highlander さん

highlanderさん: フライフィッシングで英語
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フライ
フライ

プロフィール

ハンドル名highlander さん
ブログタイトルフライフィッシングで英語
サイト紹介文フライフィッシングに役に立つ英語表現をご紹介しております。海外釣行などに役立つと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供28回 / 198日(平均1.0回/週) - 参加 2005/08/03 01:01

highlander さんのブログ記事

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  • 2008/09/08 00:44What are you fishing for?
  • Hi, folks.Sorry I still cannot fully upload things I want to post. I'm
    still busy with what I have to do now and cannot have enough leisure
    time at all.For the meantime, I found something interesting today. The
    music I found "Fishing for a dream." or the artist has noth
    ing to do with fishing, still less flyfishing. But the title expressio
    n has the word fish. So I posted this song. The so... [続きを読む]
  • 2008/06/20 21:49Colorado Trout Fishing
  • Hi, fishing buddies.How have you been coping with this muggy weather?
    But bugs and fish are active and I'm sure you guys are having funSorry
    for the long absence. I will come back and write some fishing dialogu
    es or give fishing English tips sometime in fall.Meanwhile, please enj
    oy cool videos I've found.Tight lines.[画像]... [続きを読む]
  • 2008/05/15 00:19Lesson 27: A bamboo rod is considered a work of art in flyfishing circle.
  • bamboo、つまり竹のことです。フライフィッシングの歴史は先端素材の進化と一致します。現代ではcarbon graphite (カーボングラファイト)が大量生産素材として使われていますが一昔前はglassfiber (グラスファイバー)が主要な釣竿の素材で記した。これらの素材は釣竿以外の工業製品で使われており釣竿の素材が常に先端素材というのは興味深いことです。しかし、人工素材が全盛になるまで、つまり戦後まではほとんどが自然素材を使... [続きを読む]
  • 2008/05/11 12:19Lesson 27: I went on down to my fav'rit fishin' hole
  • しばらく忙しくなりそうなのであまりアップできないので、YouTubeを中心に釣りに関した映像・音楽を投稿します。解説など書く時間が無いですが時間があるときに「続き」に記載していきます。このレッスンではTaj Mahalの"Fishing Blues"をお聞き下さい。釣人口の多いアメリカの南部ではカントリーだけでなくブルースもよく聞かれる音楽です。当然釣り人たちはカントリーと合わせてブルースも好んで聴いているよう... [続きを読む]
  • 2008/04/26 09:53Lesson 26: It’s based on Baetis Mayfly.
  • フライは水生昆虫(aquatic insects)、陸生昆虫(terrestrials)、小魚(bait fish)に見させたものから巻かれています。そのパターンは伝統的なウエットからドライ、ニンフ等、数は把握できないくらいでしょう。しかし、どれが釣れるかというと実際に釣れるフライはそれほど多くないのも事実です。サーモンフライなどのように魚よりも釣氏を釣る見事な芸術的なフライさえあります。さて、フライの中で私が好きなのはニンフです。なぜな... [続きを読む]
  • 2008/04/19 14:55Lesson 25: Create a spiral with a rod ...
  • 今回のリスニングはキャスティング・ビデオを見ながら、動作を表す表現を聞いてみましょう。フライ・キャスティングでも最近注目されているスペイ・キャスティングです。スペイ・キャスティングはスコットランドで生まれた本来はtwo-handed rod(ダブルハンド)でsalmon fishingに使われたキャスティング方法です。発祥の地はウイスキーでも有名なthe River Speyにちなんで名づけられています。バックが取れないこの川で生まれたキ... [続きを読む]
  • 2008/04/16 23:08Armchair Flyfisherman's Library: John Gierach - p1
  • フライフィッシングが文学として親しまれるようになったのは近代史においてだけではありません。17世紀からの釣り人のバイブルとなっているウオルトン(Izzak Walton)の「釣魚大全」(The Compleat Angler)から始まっています。この釣魚大全は聖書に続いて改定版が多い書物としても有名です。さて、近代の釣文学の著者にどのような人がいるのでしょうか?先日紹介した"A river runs through it."の著者Norman Macleanが代... [続きを読む]
  • 2008/04/13 20:36Lesson 24: Toshi, do you tie flies?
