長野県佐久市のネット古書店「古書じんや」 さん プロフィール

  •  
長野県佐久市のネット古書店「古書じんや」さん: ネット古書店「古書じんや」の日々
ハンドル名長野県佐久市のネット古書店「古書じんや」 さん
ブログタイトルネット古書店「古書じんや」の日々
ブログURLhttp://kosyo-jinya.hatenablog.com/
サイト紹介文信州は佐久市で営むインターネット古書店・店主の日々あれこれ。
自由文古本検索サイト「スーパー源氏」に参加し、インターネット古書店「古書じんや」を開業しました。ホームページに登録している本の画像紹介、宣伝、日々の活動の状況の報告などをしていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供43回 / 75日(平均4.0回/週) - 参加 2017/05/10 10:23

長野県佐久市のネット古書店「古書じんや」 さんのブログ記事

  • ★本日のヤフオク!出品など――初めてのツイログ貼付け
  • 本を売りたい→「★古い本お売りください。買取相談受付中!」本を買いたい→「「古書じんや」で本を買う時は」▼ ▼ ▼ ▼出来るだけ記録を残したいし、手を変え品を変えての宣伝活動もしたいと思いつつも、そんなに手間をかけたくもないという横着な気持ちもあり……もしやこんなことが出来るのでは?――とやってみたら出来たので以下はツイログからコピペしたデータです。インスタのコメントが全部表示されないので、ちょっ [続きを読む]
  • ☆「買取3つの方法」簡易版
  • ★新たな読者・所蔵希望者に届けるために―― 「古書じんや」では、以下3つの方法でお売りいただけます。                               ※このエントリは、ほぼ「手順」のみの簡易版です。連絡先への直リンクも貼ってありません。各項目ごとにさらに説明を詳述したリンクへ飛んでいただければ幸いです。①宅配買取(← で詳述版エントリへ)1)メールまたは電話またはホームページ [続きを読む]
  • ☆買取3つの方法 ③持込買取
  •                       ③持込買取について――書庫兼事務所兼買取受付所へのお持ち込みの場合は、内容次第で最大限の割増を検討します。予約が必要です。ふだん店主は自宅で作業をしているため、ふいにお訪ねになられても不在です。お支払いするお金を準備する必要もあります。また、付近は住宅地のため、短時間のうちに何件もの持ち込みを受け付けるのは控えたいと考えています。※お手数ですが電話番号 [続きを読む]
  • ☆買取3つの方法 ②出張買取
  • ②出張買取について――原則として100冊以上から承ります。店主がご自宅を訪問し、原則としてその場で査定、お支払いをします。1)メール(kosyo_jinya@yahoo.co.jp ※@マークを半角に変換)または電話またはホームページの「お問い合わせ」フォームからご連絡ください。※お手数ですが電話番号はホームページの「買取のご案内」欄でお確かめください。○お売りいただける本のジャンル、書名、著者名、冊数など、分かる範囲で [続きを読む]
  • ☆買取3つの方法 ①宅配買取
  • ①宅配買取について――佐久市から遠方にお住いの方、仕事などで家にいる時間が少ない、本を売りたいけれど他人に家にあがりこまれるのはちょっと不安……といった方に多くご利用いただければと考えております。1)メール(kosyo_jinya@yahoo.co.jp ※@マークを半角に変換)または電話またはホームページの「お問い合わせ」フォームからご連絡ください。※お手数ですが電話番号はホームページの「買取のご案内」欄でお確かめ [続きを読む]
  • ☆ヤフオク!にも出品中しています。
  •  本を売りたい→★古い本お売りください。買取相談受付中! 本を買いたい→☆「古書じんや」で本を買う時は――お支払い方法のことなど。auctions.yahoo.co.jpヤフオク!に出品しているものは、ホームページからいったん削除しています。値付けの研究のためにホームページ登録時より値下げしたり*1送料無料にしたりしています。★ブログランキングに参加しています。下のバナーを していただければランキングサイ [続きを読む]
  • ☆ヤフオク!に試しに出品してみた。
  •  本を売りたい→★古い本お売りください。買取相談受付中! 本を買いたい→☆「古書じんや」で本を買う時は――お支払い方法のことなど。 ☆ ★ ☆ ★auctions.yahoo.co.jp まだルールを完全には理解していないのですが*1、とりあえず試しに(なんだか無責任な感じのする表現ですが)出品してみました。ホームページには登録していないヤフオク!限定商品です*2。インスタに挙げたものを以下に貼っておきます [続きを読む]
  • ☆ホームページ改造中(第1回です)!
