交渉人・・Fact さん プロフィール

  •  
交渉人・・Factさん: 浮気の裏側・探偵の本音を教えちゃいます。
ハンドル名交渉人・・Fact さん
ブログタイトル浮気の裏側・探偵の本音を教えちゃいます。
ブログURLhttps://ameblo.jp/fact-tantei/
サイト紹介文探偵では不能といわれる情報や弁護士が不可能としたミッションを成功させる、成功率97%の交渉人
自由文不倫されて、泣き寝入り?
探偵に騙されて、泣き寝入り?
そんな世の中、許さない!!

誰も知らない↑探偵社の裏側。

”浮気の真相は”交渉人のみが知っている”
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供265回 / 134日(平均13.8回/週) - 参加 2017/05/13 11:40

交渉人・・Fact さんのブログ記事

  • 山尾志桜里代議士、不倫は相手の家族を傷つけても否定するの
  • いくら頭を下げても、必死な形相で弁明しても不倫女が自身の置かれている状況が、理解できなければ。 母親として、恥を知れ!山尾志桜里代議士、不倫相手に弁護依頼とは。山尾代議士と不倫男の悲しいいわけ 相手の家族だけじゃなく、自分の家族も傷つけていることに、気がつかないのでしょうか。 同じホテルの同じ部屋に入室し、滞在。過去には航空会社勤務の客室乗務員と浮気をし、子供まで作った。 お相手の不倫男は、過去に [続きを読む]
  • 浮気夫の母、嫁としては信頼するべきか。
  •  浮気を疑い、義母とともに相談に来る。 義母は信頼できるのか? 浮気夫との間に子供がいれば、浮気を止めさせるために義父母も力を貸してくれるかもしれない? そんな淡い期待は無用。 子供がいてもいなくても、結論として浮気の話をすることは、義父母の価値観・人間性によります。(浮気夫の両親ですよ) もしも、義父母が嫁のことも人として平等に見てくれる親であっても期待薄。ほぼ、途中からは浮気夫の味方。 ましてや、 [続きを読む]
  • 不貞の代償、悪魔の手口?について。
  • *警告で〜す メッセージでどうやってするのか問い合わせを複数いただきましたのでお答えします。 よく似たような事をした記事を拝見しますがそれらは、はっきり言って犯罪行為です。 探偵業・同業で行うトコがあれば*探偵業法・弁護士法72条違反 その場に友人などがいると*住居など不法侵入などの刑法違反 勿論、本人であっても*脅迫・強要などの罪に問われる場合も  あります。 では、どうしてできるのか?それは企業秘 [続きを読む]
  • 絶対的な加害者、”アユラの登場です”
  • 『絶対的な被害者は浮気された側』妻の立場である以上、不変であると思います。 そして、ここまで苦しめ、家族を翻弄した『絶対的な加害者は浮気をした側』 不倫した側にどんな言い訳をされても不貞行為をし、家族を苦しめ、眠れない日々に、望まない思い悩む時間を与え続けたのは、 あなた方であることは事実です。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 自分を信じて、”裁判の前日”
  • 必ずと言っていいくらい、裁判の前日は連絡が入ります。 『これでよかったんだろうか?』 自身の決断に罪悪感すら持つ依頼者も。 『誰のおかげで、こんなことしてるの? 嫌な思いをしているのは、誰?』 『一人で頑張ったわけじゃない、 貴女だけが一番頑張った?子供は?両親は?』 ここまで我慢して、これで終わりだと決心してもなかなか人の気持ちはすぐには切り替えられないもの。 『これから先の方が、人生長いんだから  [続きを読む]
  • 斉藤由貴、不倫の代償?or 虚偽会見の代償?
