人生はバラ色 さん プロフィール

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人生はバラ色さん: 人生はバラ色
ハンドル名人生はバラ色 さん
ブログタイトル人生はバラ色
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/tokusirosadako_1944
サイト紹介文若い頃は神経症を抱えながら必死にがんばりました。 神経症が治れば、人生はバラ色だと思ってたけど
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 127日(平均1.9回/週) - 参加 2017/05/10 14:31

人生はバラ色 さんのブログ記事

  • ぎっくり腰?
  • 9月2日の土曜日、いつものように日帰り温泉で湯ったりしてそこの近くのお蕎麦屋さんで、食事して自宅に着いて車を降りた時腰が痛いなと感じた。それから、どんどん痛くなり横になっていてトイレに行く時、なかなか起き上がるのが大変であった。歩くのも何かにつかまらないと歩けない状態で救急車を呼んで入院しなければダメかなとも思ったが月曜日に行きつけの整形外科に行ってレントゲン検査などをしたり電気治療をして湿布薬、 [続きを読む]
  • 本「幸せになりたければ猫と暮らしなさい」
  • あなたはねこと暮らしているでしょうか?もちろん暮らしている、という人もいるでしょうし、 暮らしたいけど今は難しい、という人もいると思います。ねこにちょっと興味があるから立ち読みしているだけ、という方もいるでしょう。どれに当てはまるにせよ、この本はあなたを今までよりもほんの少し、 人によってはものすごく、幸せにすることをお約束します。なぜならこの本では「ねことあなたの幸せ」にスポットライトを当て、 意外 [続きを読む]
  • 清瀬のひまわり
  • 土曜日テレビで見たヒマワリを見に行こうということで場所がわからないので、清瀬の市役所に行って地図をもらってたどり着いたが、駐車場から暑いなか10分ぐらい歩いたので休憩所で、かき氷、お団子を食べてヒマワリを見学した。その後は、埼玉スポーツセンターの中の温泉へ。ぬるめで、ヌルヌルで私の好みの温泉だ。 [続きを読む]
  • 港北の湯とハングリータイガー
  • 11日の祭日、テレビで安住アナと米倉涼子さんが食べに行ったハングリータイガーに行きたいというので、まず、その近くの日帰り温泉「港北の湯」に。黒湯でツルツルしていて温めで、そんなに広くはないけど居心地の良い温泉だった。その後ハンバーグが絶品というハングリータイガーに行った。外観はこんな感じ中に入ったらハンバーグは夫はステーキを食べたが両方とも熱々で、とてもおいしかった。 [続きを読む]
  • 浅草公会堂で「演歌男子学園祭ライブ」
  • 8月2日、2時半開催に行って来た。2階席だったけど、よく見えたが、音響はあまりよくなくて音が割れて歌詞がハッキリ聴こえないのが残念だ。皆さん、それぞれの、ひいきの歌手を応援して賑やかだ。私は、今はパク・ジュニョンと純烈にはまってるが他の人のファンクラブに入っていたこともあったし皆、大好きです。好きな人がたくさんいたほうが楽しいもんね。終わって、松屋の地下で大黒屋の天麩羅を買った。 [続きを読む]
  • 映画「忍びの国」
  • 戦国時代、忍びの国として名高い伊賀。超人的な戦闘能力を誇り、虎狼の族と呼ばれる伊賀忍者の中でも特に腕の立つという無門(大野智)は、怠惰な日々を過ごしては妻・お国に稼ぎのなさを叱責されていた。ある日、織田信長の次男・信雄が父ですら手出しするのを恐れていた伊賀への侵攻を、独断で開始する。無門に弟を殺されて伊賀への復讐(ふくしゅう)を果たそうとする下山平兵衛、伊賀の重鎮・百地三太夫や下山甲斐をはじめとす [続きを読む]
