小出昆布 さん プロフィール

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小出昆布さん: 楽しい方の茶番
ハンドル名小出昆布 さん
ブログタイトル楽しい方の茶番
ブログURLhttp://koidekonbu.hateblo.jp/
サイト紹介文持続可能型無職を目指して準備中
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供51回 / 43日(平均8.3回/週) - 参加 2017/05/11 20:26

小出昆布 さんのブログ記事

  • 運搬が困難な伐倒木をその場で薪割りをすることで運ぶことに成功
  • 別荘の枯れ木を伐倒しましたが、谷の中に倒れたため運搬が困難でした。対策としてその場で薪割りを行ない、細かくしてから投げて運搬をするという方法で問題を解決したのでその様子を公開します。[目次] 投げられる重さにすれば谷から木を引き上げることは容易 クサビによる薪割りは作業環境を選ばない 途中で斧割に切り替えると筋肉の作業部位が違って楽 投げ散らかした木材を軒下へ運搬 学んだこと バラして分散 [続きを読む]
  • 価値観に優劣は無いと思えば自然と気楽に過ごせる(宇宙=茶番)
  • 価値観には違いがあるが優劣はないという考えが自分の中でしっくり来たので文章にして紹介します。 小さな数字に惹かれる 価値観に優劣はない 人材育成なんて無い 適材適所こそ真理 適材適所を重視するという考え方をしていたら、他人にイライラしなくなった。 世の中には楽しい茶番と楽しくない茶番の2種類しかないことに気がつく小さな数字に惹かれる数年前の話です。私は仕事のちょっとした走り書き用に、印刷 [続きを読む]
  • 枯れ木を伐採した感想は牛乳拭いた雑巾みたいな臭いがして嫌だった
  • 別荘に枯れ木があったので伐採をすることにしました。直径は25センチぐらいだったと思われます。木は倒したい方向に大きく重心が傾いていました。↓の記事の記憶が蘇ります。koidekonbu.hateblo.jp 縦割れを起こしやすい傾いた木の伐採 枯れ木の匂いくさいきもい 枯れ枝がボロボロ落ちてきてマジヤバイ 倒れた木の破壊力 次回縦割れを起こしやすい傾いた木の伐採縦割れを起こすので受け口を四角く切りました。こん [続きを読む]
  • 愚痴(言葉の重みは人間関係の重みで決まるという話)
  • 仕事をしていて「ああもう完全に無理だな」と感じ、退職届を出そうとしました。しかし退職届のテンプレートが見つからずその日は出せませんでした。次の日が休日だったので別荘の整備に向かいました。F氏がまた同行してくれました。二人で朝食をとった時、もう退職しようとしているとF氏に伝えました。F氏は引き止めてくれました。とりあえず異動をしたらどうかと言われました。そして結局退職は異動してから考えればいいかな [続きを読む]
  • なんかよく分からんうちに別荘の水汲み用のエンジンポンプが導入された
  • 私の別荘の脇には小川が流れています。なんかよく分からないうちに水を汲み上げるためのエンジンポンプが導入されたのでそれについて書いていこうと思います。前回友人のF氏と一緒に別荘に行きました。koidekonbu.hateblo.jpF氏が来た理由は、F氏があまり使っていないバイクの置き場を探しており、私が別荘に置いたらどうか?と提案したからでした。結果的には別荘の道中に勾配が多くバイクは置けなさそうだ、ということでしたが [続きを読む]
  • 木の伐採体験をしたいならボランティア系がいいですよー
  • 別荘の立木を自分で処理したいと思っています。その準備のためにいろいろなことを考えました。今まではインターネットで情報を集めたり頭のなかで考えているばかりだったので、今回は実際に伐採の体験に向かいました。[目次] ボランティア系伐採体験法の始め方 申請から実際の活動の流れ 用意すると良いもの(この記事は↓の続きです)koidekonbu.hateblo.jpボランティア系伐採体験法の始め方まず初めに全国の森林づくり [続きを読む]
  • やれる範囲でやる(雑記)
  • ブログを始めて2ヶ月?ぐらいですが、良いですねブログは。ブログを書くためには物事を他人に伝わる形式にする必要があります。これが自分を他人に説明するという練習になります。自分を他人に説明するということは、自分を客観視するということです。自分を客観視することで、必要以上に思考をすることが少なくなります。同じことを何度も検討したりして脳を消耗させることが少なくなります。しかし、ブログに書きたい内容があ [続きを読む]
  • 電気工事士は独学で合格できるらしい(別荘改造準備)
