barayuka さん プロフィール

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barayukaさん: barayuka雑記
ハンドル名barayuka さん
ブログタイトルbarayuka雑記
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/mulberry_bara
サイト紹介文心の葛藤が身体に出る人。カテゴライズされない病。アラフォー引きこもり女性。脱出を図ります。努力中。
自由文心の葛藤が身体に出る人。診断名がつかず、カテゴライズされない病で精神科歴15年目くらい?
不安定非正規からもついに力尽きて脱落、気づいたら引きこもり女性というカテゴライズにやっと当てはまることに気がついたので、当面はそこを居場所にしつつ、脱出を図りたいです。宜しくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供109回 / 111日(平均6.9回/週) - 参加 2017/04/24 00:15

barayuka さんのブログ記事

  • 6割主義
  • 先日、市役所の障害福祉課に行った時に聞いた話。相談をしに行ったんだけどちゃんと話をきいてくれて、その人は、これは自分のやり方だけど、と言って色々考え方を教えてもらったりした。それが6割主義。話していたら、白黒思考やね、というのを穏やかに指摘された。百パーセント求めて、ダメだったら0点にしている、ということ。私がノートにメモしようとしたら、図を書いて教えてくれた。事実は変わらない。それをどう捉えるか。 [続きを読む]
  • 理不尽だけど
  • 理不尽。こんな環境、こんな結果だけど、私も依存的なだけ自分を好きになるのは難しい。依存的な自分をただ認めてても、甘やかしてるだけだし。かといって責めても苦しいし。心の中で自分を責めてばかりいたら体が痛くなってしまう。いつまでも放置したら自己嫌悪になるし動かないとね。そこはしんどいけど。頑張らなきゃね [続きを読む]
  • なぜ
  • 何故を考え始める今頃やっとか、という気もするけど止まることができなかったなんとか振り切って、ここを出て行くことで必死だったから私はそうまでしてここに取り残されるのが嫌だった [続きを読む]
  • ひとりぼっち
  • なりたくてなったわけじゃないよねわからなかったりうまく出来なかったり言葉にできなかった経験がずっと自分と人を隔ててきた私の中にもあなたの中にも同じものがあるはずなのに溝は深かったよね悲しい悲しかった寂しかった「ひとりにならんといてほしいんです」と言われて、その言葉に縋りたかっただけど、求めすぎるのも求めないように我慢するのもつらいねだからなかなか去ることができなかったのごめんなさい [続きを読む]
  • いてもいい存在
  • 恐怖感はいてもいい存在だと思う。不安も悲しさも寂しさももちろん楽しさも嬉しさも幸せもあのね、頑張ってない人はいない自分で自分を認められるようになろうね [続きを読む]
  • 自分を守る
  • 私はどうしたいんだろう私自身はどうしたいんだろう他人のエネルギーに振り回されやすすぎる。ダイレクトに影響を受けすぎるし、反応して、おかしくなってしまう。私はどうしたいんだろう。とても不安。朝の寝起きが最悪だった。主治医の言い方がどうしてもキツくて、キツいだけではまぁないと思うのだけど、よくわからないすごくスピードのあるエネルギーを感じて目が覚めた。もう少しゆっくり行きたいのだけど、そうはいかないん [続きを読む]
  • 行く場所がないのです
  • 受け皿がない自分を大切に出来ない自分の気持ちを大切に出来ない胸にぽっかり穴があいていて、そのことが少し怖い誰か私を導いて安心できるところまで連れて行ってよ私の居場所にかえりたい私を眠らせて [続きを読む]
  • 嘘が駄目なのだあなたは正直だから嘘をついてても目がちゃんと嘘を告白してるだけどあなたは多分それしか出来ないのだ能力、という意味ではなく正直にいうと、私も本当のことが言えなくてそれって嘘をついていると言えるのかもしれない私こそ嘘をついてるのかもしれないけど2つのものに引き裂かれそうになる結果をコントロールすることは出来ないから多分私は間違ったのだそのことが悔しいのかもしれないかえりたい私のエネルギー [続きを読む]
  • 気配
  • 「威厳」と「威圧感」と「雰囲気」と「気配」気配の人が好きまっすぐな人地道でいい裏表がなくて正直で率直で、そして笑うとかわいい人が好きあのね、自分のものにならなくていいのあなたはそのままでいてって、心の中でそっと言いたい何故だろう。気配だけで少しだけ癒された気がしたのそういう当たり前のことが出来る人って、とても大切だと思うから [続きを読む]
  • 心の旅
