春子 さん プロフィール

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春子さん: すべてがユルい春子の日記
ハンドル名春子 さん
ブログタイトルすべてがユルい春子の日記
ブログURLhttps://yuruharu.com/
サイト紹介文55才おひとりさまの雑炊ブログ。ズボラでグータラで引きこもり。どうしようもない日々をウダウダと。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供137回 / 149日(平均6.4回/週) - 参加 2017/04/28 14:13

春子 さんのブログ記事

  • ネットショップの求人に応募する
  • 溜まっていた過去日記はこれが最後。ふう。[2017年9月22日の日記]求職者支援訓練を申し込んでいる訓練校から、一昨日(9月20日)に電話がかかってきて「応募者が多数のため、選考会は2日に分けて行ないます。春子さんは2日目の9月25日です」とのこと。ゲッ?! ヤベェなあ〜、やっぱりWebデザインは人気が高いんだ。こりゃあ、落ちる可能性大きいじゃん。それで、姑息な手段なのだが、打てる手はすべて打っておこうと思って、ふたたび [続きを読む]
  • 「インナーチャイルド」でまた自爆してしまった
  • 日記は、あともうちょいでリアルに追いつく予定。[2017年9月19日の日記]「インナーチャイルド」というのは「内なる子ども」という意味である。大人になってからも、心のなかには「幼い子どもの自分」が存在しているという考え。子ども時代に親との関係で傷つき、その傷が癒えないまま大人になると、そのヒトの心のなかには「傷ついたままの子ども」がずっと存在していることになる。本当は「傷ついた体験の感情」なのだが、「感情 [続きを読む]
  • 感謝する姿は美しい
  • 溜まっている日記はあと2日分。[2017年9月12日の日記]いつもお世話になっているカウンセラー先生が、新刊書を9月14日に発売する予定で、今日(9/12)はその「新刊発売記念講演会」に出席した。ちなみに、この新刊があっという間にベストセラーになってしまって、アマゾンも楽天ブックスも品切れ状態。アマゾンの納品は、私も古本販売をやっているからちょっとわかるけど、とにかく膨大な商品がアマゾン倉庫に殺到するので、こちらか [続きを読む]
  • 遠方の心理学初級講座 1回目 (ちょっと浮気)
  • まだ以前の日記を遡って書いている。リアルに追いつかねー。[2017年9月9日の日記]私が3年前からお世話になっているカウンセラーはN先生である。本名は書けないなあ。このクソブログでしょうもないことばっかり書いているから、バレたらえらいこっちゃ。それに、ますますバレたらヤバいことをしてしまった。7月にコラボセミナーへ行ったとき、別のカウンセラーO先生にひとめ惚れしてしまったのだ。ちなみにN先生は男性、O先生は [続きを読む]
  • 不採用通知が送られてきた|〔1粒目〕
  • まだ以前の日記を遡って書いている。[2017年9月2日の日記]8月28日にWeb制作スタッフの求人に応募して履歴書を送ったが、今日、その会社から不採用通知が郵送されてきた。おお、これがウワサの「お祈り通知」か、と感慨深くながめた。ホントに最後は「貴殿の今後益々のご健勝とご活躍をお祈り申し上げます。」ってマジで締めくくられている。じつは、不採用通知をもらうのは初体験だった。高校卒業後に就職した会社は、ろくすっぽ面 [続きを読む]
  • Webデザイン求職者支援訓練校の説明会
  • ようやくこれで8月の日記はおしまい。ふう。[2017年8月31日の日記]求職者支援訓練で受講したい訓練校の説明会に参加した。その訓練校は、パンフレットもスクールのサイトもかなり信頼できる充実した内容なので、とても楽しみにしていた。ウェブのスクールだったら、どこもサイトがしっかりしているかといったらそうでもなくて、去年の訓練校はかなりショボかった。かなり古めかしいデザインだったし、紙でのパンフレットも用意され [続きを読む]
  • Web制作スタッフの求人に応募する
  • まだ先月の日記が終わらない(泣)[2017年8月28日の日記]求職者支援訓練のキャリアコンサルティングのあとは、求人情報検索コーナーへ行った。キャリコンのスタッフさんに「とにかくいまからすぐ、どんどん応募してください」と言われたからだ。そういえば、去年訓練校に行っているときも、就職支援の授業で先生に「トシの数だけ応募してナンボです。とにかく数を当たってください」と、節分の豆かよ!みたいなことを言われた。その [続きを読む]
  • 両親の愛
  • まだ浮上できないので、ユルユルのんべんだらりと過ごしている。微熱は夜になってかなり引いてきた。そういえば、両親の介護に追われていたときは、ずっと微熱が続いていたなあ、とちょっと懐かしく思い出した。早朝覚醒もしょっちゅうで熟睡できなかったし、動悸もひどかった。たぶん、自律神経が乱れていたんだろう。思い返すと、両親の介護で疲れ切ってしまったことが、セミナーやカウンセリングを受けるきっかけだった。はじめ [続きを読む]