  • スーパー銭湯「湯処葛西」
  • 17日、祭日、夫が親戚に麻雀に行ったので前から行きたいと思ってたので、一人で行ってきた。葛西から、イトーヨーカドーの送迎バスに乗り、隣に、あるはずなので歩いて行ったが方向音痴なので迷ってしまい暑いしクタクタになったしまったがなんとか到着した。都内で一番広い露天風呂ということなので期待したが期待どおりだった。ねるめなので長く入っていられるし屋根がついてるので強い日差しでも大丈夫!!3時間ぐらい過ごし [続きを読む]
  • 明治座で「ふるあめりかに袖はぬらさじ」を鑑賞
  • 有吉佐和子さんの原作時は幕末、開港間もない横浜の岩亀楼の三味線芸者お園は旧知の花魁、亀遊を看病していた。お園の暖かい励みと留学して医学を学ぶという夢を抱く通訳の藤吉の薬のお蔭でよくなりつつあった。ところが、ある日のこと久し振りに務めたお座敷に居合わせたアメリカ人に見染められたしまうことから起こる悲劇・・・。★日曜日、夫がいないので一人で明治座へ予備知識がないまま暇つぶしと思って鑑賞したが3階なのに [続きを読む]
  • 本「最果ての街」
  • 東京を代表する巨大なドヤ街がある通称「山谷」地区。その地域にある公共職業安定所、いわゆる「ハローワーク」の山谷労働出張所は、日雇い労働の斡旋が専門の職業安定所である。山谷地区は労働者の高齢化や、不景気による仕事の減少など、様々な問題が多発していた。そんな中でも所長の深恒宣泰は、心を寄り添わせながら労働者と接していた。ある日、山谷堀公園でホームレス殺害事件が起こった。被害者は山谷地区にいた労働者だと [続きを読む]
  • 猫の爪切りで病院へ
  • 前のごんちゃんは、爪を切らしてくれたけど今度のごんちゃんは、なかなか難しくて1年ぐらい切っていませんでした。心配で発言小町の掲示板で質問したら40%は切らないでも大丈夫で60%は切らないと巻き爪になったりして皮膚に食い込んでしまったら可哀想というので思い切って病院に連れて行った。こちらも緊張したけど、ごんちゃんんも大騒ぎで大きな声で鳴いていたけど診察台に乗ったら大人しく先生に切られたので安心した。 [続きを読む]
  • 本「嫁をやめる日」
  • 子どもがいないため、夫と二人暮らしの夏葉子は、ある日突然夫が亡くなったという連絡を夫の部下から受ける。県外出張だった夫がなぜか市内のホテルで亡くなったのか。夏葉子は夫が女性といたのではと疑いを持つ。遺品整理をする中で、夫が以前から“サオリ”という女性に金を送っていることがわかるが、“サオリ”は、夫の遺品を欲しいと言ってきた女だった。優しかった義父母も、実は自分たちの老後や引き籠もりの夫の姉の面倒を [続きを読む]
  • 本「猿の見る夢」
  • 薄井正明、59歳。元大手銀行勤務で、出向先ではプチ・エリート生活を謳歌している。近く都内に二世帯住宅を建築予定で、十年来の愛人・美優樹との関係も良好。一方、最近は会長秘書の朝川真奈のことが気になって仕方ない。目下の悩みは社内での生き残りだが、そんな時、会長から社長のセクハラ問題を相談される。どちらにつくか、ここが人生の分かれ道 − 。帰宅した薄井を待っていたのは、妻が呼び寄せたという謎の占い師・長峰。 [続きを読む]
  • 日帰りバスツアーで、??さくらんぼ食べ放題
  • 新聞の広告で「さくらんぼ食べ放題、三食付き」につられて参加した。結論をいうと、私的に言えば、期待外れだった。ハーブ庭園や、トルマリン工房では係の人に案内されて結局はブルベリーのジュース、化粧品、宝石などの販売だった。危うくダイヤモンドのネックレスを買いそうになった(勿論、本物ではない)夫は眼にいいというブルベリーのジュースを買った(安いからいいけど)最後に「ハイジの村」で日本一の薔薇の回廊に寄った [続きを読む]
  • お題、ラジオは聴きますか?