  • 本を売りたい→★古い本お売りください。買取相談受付中! 本を買いたい→☆「古書じんや」で本を買う時は――お支払い方法のことなど。 ★ ☆ ★ ☆6月9日最後の追記――カテゴリアイコン画像も差し替えました。とりあえず第1回は終了です。次回はもうちょっと在庫が増えてからですね。 ☆ ★ ☆ ★6月8日23時20分再追記――昨日と同様、データの一括削除・一括登録という作業を行ないました。カテゴリ名を部分 [続きを読む]
  • ★宇野千代展を見てきた。
  •  本を売りたい→★古い本お売りください。買取相談受付中! 本を買いたい→☆「古書じんや」で本を買う時は――お支払い方法のことなど。6月3日(土)、神奈川近代文学館へ、宇野千代展を見に行ってきました。みなとみらい線は横浜美術館へ行くためにみなとみらい駅までは乗車したことがありましたが、元町・中華街駅まで乗ったのは初めてでした。 pic.twitter.com/tRjtCzw0Lh— 古書じんや(長野県佐久市のネット古 [続きを読む]
  • ★昭和のエンタメ、最高です――本日の登録品から。
  • 昭和44年、講談社刊の「現代長編文学全集」バラ(不揃い)です。画像2枚目の右端の1冊だけ違う全集です。こちらも昭和を代表する大衆小説作家・エンタメ作家といえるでしょう。いずれも函の状態はあまりよくありませんが、中はそんなに悪くはありません。今ではなかなか読めない作品が収録されています。買取対象として、たくさんの小説家が名前をつらねる、いわゆる「日本文学全集」とか「世界文学全集」はお値段をつけ難いので [続きを読む]
  • ☆「古書じんや」で本を買う時は――お支払い方法のことなど。
  • 「古書じんや」で本を買う時は―― ▼ ▼ ▼ホームページへGO→長野県佐久市のネット古書店「古書じんや」 ▼ ▼ ▼ホームページ画面の左下にある◆古書じんや 店舗内サーチエンジン◆の検索窓に「著者名」or「本のタイトル」を入力して検索。 ▼ ▼ ▼「古書じんや」は「スーパー源氏」と連動しています。「カートに入れる」ボタンを押せば「スーパー源氏」を通した注文が可能です。クレジット決済も選べます。※ [続きを読む]
  • ★古い本お売りください。買取相談受付中!
  • 古い本、お売りください。 長野県佐久市のインターネット古書店「古書じんや」です。  「買取のご案内」     「★買取3つの方法」   ▲ ▲ ▲         ▲ ▲ ▲具体的な買取手順、方法については、上記のホームページの「買取のご案内」欄または、このブログの別エントリ「★買取3つの方法」をご参照ください。 メールアドレスまたは電話番号など問い合わせ先への直リンクはホームページにしか貼って [続きを読む]
  • ★追悼号とか総特集とか、そんな雑誌はつい買っておきたくなる。
  • 「古書じんや」で本を買う時は―― ▼ ▼ ▼まずはホームページへGO→長野県佐久市のネット古書店「古書じんや」 ▼ ▼ ▼ホームページ画面の左下にある◆古書じんや 店舗内サーチエンジン◆の検索窓に著者名or本のタイトルを入力して検索してみましょう。お探しの本が当店の在庫になければ、その下の「スーパー源氏」バナーを !「古書じんや」と「スーパー源氏」へは、このブログのサイドバー(→)にもリンクが [続きを読む]
  • ★中途半端なSF読者だった……。
  • 「古書じんや」で本を買う時は―― ▼ ▼ ▼まずはホームページへGO→長野県佐久市のネット古書店「古書じんや」 ▼ ▼ ▼ホームページ画面の左下にある◆古書じんや 店舗内サーチエンジン◆の検索窓に著者名or本のタイトルを入力して検索してみましょう。★ ★ ★さて、本日の追加登録は、SFです。が、店主は、時々思い出しては手を伸ばすという、ほんの齧った程度の接し方しかしてこなかったので、他のジャンルと [続きを読む]
  • ★ジャン・ジュネ『黒んぼたち・女中たち』その他。
  • 本日の追加登録の本です。翻訳ミステリの文庫を少し――1冊だけ、明らかに違いますね。ジャン・ジュネ『黒んぼたち・女中たち』(新潮文庫)は戯曲です。画像には、リューインの「アルバート・サムスン」シリーズの第一作『A型の女』が見当たりません。手元にはあるのですが、商品化を諦めました。何故でしょうか?(答えは↓脚注に!)*1 ★ ★ ★あなたのおうちに、ご実家に、ご兄弟やご親戚の家に、おともだちやご近所の [続きを読む]
  • ★土屋隆夫、仁木悦子、都筑道夫の文庫など。
  • 昨日は追加登録をお休みしたので、このブログの更新もやめました。完全OFFにはなりませんでしたが、久しぶりにパソコンのディスプレイとの長時間の睨めっこを控えて眼*1を休ませました……。仁木悦子の角川文庫を並べてみました。にゃあ(=^・^=)  ★ ★ ★あなたの身近に、眠っている本は、ありませんか。本棚の奥や、押し入れや倉庫に、新古書店にも、古本屋にも売られずに残っている本は、ありませんか。カバー [続きを読む]