そよ風♪ さん プロフィール

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そよ風♪さん: そよ風♪のさんぽ道
ハンドル名そよ風♪ さん
ブログタイトルそよ風♪のさんぽ道
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/sisuinokimoti
サイト紹介文定年退職した夫との二人暮らしの日々のこと
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供129回 / 62日(平均14.6回/週) - 参加 2017/04/25 15:34

そよ風♪ さんのブログ記事

  • 私の『裕ちゃん』だった頃。。。
  • 夫はスポーツが得意で、私はスポーツは嫌い。そして私は音痴ですが、夫は歌もうまいです。だから私の将来産まれて来る子供の為にも、運動神経が良く音楽が得意なDNAが欲しかったです。夫は石原裕次郎が大好き。「裕次郎に似ているなんて若い頃言われた」と自慢します。そんな私の『裕ちゃん』も寄る年波には勝てず手がしびれ、膝が痛く正座が出来なくなりました。先日も庭で転びました。先月、孫の誕生日を祝う為訪れた『木曽路 [続きを読む]
  • おやつは、十二単
  • おやつは長崎堂の『十二単』(じゅうにひとえ)パッケージが平安的で綺麗です。カステラの中に小豆が入っており真中にあんこが挟んであります。あっさりして美味しい〜☆お読み下さり ありがとうございました。応援の をして下さると、嬉しいです [続きを読む]
  • 『大学卒』は、いじめの対象になった。。。
  • 夫の態度が新婚旅行中に変わったように夫の親族の私への態度も結婚したとたんに急変しました。婚約中、最初に夫の実家に訪れた時はすごく歓待されたのに、結婚したらこちらも『手の平返し』で嫌がらせが始まったのでした。その数々の嫌がらせの一つに夫の兄の言葉があります。その言葉は「あんたの大学で取った資格は、ここらでは何の役にも立たないけ〜」でした。私の持っている資格を「価値が無い」と言いました。そして「女には [続きを読む]
  • 麻央さんのご冥福をお祈り致します
  • 乳がん闘病中だった小林麻央さんがご逝去されました。まだ34歳の若さ。薄れ行く意識の中で愛するご主人とまだ幼いお子さん達を残して旅立たなくてはならない麻央さんの無念さを思うと可哀そうで心が痛みます。お子さん達は麻央さんのブログを読ませて頂くと優しいお子さん達のようで、きっと立派に育って行かれる事でしょう。麻央さんのご冥福を心からお祈り致します。           [続きを読む]
  • 夫の兄は口は出すけど、お金は出さず。。。
  • 結婚式の前日、夫の親族が夫の家に泊まらず、旅館かホテルにでも泊まってくれたら『結婚式前日の夫の家では。。。』の記事のような事は起らなかったです。ですが、なぜ、皆で雑魚寝するような事になったかと言うと、それは親元である夫の兄の判断によるものでした。普通は結婚式に参列する親族の為に親元は旅館など予約し、もてなすのが当然ですが、夫の兄はその費用を惜しんだのでした。夫の父親が亡くなり、実家の全ての財産を受 [続きを読む]
  • ジャングルの鳥
  • テレビで観たジャングルに住む鳥。オスは何と朱色があでやかなこと。「あ〜〜急がしい〜〜急がしいなぁ〜〜」セッセ、セッセと家作り。赤の囲みが家。口に小枝をくわえています。「早くメスちゃんをゲットしてこの家で俺の子孫を残さなくちゃ〜」そこへメスがやって来ました。メスは何と地味なこと。↓「あっ〜俺のタイプのメスちゃんだ〜お嬢さん、俺の家でちょっと休んで行かない?」(赤矢印はメス↓)「こんなんプレゼントする [続きを読む]
