M.Moose さん プロフィール

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M.Mooseさん: 写真を撮りまわる一人旅
ハンドル名M.Moose さん
ブログタイトル写真を撮りまわる一人旅
ブログURLhttp://roamingaroundjp.hatenablog.com/
サイト紹介文一人旅、写真、旅行、風景、名所、カメラ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供28回 / 50日(平均3.9回/週) - 参加 2017/05/05 13:46

M.Moose さんのブログ記事

  • 鶴見岳七福神
  • (2017 GWその27)ロープウェイで鶴見岳を登ります。その先には鶴見岳七福神ということで周回できるコースが有りましたので順繰り回ります。1番 福禄寿2番 大黒天3番 布袋尊4番 寿老人5番 恵比寿天6番 弁財天7番 毘沙門天これで福をもらえましたでしょうか・・。 [続きを読む]
  • 由布院とゆふりん
  • (2017 GWその26)駅前からは由布岳が見えます。次の乗り継ぎまでわずか30分ということで、天然の炭酸水を頂きました。pH5.5って意外と酸性なんですね・・これ。 バスターミナルでバスを待っていますが、乗車するバスの直前に出発した福岡空港行きのバスが、中韓の客で満席×2台でしたので、広くない待合室がすごいことになっていました。では、乗車するバスの到着です。列車ではなく、バスで別府に向かいます。このバス、絶景続 [続きを読む]
  • ゆふ1号
  • (2017 GWその25)駅に到着し、発着案内です。乗車列車が到着です。人気の「ゆふいんの森」ではなく、一般車両の特急になりますが、意外にも指定席は満席でした。車内からの風景です。思いの外満足な写真は撮れず、少々残念でした・・。途中停車駅の豊後森です。たまたま駅名板の前で止まったので一枚。車内の様子です。最前列を確保していたらかぶりつけたんですねこの列車・・・。失敗した^^;1時間39分で目的地由布院に到着です [続きを読む]
  • 久留米市内散策
  • (2017 GWその24)前日夜の久留米駅の様子です。太鼓型の時計が置いてありました。カラーのご当地マンホールです。真ん中流れるは筑後川でしょうか。次の日、ホテルから歩いて駅に向かいますが、歩道が非常に広いです。こちらでは分離式の2車線道路に自転車専用車線まで有りました。一応平日の朝なのですが、通勤通学時間から微妙に外れたのか、車通りは殆どありませんでした。再び久留米駅前に戻ってきました。太鼓型の時計の近くに [続きを読む]
  • JR九州 D&S列車座席指南 (一人旅用)
  • 今回の旅では4つのD&S列車を乗り継ぎましたが、それぞれ座席の指定方法も変わっており、より良い席を確保するためのポイントを紹介してみたいと思います。指宿のたまて箱  種別:特急  座席:全車指定  座席表:↓ www.jrkyushu.co.jp Webでの座席の指定:◯ おすすめの席:1人であればカウンター席で十分です。桜島の方向を向いています        し、テープルがあるので肘を付きながらボーっとするのも◯。 [続きを読む]
  • 宿泊地への移動
  • (2017 GWその23)列車の到着までにホームの様子を撮影します。無人駅ですので、それを見越して切符を購入していました。列車が到着します。一般的な気動車ですが、地方ですと普通列車もクロスシートなので車内もすこぶる快適です。網田駅から約40分で熊本駅に到着です。こんな切符で途中下車を申請したので、駅員さんも困り果ててました。スミマセン。さて、最終目的地は新幹線停車駅にクセにそそられるような食事スポットがないの [続きを読む]
  • 御輿来海岸
  • (2017 GWその22)新八代でSLを下車した後は普通列車で宇土駅へホームにはななつ星の乗車案内がありました。ここで三角線に乗り換え、丁度下校時間とバッティングしたのか、たくさんの学生さんを一緒に列車揺られます。そして目的地の網田駅に到着です。初見では読めません。ここから海岸へ向かいます。途中には宇土市のご当地マンホールがありました。ここでの目的地は御輿来(おこしき)海岸です。まずは海辺近くから撮影です。干 [続きを読む]
  • SL人吉
  • (2017 GWその21)次の列車、"快速"SL人吉号、今回の旅で乗車する4つ目で最後のD&S列車が入線してきました。これまで何故か展示SLを2台ほど見てきましたので、新鮮さが薄めになっていたのが少し残念。別角度から一枚。この一枚だけで「SL人吉」が3箇所も書かれています。強調し過ぎでは^^;車内に入り、自席に向かいます。2人席で、意外と奥行きのある固定式テーブルがありました。では出発です。大きな汽笛と煙を吹き出して見送りの [続きを読む]