  • フライフィッシングの素晴らしいところは、このpastime (余暇の過ごし方)ほど多面性、奥深さを持っているものはないということです。flyfishingは単に「釣る」ことを目的としていません。flyfishingは〓sport(キャスティングや山岳への釣行を通してできる)、〓science (魚の生態、水生昆虫や淡水、海洋のことについて学ぶ)、〓art and craft(毛ばりを巻いたり、ロッドビルディングなどを行うこと)、〓philosophy(釣り文学... [続きを読む]
  • 2008/04/11 00:37Lesson 23: Just spotted a cracking trout over there
  • 今日は、イギリスのRobie君のビデオを紹介します。彼はイギリス出身ですがニュージーランド釣行で良い思いをしたようです。今回の英語はイギリス英語で、しかも若者の英語なので今までとは異なる英語表現で聞きづらいかもしれません。しかし、これも英語です。様々な英語が聞けて英語の世界は広がります。すごく大きな魚を掛けています。このビデオでは「でかい」と言う表現としてcracking, whopperと言う表現が出てきます。Burger... [続きを読む]
  • 2008/04/09 23:59Lesson 22: Can you help me with cooking?
  • 偉大なflyfisherman、Lee wulfが言うようにLimit your catch. Don't catch a limit. 「持ち帰る数を制限しなさい。上限まで捕るな。」つまり、魚は殺さないほうがよい、リリースすることがゲームスポーツの基本であることを伝えたいのです。しかし、それは一匹も持ち帰っていけないことを言ってはいない。自分が釣りを出来ることに感謝し、自然の恵みに感謝できるのであれば、持ち帰るに値するサイズの魚は1〜2匹持ち帰っても良い... [続きを読む]
  • 2008/04/08 09:46Lesson 21: Can I hold it myself?
  • 小物(crappy, the size of the net hole, small guy)でなければ、記念撮影(souvenior photo)を取りたいですよね。その場合釣った魚の写真の撮り方(taking a photo of your catch)。魚は本当はリリース(release, let it go, put it back)を考えれば、水から出さないのが一番です。モンタナなどではガイドは魚を抱くことを許さない厳しい人もいます。水から魚を出しても30秒以内(within 30 seconds)が安全な時間とされています。人... [続きを読む]
  • 2008/04/07 01:13Streamside Rhapsody: tune 2 "Didn't even see the dust."
  • 数日前音楽をご紹介したばかりですが、多くのAmerican country singersはcapital of country music (カントリーミュージックの中心地) のNashvilleなどの南部出身者が多いのでbassfisherが多いのが事実です。最近はカントリーもinternationalized(国際化)していて、CanadaやAustralia、New Zealand(女優Nicole Kidmanの旦那Keith Urban)からもアメリカ進出をしている歌手も多くなり、flyfishingが好きな歌手もいるようです。... [続きを読む]
  • 2008/04/06 09:27Review: FF英検 第二回
  • 今回の復習試験は会話の応答を考える問題です。A
    に対してBはどのように答えるのが適切でしょうか
    ?(1) A: Jesus, Christ. I had the butt section of my rod broken.
    B: ( )1. Take it easy. 2. There you go. 3. Don't mention it. 4
    . Sucks.(2) A: Look at this beautiful rainbow. The size is 25 inches
    . B: ( )1. Great job! 2. What a waste! 3. No complaint. 4.
    Way too hard.(3) A: Let's split here... [続きを読む]
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  • 2008/04/05 17:08Lesson 20: He runs like foul-hooking.
  • 魚がかかると釣りもクライマックスに入ります。しかしここからは油断が出来ません。特にフライフィッシングではここからはplayingでありfightingなのです。大きな魚、lunker(trophy, double-digit fish)になると、フライロッドでのファイトはかなり大変です。ラインをタイトに保つだけでなく、魚への移動に合わせてロッドの向きを変え、なおかつロッドの曲がりを使いながら疲れさせていくことがうまくland(魚を上げる)、beach(... [続きを読む]
  • 2008/04/03 01:20Streamside Rhapsody: Tune 1 "I'm going to miss her."
  • Streamside Rhapsodyでは釣りに関わる英語の曲をご紹介します。今回紹介するのは、アメリカのCountry ミュージック界で五本の指に入る男性シンガーのBrad Paiselyの"I'm going to miss her."です。この曲は釣りが好きで彼女に逃げられる釣り人の歌となっています。釣り人ならだれもが身に覚えのあるような話でしょうか?注)登場するBrad Paiselyは残念ながらflyfisherでなくて bass fishermanです。登場する女性は実際... [続きを読む]
  • 2008/04/02 12:55Lesson 19: Here we go.
  • 久しぶりにDarinのビデオをお見せいたします。今回は一般英会話表現でよく聞くHere we go. There you go. についてです。Here we go. は「さあ、行くよ。」「ほらよ」「せーの」という掛け声です。There you go. は「ほらね」「その調子」「そのとおり」「まったくだ」「よし」「よかった」という相手をほめたり、同意したりする表現です。このクリップで二つの表現が出てくるので聞いてみてください。スクリプトは続きに載せます... [続きを読む]
