monrider1 さん プロフィール

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monrider1さん: 特撮HERO倶楽部/写真館
ハンドル名monrider1 さん
ブログタイトル特撮HERO倶楽部/写真館
ブログURLhttp://monrider1011.exblog.jp/
サイト紹介文怪獣・怪人、、、時にHEROの写真館です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供65回 / 89日(平均5.1回/週) - 参加 2017/04/22 18:10

monrider1 さんのブログ記事

  • カマキリ獣人
  • 仮面ライダーアマゾン第3話「強くてハダカで速い奴!」に登場。 カマキリに人間並みの知能を植え付けて巨大化させたカマキリ型獣人(改造人間)で、十面鬼ゴルゴスの“顔岩”の口から吐き出された白い泡から誕生しました。両腕の鎌で切り付けて攻撃します。また、両腕をこすり合わせるかのような動作をする習性を持っています。 口から吐く白い泡は人間を麻痺させる効果を持っており、これを敵に吹きかけ... [続きを読む]
  • アーストロン
  • 帰ってきたウルトラマン第1話「怪獣総進撃」に登場。身長:60メートル体重:2万5,000トン出身地:朝霧山付近帰ってきたウルトラマンが実体化した後、最初に戦う怪獣。頭の鋭利な角「スラッシュホーン」が象徴の様な怪獣でした。体表たる皮膚に硬く、尻尾は鋼鉄の2000倍も頑丈で、一振りで建物を薙ぎ倒していたようにとんでもない怪力と口から吐き出すマグマ光線が武器でした。... [続きを読む]
  • ヘラクレス
  • 仮面ライダーX第3話「暗殺 毒ぐも作戦‼」に登場するギリシャ神話の英雄ヘラクレスを模した神話怪人の1人で、怪力ヘラクレスの異名を持っています。暗殺に毒蜘蛛を用いて猛毒で人間を溶かしてしまうほか、モチーフとなったヘラクレス同様に車を軽々と持ち上げる程の怪力を誇ります。棍棒と剣で武装しており、戦闘時にはこれらと持ち前の怪力を活かして敵を叩きのめす戦法を得意としていました。その上GOD... [続きを読む]
  • エレキング
  • ウルトラセブン第3話「湖のひみつ」に登場。身長:20センチメートル - 53メートル体重:500グラム - 2万5千トン出身地:ピット星ピット星人が操る生物兵器であり、木曽谷の吾妻湖にてピット星人に育てられるていた模様。一度は釣り人に魚と間違われて捕まるが、少女に変身したピット星人に助けられた後、その危機に際して赤い閃光と共に巨大化しました。独特の鳴き声を発し、体... [続きを読む]
  • テレビバエ
  • 仮面ライダーV3に登場したテレビとハエを合成したデストロン改造人間。鳴き声は「フラーイ」。 第一総合病院の院長に憑依して病院をそのまま乗っ取りデストロン附属病院にして、通院する患者を催眠光線で洗脳してデストロンの手先にする一方、仮面ライダーV3のデータを収集してそれを基にVり強い改造人間を作ろうとしました。テレビ部分の画面からは催眠音波と殺人音波を発します。 対仮面ライダ... [続きを読む]
  • ネロンガ
  • 初代ウルトラマン第3話「科特隊出撃せよ」に登場。体長:45メートル体重:4万トン[普段は透明で眼に見えませんが、電気を食べる時だけ姿を表していました。最大の武器は、頭部の触角2本と鼻先の角とを合わせて放つ電撃でしたが、人間に対してショックを与える程度の威力しかないため、初代ウルトラマンに対しては全く効果がありませんでした。一度江戸時代に村井強衛門(むらい せいえも... [続きを読む]
  • クラゲウルフ
  • ゲルショッカー第3の改造人間で、狼の獰猛さと電気クラゲの放電能力を併せ持つ合成改造人間でした。身体がヌルヌルして掴みにくい上に、鉄の様な堅い強度を誇っています。右手が放電触手になっており、これを鞭のように使う戦闘をとっていました。また、同型の鞭を出現させ左手に装着することもできます。 吸収して体内に貯えた電力を+と-に分解し、右腕に+、左腕に-と分解して通電させ、両手を合わせ... [続きを読む]