  • 人吉市内散策
  • (2017 GWその20)次の列車までの乗り継ぎ時間は約1時間30分。この間を利用して市内散策を行います。まずは駅舎です。お城風味の駅舎です。近くに人吉市のマンホールのカラー版を発見。人吉城跡と球磨川下りでしょうか。駅から歩いて10分しないくらいの場所に青井阿蘇神社に到着です。裏側からの訪問です。鳥居のトンネルを潜ると本殿に到着します。お参りを済ませて正門から出ます。本殿よりも立派な門が現れました。もちろん、こ [続きを読む]
  • 普通列車 しんぺい2号
  • (2017 GWその19)この列車、ネーミングと運転方法がやや複雑ですので整理してみます。いさぶろう1号:熊本→特急→人吉→普通→吉松 しんぺい2号 :吉松→普通→人吉いさぶろう3号:人吉→普通→吉松しんぺい4号 :吉松→普通→人吉→特急→熊本熊本から離れる列車が「いさぶろう」、熊本に向かう列車が「しんぺい」そして、吉松~人吉はそれぞれの名前を冠して普通列車として2往復します。列車のロゴマークと車内の様子です。レ [続きを読む]
  • JR九州 吉松駅 (2017 GWその18)
  • 次の列車の到着まで駅前を散策します。駅前の様子ですが、非常にシンプルな駅舎です。一応肥薩線と吉都線の2路線が交差する駅ではあります。駅のすぐ近くにSLが展示されていましたので、寄ってみます。C55でしょうか。凛々しいお姿です。特にこの車輪の迫力が凄いです。運転席にも上がれますので登ってみます。たくさんの計器とバルブが並びますが、どのように使用するのでしょうか。これらを考えた人はすごいですね・・。間も [続きを読む]
  • はやとの風2号 (2017 GWその17)
  • ここでの乗り換えは16分ですので駅の様子を探索します。物凄くシンプルな駅舎です。乗車列車の案内板です。この列車の読み方がよくわからなかったのですが、漢字で書けば「隼人の風」ということのようです。で、今いるのがその「隼人」駅です。ホームの様子です。いよいよ乗車列車が到着します。D&Sの中でも最古列車なので、外観にも年季が入ってきました。では乗車します。車内の様子はこんな感じです。乗車率は「ほぼ」満席でし [続きを読む]
  • きりしま5号 (2017 GWその16)
  • 乗車電車が到着です。JR九州の787系です。登場時は華々しかったのですが、今では末端区間での運用が多くなっています。横にはツバメのロゴマークが書かれています。九州新幹線が開通するまでは博多~西鹿児島(現鹿児島中央)の主力電車だった名残です。車内はこんな感じ。荷物棚が飛行機と同じく収納式で、このような荷物棚を備えているのはJR九州だけでしょうか。乗車はわずか2駅、約10分で隼人駅に到着。乗り換えのために下車しま [続きを読む]
  • 霧島神宮駅 (2017GWその15)
  • 国分駅から乗ってきたバスの折り返しのバスで一路、霧島神宮駅へ向かいます。※霧島神宮8:58発、霧島神宮駅9:11着 250円下車して早速駅舎を撮影です。どう見ても霧島神宮を意識したデザインになっています。ちなみに、振り向くとこんな感じでお土産屋一つありません・・・。改札を通過してホームに上がります。待ち時間は25分です。駅端からの一枚です。列車本数そのものも少ないのでガランとしていました。駅名標で、当然ながら [続きを読む]
  • 霧島神宮 (2017GMその14)
  • 2日目最初の名所、鹿児島を代表する寺院である霧島神宮です。バス停から歩くとすぐにこの神橋を渡ることになります。渡った先には霧島神宮の石碑がそして、階段を登った先には二の鳥居があります。鳥居をくぐり、参道を進むと広場に到着します。すると桜島方面を望む展望台になっていました。そこを振り向くと、今度は三の鳥居と本殿がお目見えします。緑と鳥居の間から覗く本殿の勇ましいこの構図、なんだかすごく神秘的に見 [続きを読む]
  • 国分駅から霧島神宮へ (2017GWその13)
  • 2日目の朝です。ホテルをチェックアウトし、国分駅前のバス停へ向かいます。途中であったご当地マンホールです。また、道中に霧島市役所もありました。再度国分駅に到着です。本日は5月1日、平日ということで大勢の生徒さんが登下校のため慌ただしく動き回っていました。今回乗車するのは電車ではなく、バス。ということで7:25発、霧島いわさきホテル行きのバスの乗車します。乗車時間は約40分で目的地のバス停、霧島神宮に到着で [続きを読む]
  • 日豊本線での移動 (2017GW その12)
