haru225 さん プロフィール

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haru225さん: newベイスターズV3へ
ハンドル名haru225 さん
ブログタイトルnewベイスターズV3へ
ブログURLhttp://haruyasu225.blog.fc2.com/
サイト紹介文DeNAベイスターズ応援ブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供77回 / 81日(平均6.7回/週) - 参加 2017/05/06 23:38

haru225 さんのブログ記事

  • 筒香また決勝弾で阪神捕らえ、遂に同率2位!
  • 甲子園での阪神とのカードの初戦は今永と岩貞の投げ合いとなったが、両チーム無得点のまま7回表に筒香が唯一の得点となる決勝弾を甲子園ライトスタンド中段へ叩きこんだ。試合は、そのまま、9回裏、山?ヤスアキが今年一番と言える内容の三者三振で抑えこみ勝利した。この結果、遂に阪神を捕らえ、今季初めて2位の座に追いついた。??最後は、山?ヤスアキが三者連続三振で ゲームセット!先発、今永。無失点の好投。好調の新 [続きを読む]
  • 決めた!筒香サヨナラ2ラン!
  • 巨人戦3戦目は、後半打ち合いの内容となり9回裏DeNAは、主砲・筒香のサヨナラ2ランホームランで勝利した。この日、初回・1番桑原の先制ソロで幕開けレフトスタンドへ巨人はマギーのソロで逆転。1-2前半は、久保-大竹が好投し1-2のまま6回裏DeNAが集中打で逆転。6-2柴田同点タイムリー。宮崎逆転タイムリー!戸柱、レフトスタンドへ2ラン!6-4しかし、8回に、三上-砂田で同点にされる。亀井の同点3ラン。6-6、悔し!9回裏2死から柴 [続きを読む]
  • ロペス5打席連続安打!救援陣の頑張りでドロー。
  • 巨人戦このカードの初戦は、先発井納が4回に坂本の2ランなどで3点を一挙に先制され厳しい展開だったが、この日5打数5安打のロペスの出塁などで4、5、6回に各1点づつ得点し同点とし、その後は、救援陣の頑張りでドローとした。救援陣、加賀が踏ん張りゼロで抑える。その後の、パットン、田中健二郎、三上、山?のリレーで無失点に抑えた。5打席連続安打のロペスが3回にまず生還し、1-3。6回宮崎のタイムリーで同点。3-3巨人は、打線 [続きを読む]
  • 桑原、決勝タイムリーで3タテ!ヤ泥沼13連敗。
  • ヤクルトとの3試合は全て接戦。3-4でヤクルトのリードから、筒香のタイムリーで7回に追いつき3-3、続く8回裏へ2死1、2塁の場面。ここまで12連敗中で勝利へ必死のヤクルト真中監督はクローザー・ルーキを投入したが桑原の2点タイムリーで5-3。3つの接戦全てを勝利し、3連勝とした。ヤクルトは泥沼の13連敗。3戦目は、石田と石川、両左腕の先発で始まったが、2回にバレンティンのソロでヤクルトが先制すると、その裏すぐに宮崎のソロ [続きを読む]
  • ウィーランド8回3安打無失点、1-0僅差の勝利。
  • ウィーランドが8回3安打無失点の最高投球を披露し、後半戦2連勝!対するヤクルト先発の星も11連休からの脱却を目指し必死投球を見せたが、4回裏に、梶谷が2死1塁から唯一の決勝点となるタイムリースリーベースを放ち、1-0で勝利した。9回はヤスアキが、1点差で登板し、2死1、3塁まで迫られたが最後の打者荒木をショートゴロに打ち取りゲーム終了。本日のヒーローは梶谷とウィーランド。4回、チャンスのきっかけは宮崎。レフト横へ [続きを読む]
  • 今永好投とラミレス継投策で後半初戦白星。
