pnmona19 さん プロフィール

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pnmona19さん: ゴルフ月イチでも70台!
ハンドル名pnmona19 さん
ブログタイトルゴルフ月イチでも70台!
ブログURLhttp://pnmona019.blog.fc2.com/
サイト紹介文アラフィフオヤジが月イチゴルフで70台を目指すブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供81回 / 96日(平均5.9回/週) - 参加 2017/05/08 00:52

pnmona19 さんのブログ記事

  • さらばゴルフ
  • 時代のニーズに合わない、流れに乗れないゴルフ後期高齢者でもできるゲーム競技でもどこでも周りは65歳過ぎの爺さんばかりハーフをパープレーしたので、ひとまずそれなりのスキルは修得した。還暦、60歳を迎えたらまた取り組むか・・・そのころはゴルフ業界も大幅廃れているだろうが・・・最後に回転で、ボディターンで打っていた2014年6月から10月時点のスイングが一番良かったね 2015年8月31日のスイングは手打ちだから疲れ [続きを読む]
  • 電動カートでのゴルフはスポーツにあらず
  • 先週電動カートでのラウンドだったがスマホの万歩計を確認したところ僅か4,000歩だったもはやセルフのカートでのラウンドが主流ですがモチベーションはワンラウンド維持するのは難しいというのが正直なところ今のご時世18ホールの拘束は時代に馴染まなくなっているでしょうハーフで上がって昼にビール飲んで・・・この時点でもはやスポーツではないし時間の無駄とも思えてくる手引きカートで回れるところは河川敷とか限られてく [続きを読む]
  • 今週のゴルフ侍〜元メジャーリーガー石井一久氏登場
  • 今週のゴルフ侍 芹沢大介プロVS元ヤクルト・メジャーリーガーの石井一久氏芹沢プロは、私の一学年上で、ジュニアの頃から活躍されていました。私もジュニアゴルファーでしたから、羨望の眼差しでしたね・・・大学は日大ゴルフ部に進まれたと記憶しています。当時最強の日大或いは羽川プロのいた専大への進学を考えたこともありましたが腰を痛めて断念しましたスイングを拝見した限りでは、縮んでトップで力をためて、右サイドでボ [続きを読む]
  • トップで静止できるのはクロスタイプ故
  • 今週のアイルランドオープンでも好調の松山英樹選手世界でもそのスイングは絶賛されているところですが松山選手のスイングの特徴として、トップで一度静止してから切り替えしていますこの辺がゆったりして良いリズムだと言われてますが、このスイングは、4スタンス理論的には、出来る人と出来ない人がいますねトップで静止できるのは、いちにぃ〜のさん、チャーシューメンでスイングできるクロスタイプA1、B2そうすると「あした天 [続きを読む]
  • 手打ちと言っているスイングも実は体幹で打っている
  • 例えばオーストラリアにライトサイドスイング、アームスイングというスイング理論があります身体の動きを止めて腕を積極的に使う打法ですが世間一般でいういわゆる「手打ち」とは違いますこの辺りを誤解している人が多いかもしれません私が考える手打ちとは、肩関節のみを使ってクラブを持ち上げるスイングです手でヒョイとクラブを持ち上げて打っても、飛ぶわけありませんね・・・肩関節はいかようにも動きますから、軌道も安定し [続きを読む]
  • ボールを捌くハンズアイコミュニケーション能力の向上
  • ハンズアイコミュニケーションとはSメソッドゴルフで著名なスイングアナリスト佐久間馨氏の造語で欧米的には、ハンドアイコーデネーションというらしいがようは眼でボールを見て手・腕で捌く能力この能力が向上するとゴルフは格段に上達しますまずダフりやトップが減り、極端なミスがなくなりますそして、アプローチが上手くなる私はほぼフルスイングの練習のみで80を切ることができましたがここにきてショートゲームにも自信が [続きを読む]
  • 左肩は回さずクラブのヘッドを真下に縦に落とす
  • 4スタンス理論A2タイプの視点なので、同じタイプの人は共感を持つかもしれません一般的なスイング理論で言われているとおり、クラブはトップから縦に下す所謂縦振りです。腕でボールめがけて横に振るものではありませんね画面中央の位置まで左肩は動かさない意識。すると左広背筋に張りを感じますあとは両腕の位置をそのままに右腰を後ろに引く、左膝を前に出すでも良いでしょう。すると右股関節が斜め上方に動いてトップになり [続きを読む]
  • 弾道がナチュラルドローに変わった昨日のラウンド
