hikari さん プロフィール

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hikariさん: HIKARI LAB
ハンドル名hikari さん
ブログタイトルHIKARI LAB
ブログURLhttp://hikarilab.blog.fc2.com/
サイト紹介文レザークラフトによる革小物等、制作した物をご紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 28日(平均2.3回/週) - 参加 2017/04/25 10:04

hikari さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ショートウォレット(裏地無し):革色イエローの参考画像
  •  ショートウォレット(裏地無し)の革色を検討して頂くための、参考画像です。(画像の色は、表示環境や撮影環境によって実物と同じ色には再現できていませんので、参考用と思って頂ければと思います。また、実際の革の色も、仕入れる度に違いが有ります。)画像の財布の仕様は 1.革の色:イエロー  2.ホックの色:真鍮 3.蓋の形状:T1 4.糸の色:白です。正面から見たところ後ろから見たところ下から見たところ蓋を [続きを読む]
  • ショートウォレット(裏地無し):革色ピンクの参考画像
  •  ショートウォレット(裏地無し)の、革色を検討して頂くための参考画像です。(画像の色は、表示環境や撮影環境によって実物と同じ色には再現できていませんので、参考用と思って頂ければと思います。また、実際の革の色も、仕入れる度に違いが有ります。)画像の財布の仕様は 1.革の色:ピンク  2.ホックの色:ニッケル 3.蓋の形状:T1 4.糸の色:白です。正面から見たところ後ろから見たところ下から見たところ蓋 [続きを読む]
  • パソコンを入れ替え中
  •  今回は、レザークラフトその物についての記事では有りませんが、物を作ってそれを売る場合に必需品となっているパソコンについての記事です。 パソコンの使い方の主なものとしては、物を制作する時では、図面を作って形状を検討したり、作り方を検討したりしています。型紙は、パソコンで作成した図面を印刷して制作しています。また買い物をする場合もあり、近くのお店で買い物するより早く・安く購入出来る場合が有ったり、近 [続きを読む]
  • 文字入れを行ったコードホルダー(ハート)
  •  文字入れを行ったコードホルダー(ハート)を制作しました。制作した仕様は、下記の通りです。    ―記―  1.革の色:ピンク  2.ハートの形状:T1  3.バンドの向き:D1  4.刻印:☆MAO☆  参考記事  コードホルダー(ハート)   コードホルダー(ハート)の選択項目詳細 (ハートの形状とバンドの向きの記号の意味が記載してあります) ハート部分に入れる文字数は5文字ですが、出来るだけ綺麗に文字を入 [続きを読む]
  • ショートウォレット(裏地無し)
  •   牛ヌメ革を使用し、裏地の張り合わせは行っていない仕様の財布です。物を入れるスペースは3か所有り、手前にカード、中央に小銭、奥にお札を入れて使うことを想定しています。 縫製は、縫い幅3mmで手縫いで行っています。ショートウォレット(張り合わせ)を制作した時に糸止めを財布の内側で行うようにしましたので、こちらの財布も糸止めを財布の内側で行うように変更して制作しました。 ご参考記事  ショートウォレット( [続きを読む]
  • 貼り合わせ
  •  先日制作した財布です。蓋や胴から成る本体の部分は、2枚の革を貼り合わせて制作しています。 最初は、接着剤を塗る範囲と曲げ貼りする時の角度を、大まかに決めるための試作を行いました。 貼り合わせを行うと、接着剤を塗る範囲によって外観の雰囲気や触った時の感触が変わります。接着剤の塗る範囲を変えた物を数種類試作し、接着剤の塗る範囲をどうするか決めます。 また、曲げ貼りする時の角度を変えた物も試作し、蓋を [続きを読む]
  • 小銭入れの革
  •  先日制作したショートウォレット(貼り合わせ)の、小銭入れの革について。 仕切りを貼り合わせにすると、小銭入れの内側はヌメ革のギン面になり、小銭の痕が付き易くなる。小銭入れに小銭の痕を付き難くすることが出来ないか、クロム鞣しの牛革を入手して評価した。今回、入手したクロム鞣しの革は4種類(皺の量違いやギン面を起毛させてあるもの)。 革単独で小銭の痕の付き難さを評価すると、クロム鞣しの方がヌメ革より痕 [続きを読む]
  • 縫い糸
  •  先日制作したショートウォレット(貼り合わせ)では、ポリエステル製の糸を使って縫製を行いました。これまでもポリエステル製の糸は、色の種類が多い(手元にあるサンプル帳には、92色のサンプルが有ります)ので、使ってみたいと思っていました。 縫製を行う場合、縫い終わりが解けないように糸を始末する必要があります。今までは、色の種類があまり多くない麻糸を使い、糸を始末するときは接着剤で止めていました。ポリエス [続きを読む]
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