arrow さん プロフィール

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arrowさん: 野球道楽
ハンドル名arrow さん
ブログタイトル野球道楽
ブログURLhttp://ameblo.jp/arrow0819/
サイト紹介文プロ野球だけでなくアマチュア野球、ゲーム、本など、野球に関することあれこれ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 28日(平均5.3回/週) - 参加 2017/04/27 12:46

arrow さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ナカジの新しい登場曲
  •  オリックスの中島宏之。この選手はよく登場曲を変更する。5月23日の「球音を感じる日」から、また新しい曲で登場した。  突然パトカーのサイレンが球場に鳴り響くので、ちょっとビックリしてしまう。Shake Ya Tailfeatherという曲は、映画「バッドボーイズ2バッド」のサントラらしい。このノリは私は結構好きだ。 [続きを読む]
  • 侍ジャパンのユニフォームはアシックスに
  • 侍新ユニはアシックスとタッグ 21年まで4年契約 日刊スポーツ  今まで、日本代表のユニフォームなどは、ほとんどミズノ製だった。それが、今度の東京オリンピックのユニフォームがアシックス製になる。  オリックス・バファローズのユニフォームも今年からミズノからデサントにメーカーが変わった。これは時代の流れなのだろうか?  NPBの統一球はミズノ製だが、いずれ他のメーカーに変わるのかも知れない。 [続きを読む]
  • 紙一重のプレーが結果を大きく左右する
  •  オリックスが連敗を止めた試合。黒木が三者凡退のピッチングから流れを呼び込んだ。モレルの二塁打、伊藤の犠打、大城の犠飛と攻撃のリズムがかみ合った。 そして大きかったのがその裏の武田のファインプレーだ。  地上すれすれの紙一重のプレー。これがアウトかヒットかで大きく試合を左右してしまう。実は5月7日の日本ハム戦でこんなプレーがあった。  これも紙一重のプレー。あと一歩のところで届かなかった。そ [続きを読む]
  • 高校野球春季大会 大阪府予選決勝
  •  熱い日差しの中、舞洲ベースボールスタジアムへ高校野球の観戦に行ってきた。この春のセンバツの優勝校大阪桐蔭と古豪大体大浪商の決勝戦。 結果は5-3で大阪桐蔭の優勝。浪商は、最終回に追い上げたが届かなかった。 近畿大会は5月27日から舞洲スタジアムで行われる。大阪からは1位の大阪桐蔭、2位の大体大浪商、3位の東海大仰星が出場する。  この時期に野球観戦をすると、日焼けをしてしまう。腕が真っ赤になり、ヒリ [続きを読む]
  • トラッキングシステム
  • 工藤監督のデータ“解析”料理 トラックマンを有効活用――西日本新聞  今年から多くの球団で、トラッキングシステムのひとつ、トラックマンを導入と報道されている。トラッキングシステムとは、カメラやセンサーで選手の動きやボールの動きを追跡し、そのデータを収集して解析するシステムである。 トラックマンは、ドップラーレーダーを使ってボールの軌道や回転などのデータを収集する。そのドップラーレーダーはバック [続きを読む]
  • トークショーなどイベント予定
  • オリックスファンなら気になるイベントのまとめ古民家スポーツバー Area26??@Area26T ??超速報?? 鈴木長月さん(千葉ロッテ)とDOMIさん(オリックスバファローズ)によるトークイベント開催します!! 5/28(日)13時開演!! 14時からロッテ対オリックスバファローズ戦を観戦します。 詳細は、近日中に発表し… https://t.co/qRZjqWaPWW2017年04月29日 20:42オリックス球団応援歌「SKY」のアーティストMEGA STOPPERのベース [続きを読む]
  • 駿太サヨナラ打のBGMは?
