オヤジ さん プロフィール

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オヤジさん: 息切れオヤジ
ハンドル名オヤジ さん
ブログタイトル息切れオヤジ
ブログURLhttp://ikigire.blog.jp/
サイト紹介文アルコール依存症で嫁、友達を無くし、うつ、社会不安障害で職をなくした私
自由文自由であるが孤独。暇はあるがお金がない。こんな私に誰がした?
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 15日(平均7.5回/週) - 参加 2017/05/10 15:43

オヤジ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • グーグルサーチコンソール
  • これは皆さんご存知ないでしょうグーグルアナリティクスを設置していたら通知がきた「サーチコンソールでGoogle 検索結果でサイトの情報が上位に表示されるよう最適化を図りましょう」とのこと私の「息切れオヤジ」はグーグルで検索したらトップに表示されるだから「いらないだろう!」「暇つぶしになる」と、また自問自答結局、設置することにしたこれは難解だ。わからない言葉だらけまずはブログの管理者なのか問われるがアナリ [続きを読む]
  • グーグルアナリティクス
  • ブログをやっている人は、大半聞いたことがあるであろうグーグルが無料で提供しているアクセス解析「いらないだろう!」「時間つぶしになる」と自問自答の結果、設置することにしたのが1週間ほど前難しいだろうな?という予想に反して以外に簡単にできたアカウントを設定し、プロパティを設定するトラッキングコードを貼り付けると思いきや、ググってみるとそうではなかったこのライブドアブログの外部サービスの一番下にそれはあ [続きを読む]
  • ヘルパーさん
  • 3年前に障害年厚生年金生活になってから、ヘルパーさんに来てもらうことにしたもちろん無料だ家事援助、移動支援、入浴介助、通院介助などがあるらしい私は移動支援はいらないし、入浴介助も恥ずかしいのでやめておく家事援助のみだが、炊事と掃除をしてくれる入ってくれる時間だが、だいたい11時から12時半の1時間半日曜日が休みなので、土曜日に1週間のメニューを決めるそれに合わせて私は買いものをするが、週に2、3回 [続きを読む]
  • 私の社会不安障害
  • 私の社会不安障害の発作は、動悸から始まる次に手が震えてきて、その後体全体が震えてくる最終的には人の言ってる意味がわからなくなる発作が出るのは場所と場合による場所としては、役所関係、銀行、郵便局、病院などメンタルクリニックでは心拍数が100を超えるたまに、スーパーで後ろに並ばれたりすると出ることもある場合としては、あわてた時、人前で字を書く時、イレギュラー的な事が起こった時ピンポンが鳴ったときや、携帯 [続きを読む]
  • 私のうつ
  • 私のうつは朝から始まる4時頃、目が覚めてしまい、かといって何か出来るかと言うと出来ない布団の中で悶々としている食欲もあまりなく、朝は食べないこの10年で70kgあった体重が60kgになってしまったテレビはほとんど見ないで天気予報くらいだついているとなんかうっとうしい疲れやすいくたまに河川敷を歩いてみたりするが疲労感ですぐ帰ってくるしかし、なぜかPCには向かえる誰かに聞いてもらいたいのだろうか?リスト [続きを読む]
  • 障害厚生年金
  • 生活保護をもらい始めて3年ほど経った頃だろうか障害者手帳が3級から2級に上がった福祉課に伝えると障害年金がもらえるので手続きしてくれと言う私は厚生年金をかけていたので障害厚生年金だ年金事務所へ行き手続きをするが、いろいろややこしいうつと社会不安障害の私にとってはかなりの苦労だメンタルクリニックで診断書も書いてもらわなければいけないなんとか一通りの手続きを終え、あとは結果が送られてくるのを待つだけど [続きを読む]
  • うつ、社会不安障害
  • ゆうメイトの仕事も順調にやっていたが、2年ほど経った頃だ朝起きたら体がだるく、仕事に行く気がしないなんとか郵便局までは行ったが、仕事をやる気がしないそんな日が1週間ほど続いた誤配が多くなり、上司に叱られてばかり郵便物の道順に並べていると手が震えだしたりもしたあげくに私が歩道を走っていたと通報ががあったと・・・また叱られ今度は体全体が震えてきたどうにもたまらないので、メンタルクリニックへ行ってみた診 [続きを読む]
  • アルコール依存症8「社会復帰」
