しむラテ さん プロフィール

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しむラテさん: しむラテice
ハンドル名しむラテ さん
ブログタイトルしむラテice
ブログURLhttps://ameblo.jp/bitterstep03/
サイト紹介文東方神起おふたりの画像加工 SSなどを載せてます。ゆる〜く更新
自由文絶対的存在感ユノ超絶最強おっとこまえのチャンミンの画像加工+SS 少しづつ更新してます。
お時間よろしければ寄ってってくださいませ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供64回 / 119日(平均3.8回/週) - 参加 2017/04/22 09:05

しむラテ さんのブログ記事

  • veryhappyday 8.18
  • 秘めた情熱を胸に涼しい顔をしてさらりと旅立った王子様。おかえりなさい。 今日はみんな特別で素敵な1日。 いつもご観覧ありがとうございます。にほんブログ村 [続きを読む]
  • Heart Attack 24
  • 「妹でもダメ。ダメだから。 他をみないで? 」あの人の意味ありげな言葉が頭の中をぐるぐると回るばかり。 メニューみてても実際眺めてるだけになってしまって頭に入ってこない「?チャン? チャンミナ!お〜い、目線こっち ちょうだいよ!」「あ、おぅごめん、ナニ?」何度も呼ばれてやっと気づいた僕に親友は軽く溜息をついた「お腹空いてるんですけど〜全く さっきから魂抜けちゃったような顔しちゃっ [続きを読む]
  • Heart Attack 23
  • ほんの短い時間なんだきっとね視線と視線が絡み合って離せない沈黙を破ったのはキュヒョンだった「こんばんはー。モデルみたいな美男美女が並ぶとなかなかの迫力ですねぇ、こいつなんて見蕩れちゃって言葉も出ないみたいですよしょうがないなぁ」こういう時機転が利く親友に救われる 後でキンキンに冷えたビール1杯奢ってやる!彼女を見るユノの目元が柔らかいのがなんかちょっとモヤっとするかも?「うん、美人でしょ大切な妹なんだ [続きを読む]
  • ちょっぴり違うんです。
  • welcomeです ♪いつも訪問ありがとうございます。真夜中に更新したHeart Attack 22 ですが朝 何ヶ所か書き直ししました。ちょっぴりニュアンスが変わってると思います…その間に遊びにきていただきました皆様すいません! にほんブログ村 [続きを読む]
  • Heart Attack 22
  • 見蕩れる?大人の男性の顔をしたユノに?。自分は反対にどうあの人の目に映ってるんだろう?考えた事もなかったな今までの人生 周りの女の子達が言う整ってるらしい自分の容姿に胡座をかいてオールでゲームして肌がボロボロでも伸び過ぎた髪でも許されるとイケメンだと思い上がった考えで無防備に生きてきたわ?なんか後悔。綺麗な人たちって並ぶと眩しすぎ、汗だくの自分が切なくなる?「いらっしゃい。今日もお疲れさま」僕達に気 [続きを読む]
  • Heart Attack 21
  • 金曜日の午後『 お疲れさま、今日も暑いね 今夜のおすすめはドンへの自信作アクアパッ ツァだよ。冷えたビールと召し上がれ 』あの人からお誘いのカトクが届いた。1度読むと口の中がもう魚介とビールになってしまって大変(笑)社内 裏メールでキュヒョンとミノにメールを送ると速攻 " yes!yes!yes! ” と返ってきた親友よ?仕事してるのか?(笑)ミノは急な接待が入ったようで残念がって"オーナーによろしくお伝え下さい (涙) [続きを読む]
  • Heart Attack 20.5 (side Y)
  • fragola ” 準備中 ”コンコン?「ユノーおっ疲れ。賄いできたぞ表に来て〜」「お疲れ、ドンへ。夜の仕込み順調?」いつもの明るい声で相棒が事務所兼、控え室に迎えに来てくれたこんな鼻歌まじりの日はおすすめ料理が満足のいくできあがりでご機嫌がよろしいことが多い?よしよし。(笑)「順調順調 ♪ 今日のおすすめアクアパッツァは20とれたかな」「OK。食べ終わったらメニュー書きするわ でさ、2皿程取り置きしてもらえる?今、 [続きを読む]
  • Heart Attack 20
  • カシャーーン!!フローリングスペースの床に落としてしまった携帯の音でさらにドキドキが加速!「?あ! 」我に返り慌ててそれを拾い会話中の貴方に謝った「すいません!凄く耳障りな音がしたでしょ! 携帯落としちゃって、大丈夫ですか?」「うん、問題ないよ 、携帯大丈夫だった?」「あ、はい 」その音にベッドで眠っていたミノがノソリと身動きしてキョロキョロ部屋を見回した「チャンミニヒョン?あれ?あーヒョン家?」「おーい [続きを読む]