  • 翌日に備えるため、更に移動します。乗車するのは都城までの普通列車で、車両はこちら、観覧車のライトアップと一緒に撮影です。約40分の乗車で国分駅に到着。車内はクロスシートで快適でした。翌日はここを通過するだけなので、夜間ですが駅名標を撮影です。下車して、ホテルにチェックインして1日目は終了となります。※鹿児島中央→国分 650円予告:2日目(と3日目の一部)の乗車券です。どのような乗り継ぎになるか分かります [続きを読む]
  • 黒豚ヒレカツ煮定食 (2017GW その11)
  • 再び鹿児島中央駅に戻ります。夕食をここで食べるかさらなる移動先でとるか迷いましたが、ここで食事をすることにしました。入ったお店はこちらwww.amu-kagoshima.comいただいらものはお昼が豚丼でしたので、カツ煮にしてみました。メインのヒレカツ煮に汁物としてさつま汁が付いていました。カツ煮の出汁が黒豚に負けないくらいに濃く、ご飯のおかわりの衝動に駆られつつ、美味しくいただきました。 [続きを読む]
  • 桜島桟橋 (2017GMその10)
  • かごしま水族館横にある公園の先に展望台があり、夕方の桜島撮影に挑戦です。すぐ横に桜島を往復するフェリーが通り過ぎます。それなりに噴煙が上がってきました。APS-Cで50mm一杯で撮影してみました。煙が晴れたので、バス停に戻りました・・・が、その間に噴火していました。バスの車窓から噴煙を見てややショック>373news.com [続きを読む]
  • 仙巌園 (2017GW その9)
  • 桜島から次の場所に向かう車内から鹿児島駅を望みます。今の鹿児島の中心地は鹿児島中央駅(西鹿児島駅)ですが、その落差は中々なものです。仙巌園に到着です。NHK大河ドラマ篤姫のロケ地とのことです(見てませんが・・)。(URL)名勝 仙巌園 [磯庭園] | 武家の伝統を支えるさまざまな行事に加え、四季折々の花が咲き乱れる仙巌園は、鹿児島を代表する観光地です。入り口にはいきなり150ポンドの大砲がお目見えです。その近くには [続きを読む]
  • 桜島航路(From 桜島) (2017GWその8)
  • 湯之平展望所から再度港へ向かう途中、車窓から長渕剛の溶岩モニュメント(ブレブレですが)降灰+大雨時に流れる水路を眺めた後、港に到着。料金所では渋滞ができていましたがここは定期観光バス。全ての車を抜き去って予定の船に乗船。やっぱりバスごとの乗船なので自船が撮れず、お隣の船をパシャリ。今度は船のスクリュー跡を眺めながら桜島見物です。立てて一枚。横からの一枚。電飾が邪魔なのでそれを覗いたもう一枚。行きと同 [続きを読む]
  • 湯之平展望所 (2017GWその7)
  • 桜島を望むことができる最高標高の場所である湯之平展望所に到着。一般人が訪れられる最高地点です。もう少し引いた所から一枚。路線バスが邪魔なので、また、ここからは噴火した溶岩が島を形成した様子が眺められます。左側が桜島、右側に見える広がりが噴火によってできた島になります。溶岩が流れたところその溶岩が錦江湾に到達し、冷えて固まって陸地が出来た所快晴であることが相まって絶景でした。 [続きを読む]
  • 桜島航路(To桜島) (2017GWその6)
  • 城山からバスで下って、そのままバスごとフェリーに乗船です。バスごと乗船なので自船が撮影できませんでしたが、対航船を代わりに撮影。24時間運行で、常時15分間隔での運航ですので運航密度は非常に高いです。では出航です。船に乗ってもお目当てはやはり桜島です。出港直後防波堤まで来ました。桜島港に近づいてきました。間もなく桜島港に接岸です。あとで調べると人のみで乗船する場合は一人160円だそうです。当然車やバス [続きを読む]
  • 城山 (2017GWその5)
  • 鹿児島市内をバスツアーに参加して巡ります・・と言ってもほぼ「桜島を見よう」な内容なんですけどね^^;www.jrkbus.co.jpでは最初の下車観光スポット、城山公園に到着です。駐車場から5分程度で展望スポットに到着するのですが・・・生憎、視程はあまり良くありませんでした。もう少しアップしてみます。うーん、薄い^^;この場所には、大正9年に皇太子=昭和天皇がいらっしゃったそうです。 [続きを読む]
  • 黒豚スペシャル丼 (2017GWその4)
  • 鹿児島中央に戻り、申し込んでいたバスツアーまでの時間を利用して昼食タイムです。場所は駅ナカの飲食店街にあるお店。頂いたのは黒豚スペシャル丼(税抜き870円)です。黒豚のバラ肉と角煮が半々ずつ盛られています。ekimachi1-kagoshima.com実物はこちら。さすがは黒豚。脂がすごいですなぁ・・・。 [続きを読む]