高島光聖 さん プロフィール

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高島光聖さん: 高島光聖のブログ
ハンドル名高島光聖 さん
ブログタイトル高島光聖のブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/takashimakousei/
サイト紹介文高島易断総師 高島光聖。開運、恋愛、結婚、仕事、健康、受験、暦、家相、祈祷、講座について。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 68日(平均2.2回/週) - 参加 2017/04/22 09:55

高島光聖 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 易は現代を生き抜くための大切な学問
  • 高島易断の祖、高島呑象(どんしょう)さんは、勝海舟が名付け親という説が有力です。明治維新の元勲(げんくん)、時の大臣を占い、ことごとく言い当てたからでしょう、明治の“易聖”と言われておりました。横浜の高島町も呑象さんから付いております。易は君主の学問、帝王学の一種で、戦争の吉凶を占じたのです。易は“卜占”ぼくせんといって、亀の甲羅で占じたことより始まっています。昔は下駄を投げて、天気を占ずること [続きを読む]
  • 『先生と出会って二年で!』喜びの声
  • 中部地方の30代後半の独身男性です。工場にお勤めですが、契約社員なので、半年ごとに契約更新があります。真面目で誠実なかたですが、気が弱いところがあり、契約更新の時期が近づくたびに、ドキドキ、ビクビクしていたそうです。私のアドバイスは、『誰にも言わずに、職場のトイレ掃除をしてください』と、いうものでした。真面目な彼はアドバイス通りに、毎日職場のトイレ掃除をしました。はじめは、『いやだなぁ、面倒くさい [続きを読む]
  • “教育”ではなく“共育”
  • 20年前も近年も一番多いご相談は結婚に関してですが、20年前と近年では相談の内容が少し変化してきています。20年前は親が子供の幸せを第一に考え、子供の長所や頑張っている姿を見て、『なぜ子供が結婚できないのか?』『結婚できない原因は何か?』を知りたいと思い、親が子供のために必死に思い悩んでおりました。近年も結婚に関するご相談が多くよせられますが、内容は少し違います。『子供にとって結婚した方がいいのか?』 [続きを読む]
  • 土用について
  • 年に4回1、4、7、10月、季節の変わり目に土用殺気という時期がございます。この時期は、毎年何人も(誰もが)結婚、転職、移転、新築着手、リフォーム、木の伐採、手術(傷の治りがよくない)など、避けなければならない時です。健康であっても、気温の変化もありますので体調管理、交通事故などに注意する時期でもあります。平成29年 土用の日冬土用 1月17日から2月3日春土用 4月17日から5月4日夏土用 7月 [続きを読む]
  • 大切な家族(ペット)のお払い
  • 皆さまは、ペットを飼っていらっしゃいますか?私はヨークシャテリアを飼っております。名前は“チャッピー”といいます。実は、“チャッピー”という名はこの子で三代目です。それぞれ性格は違いますが、初代、二代目ともとても可愛く、いい子でした。・・・けれど、それぞれ悲しい事故で亡くなってしまいました。ペットにも厄年があるのではないか、と思いましたのは、その時からです。そしていろいろ調べた結果、次のことがわ [続きを読む]
  • 易とは時間医学の学問
  • 本日も高島易断開運協会 高島聖雨(せいう)がお届けいたします。前回の『良いお日柄』の反響が大きく、補足したいと思います。社団法人高島易断開運協会の設立日は、6月9日といたしました。これは、普通の六曜カレンダーでは“先勝”とあるだけで、何の変哲もない日です。しかし、高島光聖総師は、『6月9日は、旧暦5月15日、満月22時10分。日月和合日、廿八宿 亢 結納契約衣類着初め裁ち初め 種蒔き物品購入金銭授受吉。建築 [続きを読む]
  • 良いお日柄とは?
  • 皆さまこんにちは!高島易断開運協会の高島聖雨(せいう)でございます。総師高島光聖に代わり、本日は私が投稿させて頂きます。よく結婚式や結納などで『本日はお日柄も良く・・・』と、言いますが、この『お日柄』とは、大安・友引・先勝などの“六輝(六曜)”のことで、古くは平安時代の陰陽師安倍晴明が広めたとされています。先日、社団法人 高島易断 開運協会を立ち上げる際、総師に、『設立日は、やはり大安とか、一粒万 [続きを読む]
  • 正しい祈りの作法
  • 『正しい祈りの作法で、開運を!』わかりやすい例をあげますと、お肌のお手入れと、同じです。いくら高価な美容液でも、厚塗りメイクの上からでは、まったく効果がありません?まず、お化粧を落として、洗顔し、化粧水を塗る。そのあとにようやく、美容液を塗るはずです。祈りの作法も、同じです。まずは、心や周囲の環境を綺麗にして整える。それから祈ります。だからこそ、幸せに導かれていくのです。あなたの心や、周囲の環境 [続きを読む]
  • 正しい祈りの作法
  • 『正しい祈りの作法で、開運を!』常々申し上げていることです。わかりやすい例をあげますと、お肌のお手入れと、同じなのです。いくら高価な美容液でも、厚塗りメイクの上からでは、まったく効果がありませんよね?まず、お化粧を落とし(クレンジング)、洗顔し、化粧水のあとに、美容液をぬる。祈りの作法も、同じです。まず、心や周囲の環境を綺麗にして、整えてから、祈ります。そうすることによって、おのずと幸せに導かれて [続きを読む]
  • 運命の病気の対処法
  • 前回の“運命の病気チェック”で、すぐにお酢を飲んだかたがいらっしゃいました!・・・結果は、『飲めました!イケました!』良かったです!そのかたは、最近物が壊れたり、お子さんの視力低下で悩んだりして、落ち込んでいましたが、お酢を飲んで元気を取り戻したようです。私が常々、鑑定の際に気をつけていることは、相談にいらしたかたが、どのような“運命の病気”にかかっているのか、と、いうことです。そして、その重さ [続きを読む]
  • 運命の病気の対処法
  • 前回の“運命の病気チェック1”で、すぐにお酢を飲んだかたがいらっしゃいました!・・・結果は、『飲めました!イケました!』良かったです!そのかたは、最近物が壊れたり、お子さんの視力低下で悩んだりして、落ち込んでいましたが、お酢を飲んで元気を取り戻したようです。私が常々、鑑定の際に気をつけていることは、相談にいらしたかたが、どのような“運命の病気”にかかっているのか、と、いうことです。そして、その重さ [続きを読む]
  • 運命の病気
  • 皆様こんにちは、いかがお過ごしですか。『この頃、どうもついていない・・・』と、いうとき、もしかしたら運命の病気に、かかってしまっているのかもしれません。今私は、『運命の病気チェックリスト』をお作りしようと考えいます。その中で、今日はひとつ質問です、『酢の物はお好きですか?』・・・『はい』と、答えた方、大丈夫です!これからもどんどん、召し上がってください。・・・『酢の物はどうも苦手』『最近食べてな [続きを読む]
  • 厄年とは?厄除けとは?