  • 私は別荘を持っているのですが、傾斜地に組んだ鉄骨の基礎の上にむりやり別の場所から移築した建物なので正直使い勝手が悪いです。写真のように入口に入るルートですら、しっかりとしたものは確立されていません。錆びた足場から落ちれば割りと怪我をするでしょう。将来的にですが、道路側の壁を取っ払って基礎の延長をして建物に簡単に入れるように改造をしたいという気持ちがあります。(あくまで気持ち)壁の中には電気配線がし [続きを読む]
  • 生水を飲んだ者の末路(疑惑編)
  • 腹を壊しました。思い当たるのは、近所の樹上生活者の方に教えていただいた湧き水を飲んだのと、一日放置したミックスジュースを飲んだことです。原因ははっきりしませんが今後の参考に症状の経過を残しておこうと思います。日曜日koidekonbu.hateblo.jp↑の記事でも紹介したとおり、私の別荘の近くには水飲み場のようなものが有ります。今までは特に気にすることもなくこの水場を通り過ぎていましたが、近所の樹上生活者の方に飲 [続きを読む]
  • (素人伐採失敗談)追い口を複数切った者の末路
  • 別荘の木を切っていて失敗したのでこちらでシェアさせていただきます。 その時素人に一つの案が 試さずにはいられない 起きたこと(※注意 こちらの記事はすべて素人の主観により作成されています)。その時素人に一つの案が木の伐採の3要素は「受け口」「ツル」「追い口」です。しかし、私はこの形式だとツルの幅をかなり狭めないとツルの部分が曲がらず、ツルの幅が狭いためにツルがすぐに破れて木の倒れる方向が定ま [続きを読む]
  • インキュベーターとは起業に関する支援の仕事という意味のようです。
  • インキュベーター - Google 検索最近インキュベーターという言葉をよく聞くようになりました。肩書だったり会社の名前だったりに使われているようでしたが、なんだか近寄りがたいイメージがありました。インキュベーターという相手に伝わるかわからない新しい単語を全面に出していくということは、相手の都合よりも自分の都合を押し通したいという気持ちの現われのような感じがしたからです。もし私だったら相手に伝わるか不安なの [続きを読む]
  • 木の伐採体験をする方法について調べてみた
  • 私は別荘の整備のために木を切っていますが残すところが太い木ばかりになり素人には危険な作業となってきました。そこで伐採技術を学びたいと思いその手段を簡単に調べてみたので紹介したいと思います。3つの分類選択肢は以下の3つに分類されます。・ガチ系・林業体験ツアー系・ボランティア系ガチ系:林業就業支援講習名前でお分かりいただけると思います。ーーーーーー引用ーーーーーー林業就業支援講習は、厚生労働省委託 [続きを読む]
  • 別荘にある小川の水を吸い上げていたと思われるポンプをサルベージしました
  • 購入した別荘には小川が流れており、そこに前の持ち主が設置したと思われる水を吸い上げる為のポンプが放置してありました。 ポンプにはホースもコンセントも繋がっておらず放置しある状態です。タンクが小川と別荘の中間あたりの急斜面に設置してあります。私はなんか汚れててキモいし使わないからと思い完全に放置していました。この日は友人が来ていました。友人は機械を直したりするのが好きです。ですのでポンプを見た途 [続きを読む]
  • 価値観相互不干渉が今のところ真理だと思っているのですが皆さんはどう思いますか。
  • 人にはそれぞれ様々な価値観が有り、時には受け入れられないと思う時もあります。それを交流を通してお互いに理解し合う努力をするのではなく、そもそも価値観の合わない人とは関わらないというスタンスで生活したほうが物事はスムーズに進むのではないかという説について書いていこうと思います。 仕事ができない?それは自分と価値観が違うだけだ 正義も悪も良いも悪いもない、あるのは他人と自分の違いだけだ 仕事は [続きを読む]
  • 非効率なことが嫌い でもよくよく考えると効率なんてものは無いのかも
  • 私は実はニートではありません。この場をお借りして仕事の愚痴を書かせてください。ここ数年で私の職場には改善活動のみを行う人間が増えました。まあ言うなれば「口だけ動かして手は動かさない人」ですね。私は実務作業をバリバリ高速適切にこなすことを仕事にしてきたので、こういう人たちの気持ちを理解していませんでした。口だけ動かす人たちは頻繁に訳の分からない質問をしてきます。実務作業をしたことがなく、想像だけ [続きを読む]
  • 近所の樹上生活者の方に色々教えていただきました
  • ※イメージです購入した別荘の近所には元から二人の方が住んでいます。そのうちの一人の方には一度だけタイミングが合い挨拶だけさせてもらいましたが、もう一人の方は会ったことがありませんでした。元々前から別荘に行く途中で薄暗い杉林の影に、空中に浮く家のようなものを確認していました。大体いつ見ても洗濯物を干してあったり明かりを灯してあるのが確認できたので、おそらく誰かが定住しているのだろうとは思っていま [続きを読む]