  • “不倫はいつか、バレる。”“その場でついた嘘もバレる。” 会見の内容が、全部ウソだったため不倫そのものよりタチが悪い。 『不倫するような人は、決定的な証拠を突きつけられるまで、平然とウソをつくってこと』 まずかったのは、子どもより性欲を優先させてたくせにウソをついた理由を、“子どもが見るから”って言い訳したこと。 子供を理由に会見で嘘ついてりゃ、CMもラジオもNHKも降ろされて当然ですかね。 離婚しないみ [続きを読む]
  • 不倫の果てに、”ほっこりカフェへようこそ”
  •  不倫された側と不倫した側 立場が違えど、『不倫』 という事象は二人に同じような疲弊感を感じさせてしまいました。 もう、なにもかもめんどくさいんだとね2 どちらも、その疲弊感の中で、癒されるきっかけは『子供の存在』にあります。 『子供の存在』が『夫婦修復』・『不倫解消』の糸口になる。 そんなこともあるのかもしれません。 不倫する夫の代理人(弁護士)が、依頼人の利益(離婚を希望する)の為、別居中の婚姻費 [続きを読む]
  • 不倫夫の『夫婦破綻宣言!!』を覆す 
  •  浮気を疑い、妻が探偵を使い、  不貞行為が発覚。 不倫した夫が、離婚調停を申し立てると理由として記載が多いのが『夫婦の間はすでに壊れており、実質夫婦らしい共同生活を行っていなかった』 過去に『不倫相手が夫と肉体関係を持った当時夫婦関係は既に破綻しており、不倫相手が妻の権利を違法に侵害したとは言えずこれは不法行為とは認められない』とする判例がある。 すると不倫する側は浅はかに『バレないうちに別居して [続きを読む]
  • 浮気の修復が最も難しい、”再婚を悩んだ過去(17)致命的なミス”
  • 夫の浮気を疑い、どんなに良好な関係でも絶対にしてはいけない相談相手。 それは、義母。 義母とともに“夫の浮気”を相談に来た場合、事前に如何に嫁姑の関係が良好であっても私は、その相談に関して、多くを語りません。 理由は、“息子の浮気に関して、寛容なのが母” 相手の女性に慰謝料請求しているうちは協力的で、子供の面倒も見てくれて、息子(浮気夫)にも叱責する。少しでも息子夫婦が修復できるようにと振舞ってくれ [続きを読む]
  • 探偵を撒く、探偵だらけの家庭裁判所〜A ・B
  • たまたま、同日にあった依頼者の家庭裁判所での調停、しかも相手側が探偵を使ってまで、自身の不利を覆そうと躍起になっている。 case1探偵だらけの家庭裁判所〜B プロの探偵の尾行・張り込みをこの日、どう交わしたのか。 用意したのは同じ形の車両3台。体型は違えど、事前に依頼者に地味な服装を依頼し、近い服装でスタッフを2名待機。 依頼者には期日決定終了後、上の階もしくは下の階のトイレへ。 そこで、スタッフと合流。 [続きを読む]
  • 苦渋の選択、”和解に応じます”
  • 辛くて長い裁判。心の消耗は想像を絶する。 特に不貞に関する裁判は、不貞をされた側の“心の葛藤”を汲み取ってもらうことはない。 精神が疲弊し、”和解に応じます”と不可解な内容にも、妥協を余儀なくせざるえない。勝ち負けじゃなくとも、狡猾に生きる不倫女に上手く逃げられた思いはないのでしょうか? 一方、夫の性格と子供の将来をも考え、あえてイバラの道を選択、『戦う意思を貫く』彼女は、 今も葛藤しながら戦い続 [続きを読む]
  • ”自分本位のススメ”
  • 裁判になると、人の色んな泥臭い部分が見えてくる。早く、結審したい裁判官?収束したい両弁護士。したたかに逃げ回る「若くて将来のある不倫女」 「若くて将来のある」・・・『若くて将来に不安のある不倫メス猿』 『直接、謝罪をすることを考える』・・・たぶん、不倫メス猿に『頭を下げる』という芸を教えることを意味するのだろう。 相手の心を傷つけることに罪悪感を抱かない欲望の赴くままに行動する。 不倫をする人たちの [続きを読む]
  • ”慰謝料請求”の期限
  • 不貞行為を判明した時点から3年が不貞行為の証拠による慰謝料請求期限かと言われています。 つまり、不倫夫や不倫女に事実確認しなければ3年の制限はないのでは? 逆に3年近く経過してからだと、請求金額も少額になり、何のために請求したのかわからないこともありますよね。 請求を起こすことで、平穏な暮らしが妨げられる危険もある。 探偵さんに説明を受けなかったのかなぁ〜 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 探偵だらけの家庭裁判所〜B