  •  KANSAI CLASSIC、阪急ブレーブス復刻試合は、3戦とも現地観戦をした。第1戦、第2戦と日本ハムに敗戦し、もう負けられない第3戦。先発のルーキー山岡がプロ初勝利なるかというところに注目したが、3回途中でノックアウト。残念な結果に終わってしまった。  試合は延長12回、1死満塁から駿太のサヨナラタイムリーヒットでうれしい勝利。救援投手の赤間がプロ入り初勝利となった。総力戦で、最後までベンチに残っていたのは、 [続きを読む]
  • 山岡に初勝利を
  •  KANSAI CLASSIC 阪急ブレーブス復刻第2戦は、2-5で日本ハムに敗れる。  初回、3回とうまく得点できたものの、中盤以降に追加点が奪えなかった。5回裏の2死一三塁、T-岡田のファーストライナーが抜けていれば、また違った展開になってたであろう。  明日の先発投手は山岡とメンドーサ。当たっている中軸の前にランナーを出せれば、山岡に初勝利をつけることができるであろう。 [続きを読む]
  • 高校野球発祥の地記念公園
  •  高校野球発祥の地、豊中グラウンド跡にある高校野球メモリアルパークが、「高校野球発祥の地記念公園」として、先日リニューアルされた。 阪急電車宝塚線の豊中駅から歩いて10分足らず。閑静な住宅街の中にポツンと現れる。門柱の白さが、リニューアルされたばかりということを感じさせる。 高校野球発祥の地のプレート。高校野球選手権大会の前身である、全国中等学校優勝野球大会が大正4年(1915年)に始まったのが、ここ豊 [続きを読む]
  • タカヒロ、タカヒロ、タカヒロ
  •  5月2日の試合は、エース金子千尋で勝利。 そして5月3日の試合。先発投手は楽天が則本昂大、オリックスが松葉貴大。名前が「タカヒロ」同士の先発となった。結果は、則本が12奪三振の好投。完封勝利かと思われた9回、無死一塁の場面でT−岡田が2ランホームランを放つ。  T−岡田の本名は岡田貴弘。またしても「タカヒロ」が登場するという試合だった。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • モレルに期待
  •  私は、昨年の4月に楽天−オリックス戦を観戦に遠征した。東京ドームで1試合、Koboスタ宮城(現Koboパーク宮城)で2試合の3連戦の日程であった。その第3戦目は雨の中プレイボールがかかった。そこでモレルが来日初ホームランを放ち、その後の打席でもホームラン。しかし、雨がひどくノーゲームとなり、モレルの2本のホームランは幻となってしまった。 5月2日からの楽天−オリックス戦は、首位攻防戦。今の時点で順位はどうという [続きを読む]
  • 1980年当時のヒットソング
  •  KANSAI CLASSIC、近鉄−南海の第3戦を京セラドーム大阪で観戦。ユニフォームのデザインだけでなく、選手紹介のアナウンスや応援歌などを1980年当時のものを再現している。その演出のひとつとして、当時のヒットソングを試合前やイニング間に流していた。 「テクノポリス」YMO「パープルタウン」八神純子「ビューティフル・エネルギー」甲斐バンド「ジェニーはご機嫌ななめ」ジューシィ・フルーツ「ダンシングオールナイト」 [続きを読む]
  • 初リリーフのフィル・コーク
  • 私は最近、絵の練習をしている。 高校生の頃は美術部で、油絵ばかりを描いていた。それから何十年か経った今、なんとなく絵を描いてみようと思い立った。下手くそな絵だが、描いているうちに少しはましになるだろうと、勝手に思っている。 この絵は水彩だが、今まで水彩の書き方を知らなかった。最近は動画サイトを見れば、学習できるので、便利な世の中になったものだ。この絵も、ネットにアップされた写真を参考 [続きを読む]
  • KANSAI CLASSIC 近鉄対南海
  • オリックス・バファローズ@Orix_Buffaloes 本日からの3連戦はKANSAI CLASSIC 2017!! スタメン発表もクラシックバージョンに変更いたします。 17:20ぐらいからスタート!! みなさん是非お楽しみくださ〜い!! #Bs2017… https://t.co/mZVTDellR02017年04月28日 13:17 KANSAI CLASSICという、80年の関西パ・リーグを再現する企画。南海ホークスは1980年のユニフォーム、近鉄バファローズは1978年〜1996年に着用したユニフ [続きを読む]
  • 最後の3アウトを取ることの難しさ
  •  ホークス対ファイターズは、延長10回表、中田翔の3ラン本塁打でファイターズが3点勝ち越す。その裏に3つのアウトをとれば勝利というところで、それがすんなりといかなかった。  この回から守備固めとして二塁の守備についた石井一成。先頭バッター、本多雄一の平凡なセカンドゴロを、石井は軽く処理をしてしまい、一塁でセーフとしてしまう。本多の足を計算していなかったのか、3点差で余裕を見せてしまったのか。このプレ [続きを読む]
  • ソロホームランキングのT−岡田
  • 4月25日のほっともっとフィールド神戸でのオリックス−西武戦。T−岡田が勝ち越しソロホームランを打ち、トップタイの7本となった。その7本のホームランの内訳は、ソロが6本、2ランが1本だ。本当にソロホームランが多い。ランナーがいるときは打てないのかと言えばそうではなく、ランナーがいるときは軽打でタイムリーヒットを打っているのだ。ソロホームランをもう少し調べてみると、6本中4本が先頭打者でのホームランだった。こ [続きを読む]
  • 公認野球規則2017
  • 公認野球規則2017 Amazon 今年も公認野球規則、いわゆるルールブックを購入した。 野球のルールは、毎年改正されている。アメリカのOfficial Baseball Rulesの前年の改正を元に、日本野球規則委員会がルールの改正を行っている。 今年の主なルール改正は、併殺での走者のスライディングに関する記述だ。どのようなスライディングなら守備妨害にならないのかが書かれている。昨年は本塁での衝突プレー、いわゆる「コ [続きを読む]
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