  • ●大厄とは?男 24,42,61才女 19,33(中厄37)61才(数え年です。実年齢に1つ年を足す)大厄もあれば、中厄、小厄もあります。男女とも61才で終わっておりますが、暦ができた時代の平均寿命は50〜60年。これが基準になってます。60才は還暦を迎えて、そこから先はおまけの人生でした。現在は、80〜90年と30年くらい延びております。現在は60才を過ぎたら、自身の人生の締めくくりをどうする [続きを読む]
  • 高島易断とは?
  • 太古の昔より中国では、人間が天と地の恵の間でいかに生きるかが模索されました。統計立てて考えられて、易として発展しました。それを元に江戸時代末期から明治にかけて、横浜発展に尽力した高島 嘉右衛門(たかしま かえもん )。易号は呑象(どんしょう)。彼が、天文学と自然のあらゆる摂理から、人の運と生き方を導く学問とも言える易断による占いとして集大成したものが高島易断です。嘉右衛門は、維新のの元勲や時の大臣を [続きを読む]
  • 運命の病気の対処法
  • 前回の“運命の病気チェック1”で、すぐにお酢を飲んだかたがいらっしゃいました!・・・結果は、『飲めました!イケました!』良かったです!そのかたは、最近物が壊れたり、お子さんの視力低下で悩んだりして、落ち込んでいましたが、お酢を飲んで元気を取り戻したようです。私が常々、鑑定の際に気をつけていることは、相談にいらしたかたが、どのような“運命の病気”にかかっているのか、と、いうことです。そして、その重さ [続きを読む]
  • 運命の病気
  • 皆様こんにちは、いかがお過ごしですか。『この頃、どうもついていない・・・』と、いうとき、もしかしたら運命の病気に、かかってしまっているのかもしれません。今私は、『運命の病気チェックリスト』をお作りしようと考えいます。その中で、今日はひとつ質問です、『酢の物はお好きですか?』・・・『はい』と、答えた方、大丈夫です!これからもどんどん、召し上がってください。・・・『酢の物はどうも苦手』『最近食べてな [続きを読む]
  • 厄年とは?厄除けとは?
  • ●大厄とは?男 24,42,61才女 19,33(中厄37)61才(数え年です。実年齢に1つ年を足す)大厄もあれば、中厄、小厄もあります。男女とも61才で終わっておりますが、暦ができた時代の平均寿命は50〜60年。これが基準になってます。60才は還暦を迎えて、そこから先はおまけの人生でした。現在は、80〜90年と30年くらい延びております。現在は60才を過ぎたら、自身の人生の締めくくりをどうする [続きを読む]
  • 高島易断とは?
  • 太古の昔より中国では、人間が天と地の恵の間でいかに生きるかが模索されました。統計立てて考えられて、易として発展しました。それを元に江戸時代末期から明治にかけて、横浜発展に尽力した高島 嘉右衛門(たかしま かえもん )。易号は呑象(どんしょう)。彼が、天文学と自然のあらゆる摂理から、人の運と生き方を導く学問とも言える易断による占いとして集大成したものが高島易断です。嘉右衛門は、維新のの元勲や時の大臣を [続きを読む]
  • 厄年について
  • 大厄男 24,42,61才女 19,33(中厄37)61才(数え年、1つ年を実年齢よりたす)大厄もあれば、中厄、小厄もございます。男女とも61才で終わっておりますが、暦ができた時代の平均寿命は50〜60年でこれが基準になってます。60才は還暦を迎えて、そこから先はおまけの人生でした。現在は、80〜90年と30年くらい延びております。61を越えたから、大丈夫なのではなく身体の衰えもありますから、現 [続きを読む]
  • 高島易断とは
  • 太古の昔より中国では人間が天と地の恵の間でいかに生きるかが模索され、統計立てて考えられ易として発展しました。 それを元に江戸時代末期から明治にかけて、横浜発展に尽力した高島 嘉右衛門(たかしま かえもん )、易号は呑象(どんしょう)が、天文学と自然のあらゆる摂理から人の運と生き方を導く学問とも言える易断による占いとして集大成したものが高島易断です。 嘉右衛門は、維新のの元勲や時の大臣を占い、 [続きを読む]
  • 過去の記事 …