  • ゴロー
  • ウルトラQ第2話「五郎とゴロー」に登場。身長:50メートル体重:1万トン出身地:伊豆半島・天城山幼いころに両親を亡くして野猿と共に育ったために人間と話せない聾者で、村人からは「エテキチ」と呼ばれる猿きちがいの青年五郎に懐いていたクモザルが、旧日本軍の体力増強剤青葉くるみを大量に食べた結果、甲状腺ホルモンのバランスが破壊されて巨大化した姿です。伊豆の山中や淡島の海上ロー... [続きを読む]
  • 電気ストリーム
  • 仮面ライダーストロンガーが両手から数百万アンペアの超高圧電流を放ち、あらゆる物質を一瞬のうちに分裂破壊してしまうエネルギー放出攻撃。敵に攻撃する以外にも、高熱を発生させて対象を暖めたり、川の水を蒸発させたり出来ます。 当初は水中でしか使用できませんでしたが、中盤では水の無い所でも使える様になりました。 最強格の電気技と思われましたが、多用されませんでした。 [続きを読む]
  • ストリウム光線
  • ウルトラマンタロウの光線技の一つで、最も多く使った必殺光線。開いた右手を高く上げると同時に左手を腰にあて、そこから左手を上げて右手に重ねスパークを起こし、両手を腰に添え大気中の宇宙エネルギーを貯めてから、両腕をT字型にして発射します。当初は技の発動時に「ストリウム光線!」という叫び声を発し、エネルギーを充填する際に身体が虹色に光っていました。 [続きを読む]
  • ジャガーショック
  • 「噛みつき」や「引っ掻き」といった野性味あふれる攻撃を得意とした仮面ライダーアマゾンのいわゆる「噛みつき」技。技の名が呼称されることはありません。ゲドン獣人の手足を食いちぎったこともあり、特に口に牙が生えている仮面ライダーアマゾンならでわの技です。 [続きを読む]
  • ヴァーチカル(バーチカル)・ギロチン
  • 「vertical(バーチカル)」とは「縦(たて)」の意で、首の切断を目的とした「ウルトラギロチン」に対し、相手を縦に真っ二つに切断するエネルギーの消耗が激しいウルトラマンAの大技。胸の前で交差した腕を上下に素早く伸ばして右手刀と左手刀の間に大きな三日月型の切断力場を形成し、敵に発射して真っ二つにします。 [続きを読む]
  • ライドルホイップ
  • ライドルは、仮面ライダーXのベルト部分に格納されているグリップ式武装を兼ねたツールです。仮面ライダーXのベルト部分でのみ受信できる電波を発する「洋服のボタン程度のサイズの小型発信機」が搭載されているほか、Xによる脳波コントロールが可能です。グリップ部分にあるL・R・S・Wの各スイッチを操作することによりセル配列が変わり、Wボタンを押すと、乗馬用の短鞭とフェンシング用の剣を掛け合わせた... [続きを読む]
  • ウルトラブレスレット
  • 帰ってきたウルトラマン第18話で、宇宙怪獣ベムスターに敗れた帰ってきたウルトラマンにウルトラセブンが与えた万能武器。普段は腕輪として帰ってきたウルトラマンの左手首に装着されているが、帰ってきたウルトラマンの脳波に反応して様々なアイテムに変形します。使う際は左肘を曲げてブレスレットを示し、右手でこれを掴んではずす動作が続き、変形させたり、直接投げつけたりします。時には武器としてだけ... [続きを読む]
  • V3回転ダブルキック
  • 仮面ライダーV3が、初めての戦いで決め込んだキック技。空中高くジャンプし、身体を回転させながら敵にキックを撃ち込み、その反動を利用して再び空中へと飛び、そしてもう一度キックを叩き込む仮面ライダーV3の決め技。V3回転キックとV3反転キックの融合技のようで、仮面ライダーV3の身体能力の高さが伺われます。対ハサミジャガー戦のときのみの使用となりました。... [続きを読む]
  • エメリウム光線(熱線)