  • 後半戦の大事な初戦は今永の好投でヤクルト打線を無失点。7回に1死2、3塁のピンチで降板し、この場面でラミレス監督の采配が当った。加賀で2死となるも、左・武内で田中へ交代。ヤクルトは更に代打田・西田。田中が四球で2死満塁となったところで、帰国から戻っで久しぶりの1軍登板となるパットンを起用。パットンは、2球で1番・荒木をライトフライに打ち取った。ラミレス監督は、これまでにない、ワンポイントリリーフで3人の投 [続きを読む]
  • 雄星から球宴3連発。史上6人目。
  • 昨日のオールスター第1戦、高校時代から良く知る同学年の西武・菊池雄星から第2打席でレフトスタンドへホームランを放った。昨年のオールスター2試合連続から続き3試合連続は、王貞治ほか6人目となる。本人は、同学年で良く知る菊池から打ったことを嬉しく述べた。また、レフトスタンドへホームランは今シーズンまだ出ていなかっかたので後半戦へ残しておきたかたかったともコメント。ホームランを緒方監督とラミちゃんが迎える。 [続きを読む]
  • ロペス3ラン。勝ち越しで広島戦へ。
  • この試合、ドラ1柳に対し、ロペスの3ランなどでDeNAペースで試合を進めそのまま勝利した。この中日とのカードは、先の2位阪神よりチーム状態が良く、十分な警戒が必要だった。初戦を落とし、厳しいスタートだったが良く連勝して、目標の下位チームとの勝ち越しができ、Aクラスとしての差を広げた。夜の甲子園の阪神-巨人で山口俊登板。阪神打線にめった打ち。巨人が9回3点差を追いつくも阪神サヨナラ勝ち。阪神負ければDeNA同率2 [続きを読む]
  • 田中浩康1000本安打。チームは大勝。
  • 井納のナイスピッチと打線の投打がかみ合うナイスゲームで連敗を2でストップ。6回には、田中浩康の通算1000本安打となるタイムリーを含むビッグイニングで大量6点を奪い、試合を完全にDeNAのものにした。結果は、9対0の大量得点での勝利だが、本日のヒーローは、7回5安打無失点の井納で、6回のビッグイニングも2死1、2塁から自ら内野安打でつないで連続得点を開始させた。1000本安打の田中浩康8回には、日本ハムから急遽トレード入 [続きを読む]
  • 宮崎5打席連続5安打。2位阪神へ1ゲーム差。
  • 先発、濱口が6回2/3を1失点に投げ、打線は、メッセンジャーから4回に梶谷が逆転のツーベース、宮崎が5打席連続5安打の活躍で勝利し、2位阪神とのゲーム差を1.0とした。本日のヒーロー濱口、梶谷、宮崎。4回2死2、3塁で梶谷がメッセンジャーから逆転のタイムリーツーベース。5回に石川がソロホームランで追加点。ライトスタンドへ2号ホームラン。濱口は要所を締める投球で1失点。宮崎、5打席連続安打、5打席目は4点目のタイムリー [続きを読む]
  • どすこい山口初対決、全員安打で大勝!
  • 山口俊との初対決となったこの試合。DeNAファンからは山口には激しいブーイングが起こる。2回にロペスがソロを放つとDeNA打線が筒香のアベックホームラン、先発全員安打、合計19安打で9対1で大勝し、4連勝とした。この日のヒーローは、4安打の倉本。山口俊からロペス・筒香アベックアーチ。 現在、4連勝となったが、この巨人戦は3勝0敗でラミレス監督の下たたきでのAクラス策は順調だ。【この日のプーさん】 [続きを読む]
  • 桑原9回凄すぎる再逆転満塁ホームラン!
  • 桑原9回2死満塁の場面で巨人のクローザー・カミネロから逆転満塁ホームランを放ち8回裏2死から村田のツーベースで逆転された2点差を凄すぎる形で再度逆転勝利した。この日のヒーロー、9回逆転満塁ホームランの桑原は、初回先制ホームランも放っている。この日は、2-1DeNAリードで石田とマイコラスの投手戦。8回裏、石田が2人走者を出し三上に交代。三上が2死満塁から前進守備のライトの梶谷がギリギリ掴めず走者一掃のツーベース。 [続きを読む]
  • ロペス2ランでの菅野攻略と井納好投で5割復帰!