  • さて、昨日のある家庭裁判所での出来事。不倫された側の緊張・家裁に赴く の続報 搭乗中に不倫女性宅を訪問され帰国するも、自宅マンションには既に不倫夫の荷物は何も無い。依頼者は考えうる家財道具を新居へ移し、雲隠れ。その中には公になれば、信頼を失いかねない大切な資料もない。不倫夫は探偵を使い、依頼者を探すが見つからずに3ヵ月。 まさかその知恵が女探偵からとは未だに気づかない不倫夫。 探偵だらけの家庭裁判所 [続きを読む]
  • 探偵だらけの家庭裁判所〜A
  • さて、昨日のある家庭裁判所での出来事。不倫された側の緊張・家裁に赴く の続報 知人弁護士を調停で擁立したA。当初は、不倫を伏せて離婚を目論むも既に事実関係を妻に抑えられ、逆ギレ。 離婚目的で調停を起こしたが、妻に不倫を厳しく追及され、知人弁護士には自身の不倫の事実を告知していないため、弁護士に叱責される始末。再び、逆ギレした不倫夫は、調停員を罵倒し、知人弁護士を大声で怒りつけるなど悪態の限り。即日 [続きを読む]
  • 斉藤由貴を語る離婚カウンセラー
  • 大手?悪徳探偵社へ言葉巧みに相談者を紹介、調査料金から利益の一部を報酬として要求するカウンセラーがいる。 夫婦問題研究家の岡野あつこさんは、妻に裏切られた斉藤の夫の心境について、こう分析する。「妻に裏切られた男性は、ショックよりプライドが勝つという例が多く見られます。つまり、裏切られたショック以上に、妻に逃げられることへの屈辱が強い。その屈辱を避けるには、許さざるを得ないという判断になる」 一方、 [続きを読む]
  • ”浮気の証拠が身を助ける?”には・・・・
  • 浮気・不貞の証拠に、確実性があるとは限らない。 *裁判までに、相手が浮気・不貞を認めるならば、どんな形で認めた事実を残すか。 *不倫証拠は自身で抑えるのか?それとも  探偵に依頼するのか? *その証拠は、浮気の証拠?or裁判まで  見越した証拠なのか? *証拠の出来は、探偵次第なのか? *証拠を活かすのは弁護士の力量次第なのか? *裁判前に不倫相手と接触、相手のしたたかさを  見抜けず、言葉だけの謝罪を [続きを読む]
  • 斉藤由貴と同じ?不倫した側のお願いって
  • さらけ出す勇気が失せた?不貞を受け入れる女性の裏側?本心が見え隠れする内容だったのがなぜか少しトーンダウン。その理由はなんだろう? 不貞を後から認めた と同様?でしょうか?『女優であり、妻であり、母親である』彼女に会見で嘘の会見をさせ、『私の作品』だと言う奢り。 不倫の形は色々あれど所詮、不倫は不倫。周囲に迷惑をかける行為であることは間違いない。彼女も子供たちの信用を得ることが出来るかな? 彼女の子 [続きを読む]
  • 不倫された側の緊張・家裁に赴く
  •  明日、2名の依頼者が家庭裁判所に出廷します。 *旦那を疑い始め、それが確信に変わり、 将来を見据え、不貞証拠の収集を決断。      A B *証拠収集のため、調査会社に依頼、 裁判を視野に収集した証拠は 相手の氏名・年齢・勤務先はもちろん 旦那との複数回に及ぶマンションでの出入り 滞在時間etc. さらにはこの調査会社の特徴でもある 2次サポートによる不貞相手への 事実 [続きを読む]
  • 山尾志桜里代議士、不倫相手に弁護依頼とは。
  •  ご自身も司法関係者なのに。民事訴訟なら、自分の弁護を自身で弁護士はできるはずだが・・・・ 一応離婚問題のプロですからね(笑) そりゃ、病気療養中の妻を帰省させてまで自宅で打合せしますよねぇ。 ご自身の将来のこともかかってますからね。 二人で法廷でももちろん『男女の関係は無かった』と主張するのか? 汚名を残す『不倫』になりそうです。 後から、不倫の事実を認めた、斉藤由貴。 彼女を「作品」だと言いながら [続きを読む]