MD747/DCC さん プロフィール

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MD747/DCCさん: EOS M5 と 沖縄フォト ブログ
ハンドル名MD747/DCC さん
ブログタイトルEOS M5 と 沖縄フォト ブログ
ブログURLhttp://www.md747-dcc.okinawa/
サイト紹介文沖縄の写真やカメラについて、日常に感じたことを書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供139回 / 116日(平均8.4回/週) - 参加 2017/04/29 11:46

MD747/DCC さんのブログ記事

  • EOS M5本体 紹介
  • EOS M5本体を紹介します。ぱっと見、デジタル一眼レフと変わらないと思います。実際身見てみると二回りほど小さいですが。前にも書きましたが、キヤノンには珍しく、ホットシューカバーが付いています。なので、そこを意識していなくて無くしたことがありました。部屋を掃除したときに見つかりましたが。EOS 7Dを長く使っていて、ホットシューのカバーがなくても問題が起きたことがなかったので、デザイン上の都合で採用されたのか [続きを読む]
  • Canon EOS M5 EF-M18-150 IS STM Kit開封の儀
  • 新しいカメラを購入するのは、約8年ぶりでした。地元で買うと高いので、5の付く日にマップカメラのYahoo!店で購入しました(理由は、Yahoo!ショッピングを使っている方は分かりますね)。 EOS 6DMKⅡも確定情報が出ないし、愛機のEOS 7Dも年季が入って何時壊れるかわからないので遠征撮影用の予備機&お散歩撮影用としてミラーレス一眼カメラを購入しました。 選んだのは、キヤノンのEOS M5のレンズキットです。ボディだけでも [続きを読む]
  • 新規機材紹介
  • 2017年の3月までは、Canon EOS 7Dを使っていたのですが、既に15万ショットを越えていてシャッターユニット周りは交換しているのですが、遠征で撮影しに行くときに故障すると一大事なので、予備機としてEOS M5を3月に購入しました。 カカクコムや他のネットでの評判はそれほど良くなく、実機も見たことが無かったのですが、物欲が抑えきれなくなって、ついにポチッとネットで購入してしまいました。購入したのは、マップカ [続きを読む]
  • 安慶名城跡(沖縄県うるま市)2017/07 No.8
  • 7月に沖縄県うるま市にある、安慶名城跡へ行って来ました。前回の写真の続きです。城門を過ぎ、開けた場所に出てきました。 城壁の上から東側を望んで。発電所や米軍住宅が目立ちます。 危険ですが、城壁を上から撮ってみました。ここは戦があったとしても登るのは困難でしょう。 闘牛場をバックに [続きを読む]
  • 安慶名城跡(沖縄県うるま市)2017/07 No.5
  • 7月に沖縄県うるま市にある、安慶名城跡へ行って来ました。前回の写真の続きです。分かれ道の分岐点に向かいます。足場がかなり悪いので気をつけて進みましょう。 脇に落ちると、大けがをしそうです。 今通ったところを振り返ってみました。向こう側は開けていますが、 これから進むところは緑のトンネルを抜けていき [続きを読む]
  • 安慶名城跡(沖縄県うるま市)2017/07 No.4
  • 7月に沖縄県うるま市にある、安慶名城跡へ行って来ました。市街地の中にあるのですが、ヒッソリしていて、この日は城跡では人に合うことはなかったです。昨日の写真の続きです。この場所は、石垣が必要ないですね。 石の積み方が、勝連城跡と違って見えます。これは、野面積みの手法らしいです。 以前、上から覗けた気がしますが、記 [続きを読む]
  • 安慶名城跡(沖縄県うるま市)2017/07 No.3
  • 7月に沖縄県うるま市にある、安慶名城跡へ行って来ました。城跡は天願川畔の平地に屹立する琉球石灰岩の山全体を占め、自然の断崖を巧みに利用して城壁とし、さらにやまの中腹部から野面積みの手法によって城壁を築き上げています。T字路を右折してしばらくすると視界が開けてきました。まず見えるのは闘牛場。 進むと城壁にたどり着きます。以前は木々に覆われて近づけなかった様な覚えが [続きを読む]