  • Heart Attack 19
  • カトクの着信の音に心臓の音が大きくなり息が出来なくて?なにビビってんだ?キュヒョナに視線をやるとヤツはビール片手に携帯のゲームをやり始めた。今夜登録したばかりの名前 “ユノ” の字に口元が緩む『無事に部屋までたどり着けた? お疲れさま また近いうちに来てくれたら 嬉しいな。 美味しいものたくさん用意して待ってる』 待ってるの言葉にじんわり嬉しくなりユノの代わりに携帯を抱きしめた 、やっぱり僕ユノに会ってか [続きを読む]
  • Heart Attack 18
  • 店からTAXiで潰れたミノをおぶって千鳥足のキュヒョンと連れ立って僕ん家になんとか辿り着いた 1日留守の熱の篭った部屋のエアコンにスイッチ入れると涼風が流れだす「ふう?」風に当たりながらため息ひとつ?どっと疲れが出て来た。あの後TAXiを呼んでもらう間にも塞がっていないもう片方の手は僕の手の上に重ねられたまま?僕の瞳は黒い瞳に捉えられたまま金縛りにあった様に動けなくなった目の前の天使のはずのあの人が何か違う [続きを読む]
  • Heart Attack 17
  • 「ありがとう、今携帯ロッカールームにあるから?」サラサラとお店の名刺にカトクIDを書いて僕にそっとくれるそんな仕草にも指先まで綺麗な人って本当にいるんだなぁとみとれてしまう「ありがとうございます 早速登録しますね」と操作を始めた時?「あ、それから一応電話番号も」ユノは僕の耳元までそっと近づいてナンバーを囁いた。不意打ちに固まる僕にさらに貴方は舌っ足らず気味の甘い声で「毎晩お休みを言わせて?いい?」なんて [続きを読む]
  • Heart Attack 16
  • ベリーニを飲み終える頃 ?カタン?パスタが出てきた「ユノ ?」「ん、少しねお腹に入れてった方がいいかなと思って作ってもらったんだ今のうちに腹ごしらえしてないと帰りは大変でしょ?食べてって?」と、後ろのテーブル席で既にできあがってご機嫌なキュヒョンとミノをみて微笑んだ「そっか、今夜はもうひと仕事残ってた(笑)美味しそうですね いただきます〜」「それとスプリッツァー、一緒にどうぞ。これは辛口の白ワインを炭酸 [続きを読む]
  • Heart Attack 15
  • 黒い瞳に見つめられ吸い寄せられてカウンターの向かい側に座った。「今夜のシムさん、酔ってない様ですね」「え!?この前?やっぱり酔って何か失礼な事しました!?すいません」「ううん、全く(笑)。そんなに今夜と変わらない感じ、シムさん隙が無さすぎ」「?ん??」?なんでもない?と独り言みたいに小さな声で呟いて微笑んだ貴方に僕も曖昧に笑うその間にアルコールの追加オーダーが入った踊る様にその綺麗な指を使ってカクテル [続きを読む]
  • Heart Attack 14
  • 「ちっ 。」「なんだぁ?今、オーナーとヒョンの周りの空気が甘々だったんでついワクワクしちゃいましたよ〜」ふたりとも残念そうに椅子に座りなおしまた飲み始める。「ばっ///!?はあムリ。年上だし同性じゃん下手に告って引かれたりして最悪この店も来れなくなるとか考えるとさ今のままで?」なんて今日のおすすめトリッパのトマト煮込みをちびちび食べながらビールに向かって話した。「はぁ!?何が下手に告って引かれるとさ、って [続きを読む]
  • Heart Attack 13
  • ドヤ顔キュヒョンのカトクが届き会社をバタバタ退社し汗だくでfragolaに飛び込んだ「おっせーよチャン!いつまで俺様を待たせんだおら!」(笑)「キュヒョナ珍しいなもう酔ってんの?!」「チャンミニヒョンお疲れさまです!今夜のヒョンは大変なんです、営業先のお気に入り受付け嬢は寿退社決まったらしいし加えて、さっきソシャゲのなんかお目当てのキャラがガチャで外れたらしくて荒れ放題っす」ミノはヤツの荒れっぷりを楽しそう [続きを読む]
  • Heart Attack 12
  • 「ふう? 」ここ数日クレームやプチ残業続きで仕事におわれっぱなし、PC操作しながらの電話を切って一息。デスクの冷えたコーヒーをじっと見つめお店fragolaでのコーヒーの香りを思い出しあの人を想う?。七夕飾りを手伝ったあの雨の夜から会えてない「あぁ?あの人不足?」今までの可愛い彼女なら帰ったらご飯用意してくれてたり電話したりするんだろうな今回はそんな簡単じゃない年上だし、同性だしで全く勝手がわからない初めはい [続きを読む]
  • Heart Attack 11