  • 若い頃は、全然聴かなかったけど仕事を辞めて、家にいるようになり、眼も悪くなったのでラジオを聴くようになった。ニッポン放送が、一番入るのでお弁当作りながら、上柳さんのを聴き8時台には垣花さんの「あなたと、はっぴー」最初の頃はカッキーが、あまり好きではなかったが、だんだん好きになったわ。ラジオ中継にも何回か行き、いろんな歌手に会い楽しかった。特に印象的なのは、山内惠介さん。最初の頃は10人ぐらいしか集 [続きを読む]
  • 映画「22年目の告白 私が殺人犯」
  • 残忍な手口で5人の命を奪い、世の中を震撼させた連続殺人事件。未解決のまま事件は時効を迎え、完璧に逃げ切ったはずの犯人は、22年後、思わぬ形で姿を現した。?殺人手記?出版記者会見――。そこにいたのは、自らの告白本を手にカメラのフラッシュを浴びて不敵な微笑みを浮かべる美しき殺人者。「はじめまして、私が殺人犯です」あらゆるメディアを通じて発信されていく殺人の告白と、犯人の容姿。その男に日本中が惹きつけられ [続きを読む]
  • 明治座に氷川きよしのコンサート。
  • 日曜日、夫がいないので、お馴染みの明治座へ。一部は、お芝居「ねずみ小僧」で、3階なので、時々セリフが聞こえないがまあまあ楽しめた。休憩時間に地元で買ってきたサンドイッチを食べた。2部は歌のオンパレードで、、さすが紅白に連続出演だけあって本当に上手だ。CDアルバムを一枚も持ってないので、好きな「白雲の城」が入ったのを購入した。これから毎日聴くだろう。 [続きを読む]
  • クリンスパ市川に行きました。
  • 水曜日、家にいても退屈なので、送迎バスで、クリンスパへ。曇っていたので露天風呂にいても大丈夫なので2時間ぐらい過ごし中の寝湯で、少し寝て、食事処で入浴料込み食事で、なんと1000円だった。あまり期待してなかったけど以外とおいしかったので大満足!!なんとなく物足りないので、ソフトクリームも食べた。座敷で、ちょっと横になり、もっと寝たかったけど我慢した。夕食の、おかずが思いつかないので松乃家で、トンカ [続きを読む]
  • 稲城温泉に
  • だいぶ前にテレビで放映されたシェフお勧めの幡ヶ谷のラーメン店不如帰に行った。40分ぐらい並んだ。8席しかないのだ。お味は、まあまあと言う感じだ。その後、稲城天然温泉に行った。源泉は約40度で、ぬるめでスベスベして気持ちいい。帰り近くの星野珈琲で夕食した。夫は量が少ないと言ってたが私は、ちょうどいい感じ。珈琲がおいしいね。 [続きを読む]
  • 佐倉天然温泉すみれと、酒々井ハーブ園
  • 土曜日、初めての日帰り温泉・佐倉天然温泉に行った。高速で一時間、初めての温泉はワクワクする。去年の12月に出来たばかりなのですべてが新しくて気持ちいい。ただ残念なのは露天の温泉には屋根がないので雨や強い日差しの時は困るわね。ただ小高い山の竹林に囲まれて癒される。酒々井のハーブ園にも寄った。 [続きを読む]
  • 宝塚歌劇「スカーレットピンパーネル」
  • 、恐怖政治が行われ多くの人々が断頭台の露と消えていく日々が続いていた、まさにその時代を舞台に、イギリス貴族であるパーシヴァル・ブレイクニー(通称パーシー)を筆頭とした謎の秘密結社“ピンパーネル団”が、無実の罪で命を脅かされているフランスの貴族たちを救うという活躍を描いた痛快且つ、スリル満点の歴史冒険作品です。★日曜日、ヤフオクで手に入れたチケットで観た。席は2階の後ろのほうなので私の安いオペラグラ [続きを読む]
  • 宝塚歌劇「スカーレットピンパーネル」
  • 、恐怖政治が行われ多くの人々が断頭台の露と消えていく日々が続いていた、まさにその時代を舞台に、イギリス貴族であるパーシヴァル・ブレイクニー(通称パーシー)を筆頭とした謎の秘密結社“ピンパーネル団”が、無実の罪で命を脅かされているフランスの貴族たちを救うという活躍を描いた痛快且つ、スリル満点の歴史冒険作品です。★日曜日、ヤフオクで手に入れたチケットで観た。席は2階の後ろのほうなので私の安いオペラグラ [続きを読む]
  • 映画「追憶」
  • 富山県警捜査一課の四方篤は、富山湾を臨む氷見漁港に佇んでいた。そこで刺殺体となって発見された男は、かつて共に少年時代を過ごした旧友だった―。1992年、冬の能登半島―13歳の四方篤は、親に捨てられた同じような境遇の田所啓太、川端悟と共に、軽食喫茶「ゆきわりそう」を営む仁科涼子・山形光男を慕い、家族のような日々を送っていた。しかしある事件をきっかけに、幸せだった日々は突然終わりを告げ、少年たちは離れ離れに [続きを読む]