  • パトリック・チャンがスケートで奏でる旅私にとっては心の旅回想録憎んだぶんだけ愛していたし苦しんだぶんだけ何かを証明したかったのでしょう思い出してあなたはちゃんとそれを心の奥に持っていたし、何も間違ってなかったその愛が執着だったのだとしても悲しさによってはじまったものだったのだとしてもあなたにとってはとても大切なものだったのだと思いますどうか自分を嫌いにならないで [続きを読む]
  • 現実
  • 現実は厳しかったわたしは傷ついたのだ心が耐えられなかったんだ知りたくもなかった読まなければよかった本かもしれない [続きを読む]
  • 幸せの定義
  • 小学生じゃないんだから自分の好き嫌いや幸せくらい自分に決めさせてよ。勝手にそっちの物差しで不幸だって前提で話してこないでよ。幸せは自分の心が決めるんだよ。苦労するしないと幸せはまた別の問題なんだよ。これが普通、なんて言われても、教えられてもいない知りもしないことなんて出来ようがないしそっちの常識で私がどんなにおかしかろうが私の気持ちを先にきいてほしい。よかれと思って言ってくれてるのはわかるけど余計 [続きを読む]
  • 葛藤
  • 自分で働けるようになりたい。だけど、だめだ、という気持ちにとらわれる。こないだ市役所にはいった。ハローワークの障害者の相談にもいった。メールで相談してたことも話した。でも、私だけは社会から助けてもらえないんじゃないか、という、締め出されたような気持ちになる。そういう不信がある。それは感じて当たり前のものなのか、被害妄想的になってるのかわからないけど、自分で被害妄想だと思い直すより、何らかに陥れられ [続きを読む]
  • わかってもらえない
  • 誰も私のことをわかってくれないどんなに言ってもわかってくれないわかろうともしてくれないわかって欲しいが強すぎると言われたけど、だからって閉じ込めたらいいの?私じゃなくなればいいの?私いなかったらよかったのかな。カウンセラーが逃げるってどういうこと私にはもう手の施しようもないってこと?それほど関わろうともしてくれなかったくせに。 [続きを読む]
  • 墜落
  • ああ、私は墜落したんだ自分の幸せのために、みんな人を蹴落として犠牲にするのねもう生きられない [続きを読む]
  • まただ
  • 朝早く起きれた。朝焼けを見て朝食作って食べられたなのにまた、眠くなって、力が抜けたように何も出来ないしばらく寝ようと思ったまではよかった。リビングで電気を消して寝ながら自律訓練法をしていたら、母が起きてきて、テレビつけていい?と言った。毎朝の母の日課なのでしかたない。テレビの音も電気も気にしないようにしてて、やがて番組が終わって母が電気を消そうとした時、母が私に偶然なのかさわった。それだけでとても [続きを読む]
  • 手紙
  • 先輩元気にしてますか。どうしていますか。楽器のリペアは順調ですか?まだ楽器吹いてますか?先輩の工房、一度見てみたかった。今日ぼんやり、自分は時間が止まっていてあの時のままなのかなぁとか考えてて、浦島太郎感覚について調べてたら、偶然オネアミスの翼のウィキペディアのページを見つけて、そういえばまだ見てなかったなと思いました。先輩はいつもなんだか一方的に色んなものを勧めてくるのを、当時の私はマイペースで [続きを読む]
  • 退屈
  • そうか、退屈なんだ、と思った。1日ごとに調子も気分も考えることも違う。昨日の私と今日の私は違う。引きこもりのくせに、退屈ってなんだ。そもそも私って引きこもりなのか?体動かないんだけど。朝起きるのは早かった。6時半とかにちゃんと起き出して、朝ごはん食べて、でも眠くなってもう一回寝た。気持ちいいくらい瞼が自然と重くなって、うつ伏せで惰眠を貪った。特に今日は、なんとなく朝は元気だったのに急に力が抜けたよう [続きを読む]
  • 涙の海
  • 私ね生まれ直したんだと思うの、あの時私は家にいて毎日毎日ずっと泣いていたちょうど魚座に沢山星があって、ステリウムっていう言葉を意識したとき毎日毎日どこからこんなに水が出てくるのかってくらい泣いていた私は多分あのとき生まれ直したのもしかしたら、それまで生まれてすらなかったんじゃないかと思う私は溺れそうなほどの涙の海の中にいたでも決して辛い思い出ではなくて、むしろ懐かしさや安心を思い出すんだ私は私を覚 [続きを読む]
  • 日曜日
  • 今日日曜日だった。なんとか動かなきゃと焦ってた。そりゃ支援機関に電話しても繋がらないわけだ。焦燥感が強い。衝動的に行動しそうだったので、衝動的に行動、でGoogle検索したら、境界性人格障害が出てきた。すべて当てはまったので、せめて名前をつけて。それとして生きるから。なんでも出来るのはつらい。制限してよ。 [続きを読む]
  • 衝動的
  • 不安、焦燥感が激しい。衝動的に行動しそうになる。なんとかしなきゃ、と、考えが次から次へフラッシュする。誰かと話したい。これについて話さないといけなかったのに診断名をつけて欲しい。私のことを社会的に定義して。 [続きを読む]