shota さん プロフィール

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shotaさん: shotabi
ハンドル名shota さん
ブログタイトルshotabi
ブログURLhttp://shoutabi.hatenadiary.jp/
サイト紹介文27歳仕事をやめて男一人旅世界一周! 旅中の出来事や感じたことなど記録的な感じで書いていきます。
自由文旅での実体験でのおとくな情報や役立ったことなど書いていきたいと思っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供44回 / 141日(平均2.2回/週) - 参加 2017/05/03 05:05

shota さんのブログ記事

  • 古き都マイソールから巨石の街ハンピ
  • バンガロールからバスで4時間でマイソールへ到着するもともとマイソールにはいく気はなかったけど、バンガロール宮殿調べてたら一緒にマイソール宮殿が出てきたから見てみたそしたら「ライトアップが圧巻」と書いてあって近いし行ってみるかと寄り道感覚で行ってみた。ちなみにマイソールは「インドが独立するまでのマイソール王国の都」だったんだとそしてマイソール宮殿は「マハラジャの家」だっんだそうなマハラジャつ [続きを読む]
  • 南インドのIT都市バンガロールはインドじゃない
  • プリーから電車で25時間かかり、バンガロールへ半分くらい寝てるから意外と早い。電車の中では朝昼晩とご飯が付く。もちろん3食カレーさすがインド昼間、椅子に座っていると家族が話しかけてくる。どこの国? 日本ですどこ行くの? バンガロールです。そのあとハンピ行きますバンガロールには仕事なの? 旅行ですへ〜ハンピいいとこだよ そうなんですね楽しみですそんなたわいもない会話が繰り広げられる。そ [続きを読む]
  • 悩んだ挙句のプリーを選択したのだが・・・
  • コルカタからの王道ルートはバラナシを通ってニューデリー方面に行くルートで、東から西へ行くルート僕もそこを通って行こうと考えていた。しかし、「ハンピ」という場所がインドの中で一番良かったと聞き、めちゃくちゃ興味を持ってしまった。しかしハンピは南にある。そしてついでに思い出したのが、フィリピンで会った男性に「プリーよかったよ」と聞いたのを思い出した。ということで、王道ルートからは外れ、コルカタか [続きを読む]
  • マザーハウスのある町コルカタ inインド
  • ビールの飲めないバングラディシュを抜け出しまずはインドはコルカタへインドは世界一周するにあたって絶対に行きたかった国。なんでかわからないけど、ここだけは外せないと感じていた。そんな国インドのコルカタにはマザーテレサの建てたマザーハウスがある。「死を待つ人の部屋」で有名なやつここではボランティアができる。他に有名といえば「サンタナゲストハウス」だと思うインドでは有名な日本人宿。インド・サ [続きを読む]
  • 日本一時帰国から混沌の国バングラディシュへ
  • 日本での2週間は飲んで飲んで飲みまくって、ラーメンを食い漁り、バスケをして、昼間は友人や先輩の仕事を手伝い、給料をもらい食いつないでいました。あらためて、日本の「居酒屋」という文化は素晴らしい。そう感じた一時帰国でした。あ、結婚式もよかったけど、俺にはまだ早いなーと。。。もう28だけども。。。そんなことはよいとして、なぜバングラディシュ???そうそれは仕事をしていた時、バングラディシ [続きを読む]
  • 東チベット ラルンガルゴンパ(喇栄五明佛学院)編
  • ついにラルンガルゴンパ編に突入。文字で見るより絵で見たほうがよいと思うので写真の羅列でいきますよ。(いつも通りとか思わない)ラルンガルの入り口まずは黄色い街がお出迎え赤い街が見えてきましたいい感じでしょこれが全部家なんだから驚き改めて見ると広いなこれなんか最高僧侶さんが石に何か掘ってる機械は使うのね。日本人と気づくと優しく話してくれるよ何話しているかはわからない。気持ちの [続きを読む]
  • 甘孜〜翁達(炉霍)〜色達 (山越え谷越え検問越えて 編)
  • アチェンガルゴンパ観光も終え甘孜から炉霍を経由して翁達翁達から色達へ向かう。ラルンガルゴンパに行くのにはここからが試練らしい。聞いた話によると「翁達〜色達の間で検問をやっていて、ここに来た外国人は追い返される」らしいなので皆色々な方法で潜り抜けようとしたが失敗という例がたくさん。絶対に見つかりたくない。というか絶対に行きたい。その中で僕たち4人がとった選択は「検問の裏にある山を歩い [続きを読む]
  • 陳麻婆豆腐で唇がなくなった話と街ブラ
  • 作戦会議したメンバーでバスで15分ほどでつく「陳麻婆豆腐」へ行くことに。名前の通り陳さんの麻婆豆腐は日本でも有名らしいけど知らなかった。なんか高級そう麻婆豆腐くそ辛い。けどくそウマイ!チョーぐつぐつパスタみたいなやついんげんのなんかとほいこーろーもー他の料理の味がわからんくらい辛い。たぶん他のも辛いけどわからん。むしろ甘いんじゃないかと思うとりあえず辛すぎて唇がどこにあるかわ [続きを読む]
  • 古き良き中国、成都での出会い
  • 2017/9/2現在ウクライナのリヴィウにいます 。エグザイルのたかひろと武井咲が結婚したのを今日知りましたショックすぎて旅やめようかと思いました。んなことより早くリアルタイムに追いつかないと。。。さて成都駅に到着したのが朝5時とりあえず宿まで歩く。今日はしっかりとアゴダで予約しておいたのでそこへ行かなければならない「ハローチャンドゥインターナショナルホステル」成都では有名な日本人宿。こ [続きを読む]