  • 結婚式前日の夫の家では。。。
  • 話は前後しますが、結婚式の前日の話です。私達の結婚式の前日に夫の田舎の親族はこちらに出て来ました。そして、旅館に泊まらず夫の家で泊まる事になりました。代表の親族だけの参列だったので夫の母、夫の兄、夫の姉3名、夫の妹1名そして夫の叔父1名の総勢7名が来ました。(夫の姉妹は全員田舎の同じ地域に嫁いでおります。姑を真ん中に姉妹が周りを囲む感じですごく仲が良い姉妹達です)もちろん布団などそんなにありません [続きを読む]
  • ししゃもの南蛮漬け
  • 子持ちししゃもの南蛮漬けを作りました。油で焼いたので、揚げるよりカロリーカット出来ました。片栗粉を付けて油で焼きます。それをタマネギやニンジンのスライスの上に乗せ、しょうゆと酢と砂糖のタレをかけました。ミニトマトとねぎを散らしました。良く焼くと、頭も骨も食べられます。これはみきママのレシピを参考にしました。お読み下さり ありがとうございました。応援の をして下さると、嬉しいです [続きを読む]
  • 新婚旅行から帰ったら、田舎へ帰ったはずの姑が居た。。。
  • 新婚旅行から家に帰りました。でも誰も居ないはずだから真っ暗な家のはずなのに灯りが点いていました。ドアを開けると居たのは、何と姑でした。夫の親族は結婚式の前日にやって来てこの家を旅館代わりにしたのでした。そして親族は結婚式が終わると皆帰って行ったのに、姑だけ残ってこの家で私達の帰りを待っていたという事でした。夫も皆と帰ったものと思っていたので驚いていました。そして姑が「これ、預かっていたお祝い金」と [続きを読む]
  • 田んぼ道のさんぽ
  • 一昨日、遠くのめったに行かないスーパーに行きました。そこの駐車場に車を停め、その周辺を散策〜♪田植えが終わった田んぼに、やさしい風が吹いて何とも心地良い。たまには遠出も楽しいなぁ〜☆しばらく行くと、前方に一眼レフを構えたおじさんがいました。(赤矢印↓)おじさんはアイガモのつがいを撮っていました。(赤丸で囲った所に2羽います)手前はれんこん畑。私もデジカメでアイガモを写しました。おじさんが私に気付き [続きを読む]
  • 別々の道へ行きたかった。。。
  • 新婚旅行の最終日。菅平からタクシーで松本駅に出てJRで名古屋駅に戻りました。あの昨夜の喧嘩以後、二人ともブスっとして不機嫌なままでした。JRの名古屋駅の隣にある私鉄に乗り込めば、私鉄沿線にある私の実家に帰れます。私の本当の気持ちはこのまま私鉄に乗って結婚式前日まで住んでいた実家に帰りたかったです。『成田離婚』ならぬ『名古屋離婚』したい思いでした。このまま別々の方向に行きたかったです。でも、世間体を [続きを読む]
  • らっきょうの甘酢漬けを作りました。
  • らっきょうの甘酢漬けを作りました。1?、800円位。2?買いました。らっきょうの上下を切り、皮を剥いて綺麗にします。お湯にさっと入れました。市販のらっきょう酢の袋には湯に通さずそのまま漬け込めば良いと書いてありました。でも、やはり消毒の為10秒位湯に通しました。それをザルに上げ、キッチンペーパーで水気を取り瓶に入れます。市販のらっきょう漬けのあわせ酢を注ぎます。2瓶、出来上がり〜☆市販の漬け酢を使 [続きを読む]
  • 好きな風景(竹の中の家)
  • 竹の中の朽ちかけた家。天にまで伸びて行きそうな竹。もう取り壊されて、無い風景。お読み下さり ありがとうございました。応援の をして下さると、嬉しいです [続きを読む]
  • 新婚初夜、熱海の極彩色の海に溺れる〜☆
  • 新婚旅行、1日目。昼間の熱海の街の散策も終わり、夕食も終わり、もう寝るだけ〜私はホテルの3階の窓からガラス越しに眼下の海を見ていました。昼間見た早春の光に輝く海は無く真っ黒の海が広がっていました。その時、夫が私の後ろに来て私を抱き寄せました。「幸せになろうな」夫が耳元でささやきました。私は夫の腕の中でうなずきました。あとはおぼろ あとはおぼろ〜♪ 青江三奈の『恍惚のブルース』の世界・・・(ちょっと [続きを読む]