  • ムリできないお年頃
  • まだ書けていない日記がどっさりあるのだが、今日は余裕がなくてその「宿題」は後回しにする。くわしくは後日に書くつもりだけれども、今朝夜行バスで帰ってきたので疲れている。長距離バスでの移動はそろそろムリかもしれない。ここ数ヵ月は飛行機での移動が続いたので、たまにはバスにしてみようか?と思って試したが、う〜ん、バスで9時間はやっぱりかなりしんどかった。乗っているときはウキウキして楽しいけれど、帰宅してか [続きを読む]
  • イラストレーター超初心者向けの「名刺作り」
  • まだ、先月の日記の続きを書いている。[2017年8月23日の日記]今日も、ある専門学校のお試し無料セミナーに参加した。「イラストレーター超初心者向けの『名刺作り』」という講座。「イラストレーター(Illustrator CC)」とは、アドビ社のグラフィックソフトで、私は名まえを知っている程度で、どんなことができるソフトなのかさっぱりわからない。もうひとつ有名なソフトが「フォトショップ(Photoshop CC)」で、画像編集ソフトらし [続きを読む]
  • はじめて母の愛に気づく|遠方の心理学セミナー その17
  • セミナー会場にて、そのまま続いて懇親会が行なわれた。私はイメージワークですっかり混乱していたし、そもそも大勢のひとがいる場が苦手なので、かなり疎外感を覚えながら席についていた。昨日と同じように、みんなはソツなく楽しそうに笑い合っている。しばらくして、カウンセラー先生が近くに来られたので、私は話してみたくなった。たぶん、他のひととはうまくしゃべれないので、先生に頼る気もちが強かったのだと思う。私は先 [続きを読む]
  • 「未来の私」と対面する|遠方の心理学セミナー その16
  • 私にとっての「成功したひとのイメージ」が、ピアニストB氏と父だったのは、あまりにも衝撃的だった。「ピアニストB氏」というのは、私ごときがそのひとの本名をブログで公開するのがはばかられるので、B氏と書いている。B氏と父は誕生日が3ヵ月違いで、B氏は存命中で86才、父は昨年亡くなった。私が最終的に進む方向は、やはり「音楽」なのかなあとぼんやり考えた。私にとって音楽は、いちばん純粋さを感じられる世界だ。そ [続きを読む]
  • 私にとっての「成功」|遠方の心理学セミナー その15
  • すべてにおいて「なぜその行動をするのか?」という動機が必ずある。まあ、そんなことは最近になって関心が増してきて、かなり意識するようになったわけで、ずっと以前はそういう動機など一切考えることなく、ただガムシャラに行動していただけだ。で、結論として、以前の私は「他人軸」であったから「だれかに認められたい、だれかにスゴいと言ってもらいたい、だれかにいい人と思われたい」という思いが原動力だった。「劣等感が [続きを読む]
  • 山登りの意欲がなくなった理由|遠方の心理学セミナー その14
  • 続いて「がんばってきた自分を手放す」というイメージワークが行なわれた。私は、本格的なイメージワークは今回がはじめてだった。まず、全身の力をすべて抜いて、限りなくダラ〜ッとイスにもたれかかる。そして、目を閉じて、カウンセラー先生のコトバを元に、浮かんでくるイメージをアタマのなかに思い描く。こういったセラピーでは、イメージが湧きやすいひと、そうではないひとといろいろだが、たぶん、私はかなり湧いてくるほ [続きを読む]
  • だれかに「与える」ということ|遠方の心理学セミナー その13
  • さて、今回はセミナーではなくて「ワークショップ」なので、6人ずつグループになって各々の考えをシェアし合う。初対面のひとのなかで、自分の内面をさらけ出すのはけっこう勇気がいるものだ。まずは「あなたにとって豊かさとは何ですか?」という問い。私は、①時間 ②お金 ③ひとりでいること ④自然 ⑤クルマ という回答。「豊かになったら何をしたいですか?」 → 放浪(日本、世界)、少し広いところへ引っ越し。そのあ [続きを読む]
  • 「好きなこと」をやり続けている私|遠方の心理学セミナー その12
  • 翌日2017年7月30日は、N先生主催のワークショップに出席。テーマは「豊かさについて」で、イメージワークを盛り込んだ4時間ワークショップだ。これまで私は、2時間までのセミナーしか受けたことがないので、4時間というのははじめて。そもそも心理学系セミナーというのは、なにかしら自分を変えるために受けるものだ。そんな変化はちっとやそっとでできるものじゃないから、やはり長時間セミナーは効果的なのだ。1dayセミナーとい [続きを読む]
  • 結婚しているひとたちの悩み|遠方の心理学セミナー その11
  • O先生が行ってしまったあとは、適当にぼーっとしていた。こういう飲み会は、それが楽しいから来ているひとばかりだと思うが、やっぱり自分にはまったく合わない。それでも、日ごろ縁のない異次元の世界を観察するつもりで、みんなの軽い話を聞くともなしに聞いていた。やがて懇親会はお開きになって、私は同じテーブル席にいた女性二人といっしょに駅に向かった。三人でゆっくり歩いているうちに、二人の女性はぽつぽつ本音をもら [続きを読む]