  • 景洪〜昆明〜成都 2泊3日のバス&電車旅
  • 昨夜、Yahooなら問題なく開けることを発見した。昆明での宿と昆明から成都への生き方を調べておいた。www.agoda.comこのサイト探すのが楽だし安くて使いやすい。ゲストハウスの優しいお兄さんんによると、景洪から昆明まではバスで8時間ほど。景洪バスターミナルから朝9時ごろのバスに乗車。可もなく不可もなくのバス。さすが東南諸国とは違い道がきれいだから揺れも少ないし、道も広い。なのにクラクションは [続きを読む]
  • 大国中国へ。お願いですからお金を引き出させてください
  • ムアンゴイを出て数時間たつと国境についた。ラオス側の国境いつも通りの審査を済ませる。ちなみに審査官も英語が通じない。中国側のイミグレ建物の違いの差がすごい中国側に出ると両替商のおっさんがいた。そこはいつも通り無視。したのが間違いだった。バスに戻り、景洪まで行くかと思ったら途中のモンラーで降ろされる。はて、ここはどこ\(^o^)/なんとここでバス乗り換えて行かなきゃいけないという。 [続きを読む]
  • 出会いの旅の終着点ポンサリーで大自然に触れる
  • 実はビエンチャンで出会ったイトウさんからポンサリーで働くボランティア団体の知り合いの日本人女性を紹介してもらっていた。ポンサリーにもあるんだなーと思ふ日本生まれの国際NGO AAR Japan[難民を助ける会]その人と連絡を取りポンサリーで会うことになっていた。安藤さんとアキさんまずはお弁当の買い出しに近くのマーケットへ地元民はみんなここに買いにくるからこの子もボランティア団体の従業員らし [続きを読む]
  • 山越え谷越えポンサリー
  • ポンサリーはラオスの北の方にある山の中の町。ムアンクアからバスでパクナムノイまでいき、そこでバスを乗り換えてポンサリーまでいく。観光客が少ないこともあり、ここからはほとんど英語が通じない。だから全部ジャスチャーで伝えるバスはこれまたまた頼りないバスこれでとりあえず乗り換えの「パクナムノイ」まで1時間初めてポンサリーの看板を見たときはやっとここまで来たと感動した。ここでの待ち時間は1時 [続きを読む]
  • 絶景だらけの船旅でムアンクアへ
  • ポンサリーへの中継地点ムアンクアまではノーンキャウから小舟で川を上っていく。その時間7時間船のチケット買うとこ朝早すぎてやってないこのボートで行くらしい非常に頼りなく思えるギュウギュウ詰めなんかたまに水がかかるなー思ったらこいつびちゃびちゃやってるわそんなこんなで7時間永遠とこの船の上。その間終始絶景が広がっている。水牛もいる徐々に人が減ってくる。どうやって陸に上がる [続きを読む]
  • 出会いがあれば別れもある。再会ある
  • ルアンパバーンでシホちゃんとはさよなら。気を付けてベトナムへ!そしてサトミちゃんと俺はポンサリーへ向けて旅立つのである。ポンサリーへは2泊3日かけて乗り継ぎで行く。最初の目的地はノーンキャウバスで4時間ほどで到着。木と川しかない自然にあふれる街サッカーしてる景色見ながらノーンキャウでの宿を探しながら歩いているとまさかのビエンチャンでポンサリーを教えてもらったイトウさんに再会。休みだから遊びに [続きを読む]
  • 歩いているだけで楽しい町ルアンパバーン
  • グレゴリー バックパック メンズ スタウト45 GREGORY STOUT 45 778385588 778381598 778385589 45L gre77838 国内正規品ジャンル: バックパック・リュックショップ: Retailer リテイラー価格: 20,909円バンビエンからルアンパバーンまではバスで移動した。ここルアンパバーンは町自体が世界遺産だ。ルアンパバーンには観光地は2か所ある「プーシーの丘」と「クワンシーの滝」町のど真ん中にある小高い丘プーシーの丘へ行く。 [続きを読む]
  • パーティーの町バンビエン
  • でこぼこ道を乗り越えてバンビエンに到着バンビエンは山あり川あり葉っぱありキノコありの大自然の町。夜になると欧米人が酒と葉っぱ,楽しんでいる。そんな街バンビエンしかし俺たち3人の宿泊した宿は少し離れたとこにあるため、朝から夜までのんびりできた。静かな町だ。気に入った。宿のこの子がめちゃくちゃかわいかったバンビエンは川と山のコントラストが最高この宿でユナスくんとい [続きを読む]
  • バンビエンへ出発の朝の出来事
  • 出発の朝朝食を食べていると昨日来たらしい日本人男性に出会う。29才元教師の関西人名前をキョウヘイくんという。元青年海外協力隊でフィジーに2年間いたらしい。ゲイにも襲われかけたらしい。面白い人だ。キョウヘイくんも世界一周してるみたい。キョウヘイくんとはインドでまた会おうと約束した。そしてバンビエンへ出発。道中はガタゴト道。大自然の中をバスが走り抜けていく。ワクワクドキドキが止まらない。 [続きを読む]
  • 出会いの町 ビエンチャン
  • ハノイからビエンチャンに来る前にフィリピン、カンボジアと一緒だったシホちゃんと連絡していたシホちゃんも同じくらいの日からラオスにくるとのことで、もしかしたら会うかもねーなんて連絡していた。ビエンチャンはラオスの首都だ。だけど行ってみたら狭い町ですぐにシホちゃんと再会。一緒にビエンチャン観光。このご飯最高にうまかった観光地といえばパッとしないものばかり。お互いの旅の話に花が咲く。ただブッタ [続きを読む]