  • ウルトラセブンの3大必殺技の一つで、額にあるエネルギー放出器官のビームランプから発射する光線。光線の種類と発射ポーズは数種類あり(用途の違いで威力調節するため)、左手を胸に当て右手に拳を作って腰付近に構えて発射します。エメリウム光線に限らずウルトラセブンが使うあらゆる光線技(ウルトラビーム)の元素記号は、「M2SH3GWAB1」。威力の調整が可能で、人間を気絶させる程度に抑える事... [続きを読む]
  • ライダーキック(仮面ライダー旧2号)
  • 仮面ライダーの代表的な必殺技。 バッタの改造人間としての脚力を活用し、敵に向かって高く跳躍し、落下の勢いを乗せて強烈な飛び蹴りを喰らわせるキック技でした。 破壊力としては 仮面ライダー旧2号の場合、バズーカ砲を喰らってもピクともしなかったピラザウルスを撃破していたことに象徴されています。ライダーキックが仮面ライダーの必殺技でありその代名詞的な技になったのは、この仮面ライダ... [続きを読む]
  • さそり男
  • 仮面ライダー第3話に登場したサソリをモチーフとするショッカーの改造人間。本郷猛の親友にしてレーサーとしてのライバルでもある早瀬五郎が、本郷猛への対抗心からショッカーに志願して改造された模様で、当初はさそり人間とも呼ばれていました。尻尾から人体を溶かす毒液を噴射する人喰いサソリを操っていました。左手のハサミは設定では電磁バサミとなっています。親友との戦いに躊躇する本郷猛に対し、... [続きを読む]
  • ザ・ワン(レプティリア)
  • 身長:10メートル体重:4万4千トン自衛隊の攻撃を受けたザ・ワン(イドロビア)が、周囲にいたヤモリを吸収して成長した姿。足元からトカゲを取り込む→肉の塊になるほど身体の質量を大幅に増大させる→不要な体積を破裂させて身体を形成するというかなりグロい方法で、大幅に成長を遂げ、より怪獣らしい姿となっており、尻尾による攻撃を可能としたことでより幅広く高い戦闘力を身につけています。... [続きを読む]
  • キューブリカン
  • 仮面ライダーBlackRX第2話で登場。仮面ライダーBlackRX抹殺の為にクライシス帝国・4大隊長ガテゾーンが送り込んだ初の怪魔ロボットで、最初は人工皮膚で人間に化けており、地中にもぐる事が出来る特殊自動車になっていました。怪力の持ち主で、左手の爪で捕えた敵を軽々と投げ飛ばし、右手から放たれるレーザービームは敵を焼き殺します。一度はRXキックで頭部が破壊されるものの、体内から大... [続きを読む]
  • 宇宙戦闘獣 コッヴ
  • ウルトラマンガイア第1話「光をつかめ!」、第2話「勇者立つ」に登場。体長:77メートル体重:8万8千トンワームホールから現れた巨大な結晶体の中から出現しました。根源的破滅招来体が地球に送り込んできた地球外生体兵器第1号で、地球怪獣の活動を活性化させる役割を持っていたらしいです。コッヴ(C.O.V.)とは地球人側が付けた名称。豊島区と千代田区を蹂躙し、ウルトラマ... [続きを読む]
  • ヒョウ怪人
  • 仮面ライダーBlack第2話「怪人パーティー」に登場する豹をモチーフとしたゴルゴムの怪人。隠密行動を得意としており、強靭な脚力を活かしての突進攻撃はビルの壁を容易く突き破るほどの威力を持っていました。自身の姿を豹の姿をした疾走態に変わることで、バトルホッパーで追い掛けなければとても追いつけない程の猛スピードで走ることができ、これを応用して敵に連続で飛び掛かる戦法を用いていました。 ... [続きを読む]
  • 超合成獣 ネオダランビア
  • ウルトラマンダイナ第1話「新たなる光(前編)」、第2話「新たなる光(後編)」に登場。身長:65メートル体重:6万5千トンダランビアの破片が火星開発プラントの残骸を取り込んで再生し、スフィアと合成した怪獣。初めてウルトラマンダイナが直接対決した怪獣でもあります。ダランビアと違って完全な二足歩行形態に進化しています。戦力は頭部の角から放つ破壊光線、右腕を触手のよう... [続きを読む]