  • 昨年70台を出した時はフェードだった昨日のラウンド、毎日のように通った打撃練習の成果かインに入って弾道がドローに変わり、ハーフ36が出た生来のアウトイン軌道の為、これまでは右を向いてフェースをかぶせてドローを打っていたが昨日のスイングは違うはじめてゴルフスイングとはこういうものか・・・と実感することが出来たスクエアにアドレスしてフェースもスクエア。グリップもオーバーラッピングで気が付くとスクエアに [続きを読む]
  • 雨の第2ラウンド17.7.3〜ハーフパープレー36達成トータル79
  • 5時に起床したら雨が降っていたので、ジョギングは回避少々頭痛がして体調はあまりよくない今日は雨か・・・まあ雨のラウンドも良いだろう・・・ということでジャック・二クラウス設計のJGM宇都宮へ今年2回目のラウンドしかし蒸し暑い 雨が残るアウトコース私はせっかちなので打つ前に素振りもしない前半ショットが安定せず 例によってカップに嫌われるアウトを終わって43の20パット またか・・・いつものような出だし [続きを読む]
  • 科学でパットは入らんだろう・・・
  • 昨日娘のあすちゃんと書店に行って見つけたこちらのパターの本入っちゃう! パットの法則 (ゴルフダイジェスト新書)著者は、青学卒か・・・パッティングを科学するという教本はいくつかお目にかかったが科学でパットは入らんだろう・・・著者は、やはり首の付け根、頚椎を支点にした振り子式パッティングを推奨しているようだがこういう打ち方を進める人は、Bタイプ、B2タイプが多いように思う。昨年からいくらかパットがまともに [続きを読む]
  • 2つのスイングを使い分ける17.6.23
  • 今日も暑いがレンジへ今日はもう一つのスイングで25球打つドライバーショットグリップはオーバーラッピングで、ミドルサムでややストロングに握りローテーションを抑え気味にする私の場合、ベースボールにするとグリップがずれて左にヒッカケるボールが時折でるのでこのグリップでは握らない左膝を前に出し、左肩をやや下げるそのためボディターンをするスイングより左膝の動きが大きい同じくクラブを真下に落としてインサイドか [続きを読む]
  • フルスイングとアプローチは別物
  • よく小さなスイングアプローチスイングの延長がフルスイングという人がいますがそうは思わない別物のスイングでしょうアプでは遠心力が使えませんからアプの練習をしてもフルスイングは上達しないが、フルスイングを練習すればアプも上達するというのが実感私は、フルスイングとアプは違うスイングをします特にバンカーショット何も同じスイングで統一する必要はありませんね・・・遊びなんだから楽しんでやりましょうよしかし、そ [続きを読む]
  • 右手のゴルフと左一軸打法のコラボ
  • 「右手のゴルフ」で著名な片山晃プロ。立教大学社会学部卒以前4スタンス理論を知る前に購入して読んだことがあります。youtubeの動画で、片山プロが右手のゴルフと左一軸をコラボさせて解説している動画を見つけました。右手のゴルフが左一軸に合うことを発見されたそうです。プロのスイングは良く知りませんが、左一軸というからにはパラレルタイプなんですかね・・・動画を見てなるほどと思いましたね・・・自分がやっていたス [続きを読む]
  • 参考にならない世界基準のプロゴルファーのスイング
  • 全米オープンを見ていて松山英樹選手は、つくづく世界のトップの選手なんだなと思いましたこんな日本の若者が台頭してくるとは全く夢にも思わないそして出場しているツアープロの水準が物凄いですね。片山プロが、イベントで語っていたが、一昔前とは世界のプロのレベルはダンチだそうです。全盛期のタイガーでもそうは勝てないだろうと・・・9番アイアンで200ヤードドライバーで400ヤード近く飛ばす・・・かつて40年前、 [続きを読む]
  • スイングの微調整17.6.20〜80を切った時のスイング
  • 今日は暑いですね・・・連日レンジへそろそろ昨年80を切った時のスイングに戻す。なかなか良い時の感覚が戻ってこないが・・要はどんなスイングをしても私の場合左軸のスインググリップはオーバーラッピング多少の飛距離は落としても、方向性の良さと正確性で勝負する昨年はレイドオフで最短距離でクラブが下りてきていたのだが・・・やはりゴルフはクラブを振って打撃をしないとダメですねまだ腰は回さないそうそう・・・クラブを [続きを読む]
  • スイングの微調整17.6.19
  • 松山選手は全米オープン2位で、世界ランクも2位か・・・凄いな・・・さて、インサイドに引っ張り込む癖とトップのシャフト位置を調整すべくレンジへ松山選手の強みはやはりショットですね。これにパットが決まりだすと誰も手が付けられなくなる。全盛時のタイガー・ウッズ選手並みボディターンで打とうとしてインサイドに振りすぎるようになってしまった。これを矯正するにはこのスイングでドローを打つしかない。クロスも治らん [続きを読む]
  • ゴーマツヤマ!