  • 安慶名城跡(沖縄県うるま市)2017/07 No.1 安慶名城跡へ
  • 7月に沖縄県うるま市にある、安慶名城跡へ行って来ました。 14世紀頃に、安慶名大川按司によって築城されたそうです。この旧安慶名(77番 名護東線)か反対方向の90番 知花線に乗ると行けたかな。一応調べてみて下さい。77番は運行本数が少ない、90番はちょっと大回り、と問題がありますが。安慶名から歩いても行けますけれど、今の時期は到着する前に熱中症になりそうな距離です。 [続きを読む]
  • 沖縄のとある海岸で 2017/07
  • 沖縄のとある海岸で写真を撮ってきました。今回は、PLフィルターを使った写真もあるのですが、どれかは忘れてしまいました。上の写真のような、緑の中に海への道が一本というのは好きな構図です。ただ、晴れていないので、沖縄っぽいイメージが薄れてしまいました。珊瑚のかけら 波に洗われる、珊瑚達 [続きを読む]
  • 勝連城跡 no.9 2017/6 沖縄県うるま市勝連
  • 先月、EOS M5を持って、勝連城跡(沖縄県うるま市勝連)へ行って来ました。昨日の記事の続きです。勝連城跡 no.8 2017/6 沖縄県うるま市勝連本日もは、城壁や風景写真をお楽しみ下さい。EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM暗いレンズですが、やり方によっては、背景をぼかせられます。 3分割法を狙いましたが、ちょとずれたか。 [続きを読む]
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  • 勝連城跡 no.7 2017/6 沖縄県うるま市勝連
  • 先月、EOS M5を持って、勝連城跡(沖縄県うるま市勝連)へ行って来ました。昨日の記事の続きです。勝連城跡 no.6 2017/6 沖縄県うるま市勝連 坂では滑らないようご注意下さい。 「一の曲輪階段は、敵軍による侵入などの勝連城有事の際の最終防衛ラインとしての役割を担っており、城内に攻め入った敵が一挙に侵入できないよう、上がる [続きを読む]
  • 勝連城跡 no.6 2017/6 沖縄県うるま市勝連
  • 先月、EOS M5を持って、勝連城跡(沖縄県うるま市勝連)へ行って来ました。昨日の記事の続きです。勝連城跡 no.5 2017/6 沖縄県うるま市勝連遠くに見えるは、平安座島。 二の曲輪に登ってきています。 「二の曲輪では、正面17m、奥行き14.5mの大きな殿舎跡が発見されました。この建物は城の中で最も重要な建物であったと考えられています。 礎石のしっ [続きを読む]
  • 勝連城跡 no.5 2017/6 沖縄県うるま市勝連
  • 先月、EOS M5を持って、勝連城跡(沖縄県うるま市勝連)へ行って来ました。昨日の記事の続きです。ここに、並べられている石は、トゥヌムトゥと呼ばれ、旧暦の2月と5月に行われる祭祀(ウチマー)の時に神々達が腰掛けたりするものらしいです。 すり鉢状遺構 No.1ここに埋もれている遺構を表現しています。遺構の表面には粘土を貼り付けていたことから、水をためる施設と考えられるそう [続きを読む]
  • 勝連城跡 no.4 2017/6 沖縄県うるま市勝連
  • 先月、EOS M5を持って、勝連城跡(沖縄県うるま市勝連)へ行って来ました。昨日の記事の続きです。 昨日出した写真の場所 三の曲輪城門(四脚門)「 四の曲輪から細く長い石畳道を上りつめたところに、かつて内郭の門がありました。発掘調査をしたところ、礎石と壁には『ほぞ穴』と考えられる、四カ所のくぼみが確 [続きを読む]
  • 勝連城跡 no.3 2017/6 沖縄県うるま市勝連
  • 先月、EOS M5を持って、勝連城跡(沖縄県うるま市勝連)へ行って来ました。昨日の記事の続きです。 ミートゥガー「 かつて、この泉が男女の逢瀬の場であった等いう伝説から「縁結びのカー(泉)」と伝えられています。女性が自由を制限された時代でも、水汲みは外出する口実になり得たのでしょう。一方で、『この泉のそばで恋物語をするな』という言 [続きを読む]