  • 菅野攻略の巨人戦は、井能の好投とロペスの決勝2ランという効率良い勝ち方での5割復帰となった。今日の序盤から中盤は、DeNA打線が巨人の菅野に、6回まで、梶谷のソロによる1得点のみに抑えられていた。4回表梶谷ソロ。巨人も4回裏追いつき、1-1。対するDeNANの先発・井能も4安打1失点と抑え、1対1の投手戦で終盤7回までた。5者連続三振の後、今日からラミレス監督の新スタメンの三番・筒香が四球で出塁し、現在、セ・リーグ打点 [続きを読む]
  • 昨日の勝ちは忘れられない
  • 昨日、6/28首位広島からの逆転勝利は忘れられない。昨日の勝利のヒーローは、3試合連続ホームランの筒香、逆転スリーランの梶谷、そして0-4の劣勢から反撃の口火となるタイムリーツーベースを含む猛打賞で今季初のお立ち台倉本だ。先発・久保は序盤から失点し、0-4の広島ペースの厳しい試合展開。しかも、広島先発は、これまで7勝2敗の岡田。攻略は容易ではないと思われた。しかし、3回裏からDeNAマシンガン打線が反撃を開始し [続きを読む]
  • 筒香勝ち越し9号放つも、守れず惜敗。
  • 先発、濱口が4連勝を賭けて、広島打線を6回まで2失点に抑え、野村と投げあった。6回裏、本来の調子を取り戻した主砲・筒香がセンターバックスクリーンへ勝ち越しのホームランを放った。主砲・4番筒香一振りセンターバックスクリーンへ9号ソロで3対2の勝ち越し7回表、パットンは2人は簡単にアウトにするも、次の安倍を四球。続く会沢を不運な2塁打で2死2.3塁となり、そこから新井に逆転打を許し、そのまま反撃出来ず、4対3の惜敗と [続きを読む]
  • 今永プロ2度目完封。筒香3ランで下位たたき。
  • 今永プロ2度目の完封勝利で、このカード勝ち越しで第一目標の下位たたき。打線は、嶺井がソロ、筒香がこのカード2本目のホームランが3ランを放ち試合を決定づけた。今永9回4安打完封勝利。嶺井2点目のソロ。 筒香ダメ押し3ラン今永、今季最高のピッチング!これで、目標の4位中日、5位巨人との差が開き、今日時点で3ゲーム以上となった。当面、差を広げることがラミレス監督の第一目標。【今日のプーさん】 [続きを読む]
  • 石田、6回無失点。2カ月振りの2勝目。
  • 石田が6回、無失点の好投、打線は初回に戸柱の2点タイムリーでの先制から、ロペスの2ラン、宮崎のソロ等で加点し、投打のかみ合う形で快勝した。6回無失点の石田5回ロペスの2ランで4-0。6回宮崎のソロで5-0。これで、このカード1勝1敗。次勝つことで、ラミレス監督の下位たたき戦略がまず良い形でスタートされる。明日の勝利が重要となる。先発は、今永。対するヤクルトは、石川で簡単な試合ではないが、ものにして欲しい。【 [続きを読む]
  • 悔し、接戦、開幕同様サヨナラ敗戦。
  • 交流戦明けての初戦は、開幕戦と同じ神宮ヤクルト戦。5回まで筒香3ランで、5-1とリードするも守りきれず、7-5と逆転を許した9回表、桑原の値千金の同点スリーベースで延長へ。しかし、10回裏より三上に変わって登板した平田が、藤井に先頭安打、武内にサヨナラ打を打たれ、開幕同様悔しい接戦敗戦となった。ラミレス監督は、当面の戦略を下位チームとの差を広げ、Aクラス確保とあげており、残る2戦の勝利が必要となる。【今日のプ [続きを読む]
  • 今日から再開。ラミレス監督下位たたき戦略。
  • 交流戦を9勝9敗の5割で乗り切り、6/23の今日ヤクルト戦から試合が再開する。ラミレス監督は、当面は上位、広島・阪神対策より、下位の巨人・ヤクルト・中日に勝ち切って、AクラスとBクラスとの差を広げることを重要ポイントとした。今日からのヤクルト2試合は、井納と石田が先発予定で連勝スタートできるかが最重要となる。初戦先発抜擢は、井納。 [続きを読む]
  • 飯塚後半戦、右腕先発戦力期待大!