  • 2008/03/31 19:08Armchair Flyfisherman's Monologue 1
  • 今回よりArmchair Flyfisherman's Monologue (釣りに行かない釣り氏の独り言)をlessonの合間に入れて行きます。このコーナーでは釣りに関する英文学、釣りに関するtrivia (些細な雑学)などを扱っていきます。初めてのmonologueは英文学に関してです。Norman Macleanというアメリカの作家をご存知でしょうか?そうです。1992年にRobert Refordが監督し、大ヒットとなった"A River Runs through It."を書いた作家です... [続きを読む]
  • 2008/03/29 01:53Lesson 18: I don't want to do shoulder-to-shoulder fishing.
  • fishing season opening(解禁)になると有名な河川や良い場所などでは釣り人が数珠繋ぎのように釣りをしなければならない場合があります。そのような場所では常識的なフライフィッシャーは釣りをしないものです。フライフィッシャーにはdignity(品格があります)。釣れないからと言って、キャスティングもまともにできない場所で釣りをするのはフライフィッシングのethics(倫理)に反すると思います。海外ではそんなことはない... [続きを読む]
  • 2008/03/26 13:22Lesson 17: You can't cast overhead with trees right behind you.
  • フライフィッシングで最も重要な動作はキャスティングです。casting は投げる動作ですが場所によってはflyfishingの最も基本的なoverhead castingが出来ない状況もあります。背後にobstruction(障害物)がある場合、overhead castingではフライが背後の木をcatchしてしまいます。このような状況の場合は特殊なcastingを使う必要が出てきます。最近ではspey casting, underhand castingと呼ばれるキャスティングがspotlight(注目... [続きを読む]
  • 2008/03/21 00:23Lesson 16: Toshi, can you make a reach cast or a slack cast?
  • フライがうまく落とせても魚が出ない一つの理由にフライがnatural(自然)に流れない場合がある。つまりdrag(川の流れでフライが引っ張られる)がかかってしまうから。その場合はmend(ライン位置を修正)してフライにdragがかからないようにしないといけない。通常手前がfast current(速い流れ)になっている場合にこの状況が起きます。Mending はflip the belly of the line upstream(ラインを上流側に反す)をすればよい。も... [続きを読む]
  • 2008/03/20 11:48Lesson 15: I missed the bite.
  • perfect presentation(完璧にフライをうまく落とす)をしても、set the hook(アワセ)のタイミングががうまくいかなければ、魚を掛けることができません。ドライ、ニンフ、ウエットでは多少のタイミングが異なります。またtarget fish(対象魚)によってはフライへの出方も異なります。つまりタイミングは経験や運などがここでも絡んできます。今日は、アワセが間に合わなかった場合のシチュエーションでの会話を見てみましょう... [続きを読む]
  • 2008/03/19 10:25Lesson 14: Sneak up on the fish in the eddy
  • 特にニュージーランドのようなgin clear water/crystal clear water(透き通るような川)では魚をspot(探す=find, locate)して釣りをするsight fishingが一般的です。これとは反対にread the water(川を読む)をし、holiding zone(魚の着き場)やfeeding area(採食場所)を予想し釣るblind fishingが日本やアメリカなどで主に実践されています。もちろんspring creekなどの透明度の高い川などで魚をspotできる状況も日本ではあ... [続きを読む]
  • 2008/03/18 09:06Lesson 13: Let's put it back, so it can go make other monster fish.
  • VFGの聞き取りいかがだったでしょうか?聞き取った文のスクリプトは「続きを読む」に入れていますので、まだビデオを見てない方はリスニング後読んでくださいね。訳だけ先にこちらに載せます。ダレン:ショーン、何持ってんだい?ショーン。ショーン:あー、25インチのデカ鱒だよ。ダレン:怪物じゃん。ダレン:今までの最高サイズかい?ショーン:記録に一インチ足りないな。ショーン:でも、でかいよな。うれしいよ。ダレン:... [続きを読む]
  • 2008/03/17 10:45Lesson 12: Listening practice with VFG video
  • 英会話の上達へのプロセスは、1 インプット、2 リスニング、 3 アウトプットです。インプットはテキストなどでできます。リスニングもテキストで出来ますが、最近はpodcastなどでニュース、ドラマ、トークショーなどが聞けます。さらにYouTubeなどのonline videoなどで個人が作った映像や会話を聞くことができます。初級、中級者にはpodcastがよい教材でしょう。ダウンロードしてipodなどで何度も聞きましょう。この... [続きを読む]
  • 2008/03/16 07:51Lesson 11: I've got a fly snagged on a bush.
  • 釣りをしているとたまにはトラブルがあるものです。そんなとき、だまっていてもその状況がなにか分かれば言葉など必要ないですが、相手にもし英語で伝えたかったらどういえばよいか。また、分からないとガイドも助けようがないですから。英語は出来たほうが良いですね。今日は、困ったときの英語に行きましょう。まずはフライが木や藪に引っ掛かった場合。その場合、人を主語にする場合は、get~ snagged on/in a tree/bush. フラ... [続きを読む]
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