  • 「で?どうなのあれから 」営業先から戻り伝票整理でPCに向かってるとキュヒョンも事務所に戻って来て隣で同じくPCに向かう「どうもこうも?振り回されっぱなしですよ」「くくく?いい気味〜たまにはいいんでね? お前いつも寄ってこられるからありがたみ つうのがなさすぎ」人事と思って楽しそうだなおい親友よ。あの雨の夜名前を呼ぶとなんか嬉しそうにふわりと笑うんだ「ユ?ノ? 」「うん 」「ユ ノ 」「はい 」もう なんか勘違いしそ [続きを読む]
  • Heart Attack 10
  • 天使と僕はカウンター越しに見つめ合うかたちになった。こ、これは?なんか先に目をそらしたら負け?な?気がする。誰よりも綺麗な瞳 そのままみつめていたいと思うのはやっぱりそういう事だろうなぁふぃと先に天使が目をそらしたのでそれはそれで名残惜しいってか寂しいしモヤモヤが残った。なんか勝った気がしない?っていうか勝ち負けじゃないから!とひとり突っ込みを頭の中でしてみる「よかったらシムさんも短冊に願い事書いて [続きを読む]
  • Heart Attack 9
  • すす、すいませんその手離してお願い!自分の手首をしっかりと掴む貴方の手に釘付けになったまま 心も体も固まってしまった「あ、ごめんね 痛かった?」「?ぃ?ぇ? 」掴まれた部分から心臓の音がばれたらどうしよう嫌だろ普通男相手にそんな。「折角寄ってくれたんだからどうぞ。雨が落ち着くまでコーヒー入れるから休んでって」あぁ魅惑の微笑みで僕を誘うのずるい、もうキャパ越えちゃって強ばる顔で必死に笑顔をつくるのでいっぱい [続きを読む]
  • Heart Attack 8
  • 天使に初めて出逢った夜から朝めざめて1番に貴方の事を想う??ううん、寝ても覚めてもこんなに想うのは初めてで このベタ過ぎる少女マンガ的思考はどっから来た?僕は梅雨の蒸し暑さでどーにかなっちゃったんじゃないかと思う。いつもより少し早めに退社出来た雨の夜やっぱり逢いたくて思いきってお店に寄ってみた、そんな日に限って?「?ジーザス?」店休日。なにが悲しくてこんなゲリラ豪雨の中暗い店舗を前に突っ立ってんだ? [続きを読む]
  • Secret thing 20 (Y)
  • あの夜ふたりは近づけたと思ったのに?明日からの撮影準備の荷物に忘れ物がないかチェックまでしてくれてしっかり者で口うるさい可愛いマンネ。相変わらずのその変わらない顔にほっとしつつあの夜の力強い?おまえと同じ人物なんだと不思議に思う今 俺の前にいるおまえはガラスのマンネものわかりのいいマンネの仮面でそっとため息をついて本心を隠すんだな もっと我が儘いっていいんじゃね?『 チャンミナ、もっと甘えて?俺しか [続きを読む]
  • Heart Attack 7
  • ちょっと待って ドキドキが戻ってきた!「天使?ぶっ。俺に聞くー?秘密よ。 俺とチャンミナの (笑)」唇に人差し指当ててキュヒョンが器用にウインクするその様子にミノはニッコリして「ああ、ハイ秘密ですね了解です。 チャンミニヒョンが飲んでる間中ずっと、オーナーのことガン視して心隠し切れなくなっちゃってましたけどわかりました、秘密で。」?ミノ。真面目な顔で話してる間も肩、震えまくって揺れ揺れだから?相変わらず [続きを読む]
  • Heart Attack 6
  • シム、乙女心をがっつり持ってかれた翌朝?ふと目が覚めて天井をぼんやりながめる自分ん家のいつもの天井じゃない事にパニクってガバリ!と飛び起きた、その拍子誰かの背中に思いっきり肘があたるビクっっ!?「いっ?てぇチャンミナ?もちっと静かに目覚めてくんね?相変わらずガサツなやつだな〜」「?おっ?」なになにこの状況?!「チャンミニヒョンコーヒー入れましたよ」「あ、おはよミノ?」とりあえずベッドから降りコーヒーを [続きを読む]
  • Heart Attack 5
  • 魅惑の天使様はいい香りのする大皿片手に「いつもお世話になってます 本日はご来店ありがとうございます。せっかく食事に来ていただいたのに仕事の話までしてすいません。よかったら今日のおすすめのひと皿ですどうぞ。」コトリと揚げたて牛ロースレアカツレツをテーブルに置く「「「 ありがとうございます! 遠慮なくいただきまーす!」」」うまそービール進むし!今夜はとことん飲む!と、顔を上げた時 “ バチリっ!! ” って音 [続きを読む]
  • Heart Attack 4
  • オーダーした料理が揃い始めた頃ミノがイケメン天使の元より席に戻ってきた「すいません お待たせしました〜」「よう、イケメンだなオーナー。チャンミンと今言ってたとこ、俺たちとあんまり年変わんないよね?知ってる?ミノ」おっ!?さすが我が心の親友(とも)ナイス質問!もう気になり始めちゃったら止まんない何でも知りたいし。あ、やっぱ今の僕は恋に生きる JK みたいじゃん、乙女じゃん(笑)いやいやそこ大事なとこ!マーケ [続きを読む]