  • 交流戦最終戦は、思いもよらぬ逆転でいてまえ打線に勝利を奪われた。しかし、それとは別にラミレス監督がオリックスの沢村賞投手・金子に対して当てたのは、20才の飯塚。見事に、金子千尋と落ち着いたマウンド裁きで投げ合い、5回を2安打6奪三振無失点でオリックス打線を抑えこんだ。落ち着いたマウンド表情豪快な投球フォーム三振!また、三振!5回計6奪三振。無失点!後半戦、先発・ローテ入りでの戦力が期待される。すぐ近い将 [続きを読む]
  • 雨天ノーゲーム。6/19(月)18:00再試合追加開催。
  • 6/18(日)雨天の中試合が決行されたものの雨足は衰える気配なし。天気予報もこの先振り続ける予測。2回終了時点でノーゲームが決定。明日6/19(月)18:00から再試合となった。 DeNAとしては、2点先制されたところだったが、先発はDeNA今永、オリックス山岡で、試合展開は見えない状況だった。明日の再試合になった事でオリックスは、中5日で今季既に6勝のエース金子千尋が予告先発。今季の交流戦でDeNAは、ソフトバンク・千賀に勝 [続きを読む]
  • 今季最多得点で4連勝。交流戦5割確定。
  • 今季最多得点14得点で逆転勝利。交流戦9勝8敗、残り1試合で5割確定。1対3の2点ビハインドで迎えた6回ウラからの攻撃、1点返した後戸柱が逆転満塁ホームランを放った。7回表にモレルのホームランで1点差まで追いついかれるが、その裏猛攻で一挙に7点追加。桑原4安打とプロ入り初2ホーマー宮崎2点タイムリーツーベース白根プロ入り初安打、初ホーマーお立ち台は3人明日が交流戦最終戦。先発今永。勝てば10勝8敗の単独5位。今季最 [続きを読む]
  • とばしら圧巻!8回黒木から決勝3ラン!
  • 井納と西の両投手の踏ん張りによるシーソーゲーム。3対3の同点で8回ウラ2死から、筒香がツーベース、首位打者・宮崎が敬遠の四球で1、2塁の場面となり、オリックス黒木から戸柱が会心の決勝3ランを放った。8回ウラ2死から筒香。ライトフェンスへツーベース2死1、2塁から戸柱が決勝3ランホームラン9回は、安打されたものの山崎ヤスアキがゼロに抑えクローズ成功!明日の予告先発は久保。頑張れるよう、明日も応援しよう。【今日のプ [続きを読む]
  • 頼れる宮崎、今度は逆転満塁弾!
  • ロッテ3回戦は、1対2で迎えた5回裏、1死満塁の場面で宮崎がレフトスタンドへ逆転満塁弾を放ち快勝した。ロペスも2ホーマー先発、熊原が5回2失点で3勝目。リリーフ陣は、パットンー三上ー山崎でパーフェクトシャットアウト。7回パットン8回三上9回山崎ヤスアキ昨日ホームラン、今日2本ホームランのバルデスを全て直球で三球三振!I☆YOKOHAMA 【今日のプーさん】宮崎 .339坂本 .332大島 .328雄平 .324丸 .324 [続きを読む]