たいやきーぬ さん プロフィール

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たいやきーぬさん: ぬりえブック着色探究
ハンドル名たいやきーぬ さん
ブログタイトルぬりえブック着色探究
ブログURLhttp://www.coloringtaiyakiinu.website
サイト紹介文塗り絵本の原画の魅力を最大限に表現するための着色方法を研究しています。色鉛筆、水彩等を使用。
自由文ぬりえの種類は、大人の塗り絵・コロリアージュ・マンダラ塗り絵・海外のcoloring bookなどです。
数ある塗り絵本の紙質や図柄に応じて、原画の魅力を最大限に表現するための最適な着色方法とは何か、を考えるブログです。占い、他のアート・イラスト関連の事も書く予定です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供24回 / 89日(平均1.9回/週) - 参加 2017/05/10 10:10

たいやきーぬ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ぬりえBOOK 季節を彩る 花の詩 1ページ目
  • カランダッシュ・プリズマロ水彩色鉛筆で塗ってみました。50分くらいかかってやっとお花2つ。作業中の写真です。塗り絵中央のタイトル文字の上に、日本のぬりえブックでは珍しい手書きのカリグラフィーで、「Flower」と書かれています。(写真右下)本の情報 このぬりえブック「季節を彩る花の詩」著者の「Humming Bee」さんは、写実的な植物画を描き残す活動を行なっているチーム(団体)で、19人のイラストレーター・デザイナーさん [続きを読む]
  • Bloggerの標準テンプレートが使いづらいというお話と、タロット
  • Bloggerは日本人には使いづらい、というのは本当だった今回は、Bloggerでブログを書いている初心者の日記です。(少しだけタロットのことも書いています)私はブログを始める前にいろいろリサーチしたんですけど、画像容量が無制限⇒(googleフォトで「高画質」圧縮の設定にすると無制限)ということとgoogleアカウント持ってるからという理由でbloggerにしたんですが、あまりの使いづらさに辟易し、移設も考えてドメイン取ってみ [続きを読む]
  • ぬりえBOOK「花と猫とどうぶつの物語」クーピー編
  • きれいに塗るの、疲れてきた・・・?そんな時にもお勧めしたい、クーピーペンシル画像:ぬりえBOOK「花と猫とどうぶつの物語」から、猫とキノコを着色したもの(一部分)今回はいつもとは少し違った趣向で塗り絵を楽しもうと思います。大人の塗り絵というと、写真のようなリアルな仕上がりを目指して塗る場合も多いのではないでしょうか。私も、気が付くとそういう思考で塗っていることがよくあります。でも時々、リラックスして自由 [続きを読む]
  • ぬりえ×えほん「花さかな」カメのページ(完成)水彩メイン
  • 「花さかな」カメのページ(完成)水彩をメインで使用しました。メーカー:まっち絵具商品名:マッチブライトカラー背景の一部に色鉛筆(三菱、カランダッシュ)を使用。0.05mmの耐水性ペンでラクガキを追加しています。手順の記録1.カメとカメレオンを塗ったところ。細かいところは水を少なくしてぺったりと塗るときれい。水の吸い込みが早い紙(画用紙かな?)なので、ぼかしたいところは水を多くして塗るとムラになりにくい。  [続きを読む]
  • ぬりえ”Enchanted Forest” Coloring Book(ねむれる森)ツリーハウス1
  • ジョハンナ・バスフォードさんのぬりえブック、(日本語タイトル「ねむれる森」)英語バージョン”Enchanted Forest”画像1カランダッシュフルブレンダー&油性色鉛筆4種で試し塗りしたもの。■使用した色鉛筆ダーウェント・アーチスト、三菱鉛筆・ユニカラー、ファーバーカステル・ポリクロモス、ビアニオ72色油性色鉛筆油性色鉛筆使用感テストパリッとして厚みがある硬めの紙で、色鉛筆の色が乗りやすいです。ブレンダー、バー [続きを読む]
  • 「奇跡の鳥の旅」ぬり絵BOOK フクロウのページ1
  • 複数メーカーの色鉛筆で塗り心地を比較してみる。・色鉛筆使用感テストを兼ねた着色。・メイン:ダーウェント、三菱鉛筆。(一部、カランダッシュ、ファーバーカステル、絵の具。)・色調と仕上げを統一すれば、複数ブランドの色鉛筆を使用しても違和感は無い。・珍しく、にじみ止めらしき加工がされていない(と思われる)紙質。・紙の表面に少しざらつきがあるので色鉛筆を深く重ねて塗ることができる。・細かい図柄なので、少々硬 [続きを読む]
  • ぬりえブック着色探究 〜ごあいさつ〜
  • 「歌うように色を塗る」はじめまして「たいやきーぬ」と申します。このブログでは、塗り絵の着色と、”モノ”としての「ぬりえブック」について、探究していこうと思っています。私は10代の頃、小学生の時から使っていた12色の色鉛筆で、好きなように絵を描いて遊んでいました。テレビで見る外国の風景、アニメやゲームの色とりどりの幻想世界。自分の気に入ったものを、色鉛筆という小さなアイテムを使って紙の上に自由に表現する [続きを読む]
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