエアコンが故障すれば、業務に悪影響を及ぼすことは想像に難くないでしょう。故障に気付きどれだけ早く対応しても業者が来る [続きを読む]
  • 管理職のここは直さないと
  • 部下を持つ部下、つまり管理職クラスの素行は平社員のそれより一層注目せねばなりません。社長自身がもたらす社風も勿論大切ですが、部長や課長らのもたらす一個一個の社風もまた大切なのです。なにしろ職場の人間関係で最も重要なのは直属の上司なのですから。管理職として相応しくない行動や思考は落ち着いて一つずつ正していきましょう。以下、ダメ上司として嫌われる特徴を挙げますので、部下の役職に関わらずチェックしてい [続きを読む]
  • なめたらアカン朝礼
  • 毎朝やっている朝礼が社員にとって苦痛となっていては、一日の始めからやる気をくじかれ効率も上がりません。習慣であるからには業務に支障のない朝礼をしたいものです。中には「朝礼なんてダメだ!」とし、朝礼自体のない企業もありますがそれはそれで問題です。まず、朝礼の主な目的は前日の成果やこれまでの進捗など業務に関する情報を整理したうえで社員全てに共有させることです。いわば状況整理で、作業の効率化には必要不可 [続きを読む]
  • アットホームはどう聞こえる
  • 求人や企業説明会で「アットホームな職場」を前面に押し出した経験はありませんか?バーベキューや社内運動会などレクリエーションの盛んさを福利厚生の充実としてアピールした経験はありませんか?ブラック企業の常套句として忌避されている一方、マイナビ学生窓口による調査では、4人に3人もの割合で「アットホームな方が良い」と答えられています。「アットホーム」の6文字が照らし出すのは吉凶どちらでしょう。結論から言うと [続きを読む]
  • ブリッコ女子社員はどう指導すればいいのか
  • 女性社員の行動で問題になりうる一つに「ブリッコ行為」というものがあります。猫なで声や上目遣いなど可愛らしい行動で男性社員の庇護欲や支配欲をかき立てる行動です。男性社員の反応は「露骨すぎて引くわ…」「故意でも本当にかわいいから許せる」「ブリッコ出来ない女性は化粧の出来ない女性と一緒」と賛否両論で、女性社員、特に管理職クラスですと頭痛のタネであることが多いです。何にせよ社内の軋轢を生みそうであれば放っ [続きを読む]
  • 人材を介護離職で手放さないために
  • 高齢化社会が叫ばれて久しく、定義上日本は超高齢社会に当てはまります。今後懸念されるのは、親の介護を理由として退職する「介護離職」です。介護離職を防ぐためにはどうしたらいいのでしょう。介護休暇などの支援制度を社内で充実させるのも大事ですが、それだけで防げるほど介護離職の事情は甘くないです。そもそも、どうして介護離職を選択するのかという事情や心理に迫ってみましょう。介護が始まると、当事者はパニックに陥 [続きを読む]
  • 社内恋愛!カップルが成立したらどうする?
  • 社内恋愛についてどのようなイメージをお持ちでしょうか?管理職としては、「社内でイチャついて効率落としそう」「今はいいけど破局した後がマズそう」と、職場の能率や環境の悪化を懸念しがちですね。社内恋愛禁止を掲げる企業もありますが、障害の多い恋ほど燃え上がるものなので、いっそカップル成立後の立ち回りを考えるのは如何でしょうか。社内恋愛は案外よく発生します。社会人のほぼ半数は社内恋愛を経験するようです。会 [続きを読む]
  • 「いつもありがとう」まずは掃除業者から
  • 介護業界では激務からうつ病を患い労災申請をした職員が激増しています。3Kを体現した勤務実態を見れば、ほとんどの人が「とても自分には勤まらない…」と絶望する事でしょう。酷い場合は被介護者から暴言やセクハラを受けている場合もあります。もし職員に向けられたのが、怨嗟や暴力ではなく、感謝だとしたら、5年間で2倍まで膨れ上がることもなかったのではないかと思うのです。10年ほど前、兵庫県立柏原病院(兵庫県丹波市) [続きを読む]
  • 節度と常識があれば飲みニケーションはまだイケる
  • 若い年代を中心に「飲みニケーションの意味が分からない」という声が多い昨今、飲み会をなかなか開けないのではないでしょうか。そんな現代でも節度と謙虚な姿勢さえ守れば飲みニケーションはまだまだ通用します。▼飲み会の立ち位置はもはやサビ残と一緒飲み会は企画の段階から相手の気持ちを尊重し謙虚に行動せねばなりません。なにしろ、今の飲み会は「勤務時間外に会社の人と集まる」という観点からサービス残業と同一視されて [続きを読む]
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