  • グループホーム、作業所、断酒例会の日々が2年半ほど続いたある日、指導員に年末年始、郵便局で働いてみないかとチラシをもらったあまり乗り気ではなかったが、指導員がいうので仕方なく応募した次の日郵便局の課長から電話があって「ゆうメイトとして働いてみないか?」わたしは「わかりました。やります」と即答した働きだしたらグループホームから出られるすぐに部屋を探し始めたがあまりいいのが無い見つけたのが1DK+小部屋 [続きを読む]
  • アルコール依存症7「断酒会」
  • 断酒会の例会は、この辺りでは日曜日以外毎日行われる時間は夜の7時から9時までで普段は飲んでる時間だたいした事をやるわけではない司会者がランダムに指名をする指名をされれば自分の酒害体験を話すというもの酒害体験とはアルコール依存症なった過程や、なってからの考えや行動最初のうちは毎日、指名される私の場合、「1日断酒、例会出席でがんばります」としか言えなかっただが、慣れてくると次第に酒害体験が話せるように [続きを読む]
  • アルコール依存症6「新たな人生」
  • グループホームで寝起きをし、昼は作業所、夜は断酒会という生活もちろん生活保護をもらいながらだ新たな人生が始まったグループホームは前にも書いたが3人の2棟連中とはうまくやっていけたし、問題も起こらなかったただ、数人が泥酔状態で帰って来て、強制退去させられたくらいだ作業所はアルコール依存症者のみで、軽作業をする成形されたハンガーのバリを取り、結束したり、バケツのバリを取りシールを貼ったりしかし、どう考 [続きを読む]
  • アルコール依存症5「退院後」
  • 退院後の不安は仕事ができる状態じゃないこと精神的、肉体的、金銭的それに両足のふくらはぎから下がしびれている生活保護の申請をしたら、親を含め会議が行われた結果、仕事が見つかるまで、親が金銭的な援助をするということで却下さっそく電話代の請求がきたので親にお願いをするそしたら「お前とはもう他人と一緒だからな」と言われ勘当された困り果てた私は入院してた時、よく話を聞いてくれたソーシャルワーカーに電話してみ [続きを読む]
  • アルコール依存症4「入院」
  • その病院は遠くの山のなかにあるまた、兄と友達に送って行ってもらった飲んで行ったため、ドアの内側にノブのない個室に入れられる畳と布団、それとトイレがあるだけで通称「ドボン」と言われている私はここに1週間入れられていたらしい幻覚を何度か見た天井や床のキズが虫に見える窓の隙間からペラペラの小人が入ってきたりもした食事はドアの横の小窓から渡される私にとってはこの部屋の生活が快適だった一般病棟に移されるが、 [続きを読む]
  • アルコール依存症3「連続飲酒」
  • 妻とも別れ、ある意味気楽になった私一人暮らしの経験もあるので、家事は大丈夫だ1か月ほどたったある日、友達に食事に誘われた友達は大のビール好きでその日も当然飲んでいた友達は私に「1か月も止めたんだから、1杯ぐらい大丈夫だろ」と言うそれは、私も思っていたことで、1杯だけ飲ませてもらったあまり、美味しいとは思わなかったが、少し酔ったしかし、やはりアルコール依存症、これが引き金となってしまったのだ1本だけ [続きを読む]
  • アルコール依存症2「禁酒生活」
  • アルコール依存症と診断された私は、これからどうするかだ家族会議がひらかれ結局、実家で禁酒生活をすることになったというのは、父は全くアルコールはだめで、家に酒類は置いていないそれに近所にコンビニもないタバコと着替えだけ持って実家へ妻に乗せて行ってもらうが、妻は留守番だ実家には父と義母だけで、兄夫婦は別に住んでいる禁酒生活の始まりだしばらく風呂に入っていなかったので、最初に風呂に入った「ついでだからタ [続きを読む]
  • アルコール依存症1「アル中へ」
  • それは突然のことだったある休みの前の日、会社へ行ったらあちこちに「工場敷地内禁煙」という張り紙が従業員10人ほどの下請け工場で、タバコを吸うのは私と社長だけその日は敷地外でタバコを吸い、何とかしのいだが、あくる日考えたこれは私に辞めろということだと気づいたのだその頃の私は妻と二人暮らしで、妻も仕事をしていた休みの日は寿司を食べながらビールを飲むのが唯一の楽しみだった酔った勢いもあって社長の家に電話 [続きを読む]
  • ご挨拶
  • 私が息切れオヤジだ人生いろいろというけれど、私の人生は波乱万丈始まりは私が1歳の時母親が出て行ったことおっと、挨拶だったなこれから、宜しく頼むぜ [続きを読む]
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