jiumeizi さん プロフィール

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jiumeiziさん: 11年目からの物語
ハンドル名jiumeizi さん
ブログタイトル11年目からの物語
ブログURLhttp://mirikiyongyuan.muragon.com/
サイト紹介文大切な大切なmiriki君との超遠距離恋愛は1年2ヶ月が過ぎました。夢で逢えた出来事を綴ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供33回 / 22日(平均10.5回/週) - 参加 2017/04/27 22:47

jiumeizi さんのブログ記事

  • 2016.6.1の夢
  • 普段使っているPRADAの長財布を自分でゴミ箱に捨てる夢。 起きた時になんでこんな夢を見たんだろう?と考えていて、その財布はmiriki君とお付き合いする前の彼に貰った物だと思い出した。miriki君には話した事なかったけど彼方に行って解ったのかなぁ…。ヤキモチ妬いてくれたのかなぁ…。と思いPRADAはリサイクルショップで売りました。 [続きを読む]
  • 2016.6.8の夢
  • バス旅行。miriki君のお嬢さんと元嫁もいた。サービスエリアで休憩の時にバスの外でmiriki君は元嫁と喋っていた。私はヤキモチを妬いて話が終わると直ぐにmiriki君の腕をとり二人並んで歩いた。丸のまま煮てある冬瓜があってmiriki君のお嬢さんが「みんなで分けて食べよう」と言い私は「包丁あるよ」と声をかけた。miriki君も何やら話していた。 [続きを読む]
  • 2017.5.14の夢
  • miriki君と私は違う世界にいる事を私はわかっている。私はひとりで夕食を食べた。知ってる誰か女の人が惣菜をくれてmiriki君の分を冷蔵庫に取り分けた。夜中のうちにmiriki君と会えて「久しぶりだね〜」と私は嬉しくて声をかけた。朝になって食堂のような所に向かって二人並んで長い廊下を歩いた。私はmiriki君に聞きたい事があった。ひとつはmiriki君の私への気持ち、もうひとつは彼方の世界で何を [続きを読む]
  • 2016.6.18の夢
  • miriki君のお葬式に向かっている夢。miriki君のお葬式だとわかっているけれどmiriki君は私の隣を歩いている。miriki君は「大丈夫だから」と声を掛けてくれる。何かを一緒に食べた。私は「三年後を目指すわ」とmiriki君に約束した。いろんな話をして楽しかった。 [続きを読む]
  • 2016.7の頃
  • 恐山から帰ってからガシャガシャとしていてストーリーがまとまらない夢ばかり見る。 [続きを読む]
  • 2016.8.12の夢
  • 知らない町で迷っている夢。バス、山、民家、公共の施設から帰る途中だった。 [続きを読む]
  • 2016.10.3
  • 坊主刈りにする夢。自分で希望して尼さんの様な坊主にしてもらった。鏡を見ると老け込んだ印象の私。でも、どうでもいいやって思っていた。仕方ないとあきらめていた。 [続きを読む]
  • 当然のこと
  • miriki君とこちら側で会えなくなってからmiriki君のことを考えない日は無い。それどころか考えていない時間が1日の間にどのくらいあるだろう。miriki君とは休みのたびにいろんな所に行っていろんな思い出がある。miriki君があちらに行ってしまってからはしばらく何処へも行けなかった。今は興味のある所に独りで行く。独りで行くなんて初めは寂しくって考えたくもなかったけど誰かと行くなら独りの方が良 [続きを読む]
  • 2016.11.5の夢
  • 9月16日と同じような昭和な街。駅前のビルの映画館に私はいた。左隣にかなり若い頃の姿のmiriki君がいた。映画が始まると歯科助手さんみたいな白衣を着た女の人がニコニコしながら私の右隣に座った。その人の膝の上に黒猫がいた。 [続きを読む]
  • 2016.9.16の夢
  • 電車に乗ってどこかの駅に着いた。電力設備のような大きな鉄筋の建造物の下を電車はくぐり「すごいね」などと言い合った。駅構内の昭和な感じのフードコートで何を食べようかと話した。miriki君は「寿司も良いけどちょっとね…」とか言ってて、カレーライスみたいな所に人が並んでいてmiriki君が「これが良い」と言うから私は並んだ。時間がかかってやっと買えて席に座っているmiriki君の所に行くと「腹が減った [続きを読む]
  • 2016.11.20の夢
  • miriki君の子をお腹に授かった夢。『miriki君は死んでしまったけどこの子をひとりで育てるんだ!』と思った。全く迷いの無い幸せな気持ちだった。 [続きを読む]
  • 2016.12.27の夢
  • どこかの駅の食堂のような場所。(9月16日と同じ場所)昭和な感じの作り。miriki君と並んでカウンターに座っている。私は泣いていて言葉にならない。?落ち着いて?とmiriki君に言葉ではなく意識で話しかけられた感じ。私はmiriki君がいなくなってからの悲しい、苦しい気持ちを泣きながら伝えた。 [続きを読む]
  • 2017.1.9の夢
  • 「CHUしてよ」と言ったら隣に座っているmiriki君は困った顔をしていた。 [続きを読む]
  • 2017.1.25の色っぽい夢
  • miriki君が「えっちをするとガン細胞は消えるんだよ」と嬉しそうに言った。「だから…??」と誘ってくる。私は「じゃあ土日の休みにね。サンドイッチも楽しみにしているね」と答えた。 →サンドイッチは1月27日の夢に続いた。 [続きを読む]
  • 2017.1.27の夢
  • 朝方の夢。miriki君がニコニコしてレタスとチーズのサンドイッチを食べている。「自分で作った」と嬉しそう。「食パンも美味しいパンにした」と言った。誰かと誰かが結婚するという話をしていた。「まさかの二人だけどわからないもんだよね」と言った。私も「そうだね」と答えた。私は仕事に行かなければならなくて黒いタイツを履こうとしていた。その足元に飼い猫ナルがじゃれついた。 [続きを読む]
  • 2017.2.23の出来事
  • 午後8時15分頃。職場から自宅マンションに戻った。雨が降っていた。エレベーターは7階から降りて来て私ひとりが乗った。自宅階のボタンを押したのにすぐに扉が開いた。誰かが乗ろうとボタンを押したのかと思ったけど誰もいなかった。miriki君とこちら側で最後に逢った時から丁度1年。時間も同じくらいだった。1年かけて戻って来てくれたんだね。この1年で私の気持ちがこちら側にいる誰かに移るんじゃないかと思ってい [続きを読む]
  • 2017.2.28の夢
  • トラックを運転しているmiriki君に私とmiriki君の共通の友人の誰かが質問をする夢。mirikiにとってきれいにしておかないといけない物が5つ紙に書いてあってその中に「jiumeiziの写真」と書いてあった。それがmiriki君の知らない私の大学時代のニックネームだったのが不思議。 [続きを読む]