  • 冷しラーメン
  • 昼食は冷しラーメン。スガキヤの冷しラーメンをマネしました。こちらでは、スガキヤの影響でマヨネーズを入れる人が結構います。(赤矢印)これはスガキヤのお店で出される冷やしラーメン↓(スガキヤのHPからお借りしました)お読み下さり ありがとうございました。応援の をして下さると、嬉しいです [続きを読む]
  • 新婚旅行へ〜♪ 
  • 夫の父の葬儀で私達の結婚式は延期し年を越して3月にしました。そして、その結婚式も滞りなく終了し、新婚旅行に行く為に結婚式場から直接名古屋の新幹線のホームに来ました。式の参列者もほとんど見送りに来てくれました。皆は式服。そして私はまさに新婚さんといったスーツ服&スーツケース。新幹線の乗車の時間が結構あったので我々は目立ち、他の人からジロジロ見られ恥ずかしかったっけ〜式に参列しなかった夫の部下の女の子 [続きを読む]
  • 義父の葬儀
  • 義父の通夜の後、民宿も無い所ですので近くの親戚の家に行き、その夜はそこに泊めて頂きました。葬儀当日になりました。この地域は現在は火葬ですがまだ40年ほど前は土葬でした。ですから、夫を初め親戚の男性が墓地でご遺体を埋めるべく穴を掘る事からしました。私の実家はその頃、既に火葬でしたので土葬に驚きました。そして、出棺になり、父と私はまだ親族になっていないので、墓地まで行かず葬列を庭でお見送りしました。そ [続きを読む]
  • 義父の通夜ぶるまいの席で。。。
  • 私と父は義父の葬儀の為あわただしく列車で夫の田舎へ向かいました。夫が最寄りの駅まで迎えに来てくれていました。そして、その夜の義父の『通夜ぶるまい』でのこと。親戚の人達が座敷にずらり並んで、酒を酌み交わしていました。私はまだ婚約中で親族になっていなかったので、一番下座で今は亡き父と並んで座っていました。席の前には一人づつ、お膳がおかれお料理とお酒が置かれていました。お通夜なのに、わいわいお酒を飲んだ [続きを読む]
  • 二回目の運転免許
  • 大学を卒業し、社会人になったら、即マイカーで通勤しようと運転免許をとったのに、名古屋の交通事情に恐れをなしてマイカーは諦めました。そして夫と結婚。運転免許の更新だけしており、ペーパードライバーでした。そして、ある年の免許の更新の時期のこと。当時は、今みたいに警察で簡単に更新が出来ず、どこかの会館みたいな所で更新の講座があり、しかも子供を連れて来てはいけないという事でした。そして私の子供はまだ小さか [続きを読む]
  • とんぼと遊ぶ〜♪
  • 2日前、さんぽ道でとんぼを今年初めて見ました。とんぼは秋の夕焼け空に赤とんぼのイメージですが、もういるのですね。ちょっと、遊んでやりました。とんぼ見っけ〜☆捕まえてやろっと。とんぼ 「何すんだよ〜俺はここが好きなんだ」↓とんぼ 「やめろ〜〜やめろってば〜〜」↓私 「ちょっと、顔見せなよ。可愛い顔してんじゃん」↓とんぼ 「俺は花が好きなんだ。放せよ〜〜」とんぼ 「しつこいババアだなぁ〜〜放せってば〜 [続きを読む]
  • 初めて夫の実家に挨拶に行く
  • 夫と結婚を約束した後、二人そろって両家に挨拶をしに行きました。最初に私の実家。私の両親は長女であり跡取り娘として育てた私の結婚を許してくれました。私の両親は当時まだ独身だった妹がいたので、妹に婿養子を取らせるつもりのようでした。次に夫の田舎の実家にお盆休みを利用して行きました。初めて夫の母と兄夫婦に会いました。夫の父は入院していて不在でした。皆さんに会った印象は、素朴な田舎の人達という好印象なもの [続きを読む]