  • 全米オープン最終日日本の松山英樹選手12番バーディーでとうとう−10現在4位タイ!−12にしておけば上位が伸びないだけにチャンスがありますね頑張れゴーマツヤマ!青木功プロの目の前で優勝してくれ・・・期待通りやってくれましたね。流石としか言いようがない。確かに鳥肌モノです。後は天命を待つだけか・・・2位タイですね素晴らしい試合でした。全英に期待しましょう [続きを読む]
  • スイングの微調整17.6.18
  • 松山選手は伸ばせなかったな・・・まあ、明日があるかということでレンジへスイング微調整しているが、前より酷いな・・・アウトイン、オーバースイング、インサイドに引っ張り込みすぎ・・・やはりA1の要素を入れるのはアカンのかな・・・ [続きを読む]
  • ライトサイドスイングをするオーストラリアの少年
  • youtubeで、ライトサイドスイングのモデルになっている少年のスイングを発見しました。ゲーリー・エドウィン氏が2000年に提唱したスイング理論で、パラレルタイプ及びクロスでも左サイドで捌くA1タイプには適したスイングと思われます。garyedwingolf youtube投稿動画 Right sided swing model より画像を一部抜粋白人は手足がやはり長いですね・・・パッと見、A1タイプにみえます。逆Kの字アドレスで、爪先・拇指球体重でし [続きを読む]
  • 全米オープン2日目〜今日は松山選手の日
  • 朝5時にテレビをつけたらやってくれていますね。松山英樹選手ノーボギー、6バーディーで、現在−4の12位タイこの男は流石ですね・・・彼のスイングもそうですが、パッティングフォームを見てもつくづくAタイプの人なんだなと思います。胸を張って腰にボールを乗せられるくらいに背筋を伸ばしている。現在13番ティーショットあと3つは伸ばして、優勝争いをしてもらいたいおお、13番見事なバーディー!完全にV圏内 [続きを読む]
  • 左右肩甲骨を外転させたアドレス
  • 栗林保雄氏著の「ゴルフ潜在軌道理論」では、予め左右の肩甲骨を外転させたアドレスを推奨しています。左右の肩甲骨をアドレスで外転させ肩幅を狭くして封印することで右肩甲骨の可動によるプッシュアウトを防止すると書かれています。このアドレスを推奨する人は、思うに4スタンス理論では、Bタイプの人ではないでしょうか所謂猫背のアドレスになり、スタンスは踵重心になります。私は、このアドレスでは違和感ありありです。頸 [続きを読む]
  • 全米オープン初日〜ファウラー選手首位!
  • アメリカ ウィスコンシン州のエリンヒルズで開催されている全米オープン初日大会前に、コース選択について帝王ジャック・二クラウス氏らから色々な意見が交わされていましたが初日は、おじいさんが日本人のリッキー・ファウラー選手が−7で首位。期待の松山選手は、+2と出遅れましたね・・・いきなり9打差とは・・・しかし、7,741ヤード パー72とはタフですが、今の選手は、300ヤード飛ばすので、450ヤードのミ [続きを読む]
  • 午後の打撃練習17.6.14
  • お昼に5キロジョグして、その後打撃練習スイングプレーンは徐々に修正されつつあるが・・・テークバックでややインサイドに引きすぎている。S&Tの練習の影響だろうフォローで左肩を上げるので、トップで右肩を上げるようにテークバックをしてみたが未だクロスは直らずか・・・それでもインサイドアウト軌道で弾道はドロー月末にラウンドして様子を見るとするか・・・ [続きを読む]